TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」奄美大島と兵庫県が次々繋がるご縁のスパイラルに巻き込まれまくった夜の話。29:58 2025年4月14日 160再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次奄美のイタリアンで奇跡の出会い地元カメラマンとの出会い夜のラウンジでのご縁フリーペーパーとの出会い奄美大島、不思議なご縁AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本。 地方を旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 先週話し切れなかった 奄美大島での話を もう少しさせてもらえたらなと思っております。 まあね同じ街のことを延々しゃべり続けてもね どうかなと思うんですけれども ちょっとね奄美のご縁というかね なんか僕相当ちょっとハマってるというか好きなので ほんとみんな愛おしいんですよ奄美 まあそういう気持ちを込めてもう少しだけ奄美大島の話を聞いていただければ嬉しいなと思います # ナチュールスタイルソノダ 今日ね、おしゃべりしたいのは、以前紹介したお店の話になるんですけれども ナチュールスタイルソノダというね、前回天海大島に来た時に、すなわち1月ぐらいかな 来た時に、ナリピザというね、ナリっていうのが、そのソテツ ソテツの実なんですけれども、それを使ったピザの話をですね、させてもらったお店なんですけれども まあやっぱそこ美味しくてね、ほんと何食べても 僕はその後、ほらジモコロっていうサイトで天海大島の 僕が出会ったスポットみたいなところで、そのナチュールスタイルソノダのこともね、紹介させてもらったりっていうのもあってですね まあそのお礼みたいなことも含めて、今回の滞在中に1回は 行っておきたいなとちょっと思ったんですよ なので今回はそんなにあの何泊もしてるわけじゃなかったんで ちょっと2泊目、最終日の夜に行ってまいりました でこのナチュールスタイルソノダはまあそもそもですね 改めて説明すると、島出身の男性が東京で長年色々いろんな店で修行をして 天海に帰ってきてオープンさせたイタリアンのお店で、ナチュラルワインもね豊富に飲めてですね、とても良い お店なんですけれども、なんかね今回そこでねちょっといろいろ話していて 今回カウンターに案内してくれたんで、カウンターに座ってよりだから店員さんと結構近い距離のところに 席をね取っていただいて、そしたらねその店主の男性の方がなんとなくねもう僕のことを覚えててくれて あのいらっしゃるの2回目ですよねって言われて、あそうですそうですと 厳密に言うと3回目なんですけどね、その前回僕1回行って、でそのナリピザを食べたいと思ったから 改めて、2軒目とかで来るんじゃなくて1軒目でねちゃんとお腹空かして行ったみたいな っていうので前回だけで2回行ってるんでね、今回3回目なんですけれども、前回もいらっしゃいましたよねということで声をかけてくれて あそうなんですと 実はここここでね、僕自分がまみれであったお店みたいなことをですね、こうやってちょっと紹介させてもらってみたいな 自分の主観でね自分のスナップみたいなのをね 紹介する記事だったからまあ何の連絡もせずにね だったのですいませんみたいな まああの そうこういうところも結構ポイントなんですけど ほらうるさいじゃないですか何かと最近は 僕はもう基本的にアップを撮りたくないしそのそもそも取材に行ってるわけじゃないから その時点で別に何かに載せるとか決まってないので どうしても後からそれをね僕はまあ常にだからそういう意味では 何にでも対応できるようにぐらいの気持ちですね自分でいっぱい写真も撮ってるしね でまあその写真も使いながら自分の頃の記事が出来上がって まあ別に悪いことは書いてないしもちろんね当たり前で悪いことなんて一個もなかったし ただただ美味しいしなりピザも素敵だしね まあそんな話をさせてもらって まあシンプルにあのお店の皆さんも喜んでくださってですね まあちょっとね前よりも少しぐっと近づいた感じでいろいろお話をしてたんですよ そしたらねあの女性のスタッフの方がですね いらっしゃって そのね女性はね前回いらっしゃった人とはまた違ったんですけれどもあの結構 あの もうその天使の男性のパートナーの方なのかな 女性がいらっしゃって若い女性がいらっしゃって 僕がその兵庫県から来てるっていう話をしたらその女性が私兵庫県に住んでましたと そうなんですかと 聞くとね姫路出身の人で姫路城とかで有名な兵庫県の姫路というね 神戸よりももうちょっと西にあるところなんですけども そこを出身だと でああそうなんですねとそれで逆にねまたなんか兵庫県のどちらにお住まいなんですかって言われたから 僕は西宮なんですって言ったらその女性がさらに私 西宮にも住んでましたと ええそうなんですかと 西宮のどこですかみたいな感じになって 最寄駅はって言ったら あの 一緒だったわけですよ まあ阪急のクラクエンブチ駅っていうのが一番ね あの最寄駅になるんですけども えーみたいになって私もですと そしたらね マジびっくりしたんですけど すぐ隣の町というか隣の町内というかもう家から5分距離でした いえーっとなって僕あのここ最近のほら桜の時期のその えっと話でもあの話したし まあ僕がよく行くねその広田神社という 神社の話 たまにこのボーイシーですると思うんですけども まさにその広田神社のすぐ近くというかね まあその広田神社のゆかりの大社長という間違いはあるんですけど そこにね昔住んでらっしゃったと めちゃくちゃ近いから町でびっくりました なんかね今回の奄美大島でその 前々回ぐらいに話しましたけれども里の明け物っていうね あの国当場中があって まあその 工場見学に行った時に そこの 醸造所のね町田手造という会社なんですけれども そこの男性のスタッフの方が 西宮から来てるって言ったらあ奄美と有効都市ですねみたいなことをね言われて そんなことも知らなかったと まあそんな話もねしましたけどなんかねー ちょっと今回の奄美入りはねー ちょっとこうご縁がどんどんこう 繋がっていくというか ちょっと不思議な感じでしたねー なんかのちょっとこう波が来てる感じというかね で僕ねあの今回 奈々子ちゃんっていう友人がいて まだほんととても若い子なんですけど 熱海の仕事で出会ってその子が 奄美大島出身ということを知りなので前回今回と割とね その奈々子ちゃんにラインでいろんな情報を聞きながら あの参考にしつつね ここは行っとこうみたいな感じとかね まあいろいろ思いながらまあ回ってたんですよ で 特に今回は僕その 先週話したと思うんですけど取材できてるんですよね 明確に前は ただただ奄美に来て飲み食いして めっちゃ良かったからまあそれを地元で記事にしてもらったみたいなその 後で記事にしたという感じだったんですけど今回はちょっと明確に 取材をするっていうのが1個決まっていて でまぁそのための奄美入りでまぁ前乗りしたりとかしてね っていう感じだったわけです で今回そのえっと 取材でね やっぱりその奄美大島だから遠いし 関西とか東京のカメラマン連れて行くとお金かかるじゃないですかどうしてもね で何よりやっぱ島の人に頼めたら一番いいじゃないですかいろんな意味でお金だけの ことじゃなくね やっぱ島にいてカメラマンさんするって言っても多分そんな媒体もあるわけじゃないし なかなかこうお仕事も難しいだろうからこういうのを経験してもらうっていうのもすごくいい なぁと思ったわけですよ # リップスティック なのでそのナナコちゃんに 天見大島にカメラマンさんいらっしゃらないかということでちょっと聞いたわけです情報をね でまぁナナコちゃん自身今東京に住んでいるから 天見にずっといるわけではないんですけれども 言ってもね結構実家に帰ってるし いろんなつながりもあるので 何人かのカメラマンさんをね見つくろって だからねすなわち一人とかではなく 何人か紹介してくれたんですよ。で今時なんでインスタのね アカウントと一緒に教えてもらって でそんな中で今回の取材に関してはこの写真のテイストで撮ってもらったらいいなぁと思った で天見ちゃんっていうね カメラマンさんがいて で結果まぁその子をねナナコちゃんにつないでもらって で今回の取材その天見ちゃんにね 撮影してもらってですね まだ27歳でした 天見に 移住してね まだ丸1年ぐらい生きてたんじゃないかな 彼女もまだまだ天見のことを色々こう知りたいタイミングだったので そういう意味でもですよ 今回の取材っていうのはね 結果的に天見をまた深く知るいい機会になったんじゃないかなと思うんですけれども 何にしろねとにかくいい子で で写真もしっかり撮ってくれるし まあおかげさまで取材もしっかりうまくいったので これはナナコちゃんにまたねちゃんとお礼を言わなきゃなぁと思って 当然LINEでありがとうと本当にカメラマンさん紹介してくれて あの無事に取材もいい感じで終わって助かりましたと まあそういうお礼のねメッセージをしてたんですよ でまぁ当然だと思うんですけどそれはね なんだけど その そういえばねやっぱりこう ナナコちゃんがお店をねいくつか紹介してくれたり情報をくれている中で あのね一軒のね なんてスナックというかラウンジをね 紹介してくれたんですよ でどうやら あのまあそういうちょっとこう夜の お店ではあるんだけれども なんかね 結構子供の頃からお父さんがそこのオーナーとかママとかと仲が良かったのかなぁ 連れてこられたりしてたんでしょうね あのもうね自分が育ったような店だみたいな あの一軒のねそのラウンジがあってですね でもし夜あの 深く飲むんだったら是非言ってくださいと私の名前出してくれたら 絶対わかるんでみたいな ただね僕そのあんま一人でやっぱりそういうとこ行かないんで 前回の時も まあなんかなんだかんだこう自分の嗅覚で回ったりしてたんですけど そんな中でもやっぱり七子ちゃんの情報もいろいろね 参考にしながら回ったこともあったし 前回は前回でとても良い旅だったから ちょっと一回行ってみようかなと思って リップスティックっていうね スナック ラウンジなんですけど ちょっと僕 店が入っている建物まで行ってね このビルの4階かと思って エレベーター上がって 何軒かねそういうのが入っているビルね あるじゃないですかスナックがいっぱい入っているようなビル でまぁそんな感じで4階上がってですね その扉の前に立って でまぁそういうねお酒飲む店ですから自分はお断りみたいな感じだったりとかまぁ何 なんかいろいろこう扉に貼ってあったりするじゃないですか でもこの扉をね 開けるっていう 勇気が持てなかったんですよ前回なんか 店の前扉の前まで行っといて ちょっと何か 無理だなぁと思って で結局何か 戻ったのかなホテルにホテル戻ったかまぁ何か居酒屋行ったかなんか教えましたけど っていう経験があって でも今回はさすがにちょっとそういうね 七子ちゃんがさやってこうお勧めしてくれてるねぜひ行ってみてって言ってるお店 だから まあお礼がてら言ってね別に直接関係はないにしろ 七子ちゃんの紹介できたんですということが伝わるお店なのであれば まぁそこでちょっとお金落として帰るっていうね 感じした方がやっぱりいいなぁと思って まぁ今回わかりはちょっと意を決してですね 扉を開けて入ったわけですよねそしたらまあ いっぱいいたお客さん カウンターのところにだーっといらっしゃって人たちが僕が入ることで座るとこがないなぁと なったんでちょっとテーブル席の方が空いてたから 皆さんがグアッとテーブル席の方にね移動してくれてカウンター開けてくれて でまぁそこに座らせてもらってですね あのまあお酒を飲んで 意外とその僕あの里の明け物をねせっかく 町田酒造に工場見学行ったの飲めてなかったから まあ そこでね まあ焼酎をいただいて で実は七子ちゃんのみたいな話をしたら 最初にカウンターで飲んでたいあの一連の人たちというか そこの人たちの一人 に何か本当地元のおじさんみたいなもうなんか 漁師みたいなおじさんがいて そしたらその人オーナーだったんですよ結局 で もうオーナーは七子ちゃんの名前出したらすぐわかってこれをのうちの一番あの 高い焼酎だからつってあの高倉というね 銘柄のあの酒があるんですけれどもそれをねなんか正月に飲むような金箔入った お酒をですね いただいてそれは まあそんなサービスをしてくれたりしてねでまぁなんとなくそこでいろいろとこう 話してたら まずね隣に座ってた方もあの なんだろう その時はなんとなくちょっとこう自分も飲んでる感じだったんですけど若干助っ人的に 入った女性で で雨見出身なんだけど今東京にいて ねちょっとまあ帰ってきてるんだけども 一人ねそのラウンジのお姉さんがね あのちょうどねお誕生日だったんですよそういうタイミングにも来ちゃったんですよね 途中でハッピーバースデーって始まって まあそのケーキ出てきてみたいなくだりも あったんですけどまあまあそれはね別にそんな あの変な時に巻き込まれたなという感じはもちろんなくあの 一緒にお祝いして楽しかったんですけど あのそういう日だから余計にちょっと常連さんとかが多かったんですよ なのでその女性もちょっと若干客で来たつもりだったけど あの 助っ人的に動くみたいな感じになっていて そしたらねその人 がねそのお姉さんといろいろ喋ってたら その人も何か 違うは東京じゃなくて今現在 ちょっといろいろわけあって姫路に住んでるって言い出したんですよ表現の ええみたいな 大きなチュールスタイル園田で姫路の音 実家の女の子とね であって もうなんだかなぁみたいな感じだったんですよね まあそんそれはね別に直接的な何かというわけじゃないけどそれにしてもなんか すごい レンちゃんだなぁと思って でもか後ねその日取材してた時に 奄美の島々伝統的な黒糖作りって書いてる あの本当にね純黒糖を作っている いろんな工場がね奄美にはあるんですけれども それをね丁寧に取材した一冊のねフリーペーパーがあって でねー それをね 昼間の取材先のお店で何冊か並んでいて めっちゃいい本だなぁと思って僕それをね 手にとって後で読もうと思って持って帰ったんですよね でも本当に冒頭のとこぐらいしかまあ見ずにでもなんかパラパラと見てあこれは良い本だ わぁと思って持って帰ってた # ワンダーアマミ よく見たらね、そのワンダーアマミ別冊って書いてて、そもそもワンダーアマミというね、フリーペーパーがアマミにはあってですね。 アマミに棲む、女性たちで作っているフリーペーパーなんですよ。 で、 それの別冊みたいな感じになってるんですね。この伝統的な黒糖作りというタイトルの、この黒糖の製造工場とかね、そういうところを取材したりインタビューした一冊の本なんですけども。 僕は当然ね、その黒糖焼酎の現場も見て、もうダンボールにぎっしり詰まっている黒糖とかね、僕も初めて見たし、 なんかやっぱり黒糖っていうのはね、本当にこのアマミで欠かせないものなので、単純にすごく興味があって。 で、まあそれをね、持ち帰ってたんですけれども、 僕がそのリップスティックでね、ちょっとなんか色々とお酒飲んで話してて、 で、まあなんだかんだで、その、なんか流れで、ちょっと昼間、そのね、要は取材をしてた話とか、まあそもそも仕事で、今回は取材でアマミ入りしたんだみたいな話をしたらですよ。 そのね、姫路から来たっていうか、姫路に今住んでるっていうそのお姉さんがね、 今日、あの、じゃあ、あの、店に入ってる彼女、つってちょっとね、青いお飯物を着た女性がいらっしゃって、 彼女も、あの、そういうなんかこう文章書いたりとかライターの仕事してるよ、つって、話めっちゃ合うんじゃない?みたいなこと言われて、 で、お、そうなんすね、みたいな。 したら、まあしばらくしたらその、ね、あの、女性が 来て、 で、お酒ついてくれて、ね、その、里の明け物をこう飲んでたら、 僕がそのもらった、ね、そのアマミの島々伝統的な国当作りを作ってる人だった。 そのね、ライターさんが、 なんかその、ほら、さっきも言ったみたいに、ちょっと一人ね、お姉さんが、 お誕生日だから、まあだからそのお祝い兼ねて来るって言ったら、今日いっぱいだからちょっとスケットで手伝ってって言われて、ちょっと店側のスタッフとして 動いてたっていうね、たまたま。だから普段は別にそこで働いてる人じゃないんだけど、ちょっとスケットで入ってた。 それ本当に、ね、その日しかいない人なんすよ、だから。 が、たまたまその、ね、国当作りの本を作って、文章を書いて、で、そもそもこのワンダーアマミというね、 フリーペーパーを作ってらっしゃるメンバーの一人で、 そしたらもうなんかもともとね、小説も書かれていたりとか、本も2冊ぐらい出されていて、結構しっかりした書き手さんで、 もうね、そこで国当の話とか色々やっぱり盛り上がって、 なんか、行ってよかったと思って。 なんか勇気持ってね、僕そんな一人でラウンジとか、 僕本当にだからおじさん連れてかれるのもあんま好きじゃないんで、 そう、だから普通、ほんと滅多に行かないんですよ。だからなんかその、 まあ七子ちゃんへのお礼という気持ちで行ったけど、またしてもね、そんなご縁をもらって、 で、なのでちょっとね、僕本当に国当の製造現場とかも見たいし、その人本当にだから、 あの、よくご存知な、ね、今アマミに住んでらっしゃる人だから、 まあ秋子さんというね、ライターさんなんですけど、 ちょっと次回行くときは、ぜひ色々情報を頼らせてくださいと、 もう何だったらちょっと色々ね、なんか取材と言わずとも、 僕もこうなったらアマミのやつもね、今ノートでコツコツ書いてますけども、 まあいずれちょっとこのアマミの旅も一冊ね、まとめて本にしようかなって思ったりしてるので、 結構あまりにも僕ちょっと惚れ込んでしまっているから、 うん、まあそういう意味でもですね、ちょっと次回は頼ろうかなみたいなそんな出会いまでね、 なんか、あったちょっと今回は不思議な旅でしたね、ずいぶん飲みすぎたけど、 うん、まあそんなことで、うん、ちょっと色々喋ったらもう、25分ぐらい喋ってんな、 うん、えー、ということで、えー、まあアマミはね、色んなちょっとご縁の連続でもうその、なんか止まらない、うん、 なのできっとね、また近々行くんじゃないかなーと思います、えー、とりあえず今日はそんなアマミの、えー、不思議なご縁のお話でした。 # 終わりのあいさつ あのね、このワンダーアマミというフリーペーパーがめちゃくちゃいいです。 で、僕、別冊の黒糖作りの特集のやつを偶然持っていて、ゲットしてね。 で、その作り手に出会ったみたいな話だったんですけど、ちょっと過去のGoのバックナンバーみたいなのも、なんかちょっと持ち合わせたものがね、そのアキコさんが持ってたやつがあったんで、それもちょっと一冊もらったんですよ。 で、それもまさに黒糖の特集につながるような砂糖キビとかお砂糖作りの話だったんですね。 で、それがすごい良くて、聞いたら、その、Kindle版あるんですよ、これ。 なので、もし良ければワンダーアマミ、Amazonで調べてくれたら、カタカナでワンダーアマミ、Kindleあるんで、もし気になるようなものがあれば、1冊99円でKindle読めますので、是非読んでみてくれたら嬉しいなと思います。 僕はね、あのー、アマミ大島のミキ、これも結構喋ってると思うんですけど、そのミキというね、独特な米と芋と砂糖で作った発酵飲料があるんですけれども、ノンアルコールの発酵飲料があって、 で、そのミキの特集があったので、それはね、早速Kindle版を買って読みましたけども、あの素晴らしい取材でしたよ。なるほどなぁと、よくいろんなことが分かりました。 だからまあね、こういう現地のフリーペーパーっていうのはね、またいろいろ見つけたものについて語ってもいいなというふうに思いましたけれども、このワンダーアマミは結構秀逸だなぁと。結構ね、長くやってらっしゃるな。 まあだから、そんな頻繁に出してるというよりは、まあ一個一個しっかり作って出してらっしゃるという感じだと思います。まあ英語サイズのページ数にしてね、20ページぐらいのね、あの簡単なフリーペーパーではあるんですけれども、それでもまあコンパクトになってるけど読み応えもあって、いいフリーペーパーなのでぜひ、そうですね、リンク貼っておこうかなと思います。 ということで、アマミ大島のことについていろいろ喋ってまいりましたが、まあさすがに、さすがにか、ちょっとでも話したいことがなきにしもあらずだから、ちょっとまた明日考えますけれども、まあ何しろまた明日もね、聞いていただければ嬉しいなと思います。藤本聡のイスカバー日本でした。 もっと見る #奄美大島 #リップスティック #黒糖 #ナチュールスタイルソノダ 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:541.初めのあいさつ10:002.ナチュールスタイルソノダ10:003.リップスティック05:484.ワンダーアマミ03:175.終わりのあいさつhttps://amzn.to/4lxMxO6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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