TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#299 自分の感情を受け入れるためのヒント23:26 2025年2月23日 584再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次感情を受け入れるヒントとは?「させられた」から「辛かった」へ感情と世界との向き合い方幸せな人生を送るための視点未来への展望と新たな決意AI文字起こし(β版) # オープニング 皆さんこんにちは。カンセラーの今井昌司です。 2月23日、日曜日の心が軽くなるラジオです。 今日も、丹心不倫先の大阪は茨城市の自宅からお届けしております。 ちょうど11時ちょっと前なんですけどね。 朝のルーティン、ウォーキングと市内を振ってマインドフルネスみたいなものを一通り終わって、 ベランダでちょっとねコーヒー飲んでぼーっとして、よしVoicy取るぞと嫌いを入れて戻ってまいりました。 一昨日と昨日がですね、私の講演会の山場というか、もう連続で日程を私入れていたので、 一昨日は子ども家庭庁と児童健全育成推進財団、正式名称これで合ってると思いますが、 そこでですね、衝動性攻撃性のある子どもへの関わり方っていうタイトルで講演を1時間させていただきました。 もう600人とかね、そういう単位で受講いただいている会だったので、私としてもねすごく緊張しましたし、 学校の先生というよりは児童施設関係の先生方が受講していただいたので、 なるべく認知行動療法の考え方とか、衝動性とか攻撃性の考え方っていうのを簡単に説明できないかなとかね、 いろいろ考えながらお話をさせていただきました。 嬉しいことに受講していただいた方の何人かが、私の教育研修会、自分で独自に開催している。 終わってすぐに入会までしてもらって、私の講演が受けたいですってメールくださって、 嬉しいなって本当にね、入会してくれたから嬉しいなってわけじゃないですけど、 いろいろ情報をお届け、うまくできたのかなというところでね、すごく嬉しかったです。 そして昨日はですね、CBTメンタルサポート、株式会社CBTメンタルサポート、 毎年ねワークショップをさせていただいているんですが、今回は子どものマインドフルネスについて、 5時間のワークショップをさせていただきました。 2時間くらい理論をお話しして、2時間くらい実践、どういうトレーニングがあるのかというお話しさせてもらって、 最後に心配症のお子さんのカウンセリングを、マインドフルネスの観点からだとこんな感じですよっていうのをデモンストレーション、 ちょっと事例を作ってですね、行いました。 ここでもやっぱりですね、いろんな職業に就いている方が学ばれているってことだったので、 日子同僚法だけじゃなくてね、このマインドフルネスの考え方っていうのを詳しく説明したいなと思って、 いろいろね、自分なりにスライドを作り込んだんですが、 作り込んでいる時と話していることが想定していたのと違うところを、自分が熱を込めて長く話しすぎたなとか、いろいろ反省点はあるんですけど、 ここでもね、いろいろと楽しかったですとかね、勉強になりましたっておっしゃっていただくコメントもあって、とても嬉しかったですね。 2月の山場といっても過言じゃなくて、もう2月は講演会がないのでね、ちょっとホッとしましたが、 いずれも子どもの教育とか支援の話を私はさせていただくことがほとんどで、年間40回ぐらい講演会をやろうと自分で決めているんですけど、 ほとんどがやっぱり教育関係、子ども関係なんですよね。 でも多分私の講演会、ちょっと自分の中で気をつけていることっていうのが一つあって、 おそらくこれが他の講演をされている先生とちょっと違う視点かなと思う部分もあるんですが、 基本的にはですね、子どもにこういうトレーニングを実施するといいですよとかいうスタンスではなくて、 大人がいかに関わり方を変えていくのかっていうような話なんですよね。 なのでそういったところでは、マインドフルネスとかそういうところで、子どもにマインドフルネスのトレーニングをさせるっていうスタンスじゃなくて、 まずは私たち大人がマインドフルな関わり方で子どもに支援教育していきましょう。 そしたら自ずと子どもも伸び伸びと育ちますよっていうようなところをポイントにしております。 ちょっとこういったところ、講演会の内容のお話のチャンネルじゃないからあれなんですけどね。 ただ思うんですよね。最近SNSでも中学受験とかと大学受験もいろいろ制度が変わってですね、受験の。 いろいろ炎上したりとかしているのも見てるんですが、 どんなに優秀な成績を残して有名な学校に行ったとしても、やっぱり親子関係とか家族の 暖かさを感じない状態で成長した子どもが幸せになれるのかなっていうのはやっぱり私は、 クリニックとか学校現場にいていろんな相談を聞いていると思うんですよね。 もちろん親は子どもに幸せになってほしいからいい学校に行ってほしいとかね、そういう思いも分かるんだけど、 それで塾習い事、受験戦争みたいな感じよりは、親子でたわいもない会話をしたりとか、 喧嘩したりする時間があってもいいんじゃないかななんて、最近特に思いますね。 今日のテーマ、ちょっとお話がオープニングが長くなっちゃいそうなので急だと思うんですが、 本日のテーマは、自分の感情を受け入れるヒントについてお話ししたいと思います。 この自分の感情を受け入れるっていうのは、よくフレーズとしては聞きますけど、 今の話の流れでいうと、実は子どもの時に身につけた世界との接し方とか、世の中の見方っていうのがテーマになるんですね、今回。 どのような感情を感じてきたかとか、その感情にどう対応するように求められてきたか、大人たちにね。 なので、小さな時に傷ついた経験が強ければ強いほど、より難しく世界とか世間を捉えてしまっているものだと思うんですよね。 なのでこういった背景を踏まえてですね、今日はその自分の感情をどうやって受け入れていったらいいんだろうっていうような、 ちょっとヒントになるようなお話をしていきたいなというふうに思います。 はい、それでは本編の方に入っていきましょう。 # 「辛い思いをさせられた」はどう変換する? はいということで、今日の心が軽くなるラジオはですね、 自分の感情を受け入れるヒントについてお話ししたいと思います。 自分の感情を受け入れるっていうのは本当にね、オープニングでも話した通り、 なんか巷でもよく使われるフレーズになってきましたよね。 あの私たちの認知コード療法だとアクセプタンスっていうような概念。 なんで横文字だということは重要と言えばいいじゃないかというけどね。 悪党っていう治療法というか心理療法の中にですね、そういう概念があるんですね。 たびたびお話をするこのマインドフルネスの中にも、 自分の感情を見つめる、受け入れるっていうようなことがすごく大事だよっていう話をするんですが、 でもそういう心理療法じゃなくても自分の感情を受け入れるっていうのは本当によく聞くフレーズだなというふうに思います。 なのでイメージもしやすいですよね。 でもこれがイメージできたからといって、じゃあ受け入れられるかというと結構難しいですよね。 なんだろう感情を受け入れるって言ってね、自分が例えば怒りとか悲しみという感情を受け入れる。 いやいやもう十分受け入れてるから苦しいんだよっていう人もいるでしょうしね。 まあそんなの受け入れたらなんか余計にイライラしちゃうから考えない方がいいんだっていう人もいるでしょうし。 もっと言うと、なんで受け入れなきゃいけないの?っていうような疑問を感じる方もいらっしゃるんじゃないかなというふうに思います。 私もですね、心理学を学ぶ前はですね、やっぱりそういう気持ちだったですね。 まあ本当に厳しい親に育てられて、全部が禁止。そして弟はなんか嬉しそうにはしゃいでるけど、なぜか私だけ厳しくされるみたいなね。 よくある厳しい親の像だとは思うんですけど。 なんかよくよく考えると感情を受け入れるっていうのを、大学に入って心理学を学んだ時にやっぱりすごくね、 このフレーズ自体にも抵抗感が私はあったんですね。 なんか結局こういうことを言う人って幸せに幸せに生きてきた その心理学者がなんかいいよっていうだけで、その本質的な感情の辛さとかそういうのをわかってたらこんななんか手軽なフレーズ きっと言わないんだろうなぁなんてそこまでね、深く思ったこともありました。 じゃあ今自分の状態がね、徐々にこうやって理解できた時にこのフレーズどうかというと、 まあ受け入れましょうっていう投げっぱなしの状態がね、やっぱり良くないと思うんですね。 そんな受け入れましょうって言って、うんわかった受け入れますなんていうのは なかなか難しいので、じゃあなんで 感情を受け入れるっていうことに抵抗感があったりとか それをなかなかね、受け入れようって気持ちにならなかったり、受け入れられないのかってことについて考えてみたいと思うんですね。 感情をこう受け入れられない人の多くは、この世界をかなり危険なものとみなして生活するわけです。 この世界っていうとね、何か大げさなものに聞こえるかもしれないけど、自分を取り囲んでいる環境そのものだと思うんです。 例えば親だってそうですね。世界の一つです。 あとは世間はきっと自分のことをこういうふうに見ているとかね。 あと、だからね、この世の中嫌いなんだ、こんな時代に生まれなきゃよかった。 いつも世間、世界と戦っている人ってやっぱりね、自分の感情を受け入れてたら潰れちゃうから、 受け入れるっていうよりは負の感情さえも糧にしてね、なんか頑張ろうってしてきた人だと思うんですよね。 あとはポジティブな感情に対しても、なかなかそういったものを受け入れられなかったりとか、 あと身の回りに幸せそうな人がいたりとかね、自分とは考え方が違う人は、 例えばすごく純粋に育っている人を見ると、能天気な人だなぁとかね、 または別の星の住人だ、みたいなね。もう完全にその別の世界に住んでいるから、ああいう人はちょっと違うよね。 関わりを諦めたり、距離を取ったり、極端に拒絶したりすることもあるかもしれない。 ただ一つ言えるのは今の話で、やっぱり感情を受け入れられない人って常に世界から被害を受けているっていう感情で動いてるんですよね。 例えば、 辛い思いをした時に、自分の感情を受け入れるきっかけ、受け入れられる人っていうのは、あの時は辛かった、 っていうような言い方ができるんですね。辛さに対して。子供の時辛かったんだよとかね。 でもかなり感情に抵抗感があったりとか、未消化の人っていうのは、 子供の時、辛い思いをさせられたっていう風に言いがち、考えがちなんですよね。 この微妙なニュアンス、お分かりいただけますでしょうかね。 辛い思いをさせられた。つまり、 自分のこの辛さっていうのは、世界から押し付けられているような感じなんです。嫌な感情。 だから、押し付けられているものに関しては、やっぱり納得してないし、辛い思いをさせられているわけだから、 これ受け入れるの難しいですよね。 なので、いろんな方の相談を受けている時とか、また学生さんから悩みを聞いている時とかもそうですけど、 〇〇させられた。 怒らされた。 辛い思いをさせられた。 苦痛を与えられた。 もちろん被害的な立場である時に、〇〇させられたとか、そういう言葉って使うと思うんですけど、 そうじゃない文脈で、 私は辛い思いをさせられた。 こうなってくると、やっぱり押し付けられているものは受け入れがたい。 なかなかその感情を受け取ることはできない。 じゃあどうしたらいいのか?という話なんですが、私は辛かったっていう言い方とか考え方はどうですか?という話をします。 つまり世間を敵にしない。世界を敵にしない。 もちろん両親に辛い思いをさせられているのは事実なんだけど、それよりは自分の内面からね 辛かったんだ。 もう今させられたかどうかを置いておいて、自分はすごく辛かったよねって思えたら、 自分自身を慰めたり、痛まったりすることってやりやすくないですか? 私はあの時辛かったよな。そうそう頑張ったよな。 そうだよ、もう大人になったんだから、それ以上我慢しなくていいよなっていう流れになってくると思います。 ただ辛い思いをさせられたっていう風に、例えば子供時代のことを語る時に思ってたら、どういう思考が出てくるかというと、復習してやるとかね。 させられたんだから絶対に許さないとか、恨んでやるとか。 また負の感情を上乗せして、やっぱり戦おうとするんですよね。 なので私は、自分っていうのを主語にして、 私は辛かったの方が、同じ辛さを感じるんだったら、その方がいいんじゃないかなというふうに思います。 これが感情を受け入れる第一歩、ヒントになるんじゃないかなというふうに思っております。 なかなか、 辛いっていうのはね、人からされたことだから辛いっていうのがほとんどだと思います。 自分で招いた結果だなんていうふうになかなか思えないし、そうなるのには時間がかかると思うんです。 でも何々させられたって思うよりは、やっぱりね、私はこういう状態だった、こういう状態で辛いんだっていう私を主語にすると、 自分の心を癒しやすい、感情を受け入れやすい、問題解決しやすいと思いますので、ぜひぜひね、一緒に 自分というのを主語に、自分の感情を受け入れていくのもいいんじゃないかなというふうに思っていますので、一緒にやっていきましょう。 はい、ということで、今日の本編はここで終わりです。次、エンディングのコーナーに行きたいと思います。 # エンディング はいエンディングのコーナーです もうね2月も終わっちゃいそうでなんか私はまたね ああまた3月が始まるとかねいろんな焦りがあるんですけど特に今焦ってるのはですね 大学の年度末っていろんなこう書類を提出しなきゃいけないんですよね なのでそういうまあ予算研究予算的なものとか いろんな年度末に関わる書類を今ね何か見落としないかなぁとか そういったところで何か焦りを感じているのとあと確定申告 もうこれ毎年きっとVoicyを続けているとこの時期は絶対この話題なんだろうなぁと思うんです 確定申告やっぱ気になりますね いろんな領収書とかレシートとかね整理してしまっているのでそんなに時間はかからないんだろうなってね 思うんですけど何かね なんででしょうなんで確定申告って先送りしようとしちゃうんですかね 今忙しいから確定申告は後ってね 結局3日前ぐらいからもう決装書いてやることになるので 今年はそうはなりたくないなぁなんて思ってます皆さんどうでしょうかね もう私だけですかこんな状態ならは あとはそうですね やっぱり子供たちの卒業式とかねあの下のあの 息子は小学校6年生なので卒業式があるのでね そのちょっと前までにはちゃんと帰って卒業式出たいなぁとかね 大学大阪なのでねギリギリまでいろんな会議が入っているのでそれ終わったらすぐ 帰れば間に合うかなぁなんてね思います まあその後またねあの大学の方の卒業式とか あとなんか記念式典とかね あと心理学科の記念式典とかまあ 子供の卒業式のすぐね4日後あたりから1週間に 4つ 日曜日含めると5つ行事ごとがあるのでね なんかこれどうやって私 参加できるんだろうとかね色々モヤモヤしちゃったりとかしてね 気分が晴れやかではないんですが ねやっぱ単身婦人て なんか難しいなぁと思うのとね 寂しいなぁと思うのとでもそんな泣き言を言ってる間にもね 奥さんはね頑張ってくれてるわけだから私は私の役目をやっぱ全うしなきゃなーとか いろんな思いがねありますね エンディングがちょっと私の愚痴というかしんみりした話になりそうなのでこの辺にしておきますが まあでもこうやってね 私は心理学が好きだしボイシーでこうやって皆さんといろんな情報を共有させていただいて ね自分の人生のミッションだと思っているので大学でね 教えるってこともそうなのかもしれない一部なのかもしれないですけど もっと心理学をねこう知りたいとか活用 しようとする方にね何かお届けできたらなぁっていつも持ってるので まあこうボイシーとかですね a twitter とかいろいろやりながら情報発信も同時に頑張りたいなというふうに思います 本当は研究とかもね昔のようにいっぱい実験とかやりたいなと思うんですがなかなかね 難しいですね なのでまあそういう研究する時間というのもね 大学の音そういうシステムとかのせいにしないでまあ自分なりに置かれた環境でできる ことね 見つけて何か実験しようかなぁなんて最近思っています はい まあでもよくよく考えるとあと少しでね大阪の生活も1年経つのかなんと思うと考え深い ですけどね なかなか茨城の土地からあの外に出て遊ぶということはあまりない日ですけどね なかなか まあもう少しねー あの私ならが好きなのでなら行ったり京都行ったりとかね 来年はちょっとそういうふうにね 休日の日にはあの電車乗ってフラッとね 近くのとこまで足を伸ばしてみたいなぁなんていうふうに思ってますけどちょっと3月で ねいろいろまた考えたいと思います はいということで今日はまたこれお昼ぐらいに放送を多分していると思いますが 日曜日なので皆さんもねゆっくり休んでいただけたらなというふうに思っております それでは最後までお聞きいただきましてありがとうございます 今日も皆様の心が軽くなることを願っております また次回お会いしましょう もっと見る #心理学 #マインドフルネス #感情 #トラウマ #辛い #認知行動療法 #受容 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!08:211.オープニング09:592.「辛い思いをさせられた」はどう変換する?05:073.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう りな𓂃𓈒𓏸2025年2月23日はじめまして🌱学童支援員をしています。先日、先生の衝動性のある子供たちの関わり方のオンラインセミナーを受講しました。とてもわかりやすくてさらに色々きいてみたいなぁと思い、ラジオを拝聴したところです。優しい声に癒しの時間になりました♪日々、子供達と向き合いながら悩むことだらけですが、これから先生のラジオをきいて自分をみつめなおす時間にしたいと思います。先生も頑張ってください( ¨̮ )︎︎1返信
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#387 家族を支える認知行動療法 5-4:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 巻き込みを減らしたら子どもが激しく反発した 41分・8月14日・ 223再生AI目次SPACE実践:子の反発に親がどう向き合うか子の反発:消去バースト以外の多角的解釈子の攻撃性への対処:安全確保とサポーター攻撃性と不安:別々に評価する重要性とはSPACEの有効性:解明途上のメカニズム
#386 家族を支える認知行動療法 5-3 ⌘ SPACEでは実際に何をするのか:家族の「巻き込み」を見つけ、ひとつずつ変えていく 52分・8月13日・ 227再生AI目次家族の「巻き込み」が作り出す不安の連鎖全て変えない「巻き込み」削減の秘訣親は治療者ではない?行動変容の真意親の「宣言」が引き出す子どもの反応親が子どもの不安に「耐える力」を育む
#385 家族を支える認知行動療法 5-2:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 助けることと、巻き込まれることは何が違うのか 44分・8月11日・ 204再生AI目次「助けること」と「巻き込まれる」の分岐点不安を助長する「家族の巻き込み」二つの形親が「巻き込まれてしまう」心理的メカニズム子の力を信じ、不安に対処する親のメッセージ合理的配慮とSPACEの支援を見極める視点
#384【Live】最近、お母さんどうしたの?:家族支援の透明性を考える 40分・8月9日・ 64再生AI目次親の変化に戸惑う子供の心境養育責任と行動変容の境界「親も練習中」伝える重要性とは?「スペース」から学ぶ対話の価値成功とは?未来の記憶を紡ぐ支援
#383 家族を支える認知行動療法 5-1:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 40分・8月8日・ 190再生AI目次SPACEの独自性:子どもを治療しない支援子どもと家族を巻き込む不安のメカニズム「負の強化」が不安を維持する仕組みとは?親が示す「支持」の真意と二つの要素親の対応は不安の原因か、維持要因か
学童支援員をしています。
先日、先生の衝動性のある子供たちの関わり方のオンラインセミナー
を受講しました。とてもわかりやすくてさらに色々きいてみたいなぁと
思い、ラジオを拝聴したところです。
優しい声に癒しの時間になりました♪
日々、子供達と向き合いながら
悩むことだらけですが、
これから先生のラジオをきいて
自分をみつめなおす時間にしたいと思います。
先生も頑張ってください( ¨̮ )︎︎