AI目次
リサイクル率日本一?その秘密に迫る
人口1万人町の驚異的挑戦
ゴミ問題解決の革新的手法とは?
住民参加型リサイクルシステム
未来へ向けた持続可能な取り組み
AI文字起こし(β版)
藤本智士の「リスカバー ニッポン」
藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)
  1. 00:29
    1.

    初めのあいさつ

  2. 10:00
    2.

    リサイクル率日本一のまち大崎町

    チャプター添付画像
  3. 05:58
    3.

    リサイクル率が高い理由

  4. 00:51
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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めんぼう後輩
2024年10月29日
燃えるではなく燃やす、の分類。
ペットボトル系は中をゆすぎラベルを取る、印刷物のホチキスは外すなどの作業、一昔前は当たり前にやっていました。
でも住む人が増え、ゴミも増えた地域では、高火力で燃やせばダイオキシンは出ないと言ってプラゴミを燃やします。
実家には今もゴミ箱が7~8個あり、母は長年のクセが抜けないと笑いながら分別しています。
ゴミ意識が高いからしているのではない。でも分別は必要だと思うと。

ゴミ分別は、不便な時代へ戻るのではなく、必要な事として当たり前におこなう作業なのだと思います。
返信
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めんぼう後輩
2024年10月29日
自分に出来る事として、燃えるゴミを減らす(生ゴミ対策、紙類は資源ゴミに…など)事を、改めて意識して分別していきます。
大事な話の配信ありがとうございます😊
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藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)公式アカウント
2024年10月29日
ほんと
大切ですよねー
みんな、めんぼうさんみたい考えてくれたら良いのになぁ〜
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき有難うございます。これからも旅を続けていけるよう、応援頂けると嬉しいです。

藤本智士の「リスカバー ニッポン」

藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)

日本の地方を旅し続ける編集者、藤本智士が「旅のいいとこ」を出し惜しみなくシェアするラジオです。
月曜〜金曜 毎朝7時 放送中

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