TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」鳥取県赤碕は写真好きカメラ好きは絶対行かなきゃな聖地!22:43 2025年3月18日 158再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次赤碕の影山スタジオで出会う、写真への情熱フィルム写真へのこだわりが光る、影山スタジオの魅力昭和レトロな雰囲気漂う、堂後食堂の豚骨ラーメン写真家たちの聖地、赤碕の深い魅力とは?赤碕の隠れた名所と、心に残る旅の思い出AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本、地方旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日はですね、島根県ではなく鳥取県、赤崎という町にちょっと行ってきたんですけれども、そこの話を少ししたいなと思います。ぜひ聴いてください。 # かげやまスタジオ 鳥取県の赤崎という街はね僕にとってはとてもとても思い出深い土地なんです 僕が昔リスという雑誌をね作っていたんですけれどももうこれかれこれ20年近く前 2006年創刊そして2号目の特集だから2006年かな7年かなもう 19年ぐらい前になりますねすごいな恐ろしいな フィルムカメラで残していくという特集を作ったんですよこれはね僕にとって とても大きな大きな大きなあのきっかけとなる 特集 なるんですけれども 僕そのリスという雑誌を作った時に まあいろんなね 東京の雑誌の仕事を受けたりとか まああの関西なんで関西もねいろんな地域の情報したくさんあるんで そういうところのお仕事をさせてもらったりとかねあとは自分自身でフリーペーパーとかも作って たし まあそれなりにこう編集ライターとしてわたわたバタバタと仕事させてもらっている中で やっぱりねその東京の雑誌を引き受けてやる時の特有のなんか 違和感とか なんかちょっと悶々とする感じみたいながあって それはねえっと なんだろうやっぱ決められた素材を取りに行く役目みたいなことを担わなきゃいけないから ですね 東京の雑誌でちゃんと東京の編集部で一生懸命考えた 特集内容とか その年記事のコンテンツの内容があってで伴ってそれを 実動の取材してもらうみたいなことを地方のライターさんに頼むみたいな そんなことを引き受ける地方のライターだったわけです僕も なのでそれをねちゃんと東京の雑誌の編集部の意図するその意向に沿ったものをきちんと とってお返しする なんだったらそれを超えるような充実度でお返しする それがやっぱプロのライターの仕事だったんですよね 僕はねやっぱりそれがね苦手だったんですよ なんかちょっとゴールが決まっているものをちゃんと収めるっていうのがね どうにも苦手だからこれは決して東京の作り方とか編集部が悪いとか雑誌が どうのとかっていう話ではなく 僕自身が未熟で なんかやっぱりそういうことに向き不向きで言うと向いてないみたいな事実があったんですよね それよりももう行ってみて 出会って そこでなんか感動したものをお届けするみたいな なんかもう本当に寮に行くみたいな感じですよ なんか漁師ですねいわば 取れるか取れないかわかんないけど よっしゃ大量だみたいなみんな食ってけみたいな感じの雑誌作りをするっていうか そういうことがしたかった そういうことをするには自分が編集長にならざるを得ないみたいなことでやったのがまあリスト 雑誌なんですとはいえねそんなね全国紙の雑誌をね 編集長でやれるっていうことはねまあいろんな奇跡が重なってやれることになったんでまぁその ことはね詳しく説明するとね もう全く時間が足らなくなるので話しませんけれども まあとにかくそんな思いで作って雑誌がリスだったんです だけど 一応ねやっぱ相関号はねなんせ初めてだからある程度設計図 の元というか まあそれでも多少はね やっぱり現場のノリで作っていったって感じはあるんですけど ちょっとねそれもさらに嫌になってもう2号目のこのフィルムカメラで残していくという特集は もう本当にガチで飛び出したんですよ もうなんか行き当たりばったりでもうカメラマンさんの車で ハンドル握ってさあどこ行きましょうっていうところから取材がスタートするってことを初めてやって それでねー なんだかんだで最終的に 奇跡的な出会いをすると いう フィナーレを迎えるんですよ で僕はもうそれがねやっぱりできたというか 自分のつまんねえ頭で考えるこの設計図なんかより現実は超えてくるんだみたいな 最高だみたいな やっぱ現場だみたいな行き当たりばったりが最高なんだみたいな もうそういうねー なんか思ってたことがもうできたというかすごい出会いをいただいた 神様からそんなギフトをいただいたみたいな 気持ちになったその出会いの場っていうのは鳥取県の赤崎 そしてその鳥取県の赤崎にあった今もあるんですけど影山スタジオというね 写真家の写真屋さんですね ここの影山さんという人に僕は最後の最後ねもう取材をもうなんか諦めかけてた 最後に出会って というねまぁとても感動的な出会いをしたのが鳥取県の赤崎だったわけです でこのね影山スタジオという のがまあ今もあります 若干 もうね10年近く行ってなかったんで 今もあるかなってすごいちょっと不安になりながら行ったって正直あるんですけれども ありました影山スタジオ 影山スタジオっていうのは 写真屋さんなんですけれども 未だにねモノクロのフィルムをねせっせと売っている まだ売ってらっしゃいました もうモノクロフィルムとか手に入れるのね在庫として入れるのも大変だろうに 売ってらっしゃいましたし もうカメラの機材みたいなものフィルムカメラの機材ですねまぁデジ デジカメもいいんですけども やっぱフィルムにこだわってらっしゃった 銀円プリントモノクロ写真ということにとてもこだわってやってらっしゃる 写真屋さんが影山スタジオ 結構もうこれねそこに至ってはもう何かおいては日本一じゃないかなと思います モノクロの写真で撮ることを 普通のお客さんに一生懸命 勧めている写真屋さんというのはもう唯一じゃないかなと思う なので本当に写真を 勉強したい方写真っていうのはそもそも何なのか 写真を撮るってことの意味は何かって根源的な問いよねこの影山さんはね してくれる この影山さんねー めちゃくちゃよく喋るから もうマジでねお前が言うなって感じだけど本当に影山さんめっちゃ喋るのよ本当に 止まらない でも影山さんももうだんだん年重ねてるから今後ほんとやばいなと思っても あのそうまあさすがにボケてこそなかったけれども 影山さんちょっとボケ始めたらやばいなと思いますねそれぐらいねもうずっと喋ってんのよ 本当に だねあのうまく切り上げるっていう あのそういうテクニックもいるかも でこうね 影山さんの奥さんがね 旅路という喫茶店をやってらっしゃるんですよ 元々この影山スタジオがあったところとさらにそこからねあの車で数分行ったところに 旅路というねいい名前ですよ本当に旅人にとってはね 旅路という喫茶店を奥さんがやってらっしゃってそっちがね結構老朽化とか何か立ちの木か 道を広げるとか 克服が工事があって出なきゃいけなくなって今もともと影山スタジオ影山 さんのね写真屋さんがあったところが 旅路になって奥さんの喫茶店になっているのでそこをぜひ 行ってみてください あのねカレーが美味しいんです まあなんてことないカレーだと思うかもしれないけど ぶっちゃけねその鳥取県の赤崎って田舎なんですが田舎でね 食べるカレーとしてはね あのきちんと作った美味しいカレーでそれをいただけたり コーヒーもね いただけますし ぜひねそこで一服してもらえたらいいなと思いますで もともとねその暗室だったところ写真をプリント現像プリントするところ ねっ そういうところがもう厨房になったりとかするから 影山スタジオはね めっちゃ奥に追いやられているんです今 で暗室はねなんかコンテナを買ってそこで暗室やってらっしゃって未だに写真 モノクロ写真プリントされてるんですよ なのでなんかねそれもねなんか時代を感じるというかねまあね モノクロ写真難しいもの今 # 堂後食堂 でなんかそのほら 影山さんめっちゃ喋るって言ってたでしょ やっぱねめっちゃ喋るからもう案の定もう本当に10年近くぶりに会ってんのに もう もうね今ね私はねこうでねこうでねつっていろいろ喋ってくれるから それはありがたいし面白いんですけど 若干僕はもう影山さんの話は何回も聞いてるし もう死ぬほど感銘を受けているんですけどね なんですけどもやっぱ本当に止まらないからあの ちょっとコーヒー飲んできますって うん うまく切り上げましただからこう まず影山スタジオに行ってほほこんなとこれが影山さんか ビスの藤本さんのラジオを聞いてきたんです ちょっとモノクロの写真で未だに撮られてるんですねとかなんかちょっと行ってみてくださいみんな そしたらもう満禁で喋ってくれるから すごい喋ってくれるんででもちょっと さすがにもう時間 30分ぐらい喋ってるなとか思ったらもう旅路に逃げてください そういう意味で旅路があってよかったなというふうに思いますから とか言ってると影山さんをディスってるみたいですけど全然そうじゃないですよもう影山さん 素晴らしいの本当にだからみんな1回ちゃんと影山さんの話聞いてほしい 写真が好きな人カメラが好きな人は絶対影山さんの話を聞いてほしいと僕はすごく思います 今ね影山さんもねだいぶ自身が写真家として頑張っているので なんかこの間も京都で展覧会されたそうですけど なんかねそれ僕を見に行きたいなと思いました とにかくちょっとね影山さんの話をすごいちゃんとしようと思ったらあまりにも長くなるから あの なんだかわかんないけど気になって ちょっと1回行ってみようかなと思う人に 届けばいいなぁと思うラジオです今回は 影山さんがどういう人なのかどんな出会いだったのかというかねな内容のことを一切 あんま触れてないんでね でもそれはもう影山さんの口からいろいろね 聞いた方がいいと思います 僕が写真を好きになるカメラを好きになるアルバムって大事だなと思ってアルバム の力という本に至っていったりとかね浅田雅志君と一緒に東北行ったりとか まあそういうことにつながっていく原点ですね本当に でまぁ昨日も話しました佐野志郎さんとの出会いもこの影山さんのところに僕は行ったから 鳥取県の赤崎という町に行ったからこそ なんですよね まあそんな鳥取県の赤崎でちょっとねよくわかんない話ばっかりするので一件 ちょっとおすすめのお店を紹介して終わりたいなと思うんですけれども あのね そもそも最近ね鳥取って牛骨ラーメンがすごい有名なんですよ なんかねすごく増えている なので最初ちょっと牛骨ラーメンでも食べていくみたいな感じで 一緒に行ったね友人たちと話してたんですけど 牛骨じゃなくて豚骨でね逆に豚骨珍しいんですよもはや鳥取で で豚骨ラーメンの 道後食堂というのがありまして これも完全に僕はね google マップで近いとこみたいなんで見つけました で これがねー あのまずラーメン美味しい うんめっちゃ美味しいで美味しいんだけれども あのねー えっとね最初にお店に入った時に一人女性の方がカウンターにいらっしゃってカウンター っていうかカウンターしかないんですけど いらっしゃってねその人ラーメン食べててしばらくしたらおいしい おいじょういいですかって 言って そしたらお店の人がね はいはいちょっと薄かったはつってなんか 塩を足すというか味を濃く されたんですよ で ここねだから お母さんが基本的にやってらっしゃるんでしょうねもう年配のお母さんがやってらっしゃるんだ けどで娘さんがお手伝いしているの ででもそのラーメンを作るのは基本お母さんだから ちょっとね塩味にムラが出るそうです でなのでしょっぱかったらあのスープたすから言ってねと 足りなかったら 塩を足すのかな から言ってねみたいなことでその辺のね加減をね ちょうど良かったそれでいいんだけどあのその辺ちょっと あの ムラがあるので そこは分かっておいてほしい そういうねやっぱ大らかな感じで行くところです でここ昭和28年創業なんですよ ね めちゃくちゃ狭いめちゃくちゃ狭いしなんか妙な三角みたいななんか 土地にあってね サンサロ的なところにあるんですよ サンサロじゃないわいじろみたいなのがあって y ジローのこのワインの角のとこみたいに あるんですよね でねあの昔は 寿司屋もやっててこれがね同じ空間の中に向かい合わせでラーメンと寿司のカウンター とかある 狭いところに めちゃくちゃ不思議な建築 超やばいで今は寿司をやってないんですよ 今は寿司やってないので ねもうラーメンしか基本的には食べれないんですけど あのしかも ちょっと前はあのうどんとかね それから丼ぶりとかねそういうのもやってらっしゃったり まああの刺身とかねちょっと居酒屋メニューっぽいのがあったりとかしたみたいなんです けど今はねもう本当にラーメンのみです でもこのラーメンをね求めにね 結構常連さんがいろいろ来てる ここね本当にちょっとね建築というか 不思議で仕方ない店なのでもう超レトロ もうレトロもレトロ でもなんかねー もうちょっと昭和遺産というか もうその雰囲気を楽しむだけでも価値があるし あのラーメンほんとちゃんと美味しいです あの塩身の部分さえうまく調整してもらえれば 僕はねあのいただいたやつがちょうどよくてあの普通に食べましたけど 一緒に出してくれた中でもムラがあるみたいで一緒に行った メンバーは俺ちょっとしょっぱかったですって言ってたりとかもしたのでちょっと人によって 出す器によって結構変わってくるかもしれないのでそこはねー ちょっと 要注意なんですけど そういうのが良くないですかなんかね なんかやっぱ大らかさが大事だなぁというふうに思いましたこのねー 道後食堂道後ってねお堂の道に後ろと書きます 明治だそうです道後さんがやってらっしゃるんですけど ちょっとねここは偶然行ったんだけどあのめっちゃくちゃいいお店だったんで 今はもうねえっとグーグルマップとかで夜まで営業時間帰ったけど 基本日中しかやってらっしゃらないみたいです だけどほんと行く価値あるマジで ぜひ行ってみてほしいなぁ 赤崎なんてなかなか行かないよねー でもねあの本当 行ってほしいので鳥取県の赤崎にはね 塩谷抵抗記念館というのがあるんですこの塩谷抵抗さんという有名な写真家さんがいて まあ上田障子というまたね鳥取県に有名なね境港 出身の写真家がいるんですけどちょっと喋ったかな上田町という言葉も残っているぐらいの そのね上田障子さんの師匠と言われている人が塩谷抵抗 この人が鳥取県の赤崎にいらして そんな町で影山さんは写真をやってたんですも全てがつながってるんですよね だからね本当写真好きの人はあの行く 町です僕は本当に聖地だと思います鳥取県の赤崎というのは なので今日はねそういう興味がない人は全く よくわからないあのラジオだったと思いますけれども その割には何か妙にあいつ熱こもってんだみたいな感じだと思いますが 鳥取県の赤崎という町この町の響き名前なんかそれだけでも覚えておいてほしい それぐらい僕にとっては縁の深い大好きな町 # 終わりのあいさつ 最後の最後に話しました塩谷抵抗記念館。ここがね ぶっちゃけ鳥取県の赤崎といえば一番行くべきスポットではあるんですよ それをね最後の最後にさらりとしましたけれども 目的地としては塩谷抵抗記念館に行く でその前に影山さんのとこに行く そこで写真というものの意味とか価値みたいなものをね入れて で 旅路という喫茶店でね ちょっとコーヒー飲んで ゆっくりその影山さんの言葉をねちょっと紹介してね でその上で塩谷抵抗記念館行って からの童語食堂 というね濃い赤崎をね 味わってもらいたいなぁと思います赤崎の先はね あの石辺のちょっと難しい先 とても良い街ですしここもねあのいかに昔栄えたかっていうのがねよくわかる良い 街並みでもあるので ぜひね観光 として訪れていただければいいんじゃないかなと思いますちなみに塩谷抵抗記念館 でもあのコーヒーいただけるので そっちはそっちでね ゆっくりしてもらえたらいいんじゃないかなというふうに思いますが そんな感じでねちょっと 闇雲に喋ってしまって 反省しております明日からはまたもうちょっと落ち着いてしゃべるわ 今からちょっとねぇ 飯行かなきゃいけないんだ約束の時間があってそれもあってなんか気も焦ってた なんか焦って喋ったうん もうなんかしません ぜひ明日も聞いてくれたら嬉しいです 明日からはまた別の土地の話しようと思います 高知県にねー 高知県なんでしょうん コーチの話をしようと思うのでぜひね聞いてほしい ということでまたしてきてください藤本里氏のリスカバー日本でした もっと見る #鳥取県 #モノクロ写真 #赤碕 #かげやまスタジオ #喫茶旅路 #堂後食堂 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:241.初めのあいさつ10:002.かげやまスタジオ10:003.堂後食堂02:204.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
秋田の名居酒屋「丿貫」なんて読むかわかります?茶人の名をとった居酒屋と民藝の話。 15分・11時間前・ 45再生AI目次秋田の隠れた名店「丿貫」の読み方茶人ヘチカンと店名に込められた思想民藝運動と「下手者」という言葉の変遷日用品に宿る美と「民藝」誕生秘話秋田の居酒屋「丿貫」が愛される理由とは
ここ数年でナンバーワンのランチをいただいた「マタギの台所ウヘエ」の話。教えたくないくらいだけど。 16分・9月11日・ 72再生AI目次秋田と繋ぐ10年、深い縁の物語マタギの精神性息づく「根っこ」の地古民家再生!「ウヘエ」誕生の舞台裏授かりの味!最高峰ランチが語る真価「ウヘエ」が照らす秋田の未来と希望
秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 65再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
秋田の〆の二巨頭をなぜかハシゴしたおじさんの話。 22分・9月7日・ 70再生AI目次秋田の愛され名店「紀文」閉店・移転の噂千秋麺とスパイスカレー、昼の戦いの結末YouTubeで知った秋田本店「末廣ラーメン」夜中3時前、理性を砕いたラーメン欲の行方秋田〆ラーメン二巨頭を制覇!その裏側
いい飲食店の見つけ方。これだけは言っとく。タクシーの運転手さんに聞いちゃいけない。 16分・9月4日・ 87再生AI目次快適な食体験を追求する多様なモード飲食店のプロが推す「食堂やまき」体験飲食店から教えてもらう連鎖の妙タクシー運転手の情報はなぜNGなのか自分の「世界観」に合う店を見つけるには
日本では観られるのは大阪だけ?目の前に教授が現れる!坂本龍一KAGAMI +を体験してきた。 16分・9月3日・ 117再生AI目次MR技術で甦る教授の姿教授が目の前に!MR技術の衝撃教授の息遣い!臨場感あふれるMR「人が消える」鑑賞空間の不思議唯一無二!体験すべき展示の全貌
いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻
いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか