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AI目次
夜間覚醒と利用者の意思決定、その間とは
本人の意思尊重と支援の狭間にある真実
非言語の『嫌』、支援者が読み取るべきこと
ストレスを減らす支援、その本質と対応
体調不良時、『どうしたい?』と問う支援
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:54
    1.

    タイトルコール

  2. 09:54
    3.

    支援って、もっと“その間”があると思う

    チャプター添付画像
  3. 04:36

コメント

avator
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たか
5月27日
イライラする原因が、とっても分かりづらい事があります。全然違う場面で感情が湧き出たりして、周囲も困惑してしまいます。自分のバロメーターも認知できると良いのかなと考えたりします。適切で機能的なコミュニケーションは大切ですね。まだまだ学びが足りないです。
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土屋綾乃
5月27日
嫌だという意思表示のお話、頷きながら聴かせていただきました。
身体の調子が悪い場合も難しいですね…💦
学校では、児童の身体に触ってはいけないと言われているので、発熱にも気づきにくいということがあります。言葉では表現しにくい場合、どのように気づいてあげられるか…課題です。
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タカノ
5月26日
ご本人の意向を「まったく聞かない」、「すべて言う通りにする」、どちらも人権侵害になり得るのかもしれないですね。
お互いを対等な存在として、対話をしながら納得をつくることを大切にしたいと思いました。
いつもありがとうございます。
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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