TOPトーク専門家今井正司のココロが軽くなるラジオ#301 失敗の原因よりも成功の土台を確認してみる23:43 2025年4月12日 400再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次成功の土台とは何か?失敗から学ぶより土台を築くネガティブ感情と成功の関係性成功後の感情と心の健康GWの過ごし方と今後の展望AI文字起こし(β版) # オープニング:花見をしましたか? 皆さんこんにちは、カンセラーの今井昌司です。 4月12日土曜日の心が軽くなるラジオです。 今日も単身不妊先の大阪は茨城市の自宅からお届けしております。 天気はですね、もう春らしい陽気で、もうね、ちょっと暑いなと思うぐらいなんですが、 でも今の時間帯は、今ちょっと6時半なんですけど、少し風があって、 ちょっと肌寒い時もあります。 花粉症の人にとってはね、このカラッと晴れて風が舞うというのはちょっと厳しいかもしれないですがね、皆さん花粉症いかがでしょうかね。 はい、ということで、しばらく1ヶ月ほどね、またちょっと時間が経ってしまったんですが、 4月の行事ことっていうんですかね、一段落して、こうしてラジオで放送できるようになりました。 なんとかね、いろんな業務を片付けることができました。なんとかね、皆さんもきっとね、年度末から年度初めっていうのは、 忙しいんじゃないかなーって思いますが、どうですか、皆さんの方は一段落できましたでしょうか。 もう正直ね、春休みって何だろうっていうね、あったかなぁなんて思うぐらいなんですが。 なんかどんどんどんどん世の中忙しくなりますね。 個人的なことですが、私ね、単身婦人でやっぱり 家族がどういうふうになっているんだろうって、毎日心配してるんですけど、長男は次は中学校3年生で、 次男が中1になりましたので、もう2人とも中学生なんだなぁって、当たり前といえば当たり前なんですけど、 改めてね、毎日のようにびっくりしています。 携帯の待ち受けとかを、僕何だろうな、いまだに保育園の時ぐらいの年の子供の写真とかを待ち受けにしてたりするので、 余計にそう思っちゃうのかな、なんかびっくりしています。 本当にのびのび育ってくれればいいなっていうのが、全ての親の願いだと思うんですが、 私はね、特に大人になった時に、中学校の時こんなエピソードがあったなぁとか、こんなこと頑張ったなぁっていうのが一つでもあればなと思ってて、 そういう意味じゃね、長男は剣道を本当にね、1年生の途中というか夏からスタートしたんですけど、本当に心から楽しんでやっていて、 家でも剣道の試合の動画を見たりとかね、そんなに好きなんだってぐらい熱中してるから、そういった意味ではね、青春を燃やしてるからいいなと思っておりますけどね。 次男の方はまだ中1でなったばっかりだけど、お兄ちゃんがね、中学生っていうのはすごく安心できるんじゃないかなと思ってね、 そこもちょっとね、お兄ちゃんに期待したいところではあるんですが。 まあ、次男はね、うちの次男は容量いいですから、きっとね、大丈夫なんだろうなぁと思うんですけど、 なんかね、お兄ちゃんのように実りのある生活が送れるように、何かね、見つけて熱心にね、取り組めるようなものがあればいいなぁなんていうふうに思っております。 個人的なことはね、さておいたとしても、やっぱ職業的にも大学っていうところにね、勤務してたりとか、または学校現場でカウンセラー業務みたいなことをやってますとね、 やっぱりいろんな子育つって、お子さんが夢、希望っていうものを持ってくるわけですね。 全員が全員ね、特に大学生だと正直来たくなかったけど、ここに来ちゃったっていうことを4月の段階でね、言う方もいますので、ちょっと心にね、もやもやを持ってる子っていうのも正直いるんですが、 慣れてきたらね、そういうことあんまり考えなくもきっとなるだろう、なってほしい、なんていうふうに思っていて、いろんな子がいますけど、やっぱりね、今の大学は勉強だけを教えればいいとかね、 そういう実技的なところだけを教授すればいいっていうことではなくて、やっぱりいろんなお子さんいますからね、どういうふうにサポートできるのかなっていうことを私なりにね、常に考えます。 特に着任して2年目の大学ですので、私自身がね、まだサポートがちょっと欲しいなんてね、甘えたことを考えているぐらいなので、きっと学生さんにとってはね、いろんなことサポートを欲しいんじゃないかな、なんていうふうにも思っています。 夢や希望を持ってね、これは1年生に限らないですよ。やっぱり最終学年とか就職活動が始まるときとかね、ひょっとしたらうちの長男もそうかもしれない、中3で受験とか、行きたい高校とか考えるときには、やっぱりいろいろね、自分の人生のプラン、ビジョンっていうものを考えますよね。 そういったときに、人生の成功ってなんだろうとかね、人生の幸せとか、まあ簡単に言うと、成功っていうのはね、僕はもう絶対すると思うんです。 だから失敗してそこでね、諦めちゃうかどうかで、もう自分はね、成功するまでやるんだって思い続けられれば、正直僕は全員成功すると思っているんですよね。 実際にね、そういうサポートもしてきて、やっぱり人の成功を見るのって嬉しいなってね、逆にありがとうって思うんだけど、でもね、やっぱり成功をいろいろサポートしてきて思うこともあるんです。 ふと、この成功をこのままサポートするのって大丈夫なのかな、ということで、そういうふうにね、ちょっとこの大丈夫なのかなって思うようなことを、今日は皆さんと一緒に何か考えていけたらな、なんていうふうに思っております。 なので、今日は人生の成功の土台。人生の成功っていうのは、いろんな人が成功哲学っていうんですかね、お話ししてくださってますけど、私はなんかそのもう一個ね、元になる、ただ成功することじゃない、だって成功はできるから、成功の土台について考えていきたいなというふうに思っております。 はい、ということで、久々の放送ですのでね、ちょっと尻滅裂にならないように気をつけたいな、なんていうふうに一発撮りですからね、思ってるんですが、引き続き本編の方お聞きください。そして、余力があれば最後のエンディングまでお付き合いいただけると嬉しいです。それではよろしくお願いします。 # 失敗について考えるよりも成功の「土台」について考える はい、ではでは本編に入ります。 エンディングじゃなくて、ほらほらほらオープニングで もうびっくりしちゃった。 オープニングで今日の心の軽くなるラジオのテーマ 成功の土台について皆さんと一緒に考えていきたいというお話をしましたけど。 タイトルにはもう少し細かく失敗の原因について考えるより、成功の土台について確認すること あえて失敗の原因について考えるよりっていうのを付け加えてるんですが やっぱり成功したいって思う時って 自分が例えば幸せなことを感じてたりとか、夢にだんだん成功に近づいてるなーって思う時って ひょっとしたら人ってあんまりね意識しないんですよね。成功についてね。 どういった時に成功についてより深く意識するかというと やっぱり失敗の原因とかね。 なんで自分失敗しちゃったんだろう。あの時ああすればよかったとか後悔をね 交えながら原因探し、理由探しっていうのをしていくんですね。 心理学ではこれを反数って言ってね 英語だとルミネーションっていうふうに言いますけど。 これやりすぎると気分が落ち込んで鬱っぽくなってね 成功どころか余計にこう何かね 心身ともに動きにくくなっちゃう状態になるわけです この成功したいって思った時には先ほども言ったみたいに失敗の原因をね くどくど考えても実はしょうがないんです あのやり続ければ成功するので大丈夫なんだけどやっぱりね そういう体験をしたことないと失敗から復活したことがある っていう経験がないとやっぱりね信じられない。でも失敗してもなんだかんだね 生活できてるし 何かこう失敗した状況の中でも楽しみを見つけられるよっていう人はね あのああそうかそうかって思っていただけるかもしれない でも成功っていうものがねどういうものを意味しているかということによってはやっぱり なかなかその成功が達成しにくいっていうのもあると思いますよ だからちっちゃい成功を積み重ねてね大きい成功を手に入れるそこに立つっていうのは 計画っていうんですかね大事だと思うんですが 今日はそこじゃなくて 成功の土台なんですね これねオープニングでもちょっと言いましたけど成功を意識する時ってやっぱちょっとね失敗してる時とか悔しい時なんですよ やっぱり成功したいなってこんなんじゃダメなんだ そうすると ネガティブな 感情とかね エピソードを使って これをもう二度と感じたくないから 自分が頑張って成功するんだ っていうふうになりがちなんですよね自分を責めてね やっていく だからもうちょっと頑張らなきゃいけないんだ あとは人を恨んだりとかね してそれをこうなんていうか心のエネルギーにするっていうことも 割にあるんですよね うん これはね 例えばメンタルヘルス上はですね そこまでね悪くないってことがわかってるんですよ あの そういう研究あるのってと日本にほとんどないんですけど あの偶然にもというかねあの私の大学院の教え子しかもね私が初めて持った大学院生のね 方の研究がまさにこのネガティブな感情を使った動機づけの研究したんですね マインドフルネスの関係性とかね メンタルヘルス打つとか不安とか誘発するのかと やっぱりそこまで大きな影響はないっていうのがわかったんです あの 本当にね面白い一緒に研究やれて面白かったんですけどあの なんだろう ああそうそうそのね用語共有で今も用語共有愛知でやってるんですけど あのその研究でねあの学会賞とかも確か彼女は取ってました そのぐらいねインパクトがあって面白いんだけどでも私心の中でね ちょっとずーっと引っかかってることがあるんですよね 何かというと例えばネガティブな感情をもとに頑張るってしてはもうそのネガティブな 感情が消化できている何か失敗したことについてよしやるぞって エネルギーに転換されてるから まあこう打つとかね不安とかなりにくい なんとなくそれはわかるんだけど これね僕もうちょっとね 進めたかったなと思うのは実は成功した後のことなんですよね こういうエピソードだと皆さんどう思いますか 例えばそうだなわかりやすいのはやっぱり受験かな なんかあんまり受験とかなんかそういうのをテーマにするのって個人的には好きじゃないんだ けどちょっとこう皆さんと情報 シェアしやすくするために例えば受験でね 第一志望の法学部 に入ってね大学に入って 弁護士になりたかった っていうね 方がいて だけど残念ながら第一志望の大学には入れなくて 第二志望の大学の法学部に入学することになりました ってわけです そしたらその子はもう二度とね 大学入試のように失敗したくないって誰よりも勉強して 絶対にね今回はいい成績で司法試験突破して弁護士になるんだ 絶対負けたくない 同級生は 自分の行きたかった大学行ってなんかすごく羨ましいあいつらに勝つんだ って頑張る人 きっとね頑張れるんですそうやって思う心を燃やしている人って そして多分ね勉強も頑張って悔しいからあいつらに負けない ねえきっと勝つでしょうそのモチベーションずっと持ってたら だけど成功した後なんですよ このここが土台です 人を恨んだりとかしてね例えば弁護士になったとします あいつらに買った ってなった時に その目標成功って 何か別のものになってませんか 弁護士いていうのか人を助けたいんだっていうところを土台にしてなった方が 弁護士になったとき清々しいですよね でも勝ち負けとかね自分のその失敗したものを なんか挽回するんだ っていう意味で成功しちゃうと永久にそれを追い求めちゃうんですね 恨みつらみ復讐っていう猫人間の持っている負の感情が増大しちゃいます 大きくなっちゃうんですよ そうすると人に対しても あいつは努力をしてないからだとかねやっぱ思っちゃったり 依頼だしちゃったり 成功した後もやっぱりね何か その自分の言えない傷がねやっぱりあるんですよね それで言えるわけじゃないしもし言えたとしても やっぱりね心の中にその土台 恨んで 例えばねそれを糧にして弁護士になった時にはやっぱその恨みって膨らんでるんですよね 解消されないんです成功した時によりその感情が膨らんでいるはずです 例えば 自分のことを笑った奴らに復讐してやろうってね俺の方があの弁護士ね早くなったぞ とかね なった時にそれで人をバカにするとかね ほら復讐したってまた不な不の気持ちを使い続けてやる これってね多分ねうつとか不安にはならないけど いろんな問題をやっぱり抱えててやっぱモヤモヤするんでしょうね 心の問題って別にうつとか不安だけじゃないですもんね 心の健康とか豊かさとかね 幸せとか そういったものを考えると やっぱり成功の土台 って 見直して見直すというかね僕はもうよく確認しようというふうにね 呼びかけますけど まあなかなかね自分をコブして切り替えるためにそういうわかりやすいというかね 自分がこう コブできるようなモチベーションを使っている ってわかればいいんだけど飲み込まれちゃうんですよね不の感情にそして成功した時にその 不の感情を大きくさせちゃうので要注意ですよと思っております 皆さんいかがでしょうかね なので失敗の原因について考えると成功の土台がねそうやって間違った感情を使って しまうってこともあると思うので気をつけましょうってこと 皆さんと今日はシェアさせていただきました はいそれではエンディングの方も引き続きよろしくお願いします # エンディング:GWはどうしましょう はい、エンディングになります。 今日は久々の放送だったので、途中で何言ってるんだろうってならないように気をつけなきゃなと思ったんですが、 やっぱり難しいですね。ちょうど前回が300回だったんですけどね。だから今回301回なんですけど、未だに慣れないって。 いやー、なかなか話すのって難しいなぁなんて思います。 なんかVoicy、放送の方できないんですけど、よく通勤の時にVoicy聞きますので。 有名なリスナーさんのも聞いたりとかしてると、やっぱり1000回、2000回とか放送してようやく自分の方ができたかなぁと思いましたって、皆さんおっしゃってて。 いやー、まだまだ自分なんてね、これ逆に慣れてないのは当たり前なんだなっていう風に、そういうのを聞くとちょっとホッとしますけど。 うまく喋りたいというよりは何かね、私の伝えたいこととか、共有したいことが皆さんにうまく伝わればいいなっていう思いですよね。 なんかトークが下手でもね、理解をしていただいて、共有していただいてね。 できればそれを自分の生活に使っていただけるぐらいのトークにしたいなぁなんていうふうには思っております。 反省をしないで成功の土台を考えようというところで、本当に繋がるかもしれないですがね。 ここで、また途切れないように私も時間がね、徐々に自分で作らなきゃいけないなーって思ってるんですよね。 時間がないとかじゃなくてね、だから時間を作りつつ、Xでスライドを上げたり、ノートもね、ちょっと今年度は頑張ろうかなと思っているので、 そういった心理学を広める活動ですかね、やっていきたいなぁなんていうふうに思っております。 なので、ちょっとね、計画を立てなきゃいけないんだけど、計画立てるの好きだけど、大体立てて終わっちゃうのが私なので、 あんまりね、細々した計画は立てずに、タイトリングしてますけど、ゴールデンウィークはどうしましょうって、 今からゴールデンウィークのことをね、やっぱり考えないと動けないなぁと思うので、 ゴールデンウィークどうしようかなっていうふうに、ちょっと考えてみたんですね、今朝ね。 そうするとやっぱ、千葉に帰ってね、ずっと過ごすっていうのも、もちろんいいんだけど、それだけだとね、なんか久々に帰ったのに何かね、長期で、 いつもと同じような感じで過ごすのもなぁとかね。 ただまぁ、子供たちも中学生だから、あんまりね、 出かけて何かやるっていうのも、なんか嫌だるんじゃないかなぁとかね、いろんな心配あります。 まあ、思春期ですからね。 なのでまぁ、私の中の個人のね、まずはこんな活動をしたいとかね、 いうのと、まぁ子供、家族たちとこんな活動できたらいいな、ぐらいの2パターンをね、考えておきたいなぁなんていうふうに思っております。 もう、いろいろと今年はね、やりたいこともあるし、学びたいことも実はあって、 あとはね、今までね、 近くにきっといらっしゃるんだろうなぁって思ってた先生と、研究というかね、学術的な関わりがちょっとあの 連絡いただいてですね、ちょっとお食事でもどうですかという風になったので、それがねゴールデンウィーク明けなんですけど、 すごく楽しみでね、むしろ今はそのことがすごい頭にあるっていうかね、 早くお会いしたいなぁとかね、やることいっぱいで、今こう部屋をいろいろ見ながらね、止めどなくエンディングだからいいかと思って喋っちゃってるんですけど、 本がね、割に開封してない、アマゾンから届いた本、開封してないものが積んであったりするので、それもね、開封して読みたいな、でも今読んじゃうと止まらないぞ とかね、あるので、ゴールデンウィーク一つはね、読書に時間費やしたいなーっていうのはありますね。 あとはなんかゴールデンウィーク、ボイシーね、せっかく300回超えるまで皆さんに応援いただいたから、 事前に告知して、なんかライブか何かをね、やったり、それこそあのマインドフルネスの、私のね本、 ジナンとよく読んでやってましたけど、なんかそれの大人版をなんかこうライブでね、ご質問を受けながら進めていくっていうね、 あの感じでもいいかなとか思っておりますので、こういう企画もし、あのやってくださいみたいなものがあったら、やれるかどうかね、 分からないですけど、あのお伝えいただけると、私もね、こう、あ、それいいなぁと思って、いろいろ企画できますので、よかったらお知らせください。 はい、ということで、なんかね、エンディングもっとぐちゃぐちゃになってるなって、すいません、私もね、自覚があるのに、もうなんかうまくまとめられない状態ですので、 今日はこのぐらいにしたいと思います。はい、それでは今日も皆様の心と体が健康でありますように願っております。 また次回お会いしましょう。 もっと見る #心理学 #マインドフルネス #自分らしさ #カウンセリング #認知行動療法 #動機づけ #臨床心理学 #成功哲学 今井正司のココロが軽くなるラジオプレミアム放送配信中!07:421.オープニング:花見をしましたか?10:002.失敗について考えるよりも成功の「土台」について考える06:023.エンディング:GWはどうしましょうコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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#386 家族を支える認知行動療法 5-3 ⌘ SPACEでは実際に何をするのか:家族の「巻き込み」を見つけ、ひとつずつ変えていく 52分・8月13日・ 227再生AI目次家族の「巻き込み」が作り出す不安の連鎖全て変えない「巻き込み」削減の秘訣親は治療者ではない?行動変容の真意親の「宣言」が引き出す子どもの反応親が子どもの不安に「耐える力」を育む
#385 家族を支える認知行動療法 5-2:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 ⌘ 助けることと、巻き込まれることは何が違うのか 44分・8月11日・ 204再生AI目次「助けること」と「巻き込まれる」の分岐点不安を助長する「家族の巻き込み」二つの形親が「巻き込まれてしまう」心理的メカニズム子の力を信じ、不安に対処する親のメッセージ合理的配慮とSPACEの支援を見極める視点
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#383 家族を支える認知行動療法 5-1:SPACEに学ぶ、子どもの力を信じる親支援 40分・8月8日・ 190再生AI目次SPACEの独自性:子どもを治療しない支援子どもと家族を巻き込む不安のメカニズム「負の強化」が不安を維持する仕組みとは?親が示す「支持」の真意と二つの要素親の対応は不安の原因か、維持要因か