TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」秋田キャラバンミュージックフェスとルックバックでフィーバーな、秋田県にかほ市の話27:32 9月30日 121再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新著完成とラジオ出演秘話秋田にかほ市が熱い理由とは?キャラバンフェス運営の裏側映画「ルックバック」とにかほガイドブック掲載の編集哲学AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本 地方を旅する編集者藤本聡氏が旅のいいところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 ちょっとペースを落とす宣言をしてから本当に久しぶりの 放送になります。どれぐらい お休みしたのかなぁ ちょっと最近の出来事をいろいろとお話ししたいと思います。聞いてください。 # 新著書き上げたはなし これちょっと改めて見てみると、2週間ぐらい経ってますね。 まあいろいろね、ちょっと突然な感じはあったんですけど、 まあいろいろと 何だろうね いろいろ疲れたんでしょうね、きっとね まあなんかやっぱりいろいろあるよね、本当に 人間、生きてると いろいろあるし、 良い時もあればしんどい時もあるし まあそんな中でも、まあ淡々とね、とにかく続けることを毎日やることみたいなことを なんか 第一にしすぎたのかな まあでもとにかくちょっとね、いろいろペースを落としながら やっていこうかなというふうに思ってますので、 お、なんか珍しく配信してるじゃんって思ったら聞いていただければ それそれで嬉しいかなというふうに思っております。 この間に何があったかというのもね、そんな別に何があったわけでもなく ただあの、まあそのね、ペースを落とします宣言の時に喋ったかどうかわかんないんですけど 来年1月にその新調を出す予定をしてまして そのね、あの デザイナーさんとの打ち合わせというのが いつだあれは、先週の木曜日ぐらいかな?にあったんですよ。 いわゆるシルバーウィークが明けた時ですかね。 あって で、あの そう、それまでにやっぱ一応、ね もうこう、なんだろ、9割方かけてるみたいな状態からなかなかフィニッシュできてなくて それをまあいよいよフィニッシュさせないとということで、まあ一旦 初行という形ですけど、一番最初の原稿という感じにはなるんですけども、それに関しては一旦脱稿したというかね 書き上げたみたいな状態があって、まあそれはそれで一旦ちょっとね、あの 楽にはなりましたけど、まあちょっと微調整いろいろね、まだまだやっていかなきゃいけないんで まあそんな、でも一応そういうタイミングで で、それこそその東京に行った時にね、僕あのラジオに呼んでいただいて で、えっとそれがサンデイズポストっていう多分東京FMのラジオなんですかね、それの収録をね あのさせていただいたんですけど あの アナウンサーのうがなつみさんっていう すごい旅好きのアナウンサーさんですかね、がいらっしゃって そのうがなつみさんと小山くんどうさんっていうね くんどうさんはどういう肩書きでいらっしゃるんですかね、プロデューサーとかですかね あのー、くまモンとかを考えた人ですよね まあ有名なとこで言うと まあなんせそのくんどうさんのラジオというかくんどうさんとうがさんがお届けされていて で、サンデイズポストというタイトルの通りですね あのポスト、まあまあポストっていうとね、XOのポストみたいなこともありますけど まあまああの郵便、手紙がコンセプトで 郵便局が多分スポンサーさんなんでしょうね そのラジオに呼んでいただいて まあなんで呼んでいただいたかというと 割とだからここ最近でも話してました その甘草の本、熊本県の甘草に僕が旅をして それでまあ書き上げた奇跡の島という本がありまして それをね、PRさせてもらえるというか っていうのもくんどうさんが甘草のご出身だからなんですよ そういうこともあってですね、おしゃべりしてきたんですけど 非常に楽しくお話しさせていただいて なんかこうやってボイシーみたいなものをね 毎日やってた身としてはですね たまにああいうしっかりした素人に入らせていただくと なんかね気持ちが引き締まりますよね ただ部屋でね、マイクつけて喋っているのとは当然違いますしね まあそれぞれの良さだなというふうに思いましたよ だからちょっといつ放送かわかってないな 10月じゃないかなにまた流れると思いますので あれって東京FMだからどうなんだろう まあでも今時ラジコとか 東京FMだったら FM大阪とか関西だったら まあいわゆるね キー局でそこからネットで放送みたいなのがあると思いますので ぜひね気づいたら聞いていただきたいなと思いますが そんな収録もあったり 出版社さんとの打ち合わせがあったりね デザイナーさん僕20日おあわせで すごく素敵なデザイナーさんで めちゃくちゃ楽しみですね 日本の創画をね どなたに書いてもらうかみたいなことを いろいろとね打ち合わせしたりとかして 結果ねなんかちょっと 候補として当然僕は挙げていた方ではあるものの なんか決まった瞬間になんかちょっと ああまさかそうか嬉しいなみたいなそんな感じになりましたね 実は20代の時からお世話になっている 大先輩の方でイラストレーターさんなんですけど 本当にすごく尊敬してて その方にちょっと創画をね書いていただくということが決まって 実は東京の打ち合わせの時にそういう話になり 僕もその場でご連絡させてもらって これはね本当に受けてくださるかどうかわかんないから 電話するなんてもう何年ぶりだろう 本当に15年20年ぶりかもしれない お会いしても25年とか経つと思うんで 四半世紀経つってすごいお付き合いだな ここでちょっと創画を書いていただきたくみたいな 本当に食い気味でやるよって言ってくれましたね ありがたい本当に そういう意味でも進捗すごい楽しみです本当に 皆さんに読んでいただきたい このボイシーをずっと聞いてくださってた皆さんなら 絶対響いてくれると思う そんな本になっていると思うので 是非詳細を発表できる日を楽しみに待っていただきながら 発表されたら事前予約とかしていただけると 多分きっとありがたいんじゃないかなというふうに思っております そんな東京を経て帰ってきて翌日からもう飽きたでしたね この週末26日27日の2日間 秋田県の三ヶ星で たかしゆくんの秋田キャラバンミュージックフェスという フェスがありまして 僕はもうこれなんだかんだで初年度から ずっと関わらせてもらっていて ガイドブックの編集のところから ここ最近はフェス会場における 本番当日の2日間あるんですけども エコステーションといってゴミですね 皆さんがゴミを持ってくるところ フェスの大量のゴミを処理して できるだけお客さん自身に分別してもらって そこのエコステーションの運営をずっとやらせてもらっていて それもあって秋田二ヶ星に行ってきたんですけど 本当今年の二ヶ星はフィーバーだね 秋田の中でも二ヶ星ってそんなに有名じゃないというか そんな聞く名前でもないと思うんです それがねここ最近もいろんな場面で 二ヶ星という町の名前がいろんなところに轟いている # 秋田県にかほ市のはなし それはなんでかというと、一つはこの高橋祐久のフェスがにかほで開催されるから。 というのは、祐久のフェスはご存知の方は、キャラバンフェスと言いまして、市を順番に回っていくんですよ。秋田県内の。 これやっぱり今すごいローカルフェス増えてるでしょ。いろんな土地で、いろんな地方でフェスがたくさんこう、起こってきてますけども。 キャラバンフェスっていうのはなかなかないんじゃないでしょうか。 というのはやっぱりフェスというのは本当にこう、オペレーションが大変だし、駐車場をどこにするお客さんはどうやってこの会場に来るのか。 そもそも会場の決定。 まあそこでステージをどこに向けてどうしてどうやっていくのかみたいなところってのはもう毎回大変なわけですよ。 それが、やっぱり同じとこで積み重ねていくからこそそのノウハウが蓄積されて落ち着いた上にどんどんなっていくみたいなところになるわけですけど、 これもう毎回会場変わるわけだから。 もう毎回リセット。 ゼロからみたいな。 いやー本当にその 運営スタッフの皆さんは本当大変だと思う。 めちゃくちゃ 心からお疲れ様ですと言いたいですね。 でまぁそういうフェスで順番にいろいろ回っていって13市あるのかな、北県には。 で今これが8箇所目じゃないかな。 二カホア。 残り5つですね。もう折り返し地点を超えて。 残り回数がなくなっていくっていうのはちょっと寂しいもんでもありますけども。 いよいよ満を持しての二カホが今年になってですね。どこがどう決まるかタイミングなんでね。 皆さん各市の方々も手を挙げてくださったりとかいろいろあるから。 でそのまあそんな中で今年は二カホに決まりましたっていうこのタイミングですよ 映画ルックバックの公開ですよこれねー 映画ルックバック皆さん見ました? ぜひ見てほしい。僕も大好き。 本当に感動した。本当に泣いた。 素晴らしい映画。僕はやっぱり二カホの街に10年以上通ったんですよ。 毎月のように。 毎月のようにって言ってますけど、それって毎月じゃないでしょ。 毎月です。ほぼ本当に。マジで。 嘘を偽りない毎月のように。 毎月にというのだけはちょっと言い過ぎかなというか1回でも月行ってない時があったらってちょっと思うぐらいの 感じの ガチの毎月のようにです。 言ってて。 まあその二カホの仕事を長年やってたということもあるから友人も多いしね まあいろいろ 楽しかったことしんどかったことも含めてコロナ禍とかにも行ってたんでね いろいろしんどい思いも含めて行ってるから まあ楽しいだけの 街よりもちょっとつらかったとかしんどい思いなんかも含めてなんかよりね強く残るじゃないですか やっぱ まあそういう思い入れのある二カホ なので まあそんな街でね今年は悠久のフェスがあってっていうのからまあより気合も入ったし そこに来てねルックバックはこの作者の藤本辰樹先生が ですよ 彼は二カホ出身で 山形の東北稽古台を卒業してっていう人なので チェーンソーマンとかでも二カホがね出てきてたんですよ 実は でなんか そうそういうところからこの人二カホ出身なんだって思って であのルックバックはもうほらジャンプ なんじゃらプラスみたいななんかネットでね 公開されるや否やもうみんなにリツイートされてリポストされて それもね僕はその時にそのだからネットでね 読みましたけど もうあっという間にアニメ化されてね単行本にもなって でついには実写映画化ですよしかもこれだ監督ってね 本当に 素晴らしかった でかつこのルックバックのその スチールね 映像じゃなくてスチールの方の写真ね まあ要はポスターのビジュアルとかいわゆるメインビジュアルの写真を撮っているの が濱田秀明という写真家で その浜田 は家にいたんですようちの会社のデザイナーだったですね僕が作ってた 当時リストリー雑誌が好きで 家で働きたいって入ってきてくれたのが浜 d で しばらくねデザイナーとし色々やってくれてその頃からもフォロワーがすごかったんですよ なんか しかもなんか まだなんだってタンブラーとかああいう時代 でもなんか中国に9万人ぐらいフォロワーがいるとかなんかちょっとな a みたいな よくわかんないことがもうすでに起こったんですよその時から で実際本当に写真はねやっぱいい写真だし まあギリギリフィルムカメラ時代っていうかね なのでまあ結構僕たちのフィルムカメラとか写真のことをね すごく特集したりやってたんでアルバムの力がそれがまさしくんじゃないですけど まあそういうのね一緒に浜 d も一緒にやってきてでなんかそういう中でまぁなんか本当に もういよいよカメラマンで行ったほうがいいんじゃないのと思って でまぁなんで家にいるのみたいな話を喫茶店でして 2人でいろいろ話して その当時だから35ぐらいだったんじゃないかなぁまで もうなんかいよいよというかねカメラマンで行くなら今決めたほうがいいんじゃないみたいな ところで じゃあ頑張ってみますって独立したらもうがんばりすぎだろぐらい頑張って 本当に 超売れっ子ですよね から何ネットフリックス ねぇ 覚えているところだったなんだろう佐藤武くんのファーストラブとかね アイドラマのメインビジュアルしている 大河ドラマとかもやっちゃうねしているねー 色まあ広告の世界になってるし まあ今の時代なかなか写真だけで食べていくって本当にしんどい時代ですけど 濃いわ やってる 悔しいけどいい写真撮るわ ルックバックの写真もいいは本当にがまあそういうのもあるしだからもう 赤地点ですよ 今年にか星が僕の中ではさらにだがそういうのもあるからマシマシでしょ マジで だから濃密なこの2日間でしたねー いやフェスも良かったよ いやディッシュとか良かったなぁ北村匠くんねアンパン とか 山瀬さんね好きだしコーチ好きだし まあランマンの神木くんからねアンパンの 区見えみたいなね 面白かったし こう 本当に ねえ 神はいくつ彼に才能を与えるんですかみたいな感じですよね 超絶男前だし めちゃくちゃ歌う前しいやあの なめてましためちゃくちゃミュージシャンですね彼 びっくりしましためっちゃくちゃ良かった なんかおじいちゃんが大曲りだかどっか秋田出身だって言ってもみんなはあって盛り上がっ てそんなこと誰も聞いてなかったみたい すごくいい mc も良かったし良かったですねでゆうくんの音 フェスはね芸人さんもたくさんいらっしゃるんですけど めちゃくちゃことし良かった所た苦労の2人もいらっしゃってたり 僕はねかっこいいなぁと思ったのはねあのフェスの会場でまっすぐ漫才ネタを やったエバース最高でしたね 本当にいいフェスでした 僕たちゆうくんのトレカをね今年作らせてもらって まあエコーステーションってどうしてもボランティアで持ち出しなんです実は そこの音上 の助けにさせていただこうということでちょっとなんか販売させていただけるものを作って かつそれがね あの開催地のにかほのね pr というかにもなるっていうところでまゆくんと一緒に ガイドブックで取材した中でどうしても見せきれないいい写真とかね そういうものも活用しながら こっちとこっちどっちがいいかなぁみたいな微妙な表情の差とかね でこう選んでいくわけでしょ写真とかもね でまぁそっちを使ってない写真とかを積極的に使いながら # 終わりのあいさつ たまに喋ると長々喋っちゃうね。 あんまり長々喋るのも良くないなぁ。 まあそうそうそういうので、トレカをね作ったんですけど、まあ本当楽しんでくれました。ファンの皆さん、お客さん、にかほの皆さん、喜んでもくださったし。 いやーやってよかったなぁと思ったなぁ。キラカードをね2種類用意して すごい出たー!みたいな感じで喜んでくれたり、あのネイガーというね、僕も長く親しくさせていただいている、お世話になっている ご当地キャラがあるんですけども、ご当地ライダー ネイガーとの2ショットのトレカだったりとか、結構ねネイガーの当てたいみたいな人も多かったなぁ。やっぱりにかほの人だからかなぁ。 飽きたあのヒーローなんでね。それこそネイガーはもうXのフォロワーが10万人近くいるんじゃないですか。それこそ9万人とか いたと思いますね。それぐらい人気の ご当地ヒーローの走りみたいなやつですね。いろんなとこにねいらっしゃいますけども、いろんなキャラクターというかヒーローがね。 まあまあとにかくにかほはね、すごくコンテンツたっぷりがいい場所なんです。 まあこれを機にねにかほという街を知ってもらって、いろいろね 来てくれたらいいなぁというふうに思いますよ。また来年はね別の土地になるシーフェスはね。 まあそれがどこになるのかっていうのも 非常に楽しみなところですし。 まあ 意外とだからまあそうね何もなかったみたいなこと言ってたけど、いろいろあったね。濃厚な はい、あの すごい濃密な なんていうか2週間でございました。 またあの そうね、あそうかだから 何かシェアしようやっぱりね まあにかほ の街のことはいろいろ言ってるからなぁ そうだなぁ、にかほで何か言ってないこととかあんのかなぁ。まあなんか でもにかほもね、いろんな好きだった店がね 閉まっていったりみたいなこともあるしね まあちょっとそういう寂しいのもありますけど、でもあの そうだからまぁ あれだなぁ 何でしたっけね ガイドブックにとにかく載せてない店 秋田キャラバンミュージックフェスに なんか載せなかった店の話をすると、あれもね結構だから たまになんでうち載せてくれないんだとかってなんか 怒り出す方とかもいらっしゃって ほんと難しいんですよ わかってほしいなと思うんだけど、でもその人にとってはねなんでうちじゃないんだと 思っちゃうんでしょうね でもやっぱりこうみんな人だからそこに対してやっぱ関係性がね ちゃんとあるとかよく知ってるとか なんかそういうところでより深いところまで知ることができるじゃないですか これどういう意図で作られてるかとか やっぱその思いに これまでの中で触れている人が なんかそういう僕はやっぱりこういうくにその ネガティブなやつとか伝えたくないから やっぱすごくポジティブな 人とかポジティブなお店とか なんかすごく思い があることを僕自身がよく知っている理解しているみたいな 人のお店をなんかね どうしても優先するしでもまぁそれだけじゃなくてバランスとかねいろいろそういうのもね お客さんとか読者の方が来てくれる人がやっぱ回りやすいとか ね 同じような店ばっか紹介しても仕方がないのでまぁそういうこととかもいろいろあるので まあそういうねいろんな流れの中で限られた紙面でご紹介していくわけですけど タイミングがなかなか合わないとかもねいろいろあるんですけど あの めちゃくちゃそういう意味では あの昔からいろんなねイベントことでもお世話になっててでもなんかご紹介できなかったっていう ところで言うとその食堂というお店がありまして そこの肉タンメンて焼きそばってめちゃくちゃうまいんですけど それはもうさすがにボイシーでも喋ってると思うんだけど その食堂 はやっぱりその やってらっしゃるのが父さん母さんがもうかなり5年配の方なので もし乗せてねゆうくんの写真とかも乗せようもんなら皆さん巡りたいと思ってくださる から お客さんいっぱいになっちゃうと大変なんで でも全然乗せたいけど いっぱいになってしまったらアレなんで乗せない という選択をするみたいな こととかもあるんですよね 十分そういうとこを人気だし ね まあいろんな そういうちょっとなんか たまには編集のこう裏側みたいなことというか本作りとかねそういうことの話とかもいいかもしれないなそのうちね まあそうだあんま長く喋っちゃいけないと思ったんだった ということであの また近々あの 喋り出すと思いますのでぜひまた聞いていただければなと思います 最後に 本当にあの ペースを落としますって言った時に 皆さん 優しすぎた今ちょっと思い出すけどうるっとくるもん ありがとうございます 誰も指定しなかったほんと嬉しいありがたい ありがとうございます本当になのでなんかまたやろうと思いました 毎日というわけにはいかないと思いますが いろいろと いいものであったよみたいなことがあれば どんどんシェアしていきたいなというふうに思いますこれからの人生も僕はやっぱり シェアしていきたいんですよ 囲い込むより 共有していきたいなと思うので お付き合いください藤本さと氏のリスカバー日本でした もっと見る #秋田 #藤本タツキ #ルックバック #にかほ市 #高橋優 #ACMF 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:301.初めのあいさつ10:002.新著書き上げたはなし10:003.秋田県にかほ市のはなし07:034.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Toshi Kaji9時間前はじめまして。毎日拝聴しておりましたが、たまにの放送もいいですね。ラジオご出演、おそらくhttps://www.tfm.co.jp/post/ではないかと思います。今月はチェックして聞いてみますね。また新著も楽しみにしています。1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)8時間前そう言って貰えたらホッとしますーそしてラジオの情報も、ありがたいー😭 ayanam9月30日私は藤本さんのトークスタイルが好きで聞き続けています。FM放送ぽくなると味気ないので、そのままのスタイルでお願いします。長いトークも良いですね…♡ゆっくりペースでシェアしてくださると嬉しいです。今日も配信、有難うございました。👍️1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)9月30日ほんと優しいコメントで、背中撫でてもらってるみたい😢 ありがとうございます。ゆっくりシェアしますね🙇1
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