AI目次
6歳娘の謎の悲しみ、原因は?
転勤族の片付け悩み、解決策は?
夫の不用品問題、どう乗り越える?
モノを減らすメリット、再確認を
片付けを通して夫婦の理解を深める
AI文字起こし(β版)
もっと「自由」なママになるラジオ
つのみ|ワンオペ転勤族ワーママ
  1. 04:54
    1.

    雑談

  2. 09:51
    2.

    Instagramフォロワーさんからの質問

  3. 04:35
    3.

    人を動かすのって難しいよね

コメント

avator
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ゆーずき
2024年8月8日
つのみちゃん、おはよう
ご質問者さんのお話よくわかります
我が夫もモノが捨てられない人で、唯一この家の建て替えの時、物の選別で喧嘩したことあったなぁと思い出しました(大喧嘩ではありません、口喧嘩程度) 物の価値はその人にしかわからないですものね 我が家には夫専用の小さな書斎があります そこは私の範囲ではないのでノータッチ もので溢れていますが、そこで仕事をしています 余裕があればご主人様専用の場所があって見えなければグッとですけどね😊
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つのみ|ワンオペ転勤族ワーママ

Voicy of the year 2024 新人王部門受賞
自己理解を通じてママの働き方と人生を変えていく🌿

ママのための自己理解×キャリア伴走講座コミュニティCocoru
https://lin.ee/iwZ6Cpj

こんなこと話します👇
・ママの働き方
・個人で働くための試行錯誤
・ワンオペ子育てをラクにしてくれた考え方
・日々のリアルな子育て
・インスタ投稿の裏側



過去、私は自分の子供が可愛いと思えないほど、
子育てに病んでいたことがあります。

特に1人目を出産した後の育休中
荒れた部屋の中で、子供と2人きり。

夫は、朝6時から夜10時くらいまで不在の毎日。
ワンオペ育児と夫の会社を恨み、
他人の子育てを羨んでばかりいました。

望んでいた子供を産んで
幸せなはずなのに、心は幸せではなかったです。

そんな私を救ってくれたのは
「仕事」
「モノやサービスに頼ったこと」
そして「Voicy」でした。

仕事は、子育てで余裕がないから、
なかなか復帰できない思っていたけど、
実はそうではなかった。

仕事に復帰して、少し子供と距離をとったことで、
より幸せに子育てをすることができました。

好きな仕事だったから、私は仕事をすることで
子育てがラクになったけど、
誰もが「好きな仕事で幸せに」
働けているとは限らない。

また、転勤で仕事を変えざるを得ない人もいる。

だから、会社員をしながら、
個人で幸せに働くためにはどうしたら良いかを真剣に考えるようになりました。

私に何ができるかと考えた時に
「ワンオペ子育てをラクにしてくれた工夫」なら
Instagramで発信できるかもしれないと思い、発信を始めました。


私自身が会社員以外の働き方を実現していくなかで、「みんなもできるよ!」を大好きなVoicyの中でお伝えしたいです

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