TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」静岡県で唯一の有人島「初島」初上陸22:09 2025年3月5日 164再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次熱海散策と人気スイーツ「熱海プリン」伊豆諸島へのフェリー、そして運命の島へ静岡県唯一の有人島「初島」初上陸初島「はつき神社」と鎌倉時代の歴史アジロと初島を繋ぐ、不思議なご縁AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本 地方旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日、僕今、熱海に来てるんですよね。 ちょっと久しぶりの熱海なので、 しかもね、割と僕、フリーな時間があって、ちょっといろいろと 散歩してみたりしたので、ちょっと今日僕が発見したいろんなスポットのお話をしたいなと思います。 ぜひ旅の参考にしてください。 # 熱海プリンって人気だね さて今回熱海に来たのはですね、仕事なんですよ。 仕事ですね。リノベーションスクールみたいな名称の リノベーションスクール、リノスクだったと思うんですけど、 街中にある古い建物、空き物件みたいなものをリノベーションして、そこで新たな事業を起こしておこうと。 そういう意欲を持った人たちと共にですね、実際どんな事業を起こしていくといいかなとか、 そのためにはもっと街のことを知らないとねとかね、そういったところをちょっと伴奏したり、 時には引っ張ったりみたいな、時にはアドバイスしたりみたいな、そんな役回りですかね。 熱海は熱海でも、アジロという街があって、そっちの方でね、明日からまたその仕事があるんですけれども、 わりと朝早くからなので、どうしても前乗りしなきゃいけないということで、前日である今日、 一日明けてですね、熱海はもう新幹線で1本なので、新神戸から乗るか、新大阪から乗るか、何しろ関西から乗ってね、新幹線で1本。 ただもちろんね、小玉とかね、わりと各駅停車な新幹線でないと止まらない駅ではありますけれども、 それでね、ゆったり早割りのグリーン車とってね、参りました。 小玉とかがいいのは、早く予定が決まってて撮れると、グリーン車でも安いんですよね、すごいね。 なので、わりとゆっくりね、仕事しつつ、途中動画なんかも見つつ熱海にやってきたんですけれども、 わりとね、お昼ぐらいには熱海に着いて、いろいろね、ぐらぐらしようと思ってたんですよ。 言っても平日らしいと思ってね、平日の昼間だから、そんなに土日みたいに混むことはないかなと思ってたんですけど、 熱海人多いね、本当に。平日とか関係ないですね。 すごいいっぱい。 今、アタミプリンって人気なんですか、カバのマークのね。 どこ行っても並んでたな、アタミプリンは、本当に。何店舗かありましたけれども。 このカバのマークがかわいいのかな、牛乳瓶みたいなやつに入ったプリンあるじゃないですか。 僕はね、ただこれ、本当に並んでるから食べてないんですけど、聞くところによるとわりとクリーミーなタイプのプリンだそうですけれども、 なんでこんなに人気なんだろうね。 でもアタミってやっぱ本当にテレビの人たちの、言ってしまえば僕は対マンだと思うんですけど、 やっぱアタミとかね、東京に近いところのちょっとみんなが行きそうなスポットのところもバラエティ出しすぎじゃね、本当。 多分そういうのでちょうどいいんでしょうね、アタミプリンとか。 だから多分メディア露出が多くて、それで並ぶみたいな昔ながらのスタイルなんじゃないですかね。 もうなんかそういうところを越えていきたいなと思いますけどね。 でも実際おいしいから並んでるんでしょうね。 それでなんか一回行ってみておいしくなかったらね、多分そんな並ばないと思うからまあまあおいしいんだと思いますし、 なんとなくね、見てるとパッケージとか可愛いですもんね。 そんなアタミプリンなんかを横目に見ながらですね、海沿いの方。 もうとにかく今日ね、めちゃくちゃいい天気だったんですよ。 もう最初着いたときはもう雲一つない感じだったんで、 まあちょっと改めてアタミの海はいいなと思いましたね。 暑かった本当に。 まだね、これちょっとそんな春というにはちょっと早いと思うんですけども。 僕やっぱり自分の誕生日は3月15日なんですけど、 なんかね毎年誕生日あたり寒いっていう記憶があるんで、 まだまだ寒い季節だと思うんですけれども、 今日は暖かかったなあ。暑かった本当に。 でね、まあちょっとこうフラフラと歩いていて、 で、もう最近僕ほらもうね、南行ったと思えば北行って、また南行ってみたいなね。 もう旅も続いてるし、なんか服装わけわかんないし、 もう本当神戸の方寒かったのにもうアタミ暑いし、 もうなんか体調おかしくなりそうだなと思って、 一回ちょっとね、せっかくこんなね温泉地に来てね、 まあ時間もちょっとあるから、 温泉入ろう、あわよくばサウナとかも行きたいなみたいな。 って思ってちょっとねサウナ行きたいとかっていうね、 まあアプリがあるんですよ。 僕はもうサウナ行きたい、割と初期から使わせていただいているので、 なんかあるんですよ、会員みたいなやつね。 それにもなってたりするんですけど、 サウナ行きたいで探すとね、いろいろ出てきて、 ちょっとね、2、3目星つけて、 ちょっとそっちの方に向かって歩いてたんですけれども、 そしたらね、フェリー乗り場的なやつがあったんですよ。 それが大島、伊豆大島ですね。 伊豆大島まで45分みたいな看板があって、 でね、伊豆大島ちょっと行ってみようかなと思ったんですよね。 もうこれ僕、だめなんですよ。 思うと行きたいんですよ。 何があるのかも知らないのに。 で、ちょっとねチケット売り場に入っていくと、 意外とね時間かかるっていうか、あんまり本数なくて、 次出るのが50分後ぐらいだったんですよ。 って思ったら、もう一個ね、初島っていうね、初めての島と書いて初島。 ね、もうまんまとですよ、これ初めての島に上陸しようかなと。 初島だったら、なんと乗ってる時間も30分だし、 1時間ごとにね、もう毎時あるみたいな感じだったんですよ。 で、なので、これなら行ってこいできるなと思いまして、 往復の乗船チケットを買うと2800円かな、片道1400円ぐらい。 で、その初島まで行けるということで、 まあこれ、今日は天気良かったしね、 めちゃくちゃいいんじゃないかと、船は。 実際めっちゃ良かったんですけどね、もう写真いっぱい撮っちゃいましたけれども、 それで僕ね、初島に初めて行きました。 で、このね初島という島はですね、 静岡県においては唯一の人が住んでる離島なんですよ、友人島。 で、いわゆる伊豆諸島の大島とかね、 あれはだから東京都になるんじゃない?多分ね。 あっちはね、もう全部火山島なんですけども、 このね初島は火山島というより、 海底が隆起して海上に姿を表した島だと言われているそうです。 でね、なんかまあ一応平日っていうのもあって、 なんかね、その島にお風呂があって、島の湯っていうね。 で、そこを入ろうかなと思ったんですけど、そこはね、なんか今日休みだったんですよ。 でもまあまあなんかちょっと勢いで行ってやろうと思って、 で、あの行ったんですよ。 で、ただあの夕方ぐらいにはね、 あの僕ちょっとこっちのね、 熱海のメンバーにピックアップしてもらう予定になってたから、 その前にやっぱ温泉は温泉で行きたいなと思ったときに、 僕ね、2時のフェリーに、船に乗ってね、 30分かかって行くわけですよ。 まあ2時半に初島に着くわけです。 で、今度もうめちゃくちゃ行ってこいするなら、 次2時40分に出るんですよ。 で、これはさすがに10分は無理じゃないですか。 # 初島へ だからさすがにね、その次って思うと3時40分、1時間ぐらいかと、そうするとね、ただ、3時40分から30分かけてまた船で戻ってくると、4時10分? で、そっからね、行きたい温泉のところにまたね、20分やなんかかけて30分かけていくと、もうもう4時半、5時ぐらいになって、あれ?温泉入る時間なくなるんじゃないかと思いました。 となるとですよ、まじで2時に乗って2時半に初島に着いて、初島を10分味わい、40分に滑り込み、帰ってくれば3時過ぎに着くから、ちゃんと温泉入れるんじゃないかなと、1時間以上。 って思ってですね、まあそれは無理だろうなとか思いながらも、行きました。 で、もうね、やっぱ今日は本当にいい天気だったから、船からたくさん写真撮って、でね、こういう船あるあるだけど、カモメ?ユリカモメ?って言うんですかね。 なんかもう恐ろしく来るわけよ。で、ちょっと一組のカップルの女の子の方がね、ギャーギャー言いながら、ギャーギャー言うんだったらやめろと思うんだけど、ずっと餌やってんのなんか。 で、餌やって食べに来て、ギャーって言って、いや、やってるからだよお前らと。餌やめたら来ないよと思うんだけど、なんか楽しいでしょね。 で、もう延々やって撮る、もう目が開けてくるから、もうマジでヒッチコックの鳥状態。で、ただ僕はね、その子が鳥を引き寄せてる状態を利用していっぱい鳥のいい写真を撮らせてもらいましたけれども、 すっかり便乗しながら、ゆりかもめの写真もたくさん撮って、まあまあ30分ですからね、割とあっという間に着くんですけど、着いて、ようこそはつしまえみたいな看板をくぐってですね、僕ね、まっしぐら向かったのが神社に行きました。 で、僕ね、やっぱり若干その、やっぱり乗れるもんなら2時40分に乗って帰ろうっていうね、風呂入りたいんだ俺はというのがあったので、ちょっと神社行って、神社だけは行きたかったんですよ。 で、このね、はつき神社っていう、初めての木と書いてはつき神社っていうのがあるんですけれども、このね、はつき神社っていうこの神社が、僕が明日ちょっとお仕事をするというかね、あのいろいろ町を回るアジロという町、このまあ同じ熱海にあるんですけれども、まあちょっとその隣町というか、 でも火物がとても有名な町で、あの、うん、いつ行ったんですかね、秋ぐらいですかね、だから去年も、ちょっとこのアジロについてはいろいろこのボイシーでも多分喋ってると思うんですけど、 まあアジロのご縁があって寄せてもらったこの熱海で、このね、初島にある神社、はつき神社っていうのを調べてたら、もうね、えー、初島のこのはつき神社はね、えー、アジロにアジコ神社っていうのがあるんですよ。 これ僕ね、前回連れてってもらって、めちゃくちゃいい神社だったんです。 で、このね、アジコ神社の管主を務めてらっしゃる高杉家っていうのが、このね、初島のはつき神社の管主も兼ねていたそうで、この関係っていうのがね、すごく続いていて、でね、このはつき神社っていうはつ島にある神社、これがね、鎌倉時代からあるっていう風に言われてるんですよ。 で、そうやって推定されているのはなぜかっていうと、何から、その推定してね、鎌倉時代って言ってるかっていうと、そのね、はつき神社のご神体の一部なのかな、ご神体そのものなのか、それがね、このね、アジロのアジコ神社の、えー、管主である、その高杉家で保管されてるんです。 で、そっから割り出した時に、その鎌倉時代以前であるっていうことが少なくとも、割り出されるということらしいんですよ。 で、なので、まあ要は、僕その、ね、アジロのご縁でここにやってきて、で、ちょっとなんか勢いではつ島に行くぞと決めたもののね、なんか勢いでチケット買ったけど、はつ島に何があるかわからず、そして船の中でちょっとこう検索をするとですね、僕はもうやっぱ神社好きだから割り出した神社はすぐ検索するんですよ。 で、そうすると初期神社というのが出てきました。しかもその初期神社のご神体は、そのアジロの神社のね、を守っているお家が保管しているみたいな、ちょっとそのアジロとのご縁を感じてですね、これはちょっと明日からよろしくお願いしますと。 僕はちゃんとその、ね、お願いというかね、ご挨拶に行くためにこのフェリーに飛び乗ったんじゃないかと、飛び乗らされたんじゃないか、導かれたんじゃないかっていうくらいの気持ちになりまして。 なので、もうこれで僕はね、フェリーの中で、はつ島に行く、もうなんかミッションというかね、それが明確になったわけですよ。 で、あとはこの初期神社がフェリーの乗船場というかね、船着き場からどれくらいの距離にあるか。 それ次第では、もう2時40分無理じゃないですか。2時40分乗って帰るのは。だって2時半に着いて神社参って、で2時40分にまた船に乗って戻るって言ったらもうほぼほぼ時間ないよ。もうなんか、船着き場のすぐ前にないと無理ですよね。 で、その距離感がね、ちょっと不安だったんですよ。だからまぁちょっと半ば諦めてました。さすがに。 で、結構ね、飲食店空いてるし、割と海鮮系のお店出してるところも、で、船も割といっぱいだったんですよ。お客さん。 だから、ほんと平日の昼間だったけど、全然たくさん観光客の方もいらっしゃったので、お店もちゃんと空いてたしね。 まぁまぁ風呂入る時間が短い、もしくは究極ちょっと風呂入れないかもしれないけど、まぁまぁこの、ね、初島で困ることはないなぁみたいなね。 っていうところで、行ったらね、初木神社ね、微妙、あの、乗り、船、船着き場から徒歩3分ぐらいのところにあったんですよ。微妙でしょ、これ。頑張ったら乗れちゃうじゃないですか。 これ俺ちょっと、ちょっと頑張りましたね。で、あの、初木神社までもうまっしぐら、もう船降りてまっしぐら行って、そしたらまたいい神社でね、あの素朴ないい神社で、ちゃんと優位書とかもちゃんと読んだり写真撮ったり、 あの、そんなね、ゆったって神様の前でね、せかせかせかせかしてたらなんかね、やっぱなんかそれはどうかっていうのもあるんで、なんとなくちょっと落ち着いたね、うん、感じでしっかりお参りさせてもらって、 そしたらあの、そう、あの、社殿のね、欄間ですかね、のところに、すごいいろいろこう掘ってあるんですけれども、そこにね、まさにその船でたくさんいたゆりかもめのようなね、かわいい鳥がね、掘られてたりとかして、うん、もうその欄間がめちゃくちゃかわいかったんですよね。 で、まあそういうのも写真撮ったりとかして、でもうそっからね、わりとだから、船着き場のとこが見えるから、あの、乗ってきた船があるのが見えるんですよ。 で、まあしっかりこれ明日からもよろしくお願いします。本当にいいご縁ありがとうございましたということでしっかりお礼をして、であのちょっとね、そっから早足でですね、船着き場に今一度戻って、で無事に僕は、えー、2時半に着いた船、2時40分に再び乗って、えー、帰ることができました、旅に。 # 終わりのあいさつ もうね、行き当たりばったりだからね、あのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー なぜかね、この本当に気の向きのまま動いていると、船に乗ってね、初めて、もうそんな僕、こういう島があることすらなんか認識してなかったんですよ。初島なんて初めて知りました。 本当に静岡県で唯一の友人島である初島に上陸して、はつき神社という神社に行き、 そしてですね、明日、僕がお世話になるアジロという町にあるアジコ神社とのご縁みたいなものを感じて帰ってくるという、そんなちょっとした旅ということになりました。 そんなお話でした。明日もアタビの話をしたいなと思いますので、ぜひ聞いていただければ嬉しいなと思います。 ぜひ旅の参考にされてください。 藤本聡のリスカバー日本でした。 もっと見る #静岡県 #離島 #熱海 #網代 #初島 #初木神社 #熱海プリン 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:381.初めのあいさつ10:002.熱海プリンって人気だねhttps://www.atami-purin.com/?gad_source=1&gbraid=0AAAAAD5EnLTvn0liDcfrAGm2p38HYI3i610:003.初島へhttps://www.instagram.com/p/DGmxjFnT4eH/?igsh=NXZ0ZWFldjFjeG1i01:314.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
ここ数年でナンバーワンのランチをいただいた「マタギの台所ウヘエ」の話。教えたくないくらいだけど。 16分・9月11日・ 72再生AI目次秋田と繋ぐ10年、深い縁の物語マタギの精神性息づく「根っこ」の地古民家再生!「ウヘエ」誕生の舞台裏授かりの味!最高峰ランチが語る真価「ウヘエ」が照らす秋田の未来と希望
秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 67再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
秋田の〆の二巨頭をなぜかハシゴしたおじさんの話。 22分・9月7日・ 70再生AI目次秋田の愛され名店「紀文」閉店・移転の噂千秋麺とスパイスカレー、昼の戦いの結末YouTubeで知った秋田本店「末廣ラーメン」夜中3時前、理性を砕いたラーメン欲の行方秋田〆ラーメン二巨頭を制覇!その裏側
いい飲食店の見つけ方。これだけは言っとく。タクシーの運転手さんに聞いちゃいけない。 16分・9月4日・ 87再生AI目次快適な食体験を追求する多様なモード飲食店のプロが推す「食堂やまき」体験飲食店から教えてもらう連鎖の妙タクシー運転手の情報はなぜNGなのか自分の「世界観」に合う店を見つけるには
日本では観られるのは大阪だけ?目の前に教授が現れる!坂本龍一KAGAMI +を体験してきた。 16分・9月3日・ 117再生AI目次MR技術で甦る教授の姿教授が目の前に!MR技術の衝撃教授の息遣い!臨場感あふれるMR「人が消える」鑑賞空間の不思議唯一無二!体験すべき展示の全貌
いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻
いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか