TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#268 変な恋愛心理学に踊らされないで!データの集計結果が「エビデンス」というわけではないです27:15 2024年10月10日 394再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次恋愛心理学の落とし穴とは?データの相関と因果関係を解説「コウノトリ伝説」の真相に迫る統計データの解釈に潜む危険性心軽くなるための情報リテラシーAI文字起こし(β版) # オープニング:心理学の知識で恋愛してもつまらないけど・・ 皆さん心を軽くしてお過ごしでしょうか。心が軽くなるラジオパーソナリティの三枚障子です。 今日は10月10日、木曜日になります。 昔は10月10日っていうと体育の日とかね、 旗日、祝日になってたんですけど、最近はあの違いますもんね、第2 月曜日でしたっけね、が確かスポーツの日になっていたかと思いますが、 なのでね平常運転の木曜日ということのようです。 はい、ということで早速じゃあ今日のオープニングではタイトルを紹介したいと思いますが、 変な恋愛心理学に踊らされないで、 データの集計結果がエビデンスというわけではないという、ちょっと長いですけどね、 こんなタイトルにさせていただきました。 私のね、今勤務している 毎課女子大学というところは、女子大学なのでね、やっぱり 学生さんは全員女性なんですが、 やっぱりちょっとね、こう 知り合いになってくるとどうしても聞かれることはなぜか恋愛心理なんですね。 やっぱ大学生って恋愛関係やっぱね、関心事の一つですから。 そして心理学になるとやっぱりね、どうやったらうまく付き合えるのかとかね、 なんかね、そういう恋愛関係の相談というかね、ちょっと話を聞いてみたいな話が多いんですけど。 でも、学生さんの知っている恋愛心理学って結構ヤバいのが多いなと思うんですね。 このヤバいっていうのは何かというと、 明らかにね、何かこう、いやいやいやってね、話している本人も突っ込めるようなものだったらいいんだけど、 そういうデータがあるらしいですよ、みたいなね。 話で、いやーそのデータってでもどう考える?って言うとね、ハッとするようなことあります。 今日はだからそのデータというところとエビデンスっていうのが結構ね、一緒じゃないよっていう話ができればなぁと思うんですけど、 なんかその、論文とかデータ読む時に大事なのは、 相関関係、関連性があるっていうのと因果関係があるっていうね、相関と因果っていう2つはね、結構心理学でも大事な 論文の読み解き方なんですね。 学部生や大学院生さんがこう論文を読む時もね、または論文を書いている 学生さんに指導する時も、得られたデータでここまでは言っちゃいけないんじゃないの?っていう話とかもね、 するんですけど、まずそこからですかね、 関連性がある、これ心理学だとね、よく相関関係っていうようなね、話になると思うんですけど、 例えば、関連なので 身長と体重の関係ってね、よく出されると思います。 例えば身長が高くなればね、それだけ体が大きくなってくるので体重も増えるかなぁみたいな。 なので縦軸に身長、横軸に体重ってやった時に、どこにね、点を打っていくんだろう。 で、点点点点って打っていくと、大体ね、この点の集まりのところ、どの点からも最短距離になる一直線、ピュアと引くんですよね。 そうすると、その直線上にいっぱいデータが集まっていれば集まっているほど、関連性が高いと言えるんですね。 例えば、身長が、相関があるって言ったときは、身長が高いと体重は重い。体重が重いと身長が高い、みたいな関係性。 気をつけなきゃいけないのは、どっちかが原因でどっちかが結果ってことじゃなくて、関連性があるよ。 だから、極端な話はこんな感じですかね。身長が確かに高い人の方が、低い人より体重は重いけど、 じゃあ体重の重い人っていうのは、みんな身長が高いかっていうと、そうじゃないですもんね。身長低く立って、体重が重い人もいたりするから。 こういうのが因果関係って言うんですね。原因が、例えば体重だとしたら、 体重が重いと身長が高いかって言ったら別にそうじゃないって言ったら、これは因果関係が成立しないわけですよね。 だけど、関連性っていう枠で見たときには、やっぱり大枠で見たら身長が高い人の方が体重が重い。 体重が重い人って身長が高い傾向にあるな、みたいな感じ。このイメージを持っていただけるといいと思います。 だから、世の中って関係性があるっていうのと因果関係があるっていうのが結構ごちゃ混ぜな気がします。 今私が説明している内容も、実は厳密に言うと言葉の使い方がちょっと違ったりとかして、 結局それが因果を表現している言葉ですとか、厳しい心理学の先生からは指摘されるような言葉を使っちゃってるんですけどね。 関連性っていうのはどっちが原因とか結果とかないんです。どっちかの何かが高いとどっちかも高い。 どっちかが低いとどっちかが低い。もう片方が低いとか。逆もありますよ。どっちかが高いともう一つの変数が低い。 反対の関係になることもあります。そんな感じです。 そう考えるとですね、いろいろと面白いデータがあったりとか、 あとはそのデータ結果が本当に科学的に、数値とかね、統計はそのように出てるんだけど、 え?それ本当?ってね。実はよくよく考えると分かることもあります。 ちょっとね、今日は恋愛心理学でそういったものをご紹介したいんですが、 でも学生さんにいつも言うのはこういうことです。いろんな恋愛心理学って言われてるような、確かにエビデンスがあるものもあるけど、 でもそれってね、一つは海外の研究結果がほとんどだから、日本人に合うかどうかわからないからそれをテーマにして 研究実験するのも面白いかもしれないし、それが分かったとして、 自分の好きな人にね、こうしたら好きになってもらえるかもなぁとかね、考えるような恋愛って逆に苦しくない? 理論とかで恋愛することって果たして何か良いのかなって、僕なんか思っちゃうんだけど、 どうなんだろう、そのぐらい好きだっていう気持ちはわかるけどさ、でもその素直に好きっていうのをね、 好きですって伝えた方がいいような気がするんだけど、振り向かせるとかね、なんかそういうことよりは素直に伝えた方が一番しっくりくると思うんだけどっていうね、 なんか心理学者の意見じゃないって、大体批判されちゃうんですけどね、でもまぁ、 分かりやすいところだとこういう恋愛心事の話だから、テーマとしてはね、面白いですけど、恋愛っていうのはなかなかね、 こういうデータでどうだからどうっていうのはね、一概に言えないとこだので、でもでも今日はね、ちょっとこの恋愛関係で 何だろう、統計の話ではないですけどね、 エビデンスということについて考えていきたいと思います。 # 「コウノトリが赤ちゃんを運んでくる」を信じますか? はい、それでは早速ですが、皆さんは コウノトリが赤ちゃんを運んでくるっていうね、逸話は知ってますよね。 これは本当ですか?何を言ってるんだろうって感じですよね。 だってもう赤ちゃんはね、コウノトリ運んでくるわけないですよ。 でもですね、ある統計データがあるんです。 それはさっきね、オープニングで話した相関、関連性のデータなんです。 横軸、縦軸がちょっと忘れちゃいました。すみません。 例えば横軸に、どっちでも同じなんですけどね、横軸にコウノトリのね、 発生件数というか、増えていく。 年々ね、何年何年というデータがあったときに、 コウノトリの発生件数がたくさんいるというのと、 あとは赤ちゃんがね、その年に生まれた 多さっていうのを プロットしていくんですね。 印をつけていくんです。 そうするとコウノトリを たくさん見た年っていうのは、やっぱり赤ちゃんもたくさん生まれている。 コウノトリをあんまり見なかった年は、赤ちゃんあんまり生まれてない っていう相関研究。 統計ではね、ちゃんとそれは検定をかけて 確かにこの相関は確かですよっていうね。 データはかなりの確率で言えますよっていうね。 データ出てるんですよ。 このデータ信じますか? やっぱりコウノトリが赤ちゃんを運んでくるんだとはならないですよね。さすがにならない。 そこに相関関係が統計で言えたとしても、コウノトリが赤ちゃんを運んでくるわけはないんですよね。 でも統計上こんな風に出ちゃうんです。 いろいろ考えられるんです。統計上相関が出るのは。 たくさんデータを何万人とか取ると、確からしさっていうのは出ちゃうんですね。 関連性っていうのはね。 もう一つは、やっぱりね、これ疑似相関って言われてて、背景に別の要因がある。 そういったもので相関が出てるように見えちゃう。実際出てるんですけどね。 例えばコウノトリっていうのが、すごく暖かい年っていうかね、そういった時に生まれやすいものだったら、赤ちゃんもね。 気候のいい、暖かい時だと赤ちゃんたくさん生まれるとかね。 いうのがあれば、本当はコウノトリが赤ちゃんを運んでくるわけじゃないんだけど、気候の暖かさっていうような共通要因によって、疑似的にね コウノトリと赤ちゃんの出生率っていうのが相関しちゃうかもしれない。 だからデータがね、相関統計が出てるから、コウノトリが赤ちゃんを運んでくるなんて思わないように、でも これはね、分かるんだけど、もうちょっとひねると分からなくなってくるんです。 じゃあちょっとレベル2の論文いきます。確かね、広島大学の方の論文だったと思います。 広島大学が勧行している論文のデータで、こんなのがあります。 夜に告白した方がカップルは結ばれやすいというデータがあるんです。恋愛心理でね。 それはどういう実験をやっているかというと、昼間に告白するっていうのと、夜に告白するっていう実験なんです。 しかも、夜であればあるほど告白がOKをもらえる確率が高いっていうデータだったんですよ。 そしたら皆さんどうしますか?意中の人がいたら、夜に告白しますか? ってなると、でもこれちゃんと論文になってるんですよ。 だから、でもこれってどうでしょう? そもそも、そんな夜に一緒にいるようなカップルって、もはや告白しているようなもんじゃないですかね。 だって昼間に告白するっていうのと、夜が遅ければ遅いほど成功するんだって、告白がOKもらえるんだって。 だって付き合ってそんなに興味がない人とそんなに遅くまで一緒にいるかなぁって考えると、 確かに夜の方が成功率が高いという考察かもしれないけど、でもこれよくよく考えたら、夜まで一緒にいるような関係性ってことですもんね。 これだから微妙ですよね。これもね、ひょっとしたらもうちょっとね、いろいろ実験でそこらあたりをね、確かにそういったことが言えるようにやられているかもしれないんですけど、論文の中ではね、それがちょっと読み解けない感じでしたね。 だからこれ、夜になればなるほど告白の成功率が高くなる。これもちょっとだから、おや?これは?って思えますよね。 あとこんなのもありますよ。 なんで皆さんね、若い人はミニスカートを履くのか、ということについて書かれてた論文です。これは海外の論文なんですが、 19歳の時に一番短いスカートを履くらしいんですね。で、なんで19歳なのかというと、それは女性ホルモンね。 オキシトシンでしたっけね。ちょっとその女性ホルモンの名前すいません。ど忘れしちゃったんですけど、女性ホルモンがたくさん19歳の時には分泌される。 そうすると体の温度が高くなるから、体を冷やすためにミニスカートを履くんだ、という。女性ホルモンが一番多い時に一番スカートが短くなるという論文でした。 これ私のリスナーさんの7割8割は女性の皆さんなんですけど、どうですよ。2割の男性リスナーの方は、ああそうかもなぁって思うかもしれないですが、 女性の皆さんはきっと、ええって思うんじゃないですかね。そんな馬鹿なってわけですよね。そうなんです。これも一応統計的には相関が出ちゃうんですよね。 この方の考察は、じゃあ女性ホルモンも実際にとっているんですけど、本当に女性ホルモンなのかなってことです。 ミニスカートを履くっていうのはなかなかね、高齢になるとミニスカートを履くのは恥ずかしいとか、その文化的要因も結構多いんじゃないですかね。 全然私は何歳でもミニスカート履けばいいし、長いスカートも何歳でも履けばいいとは思うんですけど、 ホルモンなのかなぁなんて思っちゃうんです。だとすると、同じ年齢層の中でもホルモンの多い少ないはきっとあるでしょうからね。 だからその同一の、例えば19歳が一番スカートが短いって言うんであれば、 どうなんでしょう。 本当にスカート長めの履いてる人、ホルモン少ないのかなとかね、いろいろ考えちゃうんですが、でも論文ってね、こういうのがいっぱいあるんですよ。 そうなると、心が軽くなるラジオで皆さんに気をつけていただきたいのは、メンタルヘルスに関しても同じような論法で、 こうすると心が軽くなりますよ、というエビデンス。 これ強い厳しい言葉で言うと、 偽のエビデンスですね。があるものがいっぱいあります。 そういったものがね、一般書籍向けの本に書かれてたりとか、こんなデータがあるん ですとかね、場合によってはこんなノン価格のデータがあるんですとかね、あるんですが、 こういったものに踊らされちゃうと、ひょっとしたら心が余計苦しくなっちゃったりもするので、ちょっと以前にね紹介したように、必ず研究をやっている 方の本とか論文を参照する。でも研究やってても、こういう論文が出てしまうこともありますから、常にデータを疑ってみるとかね、 複数のそういう意見があるかどうかっていうのを見てみるっていうのをお勧めしたいと思います。 ということで、今日の内容はエビデンスというのも怪しいなりますよというお話でした。 それではエンディングに移りたいと思います。 # エンディング:部屋の中でキャンプ気分 はいエンディングのコーナーです。 今日はちょっとエビデンスってなんだろうという話をしましたが、 これでもなかなか難しいです。 論文、学者さんが書く論文とか 大学院生さんが書く論文、もちろん 認知行動療法というのは特にこのエビデンスというところに 重きを置いているので、 統計手法だったりとかね、しっかりとした研究計画で実験調査したものが論文としてね、私たちの 作読者っていうね、編集委員のところに手元に届きます。 認知行動療法2つ学会あってね、2つともの作読の委員を任されてますが、 ものすごくクオリティの高い論文が毎回毎回届きます。 でもですよ、やっぱり一線で研究しているような大学院生さんや先生の論文であったとしても、 その統計の結果から、この考察は誤解を招く恐れがありますよということは、 結構指摘することはやっぱりあるんですよね。 やっぱり多分自分が推している治療法とかね、 新しく考えたこういうアプローチっていうものについて押し出したいという気持ちがこう 全面に出すぎちゃってね。 統計の手法で得られていること以上のことをこう言ってしまうと、 やっぱりね難しくなっちゃう。 でもこの、もしね学生さんが聞いていてくれたら、ぜひねこう 励みになるかもしれないアドバイスとしては、 結果が出なかったというのも実は非常に面白いエビデンスなんですよね。 想定しているものの結果が全く出なかった、これぜひ論文に出してください。 なんでかというと、研究で大体想定した仮説が指示されて、 やっぱりねって読むもの結構ほとんどじゃないですか。 そうするとやっぱりねっていうものはもういいんです。いろんな他の人もやってくれます。 だけど結果が出なかったってことは、自分が想定していない別の要因があるということですよ。 だからコウノトリと子供の数っていうのはね、相関が出てしまって、相関が出ました。 なんか他の要因があると思います。これ想像つきますよね。 結果が出なかったっていうところの方が、なんで結果が出なかった。 どういう要因で結果が出ないんだろう。本当に関連がないのかな。 同じように考えていただくと、すごくね面白い研究になるんじゃないかなというふうに思います。 だから、批判的にデータを見る、論文を見るっていうのは、研究者じゃなくてもすごく大事なことかな。 日々新しい理論とか症状が出てきます。 私たちが小さい時にはピーターパンシンドロームとかね、 なんか出てきた時に、なんかすごい大変そうな症状だなぁって、なんかね、感じた覚えありますか。今そんなこと言わないですもんね。 ピーターパンシンドロームとか。 だけどいろんなね、症状とかね、あとは 実際の診断名であっても、こういう人がこういう症状になっちゃうよとかね。 いろんなデータあります。なので常にね、批判的に見て検証していく。 これきっとネットリテラシーの部分と関連するのかなと思うんですけど、そういうマインドも持っておくと、 情報にね、惑わされずに自分に合ったね、心が軽くなるようなメソッドを使えるんじゃないかなというふうに思います。 でですね、もうあの話はガラッと変わるんですけど、最近また私咳がひどくなってきたっていう話をしたら、本当にね、いろんな方から心配の声がけをいただきまして、ありがとうございますっていうのと本当にすいません。 なんかね、自分で言ってるほどそんなに大したことは多分ないんですけどね。 新しい症状としては、顎がパコパコ鳴る。 そんなに口開いてないのにパコパコ口開くと鳴っちゃうっていうのと、 なんか咳をすると、背中とかどっかの骨がボキッと鳴るのがちょっと怖いなっていうね。 なのでちょっとまた体を鍛えたりとかね、したらいいのかなと思うんですけど、 元気なので、本当にご心配かけてすいません。 そんなご心配をおかけしている中、ちょっと私がね、昨日 あのやったこともね、ひょっとしたら怒られちゃうかもしれないんですけど、心配していただいている皆さんには。 窓を開けて寝るのは寒くなりますよね。 結局窓を開けて気持ちいいなーって寝れたの2日ぐらいしかなくて、 雨降ったりとかして、昨日窓を開けて寝てたら途中で寒くなったんですよね。 でも私これね、毎年こういうことをやっちゃうんですけど、 窓閉めずに押入れからかけ布団、ふわふわの取ってきて、 夏用のタオルケットというかそういうのと、ふわふわのかけ布団をくるんで、 部屋の中を寒いままにしてくるんで寝ようと思ってね。 くるんで寝てました。 なんかねすごい幸せで、なんかキャンプしてるみたいでね。 でもやっぱ寒さっていうかでちょっと目が2時頃覚めてしまったので、 iPadで枕元に心霊というかね、あの階段話とかねしてるチャンネル登録してるので、 なんかちょっと寒いって言いながら、布団にね首から下しっぽりくるんで、なんか階段のYouTubeを1時間半ぐらいかな見てて、 なんか知らない間に寝てましたけど。 なんかようやく寒い時期が来たなっていうね、私が好きな季節。 うん、だなーっていうことで。ちょっとねー なのでちょっと喉の調子で、これシンプルに寒さでやられてるのかなと思うんですけど、ちょっとね 体調崩さないように本当に気をつけようと思った朝でした。 えー皆さんのところもきっと寒くないですか? 私毎朝千葉のね、あの家の方とオンラインつなげて、やっぱ千葉も寒い寒いと、子供もさすがにね、昨日は寒くて、なんか布団くるんじゃったとか言ってたから、 全国的に急に冷えたんだろうなぁと思いますけど、 こっから本当に風邪とかね結構 効かないようにしないとですよね。 とか言って咳が出ちゃうんですけどね。はい、ということで。 10月10日っていうとね、オープニングでも言ったみたいに、やっぱり運動するには良い季節ですよね。 空っとしていてね。 なので私も今日は授業がね、お昼からになっていますので、ちょっとね時間があるので、 ちょっとね新しい散歩コースの開拓を今してますので、 いろいろスマホ持ってね、まあ30分ぐらいかな、歩いてこようかなというふうに思っております。 皆さんもね、ぜひぜひ。 本当気持ちいい季節なので、読書の秋、運動の秋、食欲の秋、いろんな秋がありますから、楽しんでいただければなというふうに思っております。 はい、それでは今日の放送はここまでということにしたいと思います。 今日も皆さんの心が軽くなることを願っております。 また明日お会いしましょう。 もっと見る #心理学 #エビデンス #恋愛心理学 #疑似科学 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!08:411.オープニング:心理学の知識で恋愛してもつまらないけど・・09:532.「コウノトリが赤ちゃんを運んでくる」を信じますか?08:423.エンディング:部屋の中でキャンプ気分コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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