TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#172 七夕の短冊を見てココロを軽くする33:14 2024年7月4日 269再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次七夕短冊に癒される理由とは?子供の願いが織りなす心の風景短冊から見える、心の奥の願いアサーション、そして心の声に耳を澄ます心と体の休息、そして夏の暑さ対策AI文字起こし(β版) # オープニング 皆さん心を軽くしてお過ごしでしょうか。心が軽くなるラジオパーソナリティの今井昭治です。 今日は7月4日の木曜日になります。それでは早速いつものように今日の記念日、行事についてご紹介したいと思います。 まず7月4日といえばアメリカ独立記念日になります。 アメリカ独立記念日はもう言うまでもなく、 いろんなところで今日はパレードとかもアメリカではやると思うんですが、 映画とかにもたくさんなっておりますので詳しい説明はもう割愛ということですが、 アメリカの国旗にそれが現れているということをちょっとお伝えできればなと思います。 アメリカの独立した時は13の植民地があったということで、国旗の赤と白のストライク というのは、あれはその時の13州を表しているということですね。 星は何を表しているかというと、今の州の数、だから50個あるということになっています。 そして他の記念日、梨の日。急に落差がありますけど、梨の日で、これ語呂合わせで梨ということになります。 梨をPRするための、統合庁20世紀梨を大切にする街づくり委員会が制定したということです。 必ずどこの委員会が制定という風になってますけど、こういうのって別に語呂合わせだから今日梨の日だよねでもいいような気がしますが、 PRする時の大切さがあるかもしれないですが、私は好きなフルーツで1,2を争っているのは桃と梨なんですけど、 梨は好きで、でも柔らかい梨はあんまり好きじゃないんですよね。なんかちょっと硬いシャクってなるようなものが好きなんですけどね、梨。 今年はまだ食べてないなぁというふと思いましたけど、この梨っていろいろ調べてたら、弥生時代にもう梨ってあったみたいですね。 なんかあの、トロ遺跡、静岡の、にもうその種が見つかっているっていうことがあるようです。 すごいですよね。で私岐阜県に小さい時住んでたんですけど、岐阜県はその産地、すごい有名な千葉県みたいな産地ではないんですが、 友達の家とか梨農家さんとかいてね、よく梨もらったり、ぶどう狩りとかもさせてもらったりとか、 普通なんか食べ過ぎたら嫌になるとかありますけど、梨は嫌になりませんでしたね。 ぶどうはちょっとなんか、嫌になるというか、あんまり積極的には食べないけど、ワインが好きになっちゃったという感じです。 はい、このね、梨の日。今日梨あったら食べたいなぁと思いますね。 はい、そして記念日は終わって、出来事の方に行きます。 出来事、世界各地で超新星SN1054が観測される。 これ何かっていうと、あの、1054年に超新星爆発が起きたから、 すっごい明るい星、それが昼間でも見えるぐらいの輝きが2年続いた。 いやいや、これ違うか。2年見ることができたんだけど、すっごい明るい。 昼間でも見れるような状態は23日間、日中でも見える明るさが続いたそうです。 新星っていうのは要は、爆発して新しい星が生まれるものなんだけど、その中でも特にすごいものが超新星っていうね、大爆発で明るく輝くということです。 これが1054年だからね、SN1054ということなんですが、 これは、現在はカニ星雲として知られています。ということです。 超新星の発生頻度ってどのぐらいかなと思って、ちょっと調べてみたら、一つの銀河で50年に1度ということなんですね。 すごいですよね。爆発して、もうアジア圏とかで、昼間でも輝いて見えるぐらいの星の爆発って、 私たちまだ多分経験してないですからね。なんか羨ましいなぁと思いました。 これが7月7日だったら、また何かいろいろとね、七夕とちなんで、何か神話が生まれたりするのかもしれないですけどね。 はい、そして7月4日生まれの有名人ということで、中谷浮一郎先生。人工雪の星光をされた人ですね。 もともと寒い地域で石川県に生まれて、そして東大の物理学に進んで、寺田寅彦に教えを受けて、実験物理の道を志したということでね。 もともとは電気花火の研究とかをね、されてたそうなんですが、いろんなところの留学を得て、北海道大学の助教授として赴任された。 そこで雪の結晶をテーマに研究をされてたようなんですが、その流れで人工雪の結晶の作成に成功したということで。 第二次世界大戦中は、軍の要請により、航空機の着氷防止、凍っちゃうのを防止したりとかする研究というものも行っていたようですが、 戦後はアメリカに大正を広げたり、雪から氷になったり、グリーンランドの氷管というものも研究対象にされたようです。 水質化として知られ、雪の花をはじめ多数の著書があるという先生です。 7月4日の誕生日に行きましょう。ネジバナ。 シボ。ネジバナという花の花言葉は思うに慕う。 ネジバナって、見たことあるようでないような。こういう花多いですもんね。 前の大学の勤務している時に、大学の周りにこれが咲いてた覚えがあるんですよね。真っピンクになって。 小川みたいのがずっと流れているんですけど、季節だなぁって毎年思った記憶がありますが、それじゃないかもしれないですけどね。 ただこのネジバナは、万葉集の歌にちなんで、花言葉かシボ、思い慕うこと、恋しく思うことということになっているようなんですね。 シバツキノ ミウラサキナル ネツコグサ アイミズアラバ ワレ コイメアモ 恋しないってことですかね。 意味をちゃんとこれをちょっと。 あなたに会うことがなければ、私は恋に苦しむことはなかったのに、とひたすら恋しく思う姿と、 ねじれて咲く花の姿を重ねているとも言われます。 読み見と知らずですって。 だからまあ、恋に会って恋しくなっちゃって、身がこうよじれてるみたいな感じのとこから、こういう歌と 花言葉が出てきたということでしょうかね。はい、ということです。そして今日の 偉人、有名人の名言、格言になりますが、 今日は、老子です。 人生とはその時々に自然に変化し移りゆくものだ。 変化に抵抗してはならない。 それは悲しみを招くだけである。 さすがですね。 何にせんでさすがですね。自分に今ちょっと笑っちゃいましたけど。 あのなんで今すごいなと思ったかというと、セルフコンパッションの話をたびたびしてますが、これも前ね、老子ひょっとしたら 一回これ言ってるかもしれないなぁと思ったのが、 人間が苦しみを感じるのは、やっぱり抵抗するからだ。 その苦しみを受け入れたら不必要なね、痛みや苦しみというものはなくなるっていう考え方があるんです。 # タイトルコール この放送は、リスナーの皆様の心が軽くなるような情報を、 毎日お昼12時からお届けする心が軽くなるラジオです。 心理学者の私、今井翔二が、カウンセリングや教育支援、 企業などへのアドバイザーの経験をもとに、 今日も皆様の心を軽くするお手伝いをしていきます。 # 人の願いを見て癒されるのは何故ででょう はい、それでは本編の方に入っていきたいと思います。 オープニングのところ、なんかね、私が感傷に浸っちゃって10分を過ぎているのに話していたんですが、 老子の言葉、変化に抵抗しないでくださいと、それは悲しみを招くだけであるという、その悲しみという言葉をね、 使われているっていうところが素敵だなっていう話を10分以降にね、1分ぐらいさらに話しておりました。 うん、なんかね、苦しみを生まないとかね、なんかそういう言葉だったらすごい聞き慣れている内容だったんだけど、 悲しみっていうね、フレーズをなんかこう見た時になんかちょっとね、ハッとしました。 はい、ということで本編の方、入っていきたいと思います。 今日は、七夕がね、実は近いですよね。実はってほどのことでもないですけどね。 なので、七夕のことについてちょっとお話ししたいなというふうに思います。 で、オリジナルテーマですので、七夕の短冊を見て心を軽くするというね、全体のテーマにさせていただいて、 チャプタータイトルは、「人の願いを見て癒されるのはなぜでしょう?」というね、タイトルにさせていただきました。 はい、ということで、皆さんの街の駅とか、あと商業施設とかね、いろんなところに短冊も飾ってありますよね、きっとね。 もう七夕が近いなというふうに思われて。で、大人になって短冊に何か願い事書いたことってありますか? なかなかね、そういうチャンスがないと書かないですよね、あえてね。 だから、多くは子供のね、その書いた短冊を目にしたりとかね、することが多いですけど。 特に私がね、すごくいいなと思ったのは、あの駅の、茨城駅のすぐ横にあるイオンモールにですね、1階のところに近所の保育園とか幼稚園のイベントで使っている笹と短冊ですよね。 それを吊るしてあるのが、どうだろう、7、8個ぐらい展示されてて。 で、最初は棚畑かと思って見てて、でも短冊見たら子供のね、字でいっぱいいろんなこと書いてあって、今の子ってどんなことを願い事するのかなと思って。 で、ちょっとね、私大阪初めてだから、大阪の子ってやっぱりちっちゃい子も受け狙いに行くのかなとかね、なんかお笑いの文化とかいうから。 ちょっとどんな面白いこと書いてあるんだろうと思ってみたら、別にそんな受けとかね、もちろん狙っている子はいなくて。 で、もうね、なんかコーヒー飲みに行ったんですけどね、あのバスの待ち時間の間に。 でもコーヒー飲まずにずっとその短冊見て終わっちゃったぐらい引き込まれちゃったんですね。 で、なんかいいなぁと思って、朝からなんかね、いいもの見たなぁと思って。 で、授業終わって帰って、あまりにね、全部見れなかったから、もう一回イオンモールに行って残りの短冊もね、どんなの書いてあったっけって見て、でコーヒー飲んで帰ったんですけど、 あのね、もう本当に心が癒されたんですね。 なんかね、サッカー選手になりたいとかね、芸能人の何々みたいに可愛くなりたいとかね、いろんな、なんだろうね、希望が書いてあって。 でも中にはね、たぶん書くことがなかったのかな、なんかこう、世界平和とかね、書いてあったりして、 この子どういう気持ちでこれ書いてるのかなぁとかね。 あとはね、本当に日常的なことで頑張ろうとしてるね、卵を食べられるようになりたいって書いてる子もいて。 あーひょっとしたらこの子は、あのね、卵が苦手で食べられるってことじゃなくて、卵アレルギーで、なんかお菓子とかね、いろんなものに卵入っててね、結構食べ物制限されちゃうから、 アレルギーのね、それが治って卵の入った料理、お菓子食べれるようになりたいっていう気持ちなのかなぁとかね。 もう本当に様々な願いがね、やっぱりあって。 中にはね、どういうことがわからないっていうのもね、ちょっと特殊すぎて言ったらなんかね、プライバシーとかになっちゃうかもしれないからアレだけどね。 で、心がちょっとね、痛んだのは、パパとママが仲良くなってほしいとかね、それ数件あったんですよ。 うーん、そっかーってね、思っちゃいました。 特に子供をそこまでイメージしてるかどうかわからないけど、七夕ってね、年に一度ね、会える神様の話がありますからね。 まあそういうのも、幼稚園とか保育園で聞いて、織姫彦星、そういうのを聞いて重ねちゃったのかなぁとかね。 うーん、なんか本当になんか、いろいろ考えさせられたりとか、でも一方でその無邪気にね、ユーチューバーになりたいとかね。 いいよ、いいよ、と思いながら見る自分もいて。 なんかいろんなことを考えてるんだけど、すごくなんか癒されたなぁって思います。 で、その後にね、近くである携帯会社の人がね、なんかキャンペーンやってて、ティッシュとかいっぱい配ってるんですけどね。 あまりに私、そのブースの近くでずーっといたから、なんかね、声かけられて、なんか気になることあるんですか?とか言われて。 いやぁ、ないですけど、そしたら、なんか携帯電話のセールスもね、していただいたんですけど、ティッシュだけもらって帰りましたが。 うーん、なんかね、やっぱり、どうなんですかね、この文化は続いて欲しいなぁって思います。 ねぇ、何か子供が願いを、なんかこう、堂々と紙に書いてね。 なんか、こう、願う。そして大人もね、それを見て叶えてあげたいなって思うような、なんか伝統ってね、いいなぁっていう風に思います。 だから、なんでだろうっていうのは、多分、自分たちもそういう何かを願うって気持ちって、だんだん無くなっちゃってるのかなって思ったんですよね。大人になると。 もう現実はこうなんだっていうことと、そして未来ってものはもう何かになりたいとかね。 そういったものも、なれるかなれないかわかってるし、みたいな。挑戦する気持ちもないから。 だから私はね、あえて今年は短冊に、もう願いを、5色使ってね、5式の短冊を使って、もう書いて、一人、七夕やろうかなって思っております。 ねぇ、もう、なんかそういうのがね、子供に勇気をもらったじゃないけど、短冊に何か書いてみようかなという風に思っております。 七夕って言ったらね、他にも、願い事するっていうのもそうですけど、行事ごとではね、そうめん食べたりしますよね。 だから本当は私ちょっとね、大学に赴任したから、なんかゼミ生とね、大学院生もいますけど、あとなんかね、いつも仲良くしてるような学生さん達と流しそうめんやろうかなとかね、思ってたんですけど。 いやぁ、でも着任早々ね、大きい広い噴水があるようなガーデンもあるから、そこでやろうかなとか思ったけど、なんかちょっとね、叱られそうな気配を途中で、情報と気配を察知したので、初年度はやらない方がいいなとか思ってね、ちょっとね、控えてますが。 慣れたらね、そういうなんかね、こともやっていきたいなという風に思っております。 七夕で食べるものってね、本当にそうめんだったり、そうめんの元になった餅、餅っていうか揚げパンみたいなやつとかがあるんですけど、さくべいとかさくへいとか言われますけどね。 そういうのも食べて七夕気分っていうものを味わうのも心が軽くなっていいんじゃないかなという風に思います。 ぜひ皆さんも願い事、今から書いてお祈りしてみてください。 # コメントありがとうございます😊 コメント返しのコーナーになります。 昨日の第171回、長期的に心が軽くなるのはどっち? 言いたいことは言う?おは?言わない?のところでコメントをいただきましたので、 ご紹介したいと思います。 さすけまんさんです。いつもありがとうございます。 それでは早速お読みします。 こんにちは。今回の放送から、アサーションで有名な平木範子先生の言葉、 アサーションをしないこともアサーションの要素を思い出しました。 例えば、満員電車の優先座席に踏んどり返っている若い男性を見て、 注意することができなかった時、 私は一緒にいる子供に害が及ばないために注意しなかったのだと自覚的になることで、 言えなかったという無力感ではなく、言わないことを自ら選択したのだと主体的な行為として受け止められるものだと思います。 それでももやもやする時は、私はそのもやもやが問いかけてくる意味を考えるのですが、笑うというふうなコメントをいただきました。 ありがとうございます。深いですね、さつけまんさん。本当そうだと思います。 アサーションを上手にするという意味で、平木先生のアサーショントレーニングもすごく有名ですが、 私もアサーションをしないことがアサーションなんだと聞いた時に、ああそうだよなとちょっと納得した部分があるんですよ。 なぜかというと、今では絶対誰も信じてくれないのですが、私は本当に口数が少ない男の子で、 まあ喋らない。寡黙とまでは言わないけど、喋らずにずっと内的な世界にいる感じなんですよね。 本を読んで。別に友達とドッチボールをやったりとかそういうのもするんだけど、そんなに喋らないという感じだったんですね。 喋りたいという風にも実は思ってなかったんですよ。 大人になった時に、やっぱり喋らなきゃいけないことってあるし、そういうのを求められたりするし、 でも喋ると何かね、正直なことっていうか、何か言うとやっぱり怒られるとかね。 正しいことを言うっていうのは本当に難しいんだなっていう経験をすると、また喋りたくないなという風に思ってくるんです。 私がずっと若い時に思ってたのは、コミュニケーションってみんな良くしたいとか、話が上手になりたいとか、人受けが良いようになりたいって考えてるけど、 私の場合は人に好かれなくていいみたいな生き方が大半だったのでね。 コミュニケーションは自分が何かを発することによって悪くならなければいいってずっと思ってたんです。 だから良くしようなんて全然思ってなくて、悪くならないようなことを自分で選択して黙ってるんだって思ってたので、 まさにサスケマンさんがコメントしていただいたようなマインドでいたわけです。 でも誰かを守るためにとか、そういう気持ちっていうのは本当にもうちょっと立たないと気づけなかったことなんですが、 サスケマンさんの話だと子供を守るためにとかあるんですが、確かにそうですよね。 何かにいる人のために自分の発言をつづしむっていうのもだんだん出てきますよね。 だから何かを言わないってなって迷った時って言わないっていう選択肢の方が、私は長期的な目で見て心が軽くなる。 または放送でも言いましたけど、心を重くしない方法かなと思います。 だから言わないことによってもやもやして、サスケマンさんの場合はここでさらに問いかけが始まりますけど、 私ね、だからそれ聞いた時にサスケマンさんやるなと思ったんですね。 僕はもうね、問いかけが爆発しちゃいそうだから。 だから仲の良い知り合いだったり家族にね、僕の場合は愚痴っちゃいます。 もうこうだったんだよって、めっちゃ何か言いたかったんだけど、これ言ったらこうなっちゃうでしょみたいなね。 でも問いかけるのもやっぱり大事だなと思うのは、 また家族にね、またはそういう知り合い、友達に何かこういうことあってさとか言った後に、それも後悔しちゃうんですよね。 こんな話、人は聞きたくないよなとかね。 だからそこでもやっぱり我慢というか、言わないという選択肢を取るとしたら、やっぱり最終的に必要なのは問いかけ。 何でモヤモヤするんだろうという問いかけと、モヤモヤするんだけど言わないという選択肢を自分で作って、 そしてその中から選んで、そしてそれを実行している自分というものをやっぱり認められていないというところがあると思うから、 その問いかけはね、確かに必要だなというふうに今思っております。 はい、ということで。もうね、ハッとされるコメント結構いつも多くてね、ありがとうございます。 この放送も本当にそういうリスナーさんからのコメントで、私、このテーマについて話してみたいなとかっていうのもありますので、 もうぜひぜひね、いろんなコメントをいただければと思います。 それではエンディングのコーナーに行きたいと思います。 # エンディング はいエンディングになります。今日は木曜日ということでね。 週の中日を超えましたので、ここからはもう週末に向かってどういうふうにね コントロール、体調、心コントロールしていこうかなという曜日に私はね なっているんですが とは言ってももうね皆さんと同じようにやっぱり 仕事、活動いろいろありますからね そういったところでね無理をしない範囲で いろいろやっていくということが大事になっていきますよね 私最近寝不足というかあの 作業が多くてねなかなか寝れなくて 昨日さすがにあのちょっと学校をあの早くいつもより早く帰ってですね でまぁスターバックスかどこかで本とか読みながら ちょっとね資料整理しようかなぁなんて思ってたけどやっぱり眠気がすごくて あーこれはダメだなぁと思って 家に帰ってじゃあちょっと仮眠で90分ぐらい寝ればいいかなぁなんて 思ってたらね結構遅くまで寝ちゃってたんですね 結局3時間ちょっとぐらい寝ちゃったんですね はっと起きてでもまだねー 夕方夕方とか夜の空が明るくてね あなんか一瞬ねー 次の日まで寝ちゃったのかなと思ってびっくりしたんですけど だからやっぱり私寝るの大好きだから 寝不足ってやっぱりそういうあんまり慣れないことをするもんじゃないなぁって思います ねー だから皆さんもねぜひぜひあの昨日たまたまねその流れで youtube 見てたら やっぱ睡眠の音なんかそういう話を紹介している youtube 日本ぐらいに見たんですけど 改めて睡眠大事だなぁってね思います 特に あの体の疲労をね取るっていうあの睡眠もそうなんですけど 心の疲労ねこれはやっぱり脳がね そういうビジーな状態になってるからやっぱりこう寝て休めるっていうのは大事ですよね そして日中からリラックスしておくっていうのも大事かなというふうにね思っております なので今日はちゃんとね昨日は 睡眠チャージできたので元気にまた大学で授業ややれるぞって思う 今ね気持ちでボイシー収録してますけど 皆さんもぜひぜひねそういうちょっと イレギュラーな活動とかがあって睡眠時間休息時間 リラックスの時間が削られたら必ずどこかでね 補充できるように意識的にね 動いていただければと思います はいということでもうね虫虫虫虫して 暑いですけど あの逆にエアコンがね聞きすぎるバスとかね あとは大学だと教室が結構寒いんですよ なので風邪ひいてる人のねチラホヤ出てきてるので皆さんもぜひぜひね あのちょっと羽織れるようなもの でも私は絶対そんなのねいらないですけどね女性の方結構寒いっていう方もいらっしゃ いますから羽織れるものを持って行かれるといいんじゃないかなというふうに思います はい男性のリスナーさんはどうですか なんか逆にそういうものじゃん冷やすためのもの だから冷たいなんかねこう凍ってるタオルみたいなのとか あと若い女の子たちだとなんか小っちゃい扇風機をずーっとこう手に持ってね 歩いてたりとかするから でも そう男性サラリーマンはだから何にもねそういうのやってないし あの日傘もねないし どうやって 暑さをしのいでるんだろうってね長袖はねさすがに着てる人いないけどでも ちゃんとね半袖で長ズボンが当たり前ですけどねスーツのズボンを履いてる わけですから 男性の日傘てあのリスナーさんにね進められたことありますけど本当に必要です よね 私はあのセンスはねあの持ち歩かないんですけどうちは 内はをこう結構ね 持ち歩いてちょっとね不思議な丸い形でちょっと長細いような カバンに入りやすいような内はでホタルがねっ 飛んでいるようなちょっと本当の和風のね 職人さんが作ってくれた内はをいつも持参してね 暑い時はパタパタやっています そういうねえ なんかこう涼しさを感じるアイテムっていうのはね必要かもしれないですよね なんでねやっぱりそういうところで男性女性っていうのはもう なんかやめようよって思っちゃうけどやっぱりね 勇気がないから日傘まださせませんね なんかいろんな私の場合はね特にまたこう太ってるから やっぱりね汗かきだし それで日傘てなんかいやいやってそうまずそこじゃないよねって自分で思っちゃうから なんでしょうね だからまあまあいろいろと熱くても私の場合はねうちは持ったり 着替えを持ったりなんかいろいろねして ますのでそこで健康を保ててるなぁというふうには思いますけどねぜひぜひ 皆さんもいろんな工夫があれば教えていただければと思います はいそれでは今日の放送はここまでにしたいと思います 今日も皆さんの心が軽くなることを願っております また明日お会いしましょう もっと見る #心理学 #七夕への願い #軽ワザ 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!10:001.オープニング00:222.タイトルコール09:583.人の願いを見て癒されるのは何故ででょう06:454.コメントありがとうございます😊06:125.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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