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AI目次
自閉症スペクトラム大人の療育観
「特性の減少」より大切なこと
自閉症を肯定するアプローチの重要性
研究結果が示す「限界点」を考察
支援目標設定の「なぜ」を再考する
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:20
    1.

    タイトルコール

  2. 09:58
    2.

    自閉症スペクトラムのある大人は、子どもの『療育』をどう見ている?

  3. 00:42
    3.

    コメント返し(ウェルミーマガジンはこちら↓)

  4. 01:15
    4.

    9/5 安心を少しずつ増やす暮らしのために

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コメント

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wonder11
8月22日
👍
🐶✊⚽️
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なな
8月20日
大変興味深い内容でした。ご本人さんの特性や発達のあり方を否定せずに、その人が生活しやすくなる方法を一緒に探す…当事者の方の声の1つとして、改めての気づきは多い研究です。

日々出会うお子さん達の表情、行動、安心しているもの、興味関心、拒否など、つぶさに見て、そのお子さんが今後よりよく過ごす上で今何が大事か。丁寧に考え、言語化出来るように…と改めて強く感じました。
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土屋綾乃
8月19日
とても気になる調査論文ですね👀
個別の教育支援計画を作成するとき、本人の様子や発達と合わせて、保護者の願いも加味されるところがあります。重度のお子さんで意思を表現できない場合にはどうするのがいいのか…いつも悩みます💦
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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