もっと読む
AI目次
小さく試す仮説検証の重要性
正解を求めず「何が起きたか」を探求
リアクションから読み解く相手の理解
支援は一人ひとりを理解すること
失敗から学ぶ自己への問いかけ
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 09:30
    2.

    『小さく試す』が、その人を教えてくれる。

  3. 09:05
    3.

    コメント返し(さいたま市さんのアーカイブ講演はこちら↓)

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
wonder11
8月8日
👍
🐶✊⚽️
返信
avatar
yuka
7月28日
その時の気持ちや体調など、状態が変われば同じ試みの結果も変わるかもしれない。一度だめだったから…ではなく、試みた時のその子の反応やまた別日の状態を、見ながら…まさに、『小さく試していく』ことって大切ですね✨️『この対処はこれ』と決まっているわけではないので、支援者それぞれ日々小さな試みの繰り返しで『よかった』に繋がるんでしょうね😊
返信
avatar
土屋綾乃
7月28日
「上手くいかなかった」ではなく、そこから何が分かるか、次に生かせるか、という大切な情報ですね。その大切な情報をたくさん得るためには、「小さく試す」の繰り返しが重要だなと思います。
返信
avatar
chisatte
7月28日
どうしても正解を狙いたくなりますね。失敗して、癇癪や強い拒否につながったりすると、やってしまった💦と思い、諦めてしまう事が多いです。
色々な角度から物事を見ることができれば、またやってみようと思えるのかもしれません。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

新着の放送

特商法に基づく表示