TOPライフスタイルくらしもっと「自由」なママになるラジオママ友からのLINEでモヤついたことの根源21:04 7月14日 641再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次旅行中に届いたママ友LINEの衝撃娘への「嫌がらせ」疑惑と親の動揺娘を100%信じられない母の葛藤事実確認で判明した言葉のすれ違い自身の経験を伝え「いじめ」を学ぶAI文字起こし(β版) # チャプター 1 もっと自由なママになるラジオ この番組は、転勤族で平日1ペイク時中、フリーランスのつのみが ママとして、一人の女性として生き生きと暮らすための日々の工夫や 働き方の考え方など、お話しするチャンネルです。 現在、少人数制のママのための自己理解キャリア伴奏コミュニティココルを 運営しています。今は満席となっておりますが、興味のある方は こちらのチャプターに記載のある公式LINEにご案内させていただきますので ご登録のうえ、ぜひチェックをしてみてください。 改めましておはようございます。7月14日火曜日です。 皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 昨日はVoicyをお休みさせていただきました。 予告もなく放送がなかったので、どうしたんだろうと思っていただいた方もいたら ありがとうございます。 先週末、私のギリの実家の東京にお邪魔をさせていただいてから そこから新潟のホテルの方に一泊旅行に行ってたんですよね。 日曜日に帰ってきたわけなんですけど、月曜日の放送は日曜日とかに撮ったりとか 金曜日に撮ったりとか、前もって収録はしているんですが、 どうもバタバタしてて収録ができなかったですね。 できるかなーって思っていたんですけど、やっぱり無理だった。 こういう時は無理せず休むっていうのが一番かなと思うので、ちょっと休んじゃったんですけれども。 そんな感じで週末バタバタ過ごしていたわけなんですが、 ちょうど新潟のホテルで泊まっていた時に、 長女の小学校の友達のお母さんからLINEがあって、 そのLINEにすごくモヤモヤというか、考えさせられることがすごくいろいろあって、 せっかくいいホテルだったんですけど、途中からちょうどそのLINEを見た時が 夕飯の時間帯で、その夕飯から翌朝までずっとそればかり考えちゃってね。 正直あんまり思い出がそのLINEになっちゃったっていう感じぐらい、 結構ずっとぐるぐる考えていたんですよね。 今日はね、ちょっとそれの、もちろんちょっとかなり詳しい詳細まではちょっとお話はできないんですけれども、 オブラートに包んだ形で、こういう内容でそこから私が考えたことみたいなね、 お話をゆるゆると雑談ベースでしていきたいななんて思っています。 娘が今小学2年生なんですけれども、やっぱり小学2年生の女の子ともなると、 いろいろ友達関係で問題というか、いざこざというか、ボタンの掛け違いというかね、 出てくるなーって実感しますね。 今まではね、保育園とか小学1年生ぐらいの時はそんなに悩むことはなかった。 生活面でね、食べないとか寝ないとか、そういうのでは感触するとかね、 いろいろ壁を感じていたんですけれども、人間関係みたいなところが新たな問題として浮上してきて、 これから増えるんだろうなーってすごい思っています。 今日はそんな感じで雑談ベースとなりますが、今日もお付き合いください。 # チャプター 2 今日は旅行中に、長女のお友達のママからもらったLINEの内容で いろいろ考えさせられたことについて、ゆるゆると話してみようかなと思っています。 端的に言うと、うちの娘がその娘さんに対してちょっと嫌がらせみたいなのをしているみたいだから確認してほしいっていうような内容だったんですよ。 だいぶちょっと直接的というか、詳細はお話ができないんですけれど、ざっくりそんな感じなんですよね。 もう一人の子が絡んでて、もう一人の子に対してうちの娘が手紙を書いたっぽくて、 ○○ちゃんと話さないでみたいなことを手紙に書いたり言動としてあったみたいなことをLINEで聞いたんですよ。 もちろんLINEをくれたママさんも、自分の子供が言っていることだから事実はわからないし、なんとも言えないんだけれども、 そういうふうに子供が訴えているから一回確認してみてほしいっていう感じだったんですよね。 だから決して私たちを責めるとか、そういうわけではなくて、完全にフラットな感じで送ってくださったんですよ。 でもそれをね、見た時結構ショックで、もちろんそうですよね。 自分の娘が被害者ではなく加害者になる可能性もあるんだよなぁってすごい思ったんですよね。 それはなんとなくね、今までも想像ベースではしていたんですが、 実際にそういうような訴えをしてくる子が出てきたってなった時に、 親としてどういうふうに対処していけばいいのかっていうところがすごく悩ましいなって感じました。 まず、それが本当なのかどうか、そのママさんが言っていることが事実なのかどうかっていうところを娘に確認したら、 完全に否定してたんですよ。 そこがまた悩みの一つでもあって、顔色を一つ変えずにそんなことしてないって言ったんですよね。 でも確かに最近訴えを起こしてきたママさんの子供、Aちゃんとしましょうか。 Aちゃんとうちの娘は今までは仲良かったのに、最近Aちゃんに対しての話をする時にトゲがあるなっていうのはなんとなく私自身も感じていたし、 今まで学童とかでも遊んでいる様子とかこういうことを話していたのに、それがなくなってきて他の子の話になってきたなっていうのはうすうす感じてたんですよ。 今回の件じゃなくて違う時に、そういえばAちゃんと最近遊んでなさそうだけどどうしたの?みたいな感じで聞いても、 Aちゃんがすごく違う遊びをしたがって、それをしないと拗ねちゃうから嫌なんだよねみたいなことを言ってたんですよね。 それを聞いていたもんだから、AちゃんのママがLINEしてきた内容も事実である可能性がゼロじゃないなって思ったわけなんですよ。 でも小学2年生でそんな何々とちゃんと話さないでみたいなこと言うかなぁみたいな感じでちょっとふと思ったりはしたんですが、 ただこれも私自身も色眼鏡をかけずに、ちゃんと対等な立場で判断しないといけないなと思って、いろいろ娘には聞いてみたんだけど、結局完全に否定。 こうなった時に、私は何を信じたらいいんだろうって思ったんですよね。 基本的には娘を信じたいし、娘を100%応援の味方でいたいし、そうするつもりではあるんですが、 一方で娘が嘘をついているというか、違う可能性もあるっていう頭があって、 100%娘が言っていることが事実だって信じてあげられなかった自分に燃えついたんですよ。 娘が言っていることが100%きっと真実なんだって、素直に信じてあげられなかった自分に燃えついたっていう感じが大きいかな。 それを言われたことというよりかは、娘がそういうことを知ったのではないかという事実というよりは、私自身が娘に対して100%信じてあげる状況でなかったことに対して、もやもやしていた気がします。 結局どうだったかというと、いろいろ聞いて、いろんな方面からAちゃんと娘と違う子だけじゃなくて、できる範囲の中で情報を収集したら、 やっぱり喋らないでみたいなことは直接的なことは言っていないけれども、ちょっとふざけ半分でラブラブしちゃいやだよみたいな感じのことを言っていたみたいなんですよね。 もちろん2年生という8歳という年齢で、そこまで複雑なやりとりはしてなかったっぽくてないんですけれど、 ただそういうふうに受け取ってしまう、勘違いをされてしまうというか、嫌な気持ちを相手に与えてしまうというような言動が娘にあった事実が発覚して、そういうニュアンスでは言っていないけれども、そういうような感じのことを言ってしまったということがわかったんですよね。 結局、訴えてきてくれたAちゃんとAちゃんのママのお家に行って仲直りをして、いけなくちゃくしたわけなんですが、本当に一瞬ですぐ仲良くなってて、 結局Aちゃんも苦調として若干強いところとかもあって、うちの娘もあるんですけれども、お互いまだコミュニケーションの上で拙いところがある。小学2年生だから。 それで結構ボタンが掛け違ってしまって、トゲトゲした感じにお互いがなり、たぶんうちの娘がやっちゃいけないようなことを他の子に言っちゃったというか、そういうふうに感じさせるような言動をしちゃったみたいなところだったんですよね。 結局、そういうことは絶対やっちゃいけないし、そういうことをやることで、いじめとかそういうのにつながってきて、いじめっていうのはどういうものなのかみたいなことを娘にも伝えることができた経験にもなったので、 結果、いろいろわかってよかったなぁとは思ったんですが、本当に当たり始めての経験で、自分自身もすごく戸惑ったし、さっきも言ったように100%娘を信じられていないような気がする自分に対してももやつく。 ある意味、今話しながら思ったんですけれど、娘、子供を100%信じることも大切かもしれないけど、疑う気持ちっていうのも持っててもいいのかもしれないですね。 そうしないと盲目になってしまうというか、どうなんでしょう。ここについては答えが出ない部分ではあるんですが、初めてですごい戸惑いましたね。 ちょっとだけ次のチャプターを撮りますね。 # チャプター 3 今回、いじめはどういうものかということは、娘に初めて伝えることができて、 それこそ私自身も小学校、高学年ぐらいの時に、 一人の友達から無視みたいな感じにされちゃって、 その子が他の友達に対して話さないでということがきっかけになって、 なんとなくクラスから疎外感を得た経験があるんですよね。 こういう経験って結構誰しも持っていたりする部分かなって思うんですが、 それがすごく傷になっていて、その子には謝られていないし、 今もずっと覚えているということを娘に伝えました。 何気なくやっている自分の言動とか行動が人をすごく深く傷つけて、 時に命も奪ってしまうことになりかねないんだよっていうことを、 私は娘に結構涙ながらに説明をしたんですが、 それを伝えることができたっていうのは、 早い段階で良かったのかなって思います。 自分自身の経験がそのまま一時体験として娘に話すことができたので、 ママはこういう辛い思いをしたんだなとか、 こういうふうにすると、自分はそんな気はなかったとしても、 人を傷つけちゃうことってあるんだなっていうことを、 今回学んでもらえたのかなって思うと良かったなとも思います。 ただね、本当にいろいろ考えさせられる体験で、 もちろん娘が被害者になることもあるだろうし、加害者になることもある。 そう考えると、子育てって難しくどんどんなってくる。 特に人間関係系は難しくなってくるんだろうなって思いますね。 何しても、2小学2年生って早くないかと心の中で思っている。 そこも動揺していったりする部分ですね。 自分が思っている以上に娘の心は急成長していて、 いろんなことを小学校に行って、学んで吸収してきているんだろうなと思いますね。 私もね、いちいち戸惑うのはしょうがないけれども、 随時アップデートしながら、子育てに向き合っていかないとなと思った一件でした。 最後まで聞いてくださりありがとうございます。 今日はこのままコメント返しをさせていただきます。 成果を出さないと自分には価値がないと思ってしまうの回に、 モンママさんからコメントいただきました。ありがとうございます。 この回では、どうしても結果イコール自分の価値みたいに考えてしまう方に対して、 私が考えているマインドセットを話した回になります。 自分自身がコントロールできるところで自分を評価する。 この言葉すごく刺さります。 トライアンドエラーしている過程に評価軸を置く。 どうしても結果結果となってしまって、自分と紐付ける癖があるので、 やっぱり改善するための過程とか行動を評価してあげるのが大事ですね。 交差ないラジオとリンクした内容でますます深く落とし込むことができました。 ありがとうございます。 モンママさんありがとうございます。 モンママさんは私の講座のココルの2期生の方になるんですけれども、 交差はないでもね、実はボイシーでは話しづらい内容とかもラジオで配信してるんですが、 ちょっとリンクした内容だったかなというふうにも思います。 聞いてくださりありがとうございます。 続いて、こちらも交差性の0期生のゆうかさんからコメントもらいました。 たくさんの依存先を持つことがメンタルを安定するのかいですね。 すごく響きました。 最近いろいろとあるのですが、基本メンタルが安定していて、自分でも理由はわからずにいました。 でも今回の放送で、以前より依存先が増えているから支えてもらっているのだなとしみじみ感じました。 また、ココルでご主人との関係のことを投稿されているのを読み、私も自己開示されているのすごいと思いました。 また、影で連絡を取り合っていたなんて素敵です。 つのみさんが望んでいた、交差性同士の温かい繋がりのある講座ができていることが私も嬉しいです。 ということで、ゆうかさんありがとうございます。 ゆうかさんもね、いろいろあるけれどもメンタルが安定しているということで、 たくさんゆうかさんもココルだけではなくて、違う講座にも入られたり、コミュニティにも根底していらっしゃるからこそ、 結構いろいろな情報を得つつ、自分に活かして依存先として活動されているから、きっとメンタルも安定されているのかもしれないですよね。 本当にゆうかさんはゼロ級から入っていただいているので、徐々に徐々にこういう交差性同士の繋がりができているところを、 同じように嬉しく思ってくださっているのかなと思っていて、本当にありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。 続いて同じ回に、まみさんからコメントをいただきました。 ツノミさん、こんにちは。初コメですということで、嬉しい。ノートの特典や講座のことで、Zoomは2回お話しさせていただいているものです。 ありがとうございます。今回のお話、共感しました。 リアルな友達や子どもの繋がりで出会った方以外にも、ここ数年はVoiceを聞き始めたことで、オンラインでも繋がりができています。 複数の依存先があるおかげで、子育て、夫婦関係、自分のキャリアなど、いろいろと悩むことはありますが、前を向けて日々頑張れているなと思います。 今関わっている方を大切に、またその時々で新しい依存先を作ることも意識したいと思いました。 まみさん、ありがとうございます。 Voiceも繋がりの一つですよね。 こういうふうにパーソナリティに対してコメントをするっていうのも、コミュニケーションの一つですし、 よく聞いているリスナーのうちとかでコメントをたくさんしていたりすると、それぞれに認知されてきたりして、 結構コミュニティができているチャンネルとかもあったりしますもんね。 だから本当に手軽なところから依存先を見つけていくっていうのもすごくいいなというふうに、まみさんのコメントを見て思いました。 ありがとうございます。 はい、ということで本日の放送は以上になります。 最後まで聞いてくださりありがとうございました。 今日も一日頑張りましょう。 ツノミでした。また明日。バイバイ。 もっと見る #子育て #ママ友 #自己理解 もっと「自由」なママになるラジオつのみ|ワンオペ転勤族ワーママ04:081.チャプター 109:292.チャプター 207:283.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう もんママ7月15日子どもの人間関係、これからどうなるのかなぁ…とお話聞きながら考えました。まだ経験したことがないですが、どう伝えるか?信じると疑うのバランス、すごく考えさせられるお話です、ありがとうございます🥲🌿1返信 ゆうか7月14日旅行中にざわついますね( ; ; )うちはまだ4歳手前ですが、タイムリーで昨日、「お友達に◯◯ちゃんと遊ばないで」って言われた、と聞かされました。言ってきた子は、うちの娘のことが大好きだからこそのヤキモチでその発言になったので、まだ可愛い感じではあるのですが、既に女社会が始まってるのを感じます笑娘には、娘のことを好きだからこその発言だったことと、「◯◯ちゃんのことも大好きだから一緒に遊びたいんだ」って伝えたら?って話をしました。正解もないですし、年齢が上がるごとに複雑化し難しいですね><1返信 りり7月14日女児のほうが友達関係難しそうだよね😂2人目が女児だから参考になる!!笑100%我が子を信じてしまうのも盲目すぎて危ないからつのみちゃんくらいが1番ちょうどいいんだろうなって思ったよ。本人にはママは信じてくれてると思わせておけばいいよね…笑1返信
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うちはまだ4歳手前ですが、タイムリーで昨日、「お友達に◯◯ちゃんと遊ばないで」って言われた、と聞かされました。言ってきた子は、うちの娘のことが大好きだからこそのヤキモチでその発言になったので、まだ可愛い感じではあるのですが、既に女社会が始まってるのを感じます笑
娘には、娘のことを好きだからこその発言だったことと、「◯◯ちゃんのことも大好きだから一緒に遊びたいんだ」って伝えたら?って話をしました。正解もないですし、年齢が上がるごとに複雑化し難しいですね><
2人目が女児だから参考になる!!笑
100%我が子を信じてしまうのも盲目すぎて危ないからつのみちゃんくらいが1番ちょうどいいんだろうなって思ったよ。
本人にはママは信じてくれてると思わせておけばいいよね…笑