TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」映画「東京カウボーイ」の話22:13 2024年6月24日 208再生 問題を報告する 再生する シェアする 古い友人の藤谷文子ちゃんが、出演だけでなく脚本にも関わる映画「東京カウボーイ」を観てきたので、その感想やら話してます。たまには映画の話もいいよね。AI目次人気俳優・井浦新さん主演作の魅力藤谷彩子さんの才能と脚本への貢献舞台挨拶と10年ぶりの再会、秘話アメリカと日本の文化が交差する物語経済合理性と心の距離感、問いかける映画AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡のディスカバー日本 地方を旅する編集者藤本聡が旅のいいところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日はちょっとおすすめの映画について話してみたいなと思います。聞いてください。 # 藤谷文子という才能 さて、映画の話をこのVoicyでするっていうのは、なかなか珍しいことじゃないかなと思うんですけど、 映画の話してないですよね、まだね。僕、意外と旅先で映画見るんですよね。 それこそ、最近、宮古島に行ってきた時に、映画館がありまして、 やっぱり、今、島の映画館ってなかなかなくてですね、石垣島では僕の友人の奥さんが、 石垣島にもともとあった映画館を何とか再生させようということで、いろいろ奮闘して、 イベント的な映画上映の会をやってたりとか、だから、本当に常設的に映画館を運営していくっていうことはね、すごく難しいというか、 地方でそういうのをやっていくっていうのは、やっぱりなかなか大変だなっていうのをね、なんか結構痛感しているので、 なので、そのローカルの映画館、割とね、しかも昔ながらの映画館なんかあると、 ついついね、僕は、ちょっとね、この映画ちょうど見てなかったから見ていこうかなみたいな感じで、 旅先でなお映画を見るっていうことをね、僕はたまにやるんですよ。 でもね、これに関してはきっと、僕自身が割と旅づいているというかね、日々結構旅をしているので、 一つの土地に、例えば結構二日三日ずっといたりとか、いろんな町に転々とするというよりは、 例えば仙台にもずっと二泊三日ぐらいはいるとか、だから結構ね、暮らすわけじゃないけど、 できるだけ暮らしに近い感覚で旅をするっていうようなことも割とあるので、 映画ってやっぱり皆さんと結構、まあ映画を見ること自体は多少スペシャルであったとしても、 やっぱり日々自分の家の近くの映画館で見るっていう、ある種の日常の延長にあると思うんで、 なかなかせっかく旅に来たのに、その旅先で映画を見てね、2時間3時間時間潰すっていうのは、 もったいないなみたいな気持ちにきっと皆さんなると思うんですよね。 なので、そういう意味では僕は、その辺に関してはちょっと確かに特殊かなとは思うんですけど、 まあ僕は意外とやっぱり旅先で映画を見るっていうのもいいよという風にね、たまに言ったりするんですけど、 肝心のね、今回僕、ご紹介しようと思っている映画、その映画のタイトルがですね、東京カウボーイと言います。 ちょっとね、不思議な映画タイトルだと思うんですけど、 これね、結構、どこ映画と言ったらいいんだろうな、アメリカ映画ですね、でも多分。 東京カウボーイというタイトルで、しかもですね、主演は井浦新さん。 新さん、分かりますよね、もう大人気俳優さん。 僕、今現在も、なんだ、アンメットとかね、ドラマめちゃくちゃいいですよね、アンメット。 本当に、クールはちょっとなんかいいドラマ多かったなぁ。 まぁちょっとまだね、最新話まで見てない、見てらっしゃらない方もいると思うんで、あんまりネタバレしてもあれなんで、そんな言えませんけど、 まぁやっぱとても重要な役所で新さん、アンメットにも出ておられますけど、 まぁ大抵のクールも、今ね、新さんが何かしらのドラマに出ておられるし、 まぁかつ、とてもいい役。 うーん、なんかね、やっぱこう、ドラマのね、役っていうのも、やっぱこう、運というかね、 俳優の皆さんが持ってる、やっぱ引きの強さだな、っていうのはつくづく思うので、 まぁ僕は、例えばね、佐藤武君とか上木隆之介君とかと、本作ったりお仕事させてもらってますけど、 まぁ彼らのね、作品運の強さみたいなものもね、やっぱりこう、すごいなぁっていつも見てますよ。 まぁだからそういう意味ではね、新さんもね、本当にすごいそこも含めた才能がある方だなぁとつくづく思うんですけど、 そんな新さんが主演をしていてですね、 で実はね、僕のすごく古からの友人で藤谷彩子ちゃんっていう女優さんがいらっしゃるんですよ。 で、彩子ちゃんはね、もうアメリカにずっと住んでいて、 えー、なんですけど、 まぁ女優業も、当然ね、あのー、ずっとやりながら、 このね、東京カウボーイにおいても、あのー、 まぁ、新たさんのパートナー役として、とても主要なね、あの役どころとして出演されてるんですけど、 実はね、脚本の方にも彩子ちゃん入っていて、 でね、この、彩子ちゃんがいるからこそみたいな脚本だなぁって僕はすごく思って、 えー、今回はだからぶっちゃけ、僕の友人が関わってる映画だから是非見てほしいなっていうのもあってね、 今日はちょっとボイシーで語ろうかなと思いました。 っていうのも、昨日ですね、あのー、神戸に元町映画館っていう、まぁ小さな映画館があって、 あのー、そこでね、この東京カウボーイ上映が始まった、まぁ初日だったんですけど、 初日のね、舞台挨拶で新たさんと彩子ちゃんが神戸までやってきてまして、 まぁただね、あの本当に大忙しいお二人なので、もう朝に京都行って、その後テアトル大阪かな? で、その後神戸にやってきて、で最後また京都に帰らなきゃっていうそのね、もう順番に劇場をね、舞台挨拶ツアーしているので、 まぁぶっちゃけ昨日大変だったと思うんですけど、あのー、僕はね普段神戸にいるので、 まぁ大阪であろうと京都であろうと、まぁどこでも行きやすいっちゃ行きやすいんですけど、 まぁまぁやっぱ一番ホームの、あのー、元町のね映画館をね、のところで、 久しぶりに彩子ちゃんの顔見たいなと思って、えー、行ってきたんですよ。 まぁもちろんね、映画自体とても楽しみだったので行ってきたんですけど、 なんかね、あのー、10時から生理券を配るみたいな話で、 ねぇ、まぁ彩子ちゃんね、友人なので、あのー、生理券取りに行くわ!って連絡してたら、 あのーね、本当にまぁ友人ということもあって、あのー、全然生理券取れなかったらあのー、連絡下さい!とか言ってくれてたんだけど、 まぁね、そんなみんなファンの人たちがね、必死に並んで見てるのにそんなわけにはいかないなと思って、 で、朝ね、ちょっと早めに、えー、10時から生理券配るっていうことだから、 まぁまぁと思って、ちょっと9時半だとやっぱさすがに遅いかなと思って、 まぁ9時ぐらいに行こうかなと思ったんですよ。 で、だとまぁまぁ多分大丈夫かなとか思いながら、 で、朝、割とね、僕はもう朝仕事するタイプなので、朝通常だと7時半ぐらいには、 もう家の近所のパン屋に入ってですね、そこに引きこもって仕事をするんですけど、 あの、もうその癖がついてるから、割と早い時間に神戸まで、元町まで出たんですよね。 で、せっかくだから、まぁ一応映画館の場所を確認しがてら、朝8時半ぐらいだったかな、 映画館の前をちょっとこう通ったら、もうすでにね、結構並んでたんですよ。 で、あぁ、そうだな、やっぱりそうかと。 で、まぁやっぱ新田さん来るしね、そら。 で、まぁ大阪とかそっちの方が多いだろうと思ってたんで、そういうのもちょっとね、思ってたんですけど、 まぁ逆に神戸を狙う人もいたのかもしれないし、 まぁそんなこんなですね、あぁこれはもうちょっと並んどかなきゃやべぇなと思って、 で、もう8時半にはですね、並んで、 で、もうずっとね、あの、イヤホンで音楽聴きながら、立ってiPhoneで原稿をいろいろ書くみたいなね、 あの、妙な仕事の仕方で、あの、生理系をゲットしまして、 で、映画を見て、映画終了後の舞台挨拶まで参加し、 で、その後ね、あのパンフレットにね、サインしてくれるみたいなサイン会みたいなのがあったので、 まぁその流れでね、あやこちゃん行くだろうと思ったから、 まぁまぁそのサイン会のところに僕も、あの、丁寧にちゃんと並んで、 で、新田さんにもサインいただき、 で、あやこちゃんに久しぶりっていうのでね、もう本当にね、僕10年ぶりぐらいなんですよ実は。 あやこちゃんが結婚する直前ぐらいですね、に会って以来、 まぁやっぱ普段ね、アメリカにいるのでなかなか会えないから、 もうね嬉しかったですね。 でもこのほらちょっと肝心のね、映画の内容の話もしなきゃいけないので、 えっと、もうちょっと喋りたいと思います。 # 映画「東京カウボーイ」観て この映画ねその綾子ちゃんがまあやっぱり綾子ちゃんてねもともと本当にあの大阪なんですよ大阪出身大阪育ち あの 重曹というねなかなかの雑多な町で 生まれてですね昔はだからよくね綾子ちゃんと2人で重曹の飲み屋に行ったりとかしてね 2人飲んだりとかしてたんですけど綾子ちゃんはもともとねやっぱりとても文才がある人で もうね本当にあの綾子ちゃんはもう変わらず美しかったし聡明な ねクレバーなやっぱ女性だなぁと思ってあの舞台挨拶のねいろいろ q & a の 受け答えなんかもね素晴らしいなと思って聞いてたんですけど あの本当にね昔からそういう各方の才能もあってなので僕自分が編集長してた雑誌でね 彼女に短編小説を毎回連載してもらってたんですよ それがね僕すごく好きで ただやっぱり当時の僕はまだねやっぱ編集者としての力が弱かったというか 彼女の本を一冊にちゃんとまとめて まあ本当に作家としてね押し上げるまで 当時僕のねまだ力がなくて 力量がなくてね まあそれはちょっとこう悔しいなぁって思い出の一つではあるんだけど まあそれでも役者はねずっと子友達として仲良くしてくれて でまあアメリカに行ってなおね 女優さんとしても当然そうだし脚本家としてもね あのいろいろとその才能を見出されていて 僕はもうそれだけで嬉しいなというかね本当にそういう気持ちだったんですけど やっぱりこう まあ彩子ちゃんはねお父さんがとても有名なねスティーブンセガールというね 俳優さんだったり でお母さんは重曹でねそういう合気道の道場をやっていたりとかね まあねすごくあの面白い 家庭で育った子なので やっぱ独特の音色色なんか強さみたいなものがあって ただそんな彩子ちゃんの音そういう強さを持ってしてもやっぱりこう日本人として アメリカに行っていろいろオーディションを受けるっていうのはね 僕たちは想像を絶するような大変なことを まあひょっとしたらちょっとそういう差別みたいなこともあったかもしれないし でもそういう中でその文化とかそういうね 人種みたいなことを超えて そのなんか仕事をやりあえるっていうかなんかね 舞台挨拶の時に彼女が言ってた言葉で やっぱりそれぞれの世界でそれが日本人であろうとアメリカ人であろうと そのプロフェッショナルとして仕事をしてきた人たちっていうのはやっぱりその仕事その職能そのものが 共通言語になるっていう それはねなんか僕は聞いててすごいなんかちょっと勇気を持てたというかね なるほどなぁと思いましたでもそこまでねやっぱりこちゃん自身もすごく 脚本家として女優として プロフェッショナルになっ た証なんだなぁとも思いましたけど まあそういうふうにそのなんかこう本当に猫の新田さん演じる秀樹というサラリーマン もうね企業の m & a を続けるようないかにも日本の企業のサラリーマンっていう 今のまあどっちかっていうとその 経済合理性がねやっぱりかつ効率とかね 生産性みたいな世界の中でバリバリ生きているサラリーマンみたいな人の役なんですどっちかっていう と そういう人がアメリカに行きそのモンタナ州のですねその牧場に行くことになるんですけれども まあそこの出会いの中でどんどんその日本人の企業マンとしての 自分がこうちょっとずつ変化していくというそういうお話なんですけど やっぱそこのなんかまあやっぱコミュニケーションの話だなとすごく思いました なので僕はねちょうど去年の今頃 あの僕本当にあの日本を出たことがなかったんですよ 49年間 でこれも来年50になるし50になってなんかそれを機に あの 海外に行くとかなんか嫌だなぁと思ったよねちょっとなんか なんか49のうちになんか中途半端につまづいたみたいにハワイでも行ってやろうかとか思ってたん ますけど ちょうどねあの まあ今までだったら本当に悔い気味でアーボ海外から行かないんでつって断ってたんです けど たまたまちょっとバリ島に行ってねコーヒー農園取材するという仕事のオファーがあったので まあそれをね引き受けたんですよ でやっぱりね日本人のしかもこの 男性としてね 日本で生きていくっていうのはね 本当にねまあ あの とてもこのマジョリティとしてね あの生きていくわけですからまあ 何一つきっと不便を感じずに生きてきてるわけですよ それがやっぱり党とか言ってね僕はもうて英語一つ あのできないので あの もうアプリだけが頼りぐらいの感じなのでまあ超マイノリティな存在として 掘り出されるわけで まあそういう時にね日本だからこそほらその わざわざ地方に行ってスタバまで行きたくないよとかね マックドナルドに行かなくてもとかって思うけどやっぱそのねああいう共通のもの ちょっと買って知ったるお店みたいなものがある安心感たるやみたいな 僕も一人で本当に行けたのはほんとスタバぐらいでしたからね最初ね やっぱそそスタバですらちょっとまどいながらね頼むみたいな世界ですから だからそういうね言語なかなかそういうコミュニケーションを取れない中でもこうね 気持ちが伝わっていく様とか そういう意味でもねなんか若干ねその主人公の秀木と去年僕がバリ党でねポツンといた自分 みたいな 感じとちょっと重ね合わせたりもしてそういう意味でもなんかすごくね面白かったです あとねあのその舞台がその出張先っていうかねその 秀木のね主人公の秀木の出張先がまあアメリカのモンタナ州ってところでまあ 広大で自然があるところそこの牧場なんですけど そこの風景がね割と冒頭の割と冒頭でもまあでも本当に最初の方前半のところでこう 出てくるわけですよ その風景がね僕がね結構長年ねー 5、6年通い詰めた秋田県の三ヶ星の風景にそっくりだったんですよ 懲戒さんにそっくりだったんですよね でしかも僕 はねその懲戒さんのふもとで放牧をしている あのチヨポンっていうね友人がいてもうねちょっと彼もその牛を広い広大なところで懲戒さんの土地で育てているのでそれとめちゃめちゃかぶったんですよねなんか なんかそういうちょっと個人的なねそういうのもあってあのちょっとで異様に 楽しめましたはい これね今もうね東京とかではあのだいぶ もう公開して20日ぐらい経ってたりするようなところもあるんですけど 東北とかはね7月の公開北海道とかにその7月 結構待つぐらいだったりとか結構ね公開がまだまだ先のところとかもありますのでぜひ ねあの近くのところで上映される のちょっとチェックしていただいてあの子ので当然 公式のサイトのリンクを貼っておきますので もう本当にねそう 友人の あごちゃんが頑張っている映画なんでも友達として見てほしいなっていうのはあります普通に ねえんだけどあの本当にねすごくあの 癒される映画だし 考えさせられる映画でもあるなと 僕自身やっぱり本当にそういう経済合理性みたいなところとかね あの 効率主義みたいなところから自分なりに結構距離を置いて 仕事してきたつもりなんですよだからやっぱそういう 自分にとってはとてもフィットする映画でした 実はね新たさんともね昔 あのとても仲良くさせてもらっている俳優の佐野志郎さんと一緒にねお食事を あのさせてもらったこともあって a だからそれもねもう1000年の遺落っていう若松康介監督の映画 の舞台札後に一緒にお食事させてもらったからもうそれももう10年ぐらい経つのかなぁ 本当にあっという間だなぁと思いました10年というのは はい でもね友達がいろいろ活躍してるってのは嬉しいなと思ったそんな 東京カウボーイぜひ現在公開中ですので見ていただければ嬉しいなと思います 今日はちょっとイレギュラーでしたけどもそんな映画紹介をさせてもらいました # 終わりのあいさつ 確かにちょっとその映画の話なんていうのも まああるなぁと思いましたね ちなみにねこの東京カウボーイのあの監督の人がやっぱ面白くてマークマリオットさん っていう人が監督なんですけれども この人ねあの もともとまあ当然アメリカ人の方でただ日本に滞在されたことがあって でね山田陽次監督がめちゃくちゃ好きらしくてですね 男はつらいよ虎二郎心の旅路っていうのが1989年1989年公開の映画があるんですけど その現場にね見習いとして参加したらしいんですよ っていうぐらい結構やっぱね日本美意気なところもあって なんかねそういうところで多分こういうね 映画が生まれたんだなぁという風な感じでしたね でメインの脚本の方がデイブボイルさんという人ででまぁこの方とともにあやこ ちゃんがね いろいろと脚本協力というかまあ一緒に書いたりしてるんですけど このねデイブボールさん今ネトフリでやってる あの各ケントさんの忍びの家の監督脚本をやってる人なんですね なるほどと思いました なんか嬉しいですね日本とアメリカがこうやって作品でつながっていくっていうのが いいなぁと思います 最後の最後でそのエンドロールのところで流れる ちょっとこうオフショットムービー的なね あのシーンがあるんですけどそれもねなんか象徴的だなぁっていう あのシーンというかねあの場面が最後出るので そこまでねあのじっくりぜひ見に行かれた人は見てほしいなというふうに思います はいということで皆さんチャンネルのフォローコメントよろしければ sns でのシェアなどよろしくお願いします 藤本さとしのディスカバー日本でした もっと見る #井浦新 #藤谷文子 #東京カウボーイ 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:161.初めのあいさつ09:572.藤谷文子という才能09:533.映画「東京カウボーイ」観てhttps://www.magichour.co.jp/tokyocowboy/02:094.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひいらぎ2024年6月24日わたしも、今まで旅先で映画を観たことがないのですが、暮らすように旅する感が増しそうですね。そして、旅先で観た作品は記憶によく残りそうです。藤谷さん、以前家族が町山智浩さんのアメリカを知るTV番組をよく観ていたのですが、その時に出演されていた女性だったこと、思い出しました。ご友人だったのですねー。食べもののお話しも楽しみですが、時には食べられないもののお話しもいいですね!2返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2024年6月24日たしかにいっつも食べ物だからなぁ😅1
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食べもののお話しも楽しみですが、時には食べられないもののお話しもいいですね!