TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」由布院で夢が叶った日19:49 2024年10月11日 246再生 問題を報告する 再生する シェアする 僕が尊敬してやまないある方にお会いできました。幸福な時間のレポートです。AI目次由布院の街づくり、その原点とは?中谷健太郎氏との奇跡の出会い90歳健太郎氏の知見と情熱「雪」から繋がる異分野の対話街の編集、未来へのバトンタッチAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本 地方旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 昨日ちょっとお話ししたように、岐阜院で僕はちょっとすごい本当に、人生においてですね、とても大事な 時間を過ごさせてもらって その出会いと言いますか、ちょっとそんな話をしてみたいと思います。とても個人的なことなので ちょっと旅のシェアみたいな感じとは若干ノリが違うんですけれども、よろしければ聞いていただければ嬉しいです。 # 中谷健太郎さん 実はちょっとね、前回の話で 少しお名前を出してはしまったんですけれども 僕はこのユフインの町 このユフインを 今のユフインを作ったというかね 本当にこのユフインのある種のブランドみたいなものを 作り上げていった 中谷健太郎さんという人を僕はとても尊敬しています。 健太郎さんは1934年生まれ まさにこの大分県のユフイン町で この町で生まれたんですけれども 大学で明治大学に行かれて そこを卒業してそのまま東宝っていうね 映画の東宝の撮影所に入社されるんですよ。 なのでそこで結構ね 映画畑のお仕事をされていて 女監督とかをね勤めたりとか っていうことで割とその芸能というかね かつてのねそういう1950年代60年代ですから の東宝の撮影所なんてものはもう本当に テレビとかっていうよりもやっぱり映画の時代だと思うんで まさに華やかな世界だったんじゃないかなと思います。 そんな中谷健太郎さんがですね 1962年 お父さんが亡くなったことをちょっとあるきっかけに お母さんに呼ばれてですね そもそも実家だった旅館 亀の井別荘を継ぐことになります。 でもこっからがこのね健太郎さんのすごいところで その地元と言いますか おそらく帰るつもりもなかったのであろうこの亀の井別荘を継ぐことになって そこからこのねユフィンの街をどんどん変えていくんですよ。 それは当然ね東宝の撮影所に勤めておられたという その東京の人脈とかも使いながら 映画の撮影なんかねユフィンを で撮影があったりとかそういうふうな使い方をしてもらったりとか まあいろんなことでこのユフィンという街をですね変化させていく そのね様々っていうのはですね本当に いろいろとあってその細かなことをここで話そうというわけではないんですけど そのね僕は健太郎さんの考え方みたいなことがとても大好きで まあ僕何度かこうね特にここ最近ユフィンに行ってて 健太郎さんっていうのは1934年生まれなんですよね 今2024年じゃないですか スターチもうね90歳なんですよ もうだいぶお年を召してらっしゃるので 本当どこかでお会いできないかなみたいなことはずっと思っていて それこそ僕をね今回ユフィンに呼んでくれた 伊藤くんカフェラ流氏の伊藤くんなんかも健太郎さんによく知ってもらっているらしく 伊藤くんからね健太郎さんのねお話をよく聞いたりしてたんですよ でまたその間の世代になる束の間のオーナーの 本当にこちらのね束の間も本当にお世話になってるんですけど そのオーナーの堀江さんも健太郎さんの話をよくしてくれる でもう僕はねあのユフィン原刀譜っていう本があるんですよ もうおそらく古本でしか手に入らないと思います これも古本で手に入れたと思いますずいぶん前に それは健太郎さんの著書なんですけれども 僕その本が大好きでね もう赤線いっぱい入ってる自分の蔵書票を貼って大事にしてる本があるんですよ 僕はもうだからちょっと憧れですね健太郎さん 特に僕は最近その 僕は編集者という仕事で本を作るのが仕事ですけれども でもそもそも僕は編集者と名乗りながら 本作るだけが編集じゃないということを常々言っています 今でこそ街作りみたいなことがねよく言われますけれども まさにねそのルーツといっても過言ではない ユフイン及び健太郎さんのこのユフインという街のブランディング 街の編集というのは本当にまさに街作りの原点 今言われる街作りの原点ですね なので僕は地域の人たちとなんかこうどういうふうに物事を進めていくかとかね 地域の人たちにどんなビジョンを描いてもらって どういうふうに編集をしていけば街が変化していくかみたいなことをね すごい自分でもいろいろ考えるんですけど やっぱりそういうところの根っこの部分に健太郎さんの言葉 健太郎さんの書籍の中で教えてもらったことっていうのはね 結構自分の中にあるんですよね なんか赤線引いてるとこをちょっと読みましょうかこのユフイン健太夫 なんだろうな 例えばですね 例えば例えば例えば いろんなところに線引いてるけど なるほどなぁ なんかちょっとじゃあ読みますね これはねこの街という街というタイトルのこうなりますちょっと読みます 大事なのは人の願いだと思う今ある形は十分でなくていい あってほしいという願いを共有できれば人は安らいできられる それがこの街のこのの中身だろう 街の人の願いをはっきりさせなければこの街のこのが見えてこない 見えないままにずるずると生きてある日選挙などに出くわすと大当てで願いを共有しようとする とりあえずの願いだから中身は薄い薄いことを承知で共有を呼びかけるから呼びかけが強制になる 受け入れるか拒絶するかだ 街の人は願いを共有する代わりに態度を共有させられる あれかこれかだ ちょっと飛ばします 街人が票で首長に委託するものは全権ではなくて願いなのだ であれば願いを育て応援し受け止めて具体化することが行政の最も大事な日常業務であろう これ僕はねやっぱ本当に自治体の皆さんと仕事をするときにとてもこういうことを思いますね 街の人たちの願いとかね そもそも選挙みたいなときにはいつも思います まあだからやっぱこういうその街のビジョンみたいなこととか幸せに生きていく 幸せに暮らすってどういうことだろう それはそういう願いっていうものを共有みんなで共有できることだよねとか こういうことをねずばずばと言ってらっしゃる 言ってらっしゃるそれも経験を踏まえて もう最高なんですよ 本当に大好きな一冊です でですねまあ結論から言いますと 僕は今回裕夫院に伺って 中谷健太郎さんにお会いすることができたんですよ 幸せでした本当に 実はちょっと入院されていて 3日前に退院されたところだったそうです いやーよかったお元気で本当に 当然ね90歳だからちょっと耳も遠くなって補聴器とかもつけられて でもたくさん喋ってくれました もう何が嬉しいって 僕ねちょうど身長を抱えていたので それをね面子代わりにお渡しさせてもらったんです 実はこういう本を作ってまして たまたまこういう本が最近できたのでと 中谷健太郎さんはとても読書家なので なんと # 中谷宇吉郎さん 僕の方ね、その場でね、もういきなり熟読し始めたんですよ、けんたろうさん。 で、僕が今回寄せてもらったのは、けんたろうさんが普段いらっしゃるところなんですけど、 亀の井別荘の裏にある、かつてサロンと呼ばれてたところで、 そこにね、今、父の本棚だったかな。 っていう、その要はけんたろうさんの蔵書が綺麗に分類されて整理されて、 若干その整理作業が未だに続いてるんですけど、若干どころかまだまだあるのかな。 で、そのね、蔵書がね、2階の本棚にずらっと並べてあって、 それをね、見れるようになっていて、 で、けんたろうさんがね、「見ていいよ、どうぞどうぞ上がって見てきてください。」って言ってくれて、 で、けんたろうさんね、もうちょっとね、最近2階に上がれなくなっているので、 見てきて見てきてって。 で、上がらせてもらったら、もうすごいんですよ。 もうけんたろうさんのご友人というか、けんたろうさんを訪ねて来られる人がもう早々たる人たちばっかりなので、 まあそういう人たちのご本もそうだし、 本当にけんたろうさんがご自身の興味で読んでいらっしゃった本とかも含めて、 まあ本当に素敵な本がたくさんある。 で、そういうのをちょっと見てたんですよね、お言葉に甘えて。 そしたらね、僕が上を見ている間にね、下のソファーに座ってですね、椅子に座って、 けんたろうさんはずっと僕の本をそのまま読んでてくれたんですよね。 で、見ておいでと言われたものの、まあちょっとその前でご挨拶とかして、 まあ若干お話もさせていただいたので、ご恒例だしそんな長くと思ってましたんで。 えー、じゃあまあ2階を見てね。 で、まあ帰ろうみたいなぐらいの気持ちでちょっと上がらせてもらったわけですよ。 で、なのでまさか下でけんたろうさんずっといると思わず、 割とね、もうその増所に興奮してしまって結構長い時間いろいろ見たり、 して、けんたろうさんが作ってらした本。 これがもう改めてすごいんですけど、 本当に府員の皆さんとまちづくりの全部過程をね、 露呈するようなそういう雑誌みたいなのをもうずっと作ってらっしゃって。 えー、けんたろうさんはね、とにかく書けと。書くことが大事だって。書いて残しておくこと。 そういうことをずっと言ってたそうです。伊藤くん曰く。 で、なのでそういうものたくさん残ってるんですけど、 もう本当に興味津々というか、 もうただただインストールすべく見てました。 で、さすがにちょっと長いもあれだなと思って、 下に降りたらけんたろうさんまだいてくださってですね、 しかもその間に僕の本をね、もう3分の1ぐらい読んでくれてました。 嬉しかったなあ。 あーそして、なんかね、いろいろとお話をしてくれたんですけど、 えー、僕のこの身長を取り戻す旅の中で、 ゆきやこんこ、あられやこんこ、 あの、同様雪、あのね、下りが出てくるんですよ。 ちょっとそれについて書いた話っていうのがあって、 で、あの、ゆきやこんこ、あられやこんこ、 これが出てきたけれども、みたいな、 僕のね、本のところからを導入ですね、 あの、入り口にして、 あの、中谷けんたろうさんのそのおじさんにあたる、 これみなさん、あの、ご存知ですかね、 中谷うきちろうさんというね、 あの、方がいらっしゃいまして、 まさに、えー、ゆき、というね、 もう言わない文法にあります、ずっと、 あの、ゆきという本があるんですけど、 いわゆるそのね、ゆきの研究、 天然のゆきの研究をして、 世界に先駆けて人工ゆきの実験に成功した、 そのゆきの結晶の話を書いたゆきという文庫があるんですけれども、 そういうまあ、いわゆる科学者ですね、 そのね、中谷うきちろうさん、 けんたろうさんのおじさんにあたるゆきちろうさんの話をね、 してくださったりしたんですよね、 で、そっからね、今度は歌の話になって、 えー、そう、ご自身がかつて海外に行ってね、 コミュニケーションをとるためにちょっとね、 歌を覚えたみたいな話、 しかもですね、それがまあ、ゆきは根っこなんですけどね、 そのゆきは根っこをその向こうの言葉で覚えて、 それを向こうで披露したみたいな話があって、 なんか、やばくないですか、 僕の本の一節というか、そこからこんなに素敵な話をっていう、 しかもそのゆきちろうさんの話だけでもすごいのに、 もう幸せすぎて、 もうけんたろうさんと失礼ながら思わずスマホで自撮りさせてもらいました。 もう、最高でしたね、本当に。 えー、そうなんです。 だから、あの、かめのい別荘、中谷けんたろうさん、 そして、たまのゆというね、お宿がありまして、 そこはみぞぐちくんぺいさん、 まあ、この二人のご友人、仲間が、 本当に雰囲気を作っていったとても過言ではない。 確かね、くんぺいさんはおむこさんでやってこられた人で、 けんたろうさんはこっちの人ということもあるので、 まあ、余計にけんたろうさんがやっぱり中心にはなっていると思うんですけれども。 えー、こうね、かつてのこのレジェンドの方たちの考えていること、 うーん、やってこられたことっていうのはね、本当に今に通じる。 けんたろうさんがね、ずばーんって今のね、自民党の政治のことをね、 あのー、聞いてくれた話も面白かったですね。 ああ、やっぱり若いなというか、やっぱそう思ってらっしゃるんだなというか、 もうなんか背中押されたような。 いや、本当にあのー、うん、嬉しかった。 幸せでした、本当に。 はい。 えー、なので、まあ何を聞かされているんだろうって思われている人も多いかと思いますけれども、 まあ、とにかく僕は今回UFOインでね、本当に僕にとっては記念すべき一日となりましたし、 とても良いUFOイン滞在になりました。 僕はね、なんかトークをさせてもらった翌日だったので、 そこでその第三世代的なね、もうあのー、けんたろうさんから言えば次の世代、孫世代になると思うんですけど、 の人たちを前におしゃべりさせてもらったっていうのもあるので、 なんか、すごい何かを、えー、バトンをいただいたというか、うん。 僭越ながら一部を引き継がせていただいたようなそんなね、気持ちに勝手になったUFOインでございました。 # 終わりのあいさつ いやー本当にちょっとどんな感じになってんだろう今日のボイシーは 若干心配ですけど でもまぁなんか自分の記録のためでもあるんでボイシーは はい ケンタロウさんにお会いできたというあのスペシャルな1日の気持ちをですね 記録させていただきました 聞いていただいている皆さんにもね何かが伝わればいいなと思って今日は終わりたいと思います 藤本聡のViscava日本でした もっと見る #中谷宇吉郎 #湯布院 #由布院 #中谷健太郎 #亀の井別荘 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:441.初めのあいさつ10:002.中谷健太郎さん08:323.中谷宇吉郎さん00:344.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yume2024年10月13日藤本さんのvoicy、初めて聞かせていただきました。コメント失礼致します。お会いしたいと思っていた方に会えて、更には本も読んでいただき、そこから色んなお話しも聞くことが出来たようで…本当に素敵な時間を過ごせて良かったです✨そして、そうした時間の共有をありがとうございます🍀私も幸せな気持ちになりました🌸このお話しを聞いて、やはり時間には限りがある為、「会いたい人」「行きたいところ」等など、無理のない範囲ではありますが、私も行動を起こして、そうした夢を叶えていきたいなと思いました✨1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2024年10月13日わー丁寧に感想いただけて、めちゃくちゃ嬉しいです。ほんと、会いたい人がいらっしゃるならぜひ会いに!少しでも背中押せたならシェアさせていただいてよかったかもって思えます。ありがとうございますっ1 はる@アルパカ2024年10月11日よかったですねー!!私も幸せな気持ちになりました☺️1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2024年10月11日嬉しい😊ありがとうございます。ほんとよかったです!みんな優しいなー😭1 めんぼう後輩2024年10月11日憧れの日々と出会えてお話できて、良かったですね!心があったまるお話、2回も聴いちゃいました(*^^*)1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2024年10月11日わー嬉しい嬉しい伝わって嬉しい!そうなんす。本当に嬉しくて。ありがとうございます😭1 めんぼう後輩2024年10月11日憧れの人、でした🙇🏻♀️💦1 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2024年10月11日伝わってます伝わってます!1
ここ数年でナンバーワンのランチをいただいた「マタギの台所ウヘエ」の話。教えたくないくらいだけど。 16分・9月11日・ 72再生AI目次秋田と繋ぐ10年、深い縁の物語マタギの精神性息づく「根っこ」の地古民家再生!「ウヘエ」誕生の舞台裏授かりの味!最高峰ランチが語る真価「ウヘエ」が照らす秋田の未来と希望
秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 67再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
秋田の〆の二巨頭をなぜかハシゴしたおじさんの話。 22分・9月7日・ 70再生AI目次秋田の愛され名店「紀文」閉店・移転の噂千秋麺とスパイスカレー、昼の戦いの結末YouTubeで知った秋田本店「末廣ラーメン」夜中3時前、理性を砕いたラーメン欲の行方秋田〆ラーメン二巨頭を制覇!その裏側
いい飲食店の見つけ方。これだけは言っとく。タクシーの運転手さんに聞いちゃいけない。 16分・9月4日・ 87再生AI目次快適な食体験を追求する多様なモード飲食店のプロが推す「食堂やまき」体験飲食店から教えてもらう連鎖の妙タクシー運転手の情報はなぜNGなのか自分の「世界観」に合う店を見つけるには
日本では観られるのは大阪だけ?目の前に教授が現れる!坂本龍一KAGAMI +を体験してきた。 16分・9月3日・ 117再生AI目次MR技術で甦る教授の姿教授が目の前に!MR技術の衝撃教授の息遣い!臨場感あふれるMR「人が消える」鑑賞空間の不思議唯一無二!体験すべき展示の全貌
いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻
いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか
お会いしたいと思っていた方に会えて、更には本も読んでいただき、そこから色んなお話しも聞くことが出来たようで…
本当に素敵な時間を過ごせて良かったです✨
そして、そうした時間の共有をありがとうございます🍀
私も幸せな気持ちになりました🌸
このお話しを聞いて、やはり時間には限りがある為、「会いたい人」「行きたいところ」等など、無理のない範囲ではありますが、私も行動を起こして、そうした夢を叶えていきたいなと思いました✨
丁寧に感想いただけて、めちゃくちゃ嬉しいです。
ほんと、会いたい人がいらっしゃるなら
ぜひ会いに!
少しでも背中押せたなら
シェアさせていただいてよかったかもって思えます。
ありがとうございますっ
ありがとうございます。
ほんとよかったです!
みんな優しいなー😭
心があったまるお話、2回も聴いちゃいました(*^^*)
嬉しい嬉しい
伝わって嬉しい!
そうなんす。本当に嬉しくて。
ありがとうございます😭