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AI目次
「困ったら相談」届かない背景にあるものは?
予約、移動、説明…支援を受ける側の見えない負担
相談しやすい環境へ!支援体制の課題を考える
「頑張らず利用」真に寄り添う支援の考え方
支援は届くのか?たどり着く道まで考える視点
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:18
    1.

    タイトルコール

  2. 08:58
    2.

    支援を受けるにも、力がいる

  3. 00:23
    3.

    コメント返し

  4. 00:56
    4.

    『安心を少しずつ増やす暮らしのために』

    チャプター添付画像

コメント

avator
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ともこ
9月4日
初めてコメントさせていただきます。
子供がASDで日々しんどい毎日ですが、このことばかり考えていると気が滅入るのでたまにしか放送を聴いてないのですが(すみません!)、1121の放送と今回の放送を聴いて、こんなふうに親(家族)のことを考えてくれる方もいるんだと嬉しくて泣きそうになりました。いつも主役は子供。でも親も人生があるししんどいんです…。普段誰にも言えない辛さをご理解いただきありがとうございます泣
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土屋綾乃
9月4日
お忙しい中移動中に放送収録ありがとうございます🙏
支援に辿り着くまでの過程に想いを馳せるのはとても大事だと思います。それがなければ“当たり前”にしてしまいそうです💦
人それぞれ違うわけですが、誰にとっても助かる支援への繋がり方を考えたいですね。
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chisatte
9月3日
バスの中から配信ありがとうございます!台風🌀は大丈夫でしょうか?

私の相談は市の育児相談から始まりました。その頃は何に困っているのかをうまく伝える事ができず、終わってからあれも相談すればよかったと思ったりしていました。

小学校に上がる時には放デイ数カ所と支援級の先生、学童の支援員の方と面談する機会があったのですが、息子ができていない事や、困っている事を中心に話さなくてはならず、なんだか気分が落ち込んでしまった記憶があります。
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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