TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#232 セルフプロデュースは難しい?プロデューサーとプレイヤー27:30 2024年9月2日 173再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次他者視点を取り入れてお店を成功させるか?個性を活かすか、万人受けを狙うか?セルフプロデュースの難しさとは?理想と現実のギャップにどう対処するか?多忙な日常と未来への展望AI文字起こし(β版) # 他者視点を取り入れることの重要さ みなさん心を軽くしてお過ごしでしょうか。心が軽くなるラジオパーソナリティの今井翔治です。 今日は9月2日月曜日になります。そして収録は今8時になっております。 いつも12時ぴったりに聞いてくださるリスナーさんも結構いらっしゃって、 今日は放送しないんですか?とかね、いろいろとリマインドしてくれたリスナーさんもたくさんおります。 すいません、今日はね、もう本当朝からバタバタしてしまって、今日は最初からね、夜に収録なるなぁと思ってたんですが、 今ね、まさか8時からの収録になるとは思っていませんでしたけど、今から収録をさせていただきたいと思います。 はい、それではそれでは、今日のタイトルになりますが、 セルフプロデュースは難しいプロデューサーとプレイヤーというタイトルでお話をさせていただきたいと思います。 これは、要はメタ認知って難しいよねっていう、自分の心の中とかね、そういったところをメタ的に見ようという話はよく、 心を軽くするための技として紹介しているんですが、でもでも、社会でね、やっぱり何かを経営するとかね、 自分をこう見せていきたいとかね、特に経営者の人はお店だったり自分だったりを売り物にするわけですからね、 自己プロデュースっていうのがすごく大事になりますよね。 これは、なんで改めてそういうことを持ったかというと、私のいろんなアドバイザーとかの経験をもとに、よくタイトルコールで言ったりしてますが、 私ご近所にですね、最近カフェがいっぱいできて、私カフェ好きだから嬉しい限りなんですが、 ちょっとね、気になったところを行ってみたんです。どう気になったかっていうと、 なんかスナックのね、後っていうか、店を改装してカフェを作られてるんですよね、きっとね。 でも見た感じ、すっごいね、玄関っていうか表から可愛らしい感じで、ちょっとこう、アメリカの都会にあるような外観なんですね。 ちょっと窓から中を見ると、すごくオシャレ。もうね、色使いもオシャレだし、中に置いてあるティーポットとか色々置いてあったり、家具も置いてあったりして、 うわぁオシャレだなぁって思って、いつか入りたいなと思って、思い切ってね、ご近所だし、歩いてすぐだから、ここいいなぁと思って入ったら、ちょっとびっくりしたんですね。 何にびっくりしたかっていうと、どう考えてもこのお店って、20代、30代ぐらいの若いアメリカのカルチャーとかね、なんかそういうちょっとヨーロッパテイストも入ってるんだけど、 そういう方のテイストで運営されてるのかなって思ったら、あの、厨房からいらっしゃーいって言ってね、出てきたのがものすごいご高齢の男性の方だったんですね。 奥見たら、ご高齢の女性の方、もう70近いかも、ひょっとしたらね、わかんない、ひょっとしたらね、もっと若いのかもしれないけど、とにもかくにもご高齢の方、でもご高齢の方でこのセンスって逆にすごいなぁと思ったんですね。 で、コーヒーも頼んで、美味しいんだけど、いやーこれは正直お客さんあんまり来ないかもなーなんてちょっと心配になっちゃったんですね。 なんでかっていうと、まずお店の人が、なんかこう、そのお店のテイストほんとおしゃれなんですよ。 だけど、あのー、まずね、ご高齢かどうかってことは別に私はあんまり気にしないんだけど、服装がね、なんかジャージっぽいのを着て、なんかそのジャージもね、そういうヒップホップっぽいジャージじゃないんですよ。 で、帽子もかぶってるんだけど、なんかちょっと、なんていうんだろう、ウォーキングの格好って言ったらわかりやすいんですかね。 二人ともそういうの着てるんですよね。 それで、大きな声でね、ご夫婦じゃないんだけど、ちょっと喧嘩っぽいことをなんかやってるわけですよ、ずっと。 で、私はお客さん一人なんで、いやーって思うわけですね。 んー、で、コーヒーも美味しいしもったいないなーって。 で、よくよくそこにね、私書類作業やってたのでいると、やっぱりね、これは、あのー、自己プロデュースもちろんされてるんだけど、人の目が全然入ってないなって思ったんですよ。 それ何かっていうと、例えば内装きれいなんだけど、例えば音楽もね、すごい今時のR&Bかけてたりとかヒップホップかけてるんでしょ。 しかもすごい大きいスピーカーから爆音でかけてるんですけど、これね、音大きすぎるなって。 あの、私結構そういう音の研究やってるから音とかね、結構耐えられるんだけど、私もちょっとね、大きいなって思っちゃうぐらい。 で、これね、なんでかなと思ったら、ご高齢の二人、耳が悪いんですよ。アセスメントした限り。 声もすごい張って話してるし、お互いの話をね、何度も聞き直したりしてるんですよね。 だから耳が悪いから、爆音になっちゃってるわけですよ。 いやー、これはちょっとね、誰かに言ってあげた方がいいのか、僕が言った方がいいのかとかね。 いやー、でもこれはおせっかいかなとか、いろいろ考えて言いませんでしたけど。 他にもね、こういうのがいっぱいあったんです。 あの、テーブルの位置とかね、あとはそのメニュー表とかね、多分きっとそういうカフェとか、あまりこう、なんだろうな、 行き慣れてない方かもしれないなと思って。 で、やっぱりね、こういうカフェだけじゃなくて、やっぱり他社支店を入れることも大事なんですよね。 で、やっぱりこの人が使うとかお客さんになるわけだから、これがご本人のコンセプトだとしたらものすごくオシャレなんですよね。 だけど自分の服装とか自分の言動とかはすごく居酒屋のおじさん風なんですよ、T&Dみたいな。 え?ってやっぱりなっちゃうんですよね。 その辺でやっぱり、自分がプレイヤーとしてそれをやる場合と、プロデューサーとしてやる場合。 またね、器用な方は一緒にやれる人もいるんだろうけど、ここは切り分けないといけないんじゃないかなってちょっと思ったんですよね。 そう考えると、自分もね、ひょっとしたらそういうことあるんだろうなってやっぱり思ったんです。 で、私の場合はね、研究職なんだけど他の仕事もやってる時に、やっぱりセルフプロデュースって何かしてるかって言ったら、 そうですね、やっぱり自分の理論とか考えを伝えるためにスライドとかを作って見ていただくってことはしてるんだけど、 ひょっとしたらね、お店と同じで自分のキャラクターに合ってる合ってないとかね、 このスライドを見た時にどういう気持ちを感じるんだろうっていうところはすごく気にしてやってるつもりなんだけど、 ひょっとしたらカフェの店主のようにつもりのだけになってないかなって思ったんですね。 でも、そういえば私はね、よくよく考えたら学生さんとか自分の奥さんとかにこのSNSの使い方とか色々アドバイスを受けてるから、 そういった意味ではね、まだまだ人の目っていうか客観的なそういう意見を取り入れたりできてるんだけど、 いやー、もったいないなって思っちゃったんですね。 せっかくお店も可愛いし、コーヒーも美味しいし、働いてるお二人、女性の方も結構大きい声でガミガミ言うって感じだったから、 なんか残念だなって、それがすごくモヤモヤとしてるんですね。 ここでのチャプターでは、プロデュースをする人とプレイヤーっていうのをやっぱり切り分ける人、効率がいいなと思うんですね。 でも、それ以外の道、完全にお店に人が合わせるっていうんじゃなくて、 人の個性、例えば店長さんの個性に店を合わせたらどうなのかってことを次のチャプターでちょっと一緒に考えていきたいと思います。 # 最大公約数 VS 尖った個性 はい、前のチャプターではものすごくかわいい、ちょっと洗練された、きっと紅茶も美味しいんだろうなぁと思うお店なんですよ。 ポットもすごいオシャレなポット置いてあって。 だけど、働いている人の言動とかね、しぐさとか、服装はすぐ治っちゃうと思うんだけど。 だけどお店の中でね、なんかすごい夫婦喧嘩みたいなことをしているのはどうなんだろうとかね。 いろんなところ音量が大きいとか。 ちょっとお客さんベースで考えると、この空間に合ってないちょっとしたズレがある。 それは何かというと、ご高齢の二人のキャラクターじゃないんだろうなと思うわけです。 お店の雰囲気とかが。 ひょっとしたら知り合いの人がやってくれたのかな? 何なのかわからないですけど。 お店とお店で働いている人が乖離しちゃってるわけですよね。 私の前のチャプターの意見は、お店せっかくかわいいから、プロデューサーとプレイヤーを切り分けて。 もし店長さんというか、ご高齢の二人が経営しているんだったら、何かそういうキャラクターの店員さんを雇えばいいのになって思うのが前のチャプターだったわけですね。 このチャプターでは逆です。 結構ね、ティアンデイと言っちゃうけど、それって関東ですもんね。 なんか本当大阪弁ですごい幕下で喧嘩した。 喧嘩じゃないのかな? なんかあの商品は美味しいけど高くてどうのこので買う買わないで喧嘩してたんですけど。 それを考えると、僕はね、そのお店の人のテイストっていうかで、お店の内装とかコンセプトを作るのもアリなんじゃないかなって思うんですよね。 で、なんでそう思うかというと、市役所の近くにですね、喫煙ができる本当の昔の純喫茶っていうんですか。 あの喫茶店があって。 で、私そこを一回行ったことあるんですね。 そしたら本当にそこもご高齢のおじいさんっていう感じのね優しそうな方がやってるんだけど。 お店の中ね、もう昭和レトロみたいな感じで。 もう本当の自分の好きなものをたくさん飾ってね。 なんか本当におじいちゃん家に来たなぁみたいな感じの喫茶店なんですよ。 で、おじいちゃんのキャラと本当にピッタリ一致しててね。 自分の特製カレーの作り方を聞いてもないお客さんに20分くらい説明してお客さんがそれを頼まざるを得ないような状況に持って行ってるような。 まあなんかね、そういう憎めない方がやってるんですけど。 なんかああいうのはやっぱニーズあると思うんですよね。 なんかこうお店の人とお店の内装だったりコンセプトが一致してるの。 だからなんだろうな、本当に尖った個性っていうかね。 自分なんだっていうようなところ、自分のやりたいことをやりたいようにやるんだっていうんだったら 自分の好きなものっていうのを取り揃えて気楽にやるのがいいんじゃないかなっていう風に思います。 だけどきっと私が近所で昨日行ったところは なんか経営っていうかね、たくさんお客さんを入れるためにやってるんでしょうね。 なんかなんだろうな、メニューもちょっと変わった冗談を聞かせたメニュー表だったりね。 コーヒーや紅茶もかなりこだわってて、おしゃれっていうものを売りにしてるから。 だけどご本人たちはそういうテイストじゃないってことは、やっぱり本人たちの個性っていうものから来てるものじゃないんだろうなって思うんですよね。 きっとお客さんはこういうの好きだろうっていう感じで経営されてるんだとは思うんですけどね。 皆さんだったらどっちにしますか? 自分がカフェとかやるとしたら。 お客さん入らないと困るし、最大公約数的にちょっとこじゃれたカフェにするか、 もう完全に自分の趣味の部屋みたいな感じにしてしまうか。 それがどっちかにやっぱり振り切れた方がいいと思うんですよね。 難しいですよね。 私がよくキャリアコンサルとかそういうことの相談を聞いたりするんだけど、私は紅茶です。 尖った個性。これ伸ばしましょうの一択なんですよね。 最大公約数っていうか、例えば商売やるにしても、セルフプロデュースというかアドバイスするにしても、 当たり障りのないお店、当たり障りのないコンセプトの企業とか、 お客さん来ないんですよね。来たとしても最初だけとか。 尖った個性でセルフプロデュースしてお店やったり、何か会社を起こしたりとか、 または自分のキャリアを発展させると、最初はうまくいかないんですよ。 最初うまくいかないし、結構アンチって言われるような批判する人もいるんだけど、 でも必ずこちらの方が長期的には経営とか、セルフプロデュース的なものは成功するんですよね。 やっぱり最大公約数で勝つためには、規模が大きくないと、だから大きい会社じゃないと無理だし、 あとは、何だろうな、そういうセルフプロデュースで最大公約数というのはちょっと難しいですよね。 だって平均って誰も望んでないですから。 だからやっぱり尖った個性というか、独自性というのが大事なんだけど、 独自性にするんだったら、極端に人の目を入れないっていうのも一つ。 そうすると前のチャプターで人の目が入ってないっていうのが良くないって言ったのは、 これ何かって言ったら、最大公約数的なものを目指すにはやっぱり人の目っていうのは大事ですよね。 市場調査とかよく言われるようなものですよね。 だから本当の個性勝負っていう時には市場調査も何もいらないんですよ。 自分がその市場を作るっていうことですからね。 だからその辺がね、勇気が要ります。 そして尖った個性でセルフプロデュースして、自分の売り出し方、または企業の仕方。 これはだからこれで、今度はね、信用の問題とかいろいろ出てきますから、 どうやって自分の個性とかね、変わってるって言われてるところを会社として成立させるか。 ここはね、やっぱり私たち心理学を学んでる人が強いところかな。 人からね、どういう風に見られるかっていうところももちろんね、尖った個性なんだけど、 誤解なく見てもらえるような情報発信の仕方とかですね。 そういったところがね、本当に細かい細かいね、戦略を持ちすると、 これはね、本当にうまくいくと、本当に会社がうまく回っていくとかね、 新しい市場を開拓するとかね、そういったところにつながります。 だから自分はね、よく変わってるって言われちゃうとかね、 みんなと一緒に何々できないって悩む方いるんですけど、 それは悩むのもったいないです。 みんなそれがなくて、渋々最大公約数的に生きてるわけだから。 だから自分ってなんか人とずれちゃうんだよなっていう人こそ、 その個性とかをね、磨いていくっていう方向性、 挑戦していただければなぁなんていう風に思っています。 もしそういうの困ったぞとかね、 自分こんな風に変わってるんだけどどうしたらいいんだろうという人は、 身近な人にね、何が変わってるかって正直に言ってもらえる人に聞いてみるといいです。 絶対ね、羨ましいなって思ってる部分がありますから。 私も変わってるって言われてる人って、 もう大好きだから自分から近寄っていっちゃうんですけどね。 本当にそういう変わってるとか独自性っていうのがこれからの時代大事になりますから。 逆に私は個性がないっていうところで悩んじゃう人もいると思うんですけど、 そんなことないですよ。個性は絶対ありますから。 うまく見つけられるといいかなという風に思います。 それでは今日はまだ話せそうですので、エンディングにいきたいと思います。 # エンディング はい、エンディングになります。 すいません、もうね、緊張するとやっぱり出ちゃうのかな。 なんかね、ゲホゲホしてすいません。 今日はオープニングというかね、話し始めるときに朝から、もう早朝からちょっとバタバタしててっていう話したと思うんですが、 本当にね、もう朝からいつもVoicyは5時ぐらいとかね、撮ったりとかもするんですけど、 もうね、バタバタバタバタして。 そして、午前中もね、いろいろこうオンラインセッションがあったりとか、 午後から大学行って、いろいろ打ち合わせだったりとか、 ちょっと研究室でね、待機して、内線あったらそれを受けるっていうような、 ちょっと特殊な業務もあったりしてね、大変でした。 で、でも研究室に待機っていうことだったので、数時間、3時間ぐらいかな、あったので、 あ、これいい機会だから研究室片付けようと思って、 そうすると、え、今井さん研究室も半年経ったのに片付けてないの?って思われる方いると思うんですけど、 もう片付いてないんです。段ボールがまだね、30箱ぐらい開けられてないんです。 だから学生がそれを見るとね、ギョッとするっていうかね、 もう最近は今井先生、別の大学に行く準備してるんじゃないの?とかね、 なんかそうやって冗談言ってくる子も多いんですけど、 先生もなんかそうやってね、冗談でからかう先生もいるんですけど、 思った以上に部屋がね、ちょっと狭かったんですよね。 なので、なかなか物を展開するっていうか広げることができなくて、 でもこのままだとね、よくないなって思って。 大学院生さんのSVっていうかね、ケース、カウンセリングの内容とかの相談を載ったりとかね、 あとは大学院生さんの研究の指導とか僕の部屋でやるんだけど、 まあ段ボールに囲まれてかわいそうだなと思ってね、 今日はちょっと頑張って掃除しようと思って頑張りました。 だけどね、やっぱり進まないんです。 なんで進まないかっていうと、いろんな段ボール開けるとね、文房具がいっぱい出てくるんですよね。 クリップとか、ホチキスとか、しおりとか、ポストイットとか、マグネットとか、ペンとか。 それね、私文房具好きだから結構かわいいものが出てきちゃったりするんですよ。 そうすると、これあったんだとか言ってね、なんか結構ニヤニヤして思いにふけちゃうんですね。 いかんいかんと思ってね、引き出しにしまったりとかいろいろするんですけど、 あとは、昔子供が書いてくれた手紙とかね、 あと保育園の時に連絡帳、私がよく保育園の先生と連絡帳のやり取りしてたので、 その連絡帳が何冊か出てきたりとかして、 まあ分かりますよね、読んじゃって涙を流すっていう謎の時間があったりとかして、 もうね、進まないと思ってね。 もう片付いてから見ればいいのになって思いながらもね、 コーヒー入り始めちゃって、のんびりそれ眺めちゃったりとかしてね、 もうなかなか片付きませんでしたけど。 でもまあ、大きいテーブルのところは割にも作業できたりとか、 大学院生さん1人座れる木の机とソファーの部分だけはきれいに確保できたから、 研究活動はね、まだ難しいけど、 打ち合わせしたりとか、ちょっとお話しするぐらいは大丈夫かなっていうところまでは、 なんとかですよ、なんとか片付きました。 もうね、いかんですね。 早急に本棚を買ってきれいにしないと、 なかなか心もね、あの部屋だと落ち着かないかもしれないですね。 ある学生さんはね、僕の部屋来たときに、 秘密基地感がすごいですよねって言って、 いろいろオブラートに包んでくれたんだろうけど、 まあ、要は汚いんでしょうね。 女子大だからね、女の子を特に気になるでしょうからね。 まあ、9月中にはなんとかしたいななんて今ね、話しながら思っています。 そして、そして、家にですね、帰って、 また千葉の方に帰るので、また部屋掃除してね、きれいな状態で、 大阪をね、開けようかなと思ってるんですけど。 まあ、でもね、明日は学部生がね、いろんな実習でお世話になっているので、 そこはご挨拶行ってね、結構遠いところまで挨拶に行ったり、 院卒行ったりとかする仕事も入っているので、 なかなかね、片付けるのも難しいなと思いつつも、 でも明日中に帰らないといけないしとかね、 今、実はこのボイシー撮りながらちょっと頭がね、パニックになりがちなんですね。 はい、そんな感じです。 9月入ってね、なんかこう、自分の中でやらなきゃいけないものっていうのがたくさんあって、 忘れそうになっちゃうものもね、中にはあったりとかして。 優秀な私の教え子たちや妻たちがリマインドしてくれるので、 はっと気づいてね、あごてでやりますけど。 まあ本当にね、私はなんかね、器用そうに見られるんですよね、謎に。 なんでもできちゃう人っていうふうに見られがちなんですけど、全然ですからね。 もう本当にもう、ちょっとわかってくると、リアルリラックマだねっていうふうにやっぱり評されちゃうぐらい、 まあなんかリラックスするのは得意なんですけどね。 なんかうっかり忘れちゃったりとか、ぼーっとしちゃったりとかね、 んーしちゃうので、気をつけなきゃなーなんていうふうに思っています。 ということで、ずーっと話していたら、もう8時半近くになりましたけど。 もう9月始まって皆さんもね、いろいろと後半これやるぞーって決めてることもあると思いますけど、 ぜひぜひね、あんまり気負わずにスタートダッシュして疲れちゃったらもったいないですからね。 最初は様子見ぐらいな感じで、徐々に徐々にペースアップしていただければなというふうに思います。 私もどうですか、ちょっとずつ席は前に比べたら減ってきたんじゃないかなと思いますので、 今回はね、エンディング含めて3チャプター取りましたけど、徐々に徐々にチャプター増やしていって元に戻れたらいいなーというのと、 あとはね、やっぱり後半300回に向けて、実は新しい企画があります。 コラボがあるんですよ、皆さん。実はコラボをね、しましょうって言ってくださった方がいるので、 2人ぐらいとコラボ会がありますので、楽しみにしていてください。 なんとか私も余計やりくりして、楽しい放送をお届けできればなというふうに思っております。 はい、それでは今日の放送はここまでにしたいと思います。 今日も皆様の心が軽くなることを願っております。また明日お会いしましょう。 もっと見る #心理学 #起業 #経営戦略 #コンサル #カフェ #サービス #セルフプロデュース #メタ認知 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!09:521.他者視点を取り入れることの重要さ09:412.最大公約数 VS 尖った個性07:583.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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#387 家族を支える認知行動療法 5-4:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 巻き込みを減らしたら子どもが激しく反発した 41分・8月14日・ 223再生AI目次SPACE実践:子の反発に親がどう向き合うか子の反発:消去バースト以外の多角的解釈子の攻撃性への対処:安全確保とサポーター攻撃性と不安:別々に評価する重要性とはSPACEの有効性:解明途上のメカニズム
#386 家族を支える認知行動療法 5-3 ⌘ SPACEでは実際に何をするのか:家族の「巻き込み」を見つけ、ひとつずつ変えていく 52分・8月13日・ 227再生AI目次家族の「巻き込み」が作り出す不安の連鎖全て変えない「巻き込み」削減の秘訣親は治療者ではない?行動変容の真意親の「宣言」が引き出す子どもの反応親が子どもの不安に「耐える力」を育む
#385 家族を支える認知行動療法 5-2:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 助けることと、巻き込まれることは何が違うのか 44分・8月11日・ 204再生AI目次「助けること」と「巻き込まれる」の分岐点不安を助長する「家族の巻き込み」二つの形親が「巻き込まれてしまう」心理的メカニズム子の力を信じ、不安に対処する親のメッセージ合理的配慮とSPACEの支援を見極める視点
#384【Live】最近、お母さんどうしたの?:家族支援の透明性を考える 40分・8月9日・ 64再生AI目次親の変化に戸惑う子供の心境養育責任と行動変容の境界「親も練習中」伝える重要性とは?「スペース」から学ぶ対話の価値成功とは?未来の記憶を紡ぐ支援
#383 家族を支える認知行動療法 5-1:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 40分・8月8日・ 190再生AI目次SPACEの独自性:子どもを治療しない支援子どもと家族を巻き込む不安のメカニズム「負の強化」が不安を維持する仕組みとは?親が示す「支持」の真意と二つの要素親の対応は不安の原因か、維持要因か