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「優しい」だけでは不十分?支援のあり方とは
コメントから紐解く、支援現場の課題
愛情表現、本当に届いている?
熊本講演会のご案内:自閉症支援の落とし穴
8月25日開催!オンラインセミナー
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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    ただ優しくすればいいわけじゃない

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コメント

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ねねこ¨̮
2024年8月9日
学び始めた頃は、“よりそう”“愛情”を誤解し、相手の個性や特性を理解しておらず、安易にお子さんに触れていたことを思い出しました。
まだまだ学ぶことばかりですが、少しずつ自分が変化しているのかなと感じました。
今日も胸に残るメッセージ…ありがとうございます!
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ゆう
2024年8月8日
自閉症の息子を育ててみて思ったこと。よりそう支援は素晴らしいけど、どうよりそうか、特性を理解して適切なよりそう方法を知らないと、想いだけではいつか限界がくる。ということです。私自身も何もわかってないですが、学ぶ気持ちは持ち続けたいです。埼玉のトレセミ講義ありがとうございました。そこでVoicyを知り、聴くようになりました。
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藤田峰子
2024年8月8日
支援者ご自身のやった感を求めるならなりがちになる「寄り添う」「愛情」と表現を使ってしまいますね。佐々木先生の教えはしっくり来ます。
ありがとうございます。
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藪田建治
2024年8月8日
こんにちは。
誰にとっての優しさ、誰にとっての思いやりか、相手が望む形でないとあまり意味をなさないですね。
あと相手が望むだけをなぞっても必ずしも相手の為になるとは限らない。
折り合いが大事ですね。
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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