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AI目次
特別支援学校教育の現状と課題
親の視点と子どもの本音
インクルーシブ教育の真意とは?
偏見や誤解を生む可能性
支援のあり方と具体的な対応策
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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  1. 09:52
    1.

    混ぜることで生まれる偏見もあるし、その前にすることがある

  2. 05:47
    2.

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コメント

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にゃーママ
2024年4月25日
佐々木先生は、現在の日本の分離教育についてはどう思われますか?また、インクルーシブ先進国の欧米諸国では、日本の支援学校的な教育機関って無いのでしょうか?もし機会がありましたら、お伺いしたいです🙇🙇🙇
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にゃーママ
2024年4月25日
支援学校に行く選択肢もあるし、インクルーシブ教育を受ける選択肢もあるといったように、学ぶ場に関する多様な選択肢があって良いと思うのですが…😅インクルーシブの概念は素敵だなと思うけど、インクルーシブを実現するなら、それこそ個々の特性に対する細やかな合理的配慮を保障して欲しいなといつも思います。その保障が無いインクルーシブなんて、泳げない子を「さぁ、皆で一緒に楽しく泳げ〜」って海に突き落とすようなものでは…なんて感じたり😥
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小西遥
2024年4月24日
ごちゃまぜを当たり前に、というような理念や理想を聞くと、意地悪かもしれませんが「みんな違ってみんないい」と安易に言っているように感じます。いいとか悪いとかの前に、まず「みんな違う」という当たり前の事をもっと具体的に知る事、そしてそれぞれを尊重するという人が増えていけば、おのずと多くの人が生きやすい世の中になるのではと感じます。とても難しい事だとは思いますが。そいう意味でも、佐々木先生が仰るように啓発って本当に大事ですね。
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こうちゃん母さん
2024年4月24日
コメント返しありがとうございます。
たしかに、どんなタイミングで泣いちゃうか、どんな感じで怒るか、家での対策とか伝えてみようと思います
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ひら ゆきみ
2024年4月24日
佐々木先生、いつも有難うございます🙇‍♀️映画は1例と存じますが、1つ1つがそれぞれの方の特性に合わせた成功体験を積み重ねてこそで、それが、どこでどのように可能なのかだと感じます。それぞれの方が生活する場所で、周囲の人やモノとの環境も踏まえ、丁寧に考えていきたいことだなぁとも思います。
また、発信自体が美化されることは懸念します。私は先生に応援いただく言葉を頂戴する事があり、有難く感謝しかございませんが…、目の前の現実とは泥臭いほど必死で向き合っています。現実とかけ離れた議論にならないことを願います。
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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