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AI目次
極端な思考を避けるバランスの視点
生活の支障と支援の適量を見極める
「やらない」選択と優先順位の考え方
迷いから生まれる思考と深い洞察
相手を理解するコミュニケーションの秘訣
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 09:47
    2.

    大切にしている「バランス」と「グラデーション」(noteはこちら↓)

  3. 09:34

コメント

avator
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yuka
5月28日
「0か100か」、「〜すべき」って、私はよく考えてしまいます。無意識にすべきという考え方に囚われているんだと思います。「これをする方を考えるか、しない事を認めるか」ではなく、状況に応じた対応が考えられるようになりたいと思います☺️「グラデーション」支援を必要としない大人でも持っていそうですよね👍
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土屋綾乃
5月28日
必要なときに必要なことを必要な量で。
この言葉はどんなことにも大切だと思います‼︎
必要なことと不必要なことのバランスを、グラデーションで考えられるといいですね。
0か100になっていないか、柔軟になれているか、度々チェックします✅
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なな
5月28日
昨日のプレミアム放送は、普段馴染みのないワードもあり、学びになりました。

一方で、知識として得ることと、実践していくことはまた別軸で、知識をそのまま当てはめればいいわけでもなく…最終的には、その方の生活がより豊かになるか、何のために行うのかを整理して進めていかねば、と感じました。

相手や状況、その時々の流れがありますものね。ひとつの考えに極端になりすぎず、相手に合わせて選択肢として持っておけることが大切ですね。

単純ではない、だからこそ、迷いながら、バランスもってやっていこうと思います。
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タカノ
5月28日
つい、「こんなときはこうすれば良い」といったわかりやすい正解にすがりたくなるときもありますが、現実は白黒はっきりしないことの方が多いと感じます。

「不確実性」に一緒に耐えることも、支援者の大切な役割なのかもしれないと思いました。
グラデーション、大切にしていきます。

いつもありがとうございます。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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