#20 面接や面談で人のやる気や反省の気持ちを確認することは可能ですか?
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人が人を評価することは難しいことです。心理学者だと人の心が読めるのではないかと思われるのですが、全然変わらないのが実情です。受験や就職で面接が行われることがありますが、面接する側の妥当性は果たしてあるのかということにスポットライトをあてた話をしたいと思います。
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受験者よりも面接者の妥当性の問題を考えた方がいいかも
- 10:004.
面接でやる気をわかってもらうためには笑顔と自信をもって話す
- 09:165.
面談で反省を確認することの理不尽さに対応する
- 10:006.
面接や面談をする人と受ける人が気をつけたいこと
- 06:227.
コメントありがとうございます
- 03:118.
エンディング
コメント

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今は歳を重ね経験も積み、緊張することは滅多に無くなりましたが、新卒者でこれから社会人になる時に聞きたいお話ですね。いつか社会人になる子供に話したいです。
新卒時の面接、確かに緊張しますよね。でも、やはり、それらの緊張は経験でどうにかなるということも、よしさんが実証してくれていますので、多くの新卒者も自信をもって取り組んでほしいですね。緊張しても大丈夫だよ、っていう世の中になればいいなと思っております。
引き続き、よろしくお願いします。
一度叱ったら、過去を引きずらなければ「この子は反省していない」等決めつけずに済みますかね…。
私はいじめや差別は絶対に許す事ができない人。しかし、「一度差別したから、この人はまた差別する」等決めつけだけはしないように意識したいと思いました。
それには、過去の出来事を手放して、問題が起きた時だけ動く事が大切なのでしょうね。
親子の関係性で大切なのは、双方ともに信頼できることだと思いますが、親子だからこそ、良い子になって欲しいという思いから、過去のことは気になってしまいますよね。
信じながらも、親の想いを伝えることはできると思いますので、四つ葉さんが大切にされている想いを生かしていただければと思います。応援しています。