TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」福島もソースカツ丼が有名なの?福井じゃなくて?初体験福島のソースカツ丼が人生一のソースカツ丼だった!14:04 2025年2月26日 112再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次福島市の人気店「喜平」のソースカツ丼肉厚ジューシー!絶品カツの秘密想像超えの美味しさ!人生最高の味福島グルメの新たな発見と魅力ブックカフェ「コトウ」とコケシの魅力AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本さと氏のディスカバー日本。 地方旅する編集者藤本さと氏が旅の良いところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 昨日お約束して通り福島市内でちょっと出会った美味しいものの話をしたいと思います。 # 喜平のソースカツ丼 昨日は、奥合図、忠美町というところに行って、その後三島という町で、そこかしこという宿に泊まっているという話をさせてもらいましたが、 そのね、雪深い、本当にその奥合図からですね、福島市内の方に、どれぐらいですかね、2時間ぐらいかかるかな、の距離をね、車で走るんですけれども、 雪もあって、結構時間がかかったのかなとも思うんですが、福島市内の方に、町中の方に戻ってきまして、 そこでですね、あの、友人の本屋さんがいまして、ブックカフェコトウというね、 あの、まあこのVoicyでも喋ったような気がします。そのコトウの店主の小島君と一緒にランチを食べようということで、 福島市で、お店で合流してですね、ちなみにね、このブックカフェコトウがですね、最近移転をして、 で、結構いい通りのね、ビルの2階に移ったんですけれども、これがね、もともと花屋さんで、そもそも結構内装がね、かわいくて、 あの、割とイヌキな感じでそのまま使ってるんですけれども、めちゃくちゃいいんですよ。 うん、本当にあの、ちょっとね、カフェスペースみたいなもともとあったんですけども、まあよりね、ちょっとこう、 休憩しやすいような、コーヒー飲みながらちょっと本読むみたいなことがね、しやすいスペースになっていて、このね、ブックカフェコトウ、 もうこの本屋さんも基本的にまず、あの、めちゃくちゃおすすめなので、 あの、ぜひ立ち寄っていただきたいんですけれども、もうこのコトウの小島君がですね、あの、まあいつもね、 そばにしましょうか、今日はとかね、いろいろこう考えて連れてってくれるんですよ、いつも。 でね、今回なんか、その珍しくというか、あんまりない、その提案で、あのソースカツ丼でもいいですか、藤本さんって言われて、 ソースカツ丼?みたいな。うん、もちろんいいけど、あの、ソースカツ丼って有名なの?みたいな、 ちょっと話をしてたんですけれども、なんとね、なんか福島の方では結構ソースカツ丼がね、有名らしいです。 あの、まあ、ただ実際はですね、合図?うん、それこそやっぱり、あの、もともと僕が、あの、今回いた合図の方が、 えー、まあ合図のソースカツ丼として結構ね、有名らしくて、 で、えー、まあね、ご飯があって、その上にキャベツを敷いて、そしてソースで味付けをしたカツ丼が乗っているという、まあシンプルなソースカツ丼。 ただね、僕、あの、ソースカツ丼って言えば、その、思い出すのがですね、あの、どっちかというと、あの、福井でした。福島じゃなくて。 うん、結構ね、ソースカツ丼が有名な街っていうのも、なんとなくちらほら、あるんですよね、きっと。 うん、あとはなんかね、群馬県なんかも、あの、ソースカツ丼が有名って言ったりとか、うん、でもね、僕にとっては、あの、割とソースカツ丼で、あの、最初に思い出したのが、やっぱ福井でしたね。 福井のソースカツ丼は、割とね、あの、薄いひれ肉とか、うん、結構柔らかめのお肉を、えー、まあ、フライにして、で、ウスターソース、まあ、そうだね、ソースの味付けはそんなに変わらない気がするかな、割と甘めの、うん、まあ、ウスターソースをベースに、ちょっとそれぞれね、お店によって、 まあ、いろいろこう、醤油を加えたり、みりんを加えたりとかして、えー、アレンジしながら出すお店が、えー、結構ベースだと思うんですけど、ただ福井県の方は、あんまりキャベツが乗ってなかったような気がするな、確かに、キャベツあんま敷いてなかった気がするかも、うん、でもこの福井の方の合図のソースカツ丼は、 まあ、基本やっぱキャベツが敷いてあるのがベースという風に、えー、言ってました。でね、あの、今回ね、えー、連れてってもらったお店っていうのが、まあ福島市内にあるんですけれども、あの、キヘイというのかな、喜ぶに平和と書いて、えー、平和のヘイと書いてキヘイというお店で、 で、ここがね、あの、まあ最近ちょっとね、移転されたそうで、もともとは本当に、えー、もう、お店入ったらもうすぐカウンターのみの壁、すぐ背中が壁みたいな、扉みたいな感じだったそうなんですけど、まあ今もね、さほど変わらないんですけど、あの、基本はカウンター4席、うん。 で、今回、あの、5人いたんですよ。で、あの、会の席みたいな1個足すとギリ5席。だから、先客がお1人でもいらっしゃったら、もう無理、みたいな感じだったんですけども、なかなか小島くんも引きが強くてですね、あの、行くとちょうど誰もいなくて、えー、5人綺麗にね、座らせてもらって、でね、その後、本当にね、もうそっから5分ぐらい経った時に、 あの、その時にはもうお客さんが来られたりとかして、あ、すいません、いっぱいデートお断りになられてたりとか、あとね、あの、その後もさらにね、何人かいらっしゃったんですけど、あの、お店、お母さん1人で切り盛りされてるんですけども、 あ、今日のもう活動全部出ちゃってーっておっしゃってたので、何時ぐらいかなー、多分ねー、んー、1時半ぐらいだったかなー、着いたのが、んー、お昼営業がね、確か2時までとかだったので、多分もうそれでね、もうちょっと1回閉めるみたいな感じになったんじゃないかな、だから本当にギリギリ上手く滑り込めたっていう感じだったんですけど、 ここのね、ソースカツ丼、これね一応ね、あの通常のいわゆる煮込みのカツ丼もあって、まあ言わばメニューはもうその通常のそういったカツ丼とソースカツ丼の2種類なんですよ、だけど全員が今回ソースカツ丼を注文したんですけど、これね、僕、今まで食べたソースカツ丼の中でナンバーワン美味しかったです、ナンバーワン好きだった、 あのー、割とね、カツ自体は肉厚のものが、で小ぶりなんですけど肉厚で、なんか小判型のカツというかね、それがね、えっと4枚ほど乗ってたのかな、キャベツが敷かれた上に乗ってたんですけど、このカツがね、絶妙な揚げ具合、 絶妙なこの肉の厚さで柔らかくて、一瞬だから減れにくかなと思ったんですけど、多少の脂身も感じたので、多分肩ロースかなんかだと思うんですよ、のなんか、あのー、そう程よくちょっと脂身もあるけど、いわゆるロースカツ丼みたいな脂が、割としっかりあるようなものよりもなんかこうヘルシーさがあるというか、 食べやすさがあって、うん、かなりヘレ肉に、ヒレ肉に近い感じ、うん、のカツ丼で、でここのソース僕好きだったなー、まあおそらく、あのー、何だろう、やっぱりね単純なウスターソースというわけではないと思います。 程よくね、甘さもあって、あのー、シンプルなあのウスターソースの酸味が勝つような感じのソースではないんで、あのいろいろね、お酒とか何かブレンドされてるんだろうなというふうには思います。もうね、揚げ方は本当に絶妙だし、もう、うん、なんかいろいろセレクトが素晴らしかったです。 で、結構、何だろうな、このお肉、このカタロースでこんなうまく揚げてるところ他にないんじゃないかな、うん、で、あの漬け汗のお漬物とかね、お味噌汁とかも本当に抜群に程よくて、最高に美味しかったですねー、なんか、こう、最初ね、ドンと出てきた時に、あ、ご飯減らしてもらった方がよかったなーって、ちょっと正直思ったんですけど、 なんかねー、もうペロリと言っちゃいましたねー、本当に、うん、だからあのー、うん、全然食べれちゃうと思うんで、っていうかもう、うん、ペロッと言っちゃうことがもう確定のだけに、あの女性の方とかはご飯減らし目で言っといた方がいいかも、食べちゃうから。 # 終わりのあいさつ なんか僕、よくあるんですよね。 ご飯食べれないっていうか、あるときっと食べちゃうだろうな、みたいな。 で、あえてご飯半分にしてくださいとかね、減らし目にしておくっていうのはね、結構僕、やるんですよ。 っていうのもね、旅先はきっと他にもいろいろ食べたくなるものあるじゃないですか。 なので、ちょっとね、明日話そうと思うんですけども、福島はこれまた甘いものがね、いろいろ充実しとるわけですよ。 どこ行ってもそうだけど。 なので、そういうのもやっぱり食べる、お腹を残しておきたい。 もうね、別腹って、気持ちは別腹なんだけど。 でもやっぱね、単純にこう、食べすぎるともう本当に太るばっかりだからね。 やっぱりそこもね、気をつけていかないとって思うと、ちょっとね、ご飯を減らし目にしておいた方がいいと思います。 っていうのは、食べれちゃうから、本当に。 もう、それぐらい美味しかったです、本当に。 あのー、ソースカツ丼ってね、なかなか普段頼まなくないですか。 でも結構合図とか、あのー、まあ福井とかもそうかもしれないですけども、 もうカツ丼と言えばイコールソースカツ丼っていうね、ところもね、意外とあの街によってはあったりするので、 そういうね、食文化っていうのもね、面白いもんだなというふうに思います。 福島でね、ソースカツ丼っていうこう、なんかイメージが僕はこれまで正直なかったので、 今回はとてもね、新しく楽しい、美味しい体験をさせてもらったなと思います。 まあそんな、きへい、喜ぶ平和の平と書いてきへいのですね、お店を紹介してくれたブックカフェコトも、 あの小島くんのお店もね、あのとてもいいお店なので、ぜひ立ち寄ってみてください。 えー、新刊と古本がね、あの両方あって、あとね、小島くんはね、コケシマニアでもあるので、 あの、小島に行くとね、割と、しかもね、小ぶりのコケシ、この部屋に飾っておきたいやつ。 あのやっぱ、でっかいコケシはちょっとしんどいじゃないですか、我々のね、現代の生活には。 だけどちょっと本棚とかにスッとね、飾っておきたくなるような、あの小さめのね、コケシがね、いろいろあります。 うん、なのでコケシを買いに行くっていうそんなモードでも、小島くんのお店は楽しいので、ぜひね、ブックカフェコトに行って、 そしてお昼ご飯はキヘイに行ってソースカツ丼食べるみたいな流れは、えー、いい感じなんじゃないでしょうか。 福島駅から、まあ、あの歩いていけるような距離ですので、えー、ぜひぜひ行ってみてください。 ということで、えー、明日も、えー、もう一日福島の話をしたいと思っています。 今ちらっと話しましたが、福島のちょっとね、甘味と言いますか、えー、強度菓子と言いますか、そういったね、えー、甘いものの話を明日したいと思ってますので、 甘いもの好きの皆さん、ぜひ楽しみにしていただければと思います。 ということで、明日もぜひ聞いてください。 藤本さと氏のリスカバー日本でした。 もっと見る #福島県 #福島市 #ブックカフェコトウ #ソースカツ丼 #喜平 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:201.初めのあいさつ10:002.喜平のソースカツ丼03:443.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 55rachel2025年2月26日ソースカツ丼といえば長野の伊那や駒ヶ根も思い浮かびますね。福井はヨーロッパ軒が有名ですよね。上の2つはいったこと無いですが、会津の“なかじま”さんでソースカツ丼食べたことはあります2返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年2月26日すごい!めちゃ食べてる!有名なヨーロッパ軒すら行ったことなくて、行ってみなきゃなぁーでもなかなか、ソースカツ丼というものに食指が動かない😅だから今回はほんとよい機会でした。マジ美味しかった!2
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福井はヨーロッパ軒が有名ですよね。
上の2つはいったこと無いですが、会津の“なかじま”さんでソースカツ丼食べたことはあります
有名なヨーロッパ軒すら行ったことなくて、行ってみなきゃなぁー
でもなかなか、ソースカツ丼というものに食指が動かない😅
だから今回はほんとよい機会でした。マジ美味しかった!