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AI目次
支援現場でのタイマー運用の課題
大人が焦る切り替えの現場
私たち大人の「切り替え」の難しさ
支援における目的と手段の再確認
「待てない」のは誰なのか、大人の問い
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 09:34
    2.

    待てないのは、本当に子どもだろうか?(noteはこちら↓)

  3. 02:53

コメント

avator
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土屋綾乃
6月2日
「待つ」というのは、時間と心の余白がないと難しい…🌀
強制的に活動をストップさせられることが続くと、タイマーを隠したり、支援者自体を拒否したりすることも考えられますね💦
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yuka
6月1日
「待つ」ができていないのは大人も同じだと思いました。子どもは欲求コントロールがまだ未熟なのもあるので、すぐ切替える事は通常でも難しいと思いますが、大人は子どもがすぐ動かないこと、周りへの気遣い?から焦って、子どもを待てない…という感じでしょうか…私の支援現場でも、そんな事がよく見られます😅そして、私自身も後の予定が気になって焦っている時がありました。大人の都合に合わせないといけないのは子どもには支援の内容にはなりませんね☺️これからも、なぜその態度があるのか、考えて対応して行きたいと思いました👍
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なな
6月1日
支援の場では、その子の気持ちに寄り添い、待つことを第一に関わっていて、先生のお話も深く頷きうかがっていました。

親としては難しさを感じる事が沢山あって、今までは、私自身の余裕のなさと考えていましたが、ふと…目の前の一人を待つと、その子の安定には繋がる一方で、他のきょうだいが“待たされる”という状況になることがあって、だからこそ、単純に“待つ”というコトを選択出来ない時が結構あるなぁと思いました。

でも、大事な“待つ”という視点。
支援者としても、親としても、対応を振り返っていきたいです✨️
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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