TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」一日目には辿り着けず、久米島を経つ直前リベンジでなんとか行けた、とんでもない橋の話。12:15 2025年2月21日 142再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次久米島の奇跡の橋、シールガチ橋とは?満潮で諦めかけた、リベンジ劇の始まり環潮時を狙え、絶景への険しい道程雨天の海と橋が織りなす、幻想的な景色忘れられない絶景、あなたも訪れてみませんか?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本 地方を旅する編集者藤本聡氏が旅のいいところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 ちょっとあの久米島の話1回終えようかなと思ったんですけど、やっぱちょっとどうしてもなんか話しておきたいなぁと思ったことが、 まあ今回ねスポットなんですけどね観光スポットというか、ちょっとその話を聞いてほしいなと思います。 # シールガチ橋 これあの昨日お話ししてたあの クルマエビ ガーリックシュリンプが有名なユナミファクトリーか まあ僕はハンバーガーをねいただいたという話をしたんですけどもそこに行くときにね 僕はの時間がないみたいな ちょっとそのその後の予定がまあもちろんそのさらに後に飛行機の時間があったので 最終日ということで でなんですけども飛行機に間に合うようにね 行くためにですね その前にでも一か所どうしても行きたかったスポットがあってそれが今日ご紹介する 場所なんですよ でそれねぶっちゃけの橋なんですよ 橋ね あの名前はシールガチ橋 って言うんですよカタカナでシールガチ橋 ちょっとなかなかあまりねこう 本土では聞かない名前というかね響きだと思うんですけども シールっていうのはまああのそこの地域のあの名前だそうです シールという地域で このガチっていうのはあの これね漢字で書くと魚垣って書くそうなんですけども 魚の垣根の垣ね でまぁこれがなんか伝統的な両方 漁業のその漁の方法の名前らしいんですよね まあなんかね要はね干潟で多分塩が引くと岩の間にね 塩だまりができて えっとそこにね要はまあちょっと取り残された魚がたくさんいるので多分それを取る みたいなそういう干潟独特の両方みたいなことなんすかね多分ね なのでそのシールガチって聞き慣れない言葉はシール地域にある 魚垣ガチに渡る橋っていう意味でのシールガチ橋という名前だそうです でね あの 僕なんでそこが気になったかというと天候がねもう ラストの日って曇りでも今にも雨が降りそうみたいな感じだったんですよ 久米島ついた時とかね当日2日目ぐらいは割と良い天気でまさにあの熱帯魚の家の話を しましたけれども そんな感じで青空の下お魚さんたちがね見れてねもうすごい最高だったんですけど あのまあまあ結構曇っていて でねただやっぱりその久米島とか行くとですね 曇ってようが 海めっちゃブルーで綺麗なんですよ で多分ちょっと浅瀬なのかなだからもうね 結構エメラルドグリーンブルーみたいな 感じと白いこう砂浜というかね 砂も見えて本当に美しいの でまぁそういうのがね うっとやっぱ久米島すごいな曇りとかも関係ねーなーと思って結構興奮してたんですよ でそういう中で特にこのシールが千葉市っていうのが割とそういうその日型になる ようなちょっと浅瀬のところにある かかってる橋だから そこはね あのまさに雨だろうと結構綺麗ですよみたいな 海の綺麗さがすごい全然 あのわかりますみたいな そんなことをなんかねー グーグルのスポットみたいな見てたらちょっと出てきたんですよ で あじゃあなそこなら行きたいなぁと思って でね実は最終日前日に行ったんです ちょっと行ってみようと思って そしたらねまさにね車エビの養殖場みたいながあるところのすぐ隣にね その橋があって でこう遠めにね車止めたとこから見てると あーあるあるとあの橋のことかと それがねちょうどこうとってが伸びていて でその先にあるからあのとって自体に歩いていけばいけるんだなぁみたいに思って で行ってみよう行ってみようと思ってですねそのとっての方に向かったら そこはねもうとってのところはあの 車エビの養殖の地域のところに入っていくんで立ち入り禁止なんですよ なのでとって歩けないじゃんって とって自体に歩いて行ってその橋を登るって思ってたんですけど こっち行けないのかと で改めてねその案内表示みたいに見てみたら 全く逆のね とっていがじゃなくてなんか逆の方から行けみたいに書いてあって どういうことをみたいに思ってたんですよ でもまあ仕方ないからねそういう立ち入り禁止とか入るわけにいかないので あのなのでその案内の通りにこう 割と遠回りとかね海の方にこう出て 見に行ったんですけど近づいていこうとしたら 駐車場を止めた位置からはとっていが伸びてその先に橋があってまさにとっての先にね ちょうど橋があってそっから登っていけるように見えたんですけど いざ海のね方まで出ていくとですね とっていと橋がつながってないことがわかるぞ あの角度を違うように見たらすなわち もうね 海の中にポツンと橋だけあるの えっみたいな 船で行くんですかみたいな 行けないじゃんってなって よくよく調べてみたら 環潮時にしか行けない橋だったんですよ そりゃ無理だわと今満潮なんだなと 環潮の時間にしかあそこにたぶんたどり着けない っていう風になって でもやっぱそこまで行ったらちょっと行きたいじゃないですか でですよ で 環潮時間 次いつかみたいなのを ネットで調べてみたら 翌日すなわち最終日の お昼1時だったんですよ で僕はですねあの3時過ぎの飛行機だったので あのレンタカーをやっぱり2時ぐらいには返さなきゃいけない ってなるとやっぱりそのね1時ぐらいにはそろそろ出て行った方が まあ安心だから結構ギリの時間 でその前にちょっと小腹もねすいてくるしみたいなことで 昨日喋ったユナミファクトリーでちょっとハンバーガーを食べてですね でそっから そのね環潮時のマックス環潮の時間1時過ぎぐらいに向けてですね 12時半ぐらいに現地に着くように たどり着いたのがこのシールがちまし なのでこれね本当に見事に 前日は満潮時で全くたどり着ける気配がなかったんですけど これねー すごいねやっぱ使用の道引きっていうのは 翌日の昼に行くとですねもうね見事な環潮で 確かに橋のところの田元のあたりまでね 歩いていけるようになってて ただねいよいよちょっと雨降ってきて 結構だからあの 割とねー そこまで行くのが土砂降りではないにしろちょっとね足場もやっぱ滑るから大変だったんですけど まあでもここまで来て環潮時間でちゃんと来れてるんだし これは行っとかなきゃと思って 行ってみたんですよこれ本当に 一番最初に僕がなんかグーグルのコメントみたいなんでグーグルマップの誰かが書いてる コメントかなんかで多分見たと思うんですけど 本当にね曇りだろうが雨だろうが綺麗ですよっていう もうそれ本当にその通りでしたもうだってなんだったら雨もちょっと降り出してきた中で その橋の上からねいろいろ見てちょっとね 波は結構立ってたんですよ割と荒れてる海だったんですけど それでもねやっぱ美しかったやっぱ久米島のポテンシャルってすごいなぁと思いました これ あの確かにまさにまたこのねー 天候の良い時に行ったらより感動しただろうなぁって 僕はもうやっぱでもねそのなんか 2日目にして1回万長寺に来て翌日再チャレンジしていけた感も含めてね そのちょっと雨も降る中行くみたいな もうなんかそれで逆にテンションが上がってより感動したみたいなあるんですけど これねー ちょっとぜひ 見てほしい 本当はね動画をアップしたいですけれどもちょっとね写真は少なくともあげますからぜひ 見てください # 終わりのあいさつ 本当にいよいよ旅の最後、レンタカーを返す前に、空港に向かう前に、本当に立ち寄ったみたいな場所なんですけど、 いや、行って良かったなぁと思います。本当に。 あのー、そう、熱帯魚のお家もすっごい良かったけど、 このシール勝場所もね、ちゃんと環潮時をね、狙ってね、 これだから環潮から満潮になる時なんて絶対行ったらダメですよ。 そこはちゃんとしっかりね、すぐネットでね、調べれば環潮時間なんて出てくるんで、 ちゃんとその時間に合わせてね、 まあそれが、しかも夜とかだったらきついじゃないですか。真っ暗な中、海入っていくなんて、恐ろしくて仕方ないので、 ちょうどね、僕行った時やっぱそのお昼にね、お昼の一時に環潮になるみたいな感じだったので、 これはやっぱ行っとかなきゃなぁということで行ってきましたけれども、 ぜひね、久米島まあ行かれることがあれば、 ここもね、やっぱあの要チェックポイントだなと、 あんまり言われてない気がするなぁ。僕だって行くまで全然知らなかったし、 でもやっぱこれは絶対みんな行っとくべきだなぁと思うような、そんなスポットだったのでご紹介させてもらいました。 ちょっとこれぐらいします久米島の話はね。 ちょっといろいろまた旅も続いてますので、 他の土地の話もしたいなと思っておりますので、久米島はこれぐらいにして進めたいなと思います。 ぜひ次回の放送も聞いていただければ嬉しいなと思いますので、よろしくお願いします。 藤本聡氏のウィスカバー日本でした。 もっと見る #久米島 #シールガチ橋 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:271.初めのあいさつ10:002.シールガチ橋01:483.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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