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AI目次
支援が「上手な人」と「熱心な人」の決定的な違い
当事者に「合わせる」支援の落とし穴
自立を妨げる「巻き込み」型支援からの脱却
現場に潜む「変われない」支援の常識
構造化の誤解「自立課題」を有効活用する秘訣
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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  1. 01:11
    1.

    タイトルコール

  2. 09:17
    2.

    支援の上手な人と熱心な人の違いは?

  3. 09:58
    3.

    自閉症支援の誤解は?

  4. 05:52

コメント

avator
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yuka
6月10日
支援の熱心な人。言葉だけではいいイメージですが、実際現場を見ると、違和感がありますね。私も支援初めた頃はこの熱心な人だったと思います。相手の話を聞いて、本当に必要なことを考えられる上手な支援をしていきたいと思いました😊また親子間でも、本人の安心をいつまでも持たず、出来ることを増やす、母親も適度な距離を取るって、凄く大切だとお話を聴いていました。支援の中心となる親が疲れてしまっては子どもにも影響は大きいと思うので。やはり無理のない範囲で出来ることを少しづつ増やせたらいいですね✨️
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土屋綾乃
6月10日
形骸化した支援を外したり変えたりするのは、支援者にとっては勇気が要ることかもしれませんね。慣れて楽なものをわざわざ変えると大変、、、という感じでしょうか💦
急いだり焦ったりすることなく、ご本人に合わせて環境調整をし続ける、やってみる、の姿勢が重要ですね!
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たか
6月9日
凄く勉強になりました。自立課題からの繋がりを、うまく周囲の方たちに伝えきれない自分の頭の中のごちゃごちゃが整理できたようです。一方で親からだけの発信に限界も感じているこの頃ではあります。外部からの目も大切ですね。
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なな
6月9日
お子さんでも、成人の方でも、やっぱり、その方の生活を軸に支援を進めていくことの大切さを感じた会でした。何に繋がっているのか、目の前の支援からもっと広い世界にも目を向けていくこと…熱心になって盲目的になることだけは避けなければなぁと思いました。

形骸化しているものがないか…うーむ、気づいていないものがあるかも💦と、今感じています。日々点検が必要ですね💦
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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