話題になっている雑誌BRUTUSのコーヒー特集とジェンダーバランスという言葉について思うこと。
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地方の旅ではなく
藤本の思考シリーズ
藤本の思考シリーズ
藤本智士の「リスカバー ニッポン」
藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)
- 00:361.
初めのあいさつ
- 09:582.
BRUTUSのコーヒー特集と、編集部への要望書の件
- 05:383.
ジェンダーバランスという言葉について。
- 02:124.
終わりのあいさつ
コメント

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こちらの配信を聴かせていただきました。
僕の気持ちをお伝えしたいと思い、メールさせていただきました。
ご確認いただけますと幸いです。
地域で取材対象のバランスとることと、現在存在している不均衡な男女の仕組みのバランスは別問題だと思います。
でも、そのやり方(Xでポスト)はなんで?!
と思いました。
私はそう思った
これは他の人もそう思っているハズ
→この声を集めて(声にして)世の中を動かそう
そこが目的なのかと
あなたがハテ?と思った声が届けたい人に届いたら、その人たちは動くハズ
そしたら、今後の業界は変わるかもしれない
多様性含めジェンダーへの個々の考えは、いい悪いではなく、そういう考えもあるよね、と相手を受け入れていくのだと、私は思います
相手を非難・ダメ出しするものではないのでは
難しいですが
ジェンダーバランスという言葉、聞き馴染みがなかったのですが、私は、全てが平等に、っていうことに違和感を覚えています。仰ってること、同感です。同じだけの人数を揃える、というのは不自然な気が…します。
とりとめのない意見、失礼しました。