TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#102 写真撮影で自分の変化に気づいてみましょう36:07 2024年4月25日 414再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次写真撮影で自分自身の変化に気づくプロカメラマンとの撮影エピソードリスナーからの温かいコメント学びの価値観、そして未来へ多忙な日々の中での充実感AI文字起こし(β版) # オープニング みなさん心を軽くしてお過ごしでしょうか。心が軽くなるラジオパーソナリティーの今井昭治です。 今日は4月25日木曜日です。 明日金曜日なので、4月始まったって言ってたら、もうこんな 月末になってきたなという感じですが、今日も心輝かにいきましょう。ということで、今日4月25日の記念日、行事、 花の紹介、早速やっていきたいと思います。 今日4月25日は初任休の日です。 4月入社の新入社員の多くの方が、この日に初めて給料を受け取ることに由来します。 初任休の日というのもあるんですね。ちょっとびっくりしましたが、 昔よく初任休は何に使いますかとか、街頭でインタビューしているのをよく 観たような気がします。テレビで観ていたような気がしますね。ちっちゃい時に。 だいたい親へのプレゼントとかを聞いて、初任休って親にプレゼントをするんだなぁとか 思った覚えもあります。 私も自分の初任休は親にプレゼントをしましたので、やっぱり世間のそういうのに自分もやっぱり従うんだなと 今ふと思ったんですが、別にもう親へのプレゼントって確かにいいことですけど、 今自分が親になってどう思うかというと、 まあ子供をまだ初任休をもらうにはまだまだちょっと 時間ありますけど、 お父さん初任休だからって言われると、嬉しい半分自分のことにね 使ってほしいなぁとも思います。自分のご褒美とかね。 なんかそんなことに使ってくれたらなぁなんていうふうに思っておりますが、 逆に初任休の日があるんだったら、 人生最後の給料の日とかね あってもいいかなと思います。 人生最後の給料は何に使ったかとかね。 アンケートを取ったらどんな結果が出るんでしょうね。 ちょっと迷惑と思いました。 あと他にもですね、 今日は世界マラリアデーですね。 4月25日、2000年の4月25日、西アフリカ、ナイジェリアで マラリア撲滅国際会議が開かれたことを記念して、アフリカマラリアデーに制定ということです。 マラリアっていうのは、もう蚊が刺されて感染する病気ですけど、 もう世界人口の40%に感染リスクがあるということでね、 日本はそのマラリアのリスクのところから外れていますが、 つい最近もマラリアのニュースがいっぱい出てたなぁと思って。 しかもちっちゃい子がね、このマラリアっていうのは、 感染すると亡くなっちゃいますからね。 本当に怖い病気で、 血核とかエイズとか含めて世界最大感染症って言われますよね。 よく人を殺す動物は何かっていうと、実は蚊なんですよね。 蚊が一番人を殺してるっていうデータもあるようですけど。 怖いですよね。だからこういう感染症の中、 日本に入ってきたらパニックになっちゃうんじゃないかなと思いますが、 そういう他の国では、マラリアのそういったところでリスクがある国がありますから、 今日はそういうことをちょっと考える日なのかなというふうに思います。 失礼しました。 あとですね、歩道橋の日。大阪行き前に日本初の歩道橋が完成した日らしいですね。 大阪の方だったら、この歩道橋かなとかわかるんですかね?まだあるんですかね? あと生き物はね、世界ペンギンの日っていうね。 可愛らしい記念日があります。 あとはマラリアの日もそうなんですが、病気医療の記念日としては小二丸、ゴールドリボンの日ということでね。 小二とゴールドの語呂合わせということで。 あと、失誤症の日ですね。 本当にね、いろいろと、 医療系の記念日って改めて何か考えるきっかけになるので、 この医療系の日もね、花の日と同じように、ちょっとご紹介するのもいいかなと思います。 あとは、DNAの日だそうです。 なるほど。ワトソンとクリックさん、二重螺旋の構造DNAの発見で、ネイチャーに乗った。 そして25日、ヒトゲノム解読が完了したっていう発表がされたので、DNAの日だそうです。 いろいろありますね。 これは重要な日ですね。 プリンの日。 プリンの商品を販売している、オハヨーニュー業さんが制定、一企業さんが制定されたんですね。 日付はプリンを食べると思わずにっこりと読む語呂合わせから25日。 悩ましい。にっこりっていうのはプリンの日って思っちゃいますが、 でもね、プリンの日ですから、私大好きですからね。プリン食べますよってことで許しましょう。 ではでは、今日の誕生日の方に行きたいと思います。 今日の誕生花は、これは何というお花でしょう。 ブルーベルっていうお花です。 花言葉は謙遜、変わらぬ心というものです。 もう一つは、バイモ。 花言葉は謙虚な心、才能。 なんか二つとも謙虚さとか、謙遜とか、 控えめな感じの花言葉が出てますが、あれですかね、 花が下向いてちょっと垂れ下がった感じで咲いているお花だからかな。 なんとなくこういうのってイメージですよね、きっとね。 ということで、 そうです。やっぱりね、花屋さんがすっごいピンク色の花はね、 青山フラワーさんでバーって売ってて、 桜の時期が終わってピンクから遠ざかっちゃうのかなーって思ってたら、 何か今ピンクのお花が咲きやすい時期なのかなとかね、いろいろ思ったんですけど、花の色ってなんか色々操作できそうですもんね。 なので、私もね、家用にお花を買いたいなーって、今ね、もう枯れちゃったものがあって、レモングラスの葉っぱの枝だけがこう1本刺さってて寂しいので、 強化したぐらい買って、休日ちょっとね、お手入れしたいなーなんていうふうに思っております。 はい、それでは早速ね、今日も本編の方いきたいとおもいます。 # タイトルコール この放送は、リスナーの皆様の心が軽くなるような情報を、毎日お昼12時からお届けする、心が軽くなるラジオです。 心理学者の私、今井昌司が、カウンセリングや教育支援、企業などへのアドバイザーの経験をもとに、 今日も皆様の心を軽くするお手伝いをしていきます。 # さすがプロのカメラマン! はい、ではでは今日の本編になりますが、今日のタイトルは写真撮影で自分の変化に気づいてみましょうというタイトルでお話しさせていただきたいなと思います。 はい、この写真撮影の話、なんで急に出てくるんだって思われる方もいらっしゃると思うんですが、 昨日、私は写真撮影、新しい大学に着任しているので、ホームページに潜在写真というんですかね、載っけるために、わざわざプロのカメラマンさんがですね、写真撮ってくださるんですよね。 で、時間を合わせて集合場所に行って写真撮るわけなんですが、ここでね、また今井さんのネガティブな一面をご紹介ということで、私、写真撮影が小学生の頃から嫌いなんですよ。 ずっと嫌いで、なんか苦手なんですよね。 で、プロのカメラマンさんが撮ってくれるって言っても、やっぱり緊張しちゃうし、なんなんでしょうね。 うーん、なんか自分の写真を見て、いい写真だなぁって思うのって、あんまり今までないんですよね。 うーん、だから、なんかね、すごく抵抗があるんです。 で、すごく、こんなこと言うともっと変なんだけど、私の父は、昔プロのカメラマンをやってた時期があってですね、運動会とかそういった時になると、ものすごい防衛のレンズとかでですね、バシバシバシバシ撮ってくれてて、 その時の写真はすごく大好きな写真なんですよ、アルバム見ると。 自分で言うのもなんですけど、小学校の低学年の時の無邪気な私がね、笑顔満載でニコニコして、なんか走ってるとかね。 うーん、なんか、ああいうの見ると、やっぱり父親はね、プロのカメラマンやってただけあるなっていうね。 で、その後ね、プロのカメラマン辞めて、違う仕事に就いてるんであれなんですけど、やっぱりね、上手なんだなとか、ああこれはね、かわいい写真だなとかって思うんですが、なんか小学校の高学年ぐらいかな、なんかだんだんね、嫌いになっていくんですよ。 まあこれ多分ね、自分の顔が嫌いになっちゃったとか、なんかいろんなものがあると思うんですけどね。 そんな話はちょっと置いといて、このね、昨日感動したんですよ。 何に感動したかっていうと、自分がね、ちょっと写真撮られることに慣れたというか、何か心の変化あったなと思うんですね。 で、この心の変化は、僕一人が起こした心の変化じゃなくて、カメラマンさんが良かったですね。 はい、あの、まずね、私の勤務してる大学、庭がすごい綺麗なんですよ。噴水があったりね、お花がそこらじゅうに植えてあったりとかね、ちょっとなんか西洋貴族の庭みたいな感じになってるんですけど。 で、まずは、ちょっと天気悪かったんですが、屋内でね、明るいところで撮るっていうのがあって、その後外に行ってね、噴水の前とか、お花畑の前とかで撮るみたいなね、あの、ものがあったんです。 で、私、写真嫌いだから、しかもこんなね、ゴリッゴリのなんか、あの、小太りなおじさんが噴水の前で撮るって、なんか変だなとかって思ってたんですけど、まあね、せっかく撮っていただけるってことで撮りました。 で、やっぱりね、案の定出てくるんですよね。僕、笑えないんですよ、写真撮影の時にね。で、笑えないから、カメラマンさんがね、やっぱり笑顔で行きましょうとかね、声かけしてくれるんです。 で、この笑顔で行きましょうって、あの、共感してくれる人も多分いるんじゃないかなと思って、難しくないですか、笑うのがちょっと苦手な人で、笑顔で行きましょうって。で、言われた時に、えーって、やっぱりかーって思うんだけど、そのカメラマンさんすごく上手でね、ただ笑顔で行きましょうっていうだけじゃなくて、ちょっと笑顔になれるようなフレーズを挟んでくれるんですよ。 これは大阪の人だから?とか、なんかいろいろ考えたんですけど、自然となんかね、笑顔が出ました。そしたらね、乗せるのも上手だから、あ、先生、めっちゃいい笑顔!とかね、言って撮ってくれるんですよ。 で、またその、なんかタイミングとかね、なんかその、あのー、なんていうんだろうなー、思わずなんかその発言にまた笑ってしまってね、笑いながら撮れるんですけど。でもまた場所変えるとね、固くなるんだけど、でもまたこう柔らかくしてね、撮ってくれるっていうのがね、だからカメラマンさん、すごいなーって思いました。 こんな、だって僕もカメラマンさんにも、私写真苦手なんですよねーって、もう何回もね、こぼしてて、変な汗が出ますとかね、いろいろ言ってるのに、和ませてね、撮っていただけました。 なんか自分もね、ほっとしたっていうのもありますけどねー。うーん、あとはね、なぜかね、大学の広報の方も付き添っていただいて、広報のね、職員の方も、あのすごくね、私がこう、笑えるようにっていうと、あれですけど、和やかなね、ムードで撮れるように、いろいろとね、気遣いしていただいたりとかして、 大学を挙げて私を笑わせてくれたという感じで撮れました。 で、これは今のカメラマンさんとかね、広報さんのお力、すごいあるなーと思うんですが、ちょっと落ち着いて、 でも昔の自分だったら、なんかちょっと、いやー笑えないんですよーとか言ってね、なんかちょっと申し訳ないですっていうようなことを言って、真面目な顔で撮っちゃう自分もいたと思うんですよねー。 なんでだろう?って思ったんです。 で、この時に思ったのが、あ、そうだ、私寝る時と朝起きる時に、鏡の前で強制笑顔をして朝出かけたり夜寝てますので、ひょっとしたら顔の筋肉が笑うことに慣れてきたのかなーとかね、いろいろ思ったんです。 あ、なんか笑ってくださいとか言ってね、面白いことを言っていただいても、あんまり笑えない自分っていうのは自覚してるんですよ。 あの、お笑い番組とか見てもめちゃくちゃ面白いと思ってるのに顔が笑えないんですよね。 なので、あ、顔の筋肉がちょっとついてきたなーっていう変化に気づきました。 あとは、笑っていいんだなーって、感情を出していいんだなーっていうところが、すごくね、自分の変化に気づけました。 で、これは写真撮影だけじゃなくて、最近この私の講座1年間、月1回1年間の講座っていうのをやってるんですけど、 そこでお申し込みいただいた方と話すことがオンラインでね、あるんです。1時間とか90分ね。 で、その時に、もうほとんどの方はじめましてなんですよ。で、はじめましてじゃない方もいらっしゃるんですけど、 ズームだと、自分の顔も映りますよね。 で、結構私、笑って話してること多いんですよ。 あ、自分ってこんな顔で笑うんだなーとかですね。 自分の笑い顔を見る頻度が高くなって、あ、楽しそうに笑えるじゃん自分って思うんです。 そうすると、褒め上手な女性の方とかだと、今井先生笑った顔いいですねーとかね、褒めてくれるんですよ、また。 多分私が笑うの苦手とか伝わっちゃってるのかな、なんか褒めていただいて。 で、またちょっとね、自信というかなんか苦手感というものがこなくなってきて、また笑えるようになるっていうね、ことが最近起きてます。 で、なんでこんなことを振り返ろうかなーと思ったかというと、 そのね、写真、カメラマンの方がね、写真苦手ですとか言った時に、 でも写真って自分をこう俯瞰して見れるツールですから、みたいなね、ことをおっしゃったんですよね。 で、私ね、ハッてしましたね。 俯瞰、俯瞰っていつも自分が言ってるのに、と思ってね。 だから、ちょっと俯瞰して見てみようって思ったきっかけでした。 はい、えー、こんなことがありましたということで。 # コメントありがとうございます😊 はいエンディングのコーナーになります。 コメントたくさんいただいておりますので少しね遡ってご紹介する コメントもありますので皆さんとね共有させていただきたいなと思います。 はい第97回知らない土地で地元の居酒屋に一人で入ってわかったことでコメントを いただきました。富士山です。 初めましてということで初コメですねありがとうございます。 早速に続きを読みたいと思いますが、以前に先生の講演に通ったことがあり、ツイッターをフォローしていましたが ボイシーのことは最近知りました。 日々のアップも楽しみにしながらアーカイブを過時しながら 隙間時間に少しずつ追いかけ再生しています。 ありがとうございます。 心がしんどい時も本を読んだり人に話すのが難しい時はありますが、 ボイシーを聞くのはハードルが低くてありがたいです。 毎日アップって先生無理なさらずでも楽しみにしてます。というコメントをいただきました。 ありがとうございます。 私の講演会に通っていただいたこともあったりとかしていないので、 富士山誰だろう?といろいろ頭を駆け巡っておりますが、そうなんですよね。 前もちょっとお話ししたと思うんですが、やっぱりボイシーって聞き流しができるところがすごくいいなというふうに思います。 例えば心が辛い時に本を読んで気分転換するっていうのもいいんですけど、 例えばすごい落ち込みとかね、そういった時ってなかなか文字を読んで理解するというところまで なかなか難しいエネルギーが追いつかない時もありますよね。 そんな時はボイシーで 自分のエネルギーが追いつける部分だけ聴覚刺激って使えますから。 だからそういったところで 聞き流していただいたり、このフレーズいいなぁとか、こういう考え方いいなぁと思っていただけたら嬉しいです。 ボイシー、倍速1.2倍とか2倍まで速くして聞けたと思うので、 そういう倍速機能を使って聞くのもいいかなと思います。 私自分の放送をたまに 聞くことがあるんですよ。1週間に1回ぐらいまとめてね。 私の配信って 1.2倍ぐらいが聞きやすいのかなぁなんて自分で思ってるんですが、いかがでしょうかね。 普通の倍速1倍で聞くと、私はこんなにまったりと話してるんだってちょっとびっくりするんですが、自分だからそう思うんですかね。 ぜひぜひ皆さんも好きな倍速で聞いていただければと思います。富士山引き続き 聞いていただければ嬉しいです。よろしくお願いします。 ということで まだまだコメントをいただいております。第79回のところですね。 役に立った学校の勉強というタイトルのところでコメントをいただきましたしさえさんです。 いつも素敵な放送ありがとうございます。ということでこちらもありがとうございます。 お話を伺っていて、中学校の先生が言われた、というか隣のクラスの学級だよりで目にした 勉強は川の底に沈む砂金のようなものという言葉を思い出しました。 中学校の先生、なんかすごい深い内容を学級だよりに書かれるんですね。ちょっとびっくりしました。 勉強した内容が直接役に立たなくても、物事を見る視点、取り組み方、関わった先生や友達の 記憶がいつの間にか川底、心の深いところに溜まっていって生きる力になるイメージです。 そうですね。テーマとはずれるかもしれませんが、日々の生活の中で無駄なことはないのだと思って 元気が出ました。ありがとうございます。ということで、コメントありがとうございます。 本当そうですよね。役に立った学校の勉強って何でも面白いと思って勉強すると、それって内容も役に立つ時が来るかもしれないし、 でも役に立つとか立たないとかね、それを置いといて、やっぱりね、 役に立たないなぁとかね、面白くないなぁと思いながらそういったものに向かっていく勉強のスタイル。 絶対これ社会人とかになった時役立ちます。 あとはやっぱりね、役に立たない学問の方が面白いなぁって 結局ね、思うことってありますよね。大人になってくるとね。 だから大人になるとすごいやっぱり勉強をやりたいっていう気持ちになりますよね。 で、大人になっての勉強ってやっぱり仕事に直結するものだから楽しいんだけど、何か役に立つという視点が入っちゃって、 純粋な知識とかね、知的好奇心っていうものよりもね、なんかちょっと実用性というものを求めちゃったりしますよね。 なので私も心理学の学び方って、もう楽しいと思う部分もありますけどね、やっぱりちょっと違うなぁと。 そうなるとやっぱりね、実用性の全くないフランス語とかね、バスク語とかをもう一回勉強しようかなとかね、危ない思考が頭をよぎるんですよ。 これを聞いていただいている編集者の皆さん、安心してください。やりません。 だけどやっぱりね、実用性のない学びなんかやりたいというかね、いろいろ頭によぎっちゃうことがありますので。 だからね、本当学びってそういうことだと思うんですよね。 で、それを子供たちにもね、実はそういう気持ちで学びに向かってほしいな、受験とかそういうことじゃなくてね、思います。 だからそういう面接の練習とか、ディスカッションの練習とかね、論作の練習とか、そういう子供たちにコーチングすることはありますけど。 でも結局私のやっていることって、受験のためにっていうところをどっかから外しちゃうんですよね、いつもね。 外して、もっとこう、何だろうね、みんなの考えていることを教えてっていうスタイルでやってると、結果的にやっぱりそこの能力伸びてきますからね。 やっぱり面白いと思って学ぶこと、あとそれを大人が提供することってすごく大事だなというふうに思います。 ぜひぜひね、ボイシーのリスナーの皆さんは、なんかそういった視点でもね、ボイシー聞いていただいていると思うので、一緒にね、そういう輪を広げていただけたら嬉しく思います。 ヒサイさん、ありがとうございます。 他にもコメントいただいております。 昨日のですね、雨の日を楽しめるかどうかは自分次第のところでコメントをいただいておりますNさんです。 今井先生、おはようございます。ということで、実はね、どこかの放送会でですね、コメントを返しているんですが、そのことについてね、ちょっと書いていただいて。 私がね、コメントに受けちゃうよっていう話をしていたので、関西人としては本望です。 受けると喜んでしまう。悲しい坂です。って書いてあるので、全然悲しくないですよ。 なので、このね、Nさんがね、行ったらいいとこをご紹介してくれています。 Nさん、実はね、私が住んでいるところと近いところにお住まいだったんだけど、あえて京都に行っているっていうね、お話書いてくれていて、 清廉陰門跡っていうお寺なんですかね、そこのお庭に座ってぼーっと眺めるのが好きでしたってね、先生はお忙しくて、なかなかと思いますがお勧めです。 機会があったらぜひどうぞ毎日配信楽しみにしています。くれぐれもお体大事になさってくださいっていうね、コメントをいただいております。 ありがとうございます。ほんとね、Nさんのコメント面白いから、いつも笑っちゃうんですけど。 はい、そうですか、京都ですか、いいですね。もうね、忙しくてもね、行っちゃいますよ、私はね。 なんかもうそういうこと言って、与歌を楽しめないのって良くないなぁと思うので、もう頑張って、頑張ってじゃないな、楽しんで。 ちょっとね、時間を見つけていきたいなと思いますので、レポート楽しみにしていてください。 そうなんですよ、だから、茨城駅と茨城市駅とかね、もう駅の名前も今混乱して乗り継ぐのは大変ですからね、慣れたら早速行ってみたいと思います。ありがとうございます。 # エンディング はいエンディングのコーナーになります。 今朝、毎朝ねちょっと早い時間に収録してるんですけど 最近ね天気がちょっと悪いから雨の日をね楽しむのは自分次第だよっていうお話させて いただきましたが ちょっとね晴れてきましたねー やっぱり晴れてる天気見るとなんか気持ちいいですね あと洗濯物が干せるっていうね喜びもありますが やっぱりあの雨をね楽しめるかどうかっていうところで あのいい傘私買おうと思ってね いろいろ調べてたらこんなに晴れるので またねいつもの買おうとすると晴れるっていうことが自分の身に起きてます もう今は本当にちょっと忙しすぎるなぁって自分でも思うんですね やっぱり新しい環境でいろんな業務を覚えたりとか また仕事がちょっと微妙に違うので いろんな書類の作業とかですね あったりあとは研究室の荷物が全然片付かなくてですね ダンボールの開封がまだ半分終わっていなくて ちょっとねえ 広さの部分で開封もできないかなと思うので新しく何か 本棚とかなんか棚とか買わないと無理かなぁとかね もうこのままダンボールをインテリアに何かできないかなぁとかね あの開封しないでいろいろ考えるんですが なかなかなかなか片付かなくて 困っておりますがまぁこれもね一生懸命研究室ばっかり片付けてなんか 辛いなぁと思うよりはもう1日1時間とかね そのぐらいで時間を決めて今日はここぐらいにしておこうというふうに作業をやめてみる ちょっと考えながら作業をしています 昨日はねコーヒーメーカーを出してコーヒーを飲んでみるというところまでを作業の目標にしてやっていましたが やっぱりね大変です 大変ですけどすごくね楽しんでますよ あの なんだろうねやっぱりこういう なんだろうな新しい仕事ってやっぱ新しい発見があったりとかするので 自分のねその専門分野に関しても気づきとかね いっぱいあるのでとても嬉しく思っております でさらにですね 私が今あの新しく書いている本のゲラが 仕上がりましたので 教室の中の実行機能っていう明治図書さんから多分このタイトルで出ると思うんですが ゲラって言ってね まあ本番のような形でプリントアウトされているものを いただきましたのでここでね細かな修正点とかいろいろまたこう 書いてですねでまた何回かやり取りしたらいよいよ出版という形になります 子どもたちをどうやって支援したらいいかという思いでねこういう表現に やっぱ変えようかなと思ってやる作業 もうすごく大変なんだけどやりがいもあります 最近本のお話がたくさんいただけて1個ずつね ちゃんと完成しているのでそういったところでもねちょっと嬉しいなという気持ちです 他にもですね これは私最後の解説というか絵本の出版でですね ある絵本会社さんからマインドフルに近しい 心の問題についてねお子さんが読む絵本の解説というかね 最後に書かせていただいてマインドフルネスの紹介ちょっとさせていただいて そしてその絵本なぜかね私のことを帯でね 今井翔二先生のなんか解説付きという帯にまで名前載せていただいてですね とってもとってもなんかね可愛いイラストだし内容も あこれ子どもが読んでもいろいろ考えることできるなぁって絵本なので またね出版が確定したら皆さんにね お勧めさせていただきたいなというふうに思います そして他にも私はですねもうある国家資格のテキスト 今もうあとちょっとでね完成するというところと あとはずーっとね時間かけすぎちゃって本当に出版社の人には申し訳ないんですけど 中高生の方に向けたね 心理学の本というのも同時並行で書いていますので それもね夏までにはもうちゃんとね イラストというかパワーポイントもね私の作ったのを載せていただけるということなのでちょっと ねなかなか あのペースが遅いんですがまあ中高生にねぜひ読んでほしいっていう視点で書いて ますので妥協しないでね今頑張らせていただいております 本当にね あのこういうあの表現する場をいただけてあの嬉しいなぁと思います あの ボイシーもそうだしねなんかこう インプットだけじゃなくてこうアウトプットしたものを誰かに読んでいただいたり聞いていただける のってすごくね幸せなことだしありがたいことだなというふうにいつも感謝の音気持ちを 忘れずに こういう音活動させていただいてますのであの引き続き皆さんからね応援いただいたりとか コメントいただけたらいいなというふうに思っております はいなので私は今日は大学院の授業がね ありますが午後は授業がないので 作業大学院の音方のいろんなレポートの添削とかそういったところと自分の音 執筆活動論文のさ毒に移りたいと思っております なんとかなんとか a 週末までは頑張るぞという気持ちで 心をねたくましくしていこうかなと思っておりますので 皆さんもねぜひぜひ週末までね 行き来でしないように休みを適宜入れながら頑張っていただければなというふうに思って おります はいされそれでされていけばじゃない最近ね本当に勘でしまってすいません席も出てね はいちょっとね改めて仕切り直して それではね今日はこう放送ここで終わりたいと思います 今日も皆様の心が軽くなることを願っております また明日お会いしましょう もっと見る #心理学 #自己肯定感 #自分軸 #笑顔 #写真撮影 #セルフモニタリング #俯瞰的な視点 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!08:401.オープニング00:222.タイトルコール10:003.さすがプロのカメラマン!09:574.コメントありがとうございます😊07:095.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kaori_napsnap2024年4月25日昨日はありがとうございました。カメラマンの田中と申します。先生の研究内容が気になりVoicyまで辿り着きました。Voicyは移動、作業中よく聞いてるので嬉しいです!さらに撮影の事が話題なんて色んな意味でドキドキしながら拝聴いたしました!写真が苦手なんて微塵も感じさせない位自然で、撮ってる私がニヤニヤしてしまう程、楽しかったです。ガーデンで撮った最後のクシャっとした笑顔が推しショットです。広報okかはわかりませんが笑。俯瞰もそうですが、今回は写真で、先生の魅力をさらに引き出す事も出来ましたー!2返信 いまいしょうじ|こころラボ2024年4月28日写真撮影ありがとうございました。初めてリラックスして撮影することができました。1年に1回は撮影してもらえるように、大学にお願いしたいです:笑。多くの方の笑顔の写真を撮られているので素敵です。きっと、カメラの腕前とコミュニケーションが組み合わさった結果ですよね。憧れます!!!1
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#389 家族を支える認知行動療法 5-5:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ SPACEは本当にCBTと同じくらい効くのか:代表的RCTと「非劣性試験」の読み方 43分・8月18日・ 210再生AI目次CBT対SPACE:非劣性試験とはSPACE研究:著名論文の設計非劣性試験結果と家族変化論文の批判的視点と今後の課題SPACE応用と家族支援の未来
#388【Live】人間はブレンデットウイスキーかもしれない(家族の心理学) 47分・8月16日・ 47再生AI目次「人間はブレンデッドウイスキー」の真意ブレンドされたウイスキーとゼリーに学ぶ人生の複雑さ家族関係を左右する「文脈」と「時間」の重要性問題の根源は誰か?循環的因果関係という視点理想の家族像にとらわれない支援のあり方と限界
#387【Live】「エビデンスがあります」を信じすぎないで:心理学の情報で傷つかないために 56分・8月16日・ 72再生AI目次「エビデンス」過信で心が傷つく理由専門家が示すエビデンス利用の倫理心理尺度と自己ラベル化の危険性安易な診断を超えた個別アセスメント情報発信の舞台裏と視聴者への配慮
#387 家族を支える認知行動療法 5-4:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 巻き込みを減らしたら子どもが激しく反発した 41分・8月14日・ 223再生AI目次SPACE実践:子の反発に親がどう向き合うか子の反発:消去バースト以外の多角的解釈子の攻撃性への対処:安全確保とサポーター攻撃性と不安:別々に評価する重要性とはSPACEの有効性:解明途上のメカニズム
#386 家族を支える認知行動療法 5-3 ⌘ SPACEでは実際に何をするのか:家族の「巻き込み」を見つけ、ひとつずつ変えていく 52分・8月13日・ 227再生AI目次家族の「巻き込み」が作り出す不安の連鎖全て変えない「巻き込み」削減の秘訣親は治療者ではない?行動変容の真意親の「宣言」が引き出す子どもの反応親が子どもの不安に「耐える力」を育む
#385 家族を支える認知行動療法 5-2:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 助けることと、巻き込まれることは何が違うのか 44分・8月11日・ 204再生AI目次「助けること」と「巻き込まれる」の分岐点不安を助長する「家族の巻き込み」二つの形親が「巻き込まれてしまう」心理的メカニズム子の力を信じ、不安に対処する親のメッセージ合理的配慮とSPACEの支援を見極める視点
#384【Live】最近、お母さんどうしたの?:家族支援の透明性を考える 40分・8月9日・ 64再生AI目次親の変化に戸惑う子供の心境養育責任と行動変容の境界「親も練習中」伝える重要性とは?「スペース」から学ぶ対話の価値成功とは?未来の記憶を紡ぐ支援
#383 家族を支える認知行動療法 5-1:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 40分・8月8日・ 190再生AI目次SPACEの独自性:子どもを治療しない支援子どもと家族を巻き込む不安のメカニズム「負の強化」が不安を維持する仕組みとは?親が示す「支持」の真意と二つの要素親の対応は不安の原因か、維持要因か
俯瞰もそうですが、今回は写真で、先生の魅力をさらに引き出す事も出来ましたー!
1年に1回は撮影してもらえるように、大学にお願いしたいです:笑。
多くの方の笑顔の写真を撮られているので素敵です。きっと、カメラの腕前とコミュニケーションが組み合わさった結果ですよね。
憧れます!!!