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AI目次
FPビジネス継続の重要課題
顧客の認知能力低下リスクへの対策
家族信託と成年後見人の決定的な差
途切れない顧客サポートと報酬確保
日本における家族信託の現状と展望
AI文字起こし(β版)
独立FPラジオ
小屋洋一/寺澤真奈美
  1. 15:10
    1.

    お客さんの高齢化はFPのビジネスリスク。家族信託で継続性をどう作るか

コメント

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永(なが)
7月3日
「家族信託」運用指図を託せるようで、興味深い制度と感じました。

知的障害のある子がいるので、調べてみます。
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小屋洋一/寺澤真奈美公式アカウント
7月3日
そうなんですよ。障害のあるお子さんのいる家庭もクライアントにおりますので、調べたら教えてください
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永(なが)
7月14日
家族信託で障がい者の子を支援するには?信託の活用方法と注意点を解説
https://legalestate-kazokushintaku.com/trust/disabled-child/.

ググって
(今時ググるで<(_〃_)>)
出てきた記事ですが、まとまり良く感じました。

・信頼できる“きょうだい”(障害を持つ子の兄妹)がいること。

・もしくは、障害のある子と同世代で且つ信頼できる近縁の託せる人物がいること。

など、制約はあるものの、ハマるなら、良い制度に感じます。
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永(なが)
7月14日
最近、自身が認知症になり、金融機関口座が凍結される事例を聞きます。

金融機関で濃淡あるようですが、間違ってはいない対応で、これから進んで行くと思います。

そのような場合、親から障害ある子への支出が停滞する恐れがあり、そんな場合に使えそうです。

ただ、信頼して託せる。
社会制度や手続き、税制など
ある程度理解できることが受託者に望まれる制度で、利用率は低くなるだろうと感じます。

元々の社会制度が、複雑にならざるを得ない部分も理解できなくないので、しょうがないような気もします。
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小屋洋一/寺澤真奈美公式アカウント
7月23日
コンプラ重視の世の中になってきて、金融機関も高齢者への対応は本当に大変だと思います。
なかなか法律と現実の間の運用は難しいです

独立FPラジオ

小屋洋一/寺澤真奈美

金融商品の販売を行わない、独立FP歴16年の小屋と8年の寺澤がお届けする「独立FPラジオ」
将来独立したい、現在、収益の方法が金融商品の販売に頼っているFPのみなさんに、どうしたら金融商品の販売に頼らないでFPができるのかの情報をお届けします

小屋 https://mlplanning.co.jp/howto_consult/profile/koya/
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自己紹介
小屋
1977年生。株式や不動産好きが高じて、2008年に個人向け資産アドバイスの仕事を始める
2009年に米国で出会ったRIA(資産アドバイス)の仕事に感銘を受け、日本で米国型FP事務所を目指して展開している
妻と子供(娘2015年生、息子2018年生)。趣味は硬式テニス、城めぐり、阪神ファン、グランパスサポーター

寺澤
1975年生。東京都青梅市出身。
作家の夫と息子2人の4人家族。生命保険、損害保険の仕事を経験後、FPとして独立
夫婦での共著「NISA、保険、助成金もスッキリ分かる 子どもにかかるお金大全」も発売中
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