TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」ジブリパークに行ってきた①「僕がジブリパークに行く理由」12:26 2025年5月8日 184再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ジブリパークへ!その理由とは?ジブリ愛と大衆性への模索チケット争奪戦の舞台裏魔法の谷で感じたジブリワールド期待をはるかに超えた体験AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本さと氏のディスカバー日本。 地方を旅する編集者藤本さと氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日はね、ちょっと話したいと思っていて、あの旅の紅葉シリーズをずっと話してたから話せなかったこと。 私ちょっとこのゴールデンウィーク中になるのかな?前になるのかな? あのジブリパークに行ってきまして その時のね、ちょっと話をね したいなと思います。聞いてください。 # ジブリパークに行くと決めた日 これねジブリパークに行った時の話は僕はノートに書いてるんですよ あのブログサービスのノートに なのであのそっちを見てくださった人もひょっとしたら まあいらっしゃるかもしれないですがまあまあそんなねうん 見てないだろうと いう前提で 申し訳ないですけれどもそのねジブリパークに行ってきた時の話をちょっとさせて ください あの 僕ねあのジブリパーク そんなあの行きたい欲がもともとあったわけではなくてただ あのジブリ映画はもちろん好きだし もう君たちはどう生きるかとかも 本当に感動したしね 結構興奮しまくって僕やってるあのリスクールというオンラインのコミュニティの メンバーとね みんなで君たちはどう生きるかをどう見たか っていうのをね語り合う会をしたりとかね それぐらい結構あの大好きだし ただあのそんな君たちはどう生きるかですらもだんだんちょっとも忘れてきてるというかね なので まあトトロだってもののけ姫だって耳を澄ませばだってもう魔女の卓球日だっていろいろ見てる 何回も見てるよね でテレビでやっぱり見るしもちろん映画館でも見に行ったりするし っていう中なんだけれども結構僕らのキャラクターと結構名前とかもどんどん忘れていく タイプなんで あんまりこう明確なディテールを覚えていくようなタイプではないんですよ僕 正直 なのでそういうその世界観が再現されているようなところとかで結構弱い なんとなくしかわかんないからなのでジブリパークに そんなに行きたいっていうふうに思ってたわけじゃないですけども 僕のマネージャーのハッチがですね 以前から行きたい行きたいというふうに言ってるのは旗で見てたんですよね やっぱり行きたいもんなんだなぁとかねそういうふうにちょっとこう 傍観していたというか あんまり自分がそこにどうこうというふうに思ってなかったんですけども 今回たまたまちょっと名古屋で友人たちとご飯を食べるというね 会がありまして まあ夜にね結構平日だったんで平日夜にみんな集まって 僕もまあせっかく名古屋入りしたから まあねちょっとそこでご飯だけ食べて帰るというよりはまあちょっと一泊して なんかさらにね いろいろ名古屋で見るべきものを見て帰ろうかなぐらいに思ってたんですよ その時にあの そうかと ジブリパークは愛知かと っていうのはジブリパークというのはねあの愛知万博の会場だったんですよね 愛知旧博と いうふうに言われたあの万博がこれちょうど20年前にありまして 2005年ですね にあったんですよ まあその万博の跡地がまあ要はジブリパークになっていると いうのはちょっとなんとなく 聞いたことはあるかなっていうぐらい まあ何しろだからそれも相まって愛知にあるという認識はあったので この名古屋行きが決まった時にちょっと行ってみようかなと思って でその行きたいと言ってハッチを差し置いてですねチケットを取ったんですよ でこれねえっと1月前ぐらいに取ったかな ただ皆さんこのねジブリパークをなめちゃいけない あの めちゃくちゃ人気なんでそんなことを前に言われなくてもわかってるよっていう感じかもしれない けれども そんなチケット取れないんだっていうのちょっとびっくりしました僕は であのね 入場券っていうのをもちろん買わなきゃいけないんだけれども それぞれに入場制限があるんですよ人数の これね素晴らしいなと思いました正直僕は でそれがちゃんとあるからあの 本当にね スムーズにいろいろ見れる あのめちゃくちゃ混雑するみたいなことが多分ないんでしょうねそれのおかげで その辺のねなんかそこがなんかジブリっぽいというか 宮崎駿さんぽいというか なんかそこの身の丈感とかねー 素晴らしいなっていうふうに思いましたけどそういうことを一つとっても なんせえっとねジブリの大倉庫っていうんだっけな なんかねその大きい一番メインのエリアみたいなとこがあってですね あといろいろねあのエリア分けされてて でまぁ何にしろねあの 結構 いっぱいなのとにかくで僕がね 取れたのはねー 魔法の谷っていうところで でまぁだからうん 魔女の宅急便とかの世界かなみたいな感じ でしたはい で僕はまあそのほら ちょっとそのジブリ の感じを味わいたいとかまあ行ってみたいなという気持ちの なんか一番なんていうかな何を見たかったかっていうと やっぱジブリみんな好きじゃないですか すごいみんな好きで 本当に僕も好きだし クオリティもねすごい高いし尊敬してるし早尾さんも鈴木俊夫さんも 素晴らしいなというのがあってまぁだから見たいというのあるんですけど このやっぱ僕の中で今大衆性みたいなものがまたね 僕の中であるんですよ時期が あの必ず なんかめちゃくちゃマニアックなことをやりたい時とちょっとやっぱ猫大衆性みたいな ものが気になって仕方がないとき これ僕の中でいつもバランスがあって だからもうその本当に ジャニーズのコンサート行きてみたいな時もあるし 昔ディズニーランドに行かないと今俺まずいみたいな 思ってディズニーランド行ったこともあるしなんかねそういう なんか誰しもが笑顔になるような なんかそういうエンタメの世界みたいなものにやっぱたまに触れないとダメなんですよ でないと 僕多分 まあ編集者という職業柄 ついついなんていうのは多分世間よりも なんだこれ別おごり 高ぶってそんなこと言ってるわけじゃなくて やっぱちょっと何歩か先を歩いちゃうことが多いんですよ 何歩か先を見ちゃうというか 今 社会の皆さんはこういう感じでいるけど 多分この先こうなるだろうなぁみたいなことを思いながら生きているのが多分編集者 という職業で それはねテクノロジーの部分とか学者さんとか あとなんていうかねこのミストというかねそういう経済みたいなところいろんな視点が あると思うんですけど編集者ってもうちょっと漠然と空気感みたいなもので感じながら ちょっと先をね見ちゃうとか なんかアクションしちゃうみたいなことってやっぱあって それってねやっぱ受け入れられないですよ大衆には うちのお母はピンとこないみたいな感じ になるんですどうしてもなのでやっぱねその大衆性みたいなものに触れなきゃいけない でこのね僕の一番の理想という大衆性と確信性が あの両方あるものなのでジブリって僕の中ではね結構それなんですよ その最高峰がビートルズだと思うんですけれども やっぱこの 同時代を生きているというかねまあ別にポールも生きたりするんですけど だけどやっぱりもジブリっていうのはあのもうちょっと自分の実感値として同年代を生き てきた感みたいなものがあるので まあ余計にね あの子の大衆性と革新性みたいなものをの同居みたいなもの をすごく驚きを持っていつも体感しているっていうのがあるんですけれども まあなんせだから僕はそういう あのエンタメ の力に触れたいモードだったんです最近 なのでまたそういうね ファンタジーの世界みたいなに こう見送ってなんか楽じゃないですか なんか闇雲にハリーポッターみたいな見たい時ないですかね 映画とかでもなんかそういうファンタジーなものを見たいとかね なんかちょっと現実逃避に近いんだけどなんかそういうモードに正直近かったかもしれない なので僕はそのねジブリの ジブリパークのチケットを取った # 終わりのあいさつ もう10分喋っちゃったよ。だからとにかくね、そうジブリパークに行くと決めて でまぁハッチを差し置いてね あのー 急に オイラが行きたいって言い出したみたいな感じなんで まあトワイハッチがいろいろねサイトを教えてくれて ここでチケット予約しなきゃダメですみたいな でまぁそれで魔法の谷のチケットしかもう残ってなかった でまぁまぁでも僕はそんな感じでジブリを体験しようと思ってるからなんかすごくマニアック にあれみたいこれみたいとかがあるわけじゃないですよ なんせそのジブリが作り出す世界に触れたいな みたいな感じだったので まあ十分だともうなんかよくぞそこだけでもねチケット空いててよかったわということで 魔法の谷のチケットをですね 無事一月ほど前に ゲットしまして で当日望んだわけです ということでこれちょっとなんか 当日を望んだんですけどまぁちょっとどうだったか 明日喋るはちょっと 1回落ち着こう すいませんねこんな話をねなんか持ち越すのもあれなんですけど ほら みんなまとめて聞いたりしている方も多いでしょ1週間分ね まあそういう人はあの続いて 次の回を聞いていただければと思うので ちょっと明日またこの続きいよいよそのジブリパークに行くぞその当日 どんな感じだったかまた明日は聞いていただければ嬉しいなと思います 藤本里市のリスカバー日本でした もっと見る #ジブリパーク 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:311.初めのあいさつ10:002.ジブリパークに行くと決めた日01:563.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yukarich2025年5月8日note読みましたが、声で聞くのも楽しみにしています(CoCo壱のお話くらいの名作になるんじゃないかなと思っています)4返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年5月8日ヤバい…ハードルが😅noteもありがとうございます〜2
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秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
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あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
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いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻
いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか
(CoCo壱のお話くらいの名作になるんじゃないかなと思っています)
ハードルが😅
noteもありがとうございます〜