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AI目次
高齢者より障害児者虐待が7倍以上多い現状とは
福祉施設虐待の増加、その背景を探る
虐待の定義とは?現場の葛藤と課題
親と子の権利、そしてグレーゾーンの難しさ
専門家としてできること、現場へのサポートとは
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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  1. 10:00
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    高齢者虐待よりも障害児者虐待の方が何倍も多い!?

  2. 06:05
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コメント

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ひら ゆきみ
2024年5月11日
先生、いつも有難うございます。学校の先生方とご縁をいただく中で、子ども達が暴れて机や椅子を投げ、周囲の子供たちを守る為に体を張って骨折されたりアザを作ったり、そのような例は多く見聞きしてきました。また、事業所のスタッフの方が、引っ掻き傷を作っておられる事などは度々目に致します。利用者さんや子供達には発達特性上の理由はあります。そして対応や工夫なども様々にお考え下さっておられますが、現実として起こってしまうこともあると思います。親の立場の私は、いたたまれず、とても申し訳ない気持ちになります。
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にゃーママ
2024年5月10日
障害児者施設などの虐待ニュースを目にする度に、我が子が被害者になる日があるのかもしれない…と胸が締めつけられる思いがします。でも、虐待を無くすのはとても難しいだろうな…と感じます。無くすには、人手やお金、時間、余裕、スキル等など色んな事が必要なのでしょうけど、それらを用意できる現場は多くないだろう…と思うからです。どうしたら良いのでしょうかね…。
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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