TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」青森県弘前の旅。豊盃の蔵見学から大好きうちわ餅!25:56 2024年5月25日 242再生 問題を報告する 再生する シェアする 青森に入ってふらふらふらふらしてるのがそのまんまラジオのお喋りにも出てしまって、全くもってふらふらふらふらしたラジオになりましたが、とにかくうちわ餅を食べて欲しい!ってことが言いたかった回AI目次青森の書店巡りと予想外の豊盃蔵見学蔵元との出会い、そして故郷の米との再会弘前名物!戸田うちわ餅店の魅力とは?青森の酒と食、そして人情に触れる旅忘れられない青森の旅、その余韻と感動AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本。 地方を旅する編集者藤本聡氏が、旅の良いところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 昨日から青森に来ております。 その青森に来るにあたって、そういえば手土産買い忘れたなーっていう話をこの2日間ぐらいやっております。 であの昨日も神戸空港でその神戸空港ならば ユーハイムのバームクーヘンをよく買うよという話をね 別に神戸空港に行ってないのに今回買ってないのにね ユーハイムのバームクーヘンの話でちょっとね 盛り上がってしまって 結局その僕が痛み空港だったんでね あの痛み空港で何を買ったのかっていう話をね肝心なところを話しなかったんですけど それだけねちょっと最初に言っておくと 結局ね買ったのは あのみんな大好き陸路おじさんのチーズケーキを買いました あの陸路おじさん結構メディアの露出も多いしね 皆さん知ってるんじゃないかなと思いますが大阪の大阪名物かな 大阪の南場というところにあるお店が一番有名な気がしますけど 最近新大阪駅で新幹線の駅のところにもあるし 今回買ったように痛み空港のね ジャル側のところのまあいわゆる手荷物の検査所を超えた中に入ったところにあるんですよ これがねやっぱりありがたいなぁと思って あのナンバーとかだとすごい並んでるんですけど意外とね空港の中にあるやつは 時間によっては結構並んだりもするけどまぁまぁでも割とすぐには買えちゃうので 今回は そうだとこの陸路おじさんのチーズケーキをワンホールね 持っていこうと いうことでそれを手土産にしました 僕ねよく陸路おじさんのこのチーズケーキ すごいなんてみんなね食べたことある人わかると思うんですけど もうすっごいフワッフワのフカフカでもうなんかねこうふわーっと もう溶けていくような軽さなんですよ だからあの割と重いタイプのチーズケーキではなくてフワッフワなやつなんで 割と軽く食べれちゃうこともあってですね 4分の1カットかな のやつをちょっとね一人で食べやすいサイズのやつをですね 買ってそういうのが買えるんですよ空港の中でね でコーヒーも一緒に売ってるからコーヒーと一緒にですね 買ってそれよねなんかこう なんていうの朝ごはん代わりというかね空港に割と早めについて僕やっぱギリギリに つくの結構苦手なタイプなのでできるだけ余裕を持った行動をねしたいとねこう見えて 心がけるタイプなんですよ なので早めに空港に行ってまあメール仕事なんかしながら 4分の1カットのチーズケーキかじり ホットコーヒーをね飲みながら メールとかね pc 仕事をするなんてことがねやっぱり多いんですよ そういう使い方をしたりするのでもう何よりまあ要は僕がすごく好きってことです やっぱ好きなものをあげたい自分でねあの手土産はねやっぱそれが基本 自分がね美味しいと思ったものをあげるってやっぱベースですから まああのとはいえね結局なんかすごいメジャーな 手土産のねお話をこの2日間してますけど あのやっぱりねどうしても なんだろうこうやってねー 直前に思い出してあっと思って買ったりすること多いから 空港に売ってるみたいなのはね正直ありがたい なので陸路おじさんを買っていきましたそれでまあねちょっとこれ ええせっかく青森に来てるので今回何の目的で青森に来てるのかみたいなことを少し話して 今日ねー とても素敵な体験をしたのでそんな話をねしたいなと思います聞いてください # 書店まわりからの、まさかの豊盃。 今回僕が青森市にやってきたのは、新著であります取り戻す旅。これのね、営業というかね、 PRというかね、いろいろ書店さんに回って、実は僕こんな本作って、実はこれ青森のことがいっぱい載ってるんですよ、みたいなね。 そういう話をして、どんどん仕入れてもらうみたいなことをちょっとね、やってみようと。 やっぱりね、こうやって長年本作りの仕事をしているとね、こういう初心に帰るみたいなことね、やっぱり大事なんです。 出版社さんで出してもらうことが多いので、そうするとね、まあ黙っててもいろいろ営業さんが動いてくれたり、 取杉さんというありがたい会社が間に入って、いろんな本屋さんに配本してくれたり、みたいなことで、自分が書いた原稿が作った本が日本中に出回っていく、みたいなことをね、経験するんですけど、それはとてもありがたい。 だけどやっぱりその一方で、実際に本を置いてもらうとか、本屋さんに話をするみたいな機会がやっぱり減っているのは良くないなと。 せっかく自分で作った久しぶりの本、自分でねちょっと土砂回りするぞというような思いで青森にやってきました。 特に今回の本は青森から岩手までの4日間ぐらいにわたる旅の記録でもあるので、 実際青森県内のね、いろんなところが本の中にも出てくるんで、そういうところの近くの本屋さんにね、しっかり説明をして売ってもらうっていうのが大事だなぁということで、 本当にね納品しまくってる状態。 とはいえね、まあまあいきなり行って置いてもらえることもそんなと思ってたんで、 俺これちょっと持ってきすぎだろうと思いながら一番でかいスーツケースに85冊ぐらい入れてやってきたんですよ青森に昨日。 一番最初に青森市内の成田本店、新町店というね ところの本屋さんに行って、成田本店さんってもうやっぱりね 青森市内では一番ねいろいろ 大きいしいろんな種類の本が置いてある 老舗の本屋さんで、やっぱり成田本店さん、成本、成本なんてみんなね現地の人は呼んでますけど この 成田本店さんには置いてもらいたいなと思ったんで一番最初に行ってですね でもそこで早速納品してくれたりとか 元々この成田本店で働いていらっしゃった人が 辞めて始めた古書螺旋堂という古本屋さんに行って そこでも ちょっと行き当たりばったりでねいきなり行ってみたんですけど話してみたら置いてくださったりね 優しいなやっぱり青森の書店員さんは本当に その後八戸という町に移って 八戸ブックセンターとか&ブックスっていうねブックバーに行ってみたりとかね この辺はね 本に出てくるんですよまあだから置いてくれるなぁとか思いながら行って その前にそうだ戸肌という町でね旅空間というね 普段はねそういう旅のガイドをされている方が週3日だけ開ける本屋さんなんです けど そこがねまさに旅がコンセプトということでそこにもちょっと寄ったりとかして そしたらですよ もうね85冊なくなっちゃいました昨日1日で ありがてえ本当に もう俺絶対持ってきすぎだわと思ってたんですけどねぇ 逆に今日なくて困った本当に っていうのもね今日僕 ラジオにね読んでいただいて ラジマル日記っていうねこっちのあの 番組があってですね日曜日のお昼12時ぐらいにお届け している番組だそうです rab 青森放送だからまあ青森の人もしね聞いてらっしゃる方がいれば ぜひ聞いてくださいこれ今日収録して 5月26日日曜日のお昼12時から15時 この生放送の番組なんだけどそんなかね a 今日収録したね お話を 少しね 15分ぐらい喋ったんじゃないかな結構しゃべらしてもらったよ あの取り戻すたびのね今回の本の話を させてもらいました あの夏目さんというねあのもちろん僕初めてお会いしたパーソナリティの方で きっともうねこの rab 青森放送の まあそういうこう 何ですかアナウンス部なのかわかんないですけどそういうところでも断然かなり偉いさん じゃないかなという ベテランのアナウンサーさんでもうとても人柄が良いというかも伝わるというかね 本当に優しい方で もう本当に僕なんてもう何者かわけわかんないじゃないですかそれをね あの あるディレクターの知人がですね強引にこう滑り込ませてくれて 僕の本が出てそれをねちょっとでもプロモーションしたいんだったらということでこの 夏目さんの番組ね割り込ませてもらったような感じなんですよ なので夏目さんにしたらねまあ突然のことだと思うんですけどそんな短い間で 一瞬僕の資料とかね いろいろ読んでいただいて すごく深く理解いただいてね 優しく本当にいろんなこの僕の本作りについて聞いていただいてですね まあありがたかったなぁと思うんですけどこの収録の後に夏目さんがねすごく個人的にね いろんな話をね コミュニケーションをとっていただいてですね 私も一人旅実は好きなんですよとかね旅が好きなんですよみたいなことをねおっしゃっていただく 中で この後藤本さんどうされるんですかというふうに聞かれてで僕は今日広崎という 町にね行く予定だったんですよ 広崎には 周り道書店という 本屋さんがありまして 皆さんご存知ですかねアーティストの奈良よしともさんという方がね 広崎出身の有名な世界的なアーティストがいらっしゃるんですけど そのね奈良さんので 糸子でいらっしゃるそうです あのそんなね奈良さんまさに苗字が奈良さんという方がやってらっしゃる 周り道 周り道文庫だっけな間違ったこと言ったのは周り一文庫だな っていう本屋さんに僕は今日お邪魔してそこでですね僕の身長ね とにかく案内しておいてもらおうというつもりだったので 広崎に行きますという話をさせてもらって でねそしたらですよ もうね収録を得て周り道文庫に向かうべく広崎に向かっている途中に そのね朝ラジオの収録をさせてもらった夏目さんから連絡をいただいてですね ジョースさんその要はラジオの収録の中で 崩壊というお酒がね好きだとおっしゃってましたが 崩壊は広崎のお酒ですとなのでもし ご興味があるならばあの崩壊の蔵見学とかされませんかと 夏目さんがねその崩壊の 社長や政務の方とお知り合いなので 蔵見学できるように頼んでみますよということをね急にこれ言ってくれて僕はもう 全然予定なんて決めてませんから そんなもう願ったりかなったりぜひともお願いしますということで あの行ってきたんです崩壊の蔵見学 豊かな酒漬と書いて崩壊と読むんですけどこれ青森県の広崎のほんと美味しいお酒で まあねこのラジオを聞いてくださっている方は僕がお酒好きだっていうことは ねあの もうすでにご存知でいてくださっているかと思うんですけど あの青森ねやっぱり良いお酒いっぱいあるんですよ で他に僕好きなのは電子っていう田んぼの酒と書いて電子というお酒だったりとか あとは8000関数字の82000人の線と書いた8000というね このお酒もとても好きだったりとかするんですけどこれがね割と 青森のお酒ながら東京とか大阪とかね関西とかでも割と飲めたりする場面がね あのちょくちょくあるんですよ なんですけどこの方杯はねー 本当にこっちに来なきゃ飲めないなのであの僕は青森に来ると余計にね 方杯は必ずのように頼むんですよ ちょっともうちょっとしゃべりますね # 戸田うちわ餅店のうちわ餅 このそれぐらい大好きなお酒で、昨日もね僕は八戸という町にいて、友人とですね 居酒屋に連れて行ってもらって、そこでまた料理がうまかったんだけど、まあやっぱりねこのね 青森の土地のものにはね、やっぱり青森の酒が一番いいということで 当然昨日もね、ホウハイを頼んで、ちょうどね夏酒って言うんですけど、まあ今時期に絞ったね、今ちょうど出てくる酒みたいなのがあって そのお酒をねいただいて、やっぱりホウハイは美味しいなって思った、まあその翌日のこの話ですから もう余計に嬉しくてね、いやもう改めて夏目さんいい人だったなぁ、本当にありがとうございますこの場を借りてって感じです ホウハイに訪れて、でもまたねこのホウハイの方、三浦さんとおっしゃるんですけれども 三浦さん、最初ね社長が出てきていただいてですね、向こうにしても突然のことじゃないですか ね、いくらその夏目さんのね、そういうこう案内とはいえ、僕も申し訳ないなぁと思いながら お邪魔させてもらって、でもね色々と丁寧に教えてくださって、優しい方でした、本当に青森はねやっぱ優しさを感じる 僕は相性いいんだろうなぁ、青森県に、もうなんか話が飛んで飛んで申し訳ないですけど 僕やっぱ一番最初に東北に来たのが、向かった先がやっぱり青森県で、人生でね初めて東北に行くぞと決めたのが青森だったんですけど その時もね、本当に車でずっと旅をして、ずっと車中泊だったんですよ で僕とカメラマンとそれぞれのアシスタントの計4人がですね、ちっちゃな車に乗って ちっちゃな車で4人乗ってるってことはシート倒せないわけですよね だからもうそんなねフルフラットにして寝てるみたいなそんな快適な車中泊じゃないんで、もう嫌なんですよ 車で寝るのが、でもそうなったら誰かの家に泊まるしかないので そこでね、青森で当時ね、なんかもうフラフラとしてたら、声かけてくださった 津軽塗りのね、津軽塗りというね、その漆のね塗りの職人さんがいらっしゃって その人がね声かけてくれて、お家に泊めていただいたことをね思い出します もうそれがね僕の最初のもう東北の旅の優しさ体験だったことをね思い出しました約20年くらい前 だからまあねその頃からやっぱり青森の人にはいろいろ優しくしていただいてるなぁという思いをちょっとこう改めて感じてますけども そんな優しい夏目アナウンサーのアテンドの元、大好きなホウハイの蔵に行って もう本当に優しくですねいろいろ教えていただきました 僕正直酒蔵はねいろんなとこ行ってるんです実は 20蔵以上は軽く行ってると思います だけど 蔵っていうのはこれ見事にみんな違うんですよ 微妙に作りや機械やいろんなものが違うしやり方も違うしね だからとてもやっぱりね面白いし 何よりやっぱ大好きなお酒のね 作ってる現場が見れるっていうのは嬉しいもんです で ホウハイはねホウハイ米というね お米があって それをね基本使っているんですけど 大吟醸のね純米大吟醸とかの良いお酒は一部 山田錦というね本当にあのお酒作りに適したね良い 酒前があるんですけどそれをですね 使ってらっしゃってですね でこの山田錦に関しては兵庫県の西脇市というね 町があるんですけども日本のへそと言われる兵庫県でも結構真ん中あたりにあるね 神戸とか西宮とか僕が住んでいるところは兵庫県の南側瀬戸内海沿いのところですけど もうちょっと北側にある西脇という町 ここで酒米をね結構育ててるんですよこのあたりで 晩酒とか言われるような地区なんですけれども でその西脇のね山田錦を使ってるんですよなんてことを教えてもらったんですけど 僕実は兵庫県の西脇生まれなんですよ あー僕の故郷の米を使ってくれてたのかと もうじゃあ余計に純米大吟醸買おうってなりますよね でもう当然ね今日はあの蔵見学した後買って帰りました 鴻海の純米大吟醸楽しみだ でもうね僕買ったのにねさらにねもうそれはそれでありがとうございました ぜひねこちらも持って帰ってくださいということでねまたお酒をもう一本さらにいただいたりとかして もう 優しいみんな優しい本当に でその後訪れたまわり道文庫 ねそう奈良さんにね初めてお会いしていろいろご説明させてもらったらまたね共感いただいてね あのぜひ仕入れさせてくださいということで言われたのにねもう昨日僕在庫なくなっちゃったもんだから 本当にすぐ出会いしますんでということでね そちらもね決まったりとか もう最高でした本当に今日という1日もありがとうございます感謝感謝ですよ でねあの一応ね一応ねというか僕今日弘前に来る話ね今日の1日の話をしようと思った時に 皆さんにね一つご紹介したいなぁと思ってる 僕が大好きな弘前に行けば必ず寄る もうなんかひょっとして売り切れないだろうかと思って実は弘前にねお昼前ぐらいに着いたの かなぁついてもう真っ先に向かいました そんなねー 僕が大好きだねお餅があるんですよ お餅って言ってもねあのちょっと変わった餅で あのこれがね内輪餅と言うんですよ 内輪餅あの まあ本当にまさに 字のごとくまるで内輪のような平べったい そうですねなんか伝学っぽい感じかな あの串に平べったいお餅がですね 刺してあるまるで小さな内輪のように見えるような そんな内輪餅 この内輪餅秘伝のごまだれがね だーっとこうかかってるというかねまぁそこにこうつけて 売られるんですけれどもこの内輪餅がねめちゃくちゃうまいの この黒ゴマのタレがめちゃめちゃうまいでしょ で僕はもうこれ本当にそれこそ15年ぐらい通ってます一時期ね 1回閉店するみたいになって でそれがね復活したというので それがもはや78年前ぐらいかな その時はね某雑誌の取材としてね訪れさせてもらったりもしたんですけど もとにかく大好きねあの まあ黒ゴマの猫のタレがうまいと言いましたけど 餅の部分もねいいんですよ本当にあのしっかりもっちりしてね それでいても剥ぎれもいいしもう大好き だからもうこのね内輪餅を食べたいんです正直僕は弘前に来たら あのこれは本当にファンの人多いと思う内輪餅 でこの内輪餅はまあかつて何度か訪れてきっと何か知らねえインスタとかにもあげてると 思うからあのぜひ またこれビジュアル url 貼っておきますから 見てほしい美味しそうですよもう見た目が まあこの弘前という町はね弘前城のところの桜が有名だったりとか まああのちょっと話したなれ吉友さん もね有名だしまあこの弘前っていう町もね見どころがいっぱいあるんですよまあもちろん 鴻海もうまいしね いつかね青森に来て弘前の町に行ってみるぞということがあれば ぜひあの戸田内輪餅店というね お菓子屋さんの内輪餅 ぜひ食べてみてほしい 超絶おすすめです # 終わりのあいさつ なんだか今日はもうなんか気持ちがフワフワしてるのか ラジオもずっとフワフワしますね話があっち行ったりこっち行ったり 大丈夫ですか皆さん本当にごめんなさい今日はね もうちょっとねちゃんと絞って今後は話していくようにしますけど もうね毎日やってるんでね僕のこのねテンションとか気持ちがもうそのまま出ちゃう 仕方ないだから今日はフワフワしてるんです フワフワしてるのでフワフワしたラジオをお届けさせてもらいました だって冒頭がそのほらフワフワのね フワフワプルンプルンなのチーズケーキだから 陸路おじさんから始まったんで陸路おじさんから始まり ラジオ出たよーからのねほうはいくら見学 そして最後は戸田内輪餅店 内輪餅は本当におすすめ ぜひいつか食べてみてほしいなと思います はいということでチャンネルのフォローコメントよろしければ sns でのシェアもよろしくお願いします 藤本聡のリスカバー日本でした もっと見る #弘前 #豊盃 #戸田うちわ餅店 #うちわ餅 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)04:471.初めのあいさつ09:572.書店まわりからの、まさかの豊盃。https://radiko.jp/mobile/events/9966936?player=true&t=20240526120000&pid=&noreload=110:003.戸田うちわ餅店のうちわ餅https://www.instagram.com/p/BNGC2gHj8Vd/?igsh=d2VkNW5xdDFkaGp401:134.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yukarich2024年5月27日多くのご縁や優しさがつながっておもしろい旅になりそうですね。今度伊丹空港を利用するのでりくろーのチーズケーキ食べようと思いました✍️りくろーは薪パイもお土産におすすめです☺️1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2024年5月27日薪パイ 食べたことなかったー1
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今度伊丹空港を利用するのでりくろーのチーズケーキ食べようと思いました✍️りくろーは薪パイもお土産におすすめです☺️