利益相反をお客さんに説明していない金融機関が多すぎる問題
24:15
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前回の続きで浮上した「FP実務の六ステップ」を、二人が一つずつ丁寧に掘り下げます。
ステップ1の「利益相反の明確化」——保険や証券を売る目的でFP相談を入口にしている業界の現状は、ここが全くできていないと小屋は言い切ります。
ステップ2では「目標の明確化」の難しさを実務目線で語り合い、「ほとんどの人はライフプランの目標なんて明確にない」という現実へ。
さらに定量情報より定性情報(価値観・考え方・リテラシー)をヒアリングで重視すべき理由まで。AIが発達した今、数字の分析はできても「それをどう伝えるか」がFPの本当の価値、という気づきで締まります。続きは次回!
ステップ1の「利益相反の明確化」——保険や証券を売る目的でFP相談を入口にしている業界の現状は、ここが全くできていないと小屋は言い切ります。
ステップ2では「目標の明確化」の難しさを実務目線で語り合い、「ほとんどの人はライフプランの目標なんて明確にない」という現実へ。
さらに定量情報より定性情報(価値観・考え方・リテラシー)をヒアリングで重視すべき理由まで。AIが発達した今、数字の分析はできても「それをどう伝えるか」がFPの本当の価値、という気づきで締まります。続きは次回!
独立FPラジオ
小屋洋一/寺澤真奈美
- 24:151.
利益相反をお客さんに説明していない金融機関が多すぎる問題
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