もっと読む
AI目次
IQだけで支援を判断することのリスク
知能指数と生活の質の意外な関係とは?
支援の必要性とIQはイコールではない
適応行動の重要性とIQの適切な位置づけ
IQ以外の情報、そして今後の展望
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 09:55
    2.

    IQだけで支援の必要性の濃淡は決められない(昨日の放送もぜひチャプター欄から↓)

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ぴょんママ
2024年1月26日
私も息子がASDと診断された4歳の頃は知能指数と自閉特性の強弱の関係性は全くわかっていませんでした。
IQが高いと理解できることはたくさんあるけど心の理論はからっきしわからないから友だちとうまくいかなかったり、想像力も弱いから突然の変更が受け入れられなかったり
でも、周囲からは分かっている筈と思われて困ってしまったりします。

先生のような理解ある支援者隣人が世間さまになってくれたらと思います。

いつもありがとうございます。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

新着の放送

特商法に基づく表示