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AI目次
「完璧な支援」がもたらす支援者の疲弊
支援を「調整」し続ける試行錯誤の価値
本人観察と仮説に基づく小さな試行
うまくいかない時の「撤退」の重要性
支援不足の原因は「支援者側」にある?
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 09:59
    2.

    支援は、「完成させる」ものではなく、「調整し続ける」もの(noteはこちら↓)

  3. 07:06
    3.

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コメント

avator
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土屋綾乃
5月19日
支援に「完成」はありませんね。
同じご本人でもその日の調子によって違うこともあるし、小さく試していくとか一旦引くとか調整を続けることが本当に大切ですね💡
今日の放送はたくさんの支援者さんたちにシェアしたいです‼︎
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yuka
5月19日
昨日の合同会社おむすび さんとの対談を聴いていても感じました。支援は完成にはならないですね。どうすると対応できるか、違う方法なら受け入れられるか、小さな調整の連続なんだなぁ〜と改めて認識しました✨️私も仕事でも家庭でも支援する立場なので、その子それぞれに合わせて何が必要か、都度考えて支援する事が大切。考え方を固定せずその子と向きあえてる人としてこの先も支援に関わって行きたいと思いました😊
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なな
5月19日
語るだけで終わっていないか、レシピ本を集めて調理をせずに終わっていないか…そんな問いを先生から頂いた日があって、「色々やってみます」というお返事をしたことを覚えています。

あれから、頭の中で考えるに留める時間を少し短くして、“こんなことはどうだろう”と思ったらやってみることを意識して過ごすようにしていて、そんな中だからこそ、今回のお話がまた染み入る感じがしました。

調整し続けるには、自分をアップデートし続けることも大事で、このVoicyをはじめ、様々な学びの機会を活用したいと思います。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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