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AI目次
要求偏重?生活に繋がる支援の問い
特定の場面限定コミュニケーションの課題
要求過多への構造化アプローチ
意思決定を育む「拒否」の教え方
支援を未来へ繋ぐ時間軸の視点
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:34
    1.

    タイトルコール

  2. 09:50
    2.

    そのコミュニケーション支援、生活につながっていますか?

  3. 09:39
    3.

    そのコミュニケーション支援、生活につながっていますか?

  4. 03:12
    4.

    コメント返し

  5. 02:20
    5.

    【東北から熊本へ】学びを、支援へ。熊本地震チャリティ配信

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コメント

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wonder11
8月22日
👍
🐶✊⚽️
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土屋綾乃
8月19日
選択肢で拒否を表すというのは目から鱗でした👀
決めてきた経験の大切さが分かりました😌
選択肢の見せ方も工夫が必要ですね!
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佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】公式アカウント
8月19日
いつもありがとうございます😊

おっしゃるように、選択肢を出せばいいわけではなくて、どう見せるか、ご本人に伝わっているかも大事ですよね。

小さなことから「自分で決められた」という経験を大切にしたいなと思っています!
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chisatte
8月18日
息子は私に要求する時、「なんで〜してくれないの?!」といった察して欲しいというような言い回しをします。「〜してちょうだいって言って欲しいな」と伝えますが、響かないようです😓そして要求も多めです。
学童ではおやつのゼリーのスプーンが無かったのに言い出せず、手で食べたとの事です。
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佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】公式アカウント
8月19日
いつもありがとうございます😊

学童で、スプーンがないことを言い出せなかったのは、お子さんも苦しかったでしょうね……。それをあとから知った親御さんも、胸が痛みますよね。

僕は、よく話されるお子さんでも、「スプーンください」など、言えたら便利な表現を書いてお伝えすることもあります。言い方だけでなく、「今、言っていいんだ」とわかることも大切なのかなと思っているためです。

とはいえ、なんでも書いたらいいかと言うとそうではないので、また一緒に考えていきましょー!
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タカノ
8月18日
要求の練習1つとっても、毎回カードではなく、時には指差しで、時には「いる?」と聞かれて頷くなど様々なバリエーションを様々な場所、人と行っていく必要があるなと感じます。
そういった意味でも、支援者が地域に出ていけるような仕組みづくりが大切だなと思いました。

いつも貴重な発信をありがとうございます。
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佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】公式アカウント
8月19日
こちらこそ、いつもありがとうございます!

実際の生活では、いつも同じ人、同じ場所で伝えられるわけではないですよね。

だからこそ、カードで伝えられたら終わりではなくて、いろいろな人や場面の中で、ご本人が使える形を一緒に探していくことは大切だと思っています。

そしておっしゃるように、地域や実際の生活の場に支援者が出ていくことも大切なことだと思っています!
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タカノ
8月20日
お忙しい中、
ご返答ありがとうございました!
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なな
8月18日
😍「(支援者とご本人とが)お互いにすり合わせをしておかなければ」という言葉が、胸に刺さりました。ツールという手段に惑わされず、過信せず、日々アンテナ📡を立てていかねば、ですね。この辺りは、AIにはまだ変われない、私たちの専門性だなと感じ、改めて子どもたちやご家族の方と丁寧な関わりを意識していきたいと思いました。
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佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】公式アカウント
8月19日
いつもありがとうございます!

ツールはあくまでツールなので、「使えばいい支援になる」ということではないと思っています。

ご本人はどう感じているのか、ご家族はどうなのか、実際の生活の中で役に立っているのか。
そこはやっぱり、丁寧に見続けたいですよね。

AIも含めて便利なものは活用しつつ、最後は目の前の方と一緒に考えて、すり合わせていく。
僕自身も、そこはこれからも大切にしていきたいと思っています!
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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