TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」奄美大島、黒糖焼酎の古酒から、レコードバー、そして島の母さんからネパール人が受け継いだヤギ汁で〆るまで、1夜で4軒全公開。28:15 2025年6月30日 193再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次奄美大島の古酒を堪能レコードが奏でる夜の調べ島の母からネパール人へ受け継がれた味夜中のハンバーグ定食忘れられない奄美の夜AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本。 地方を旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今週はもう天見大島の話は 終えようと思ったんですけども なんせやっぱ僕これ記憶の外部化なんで あの後で自分がここ行ったなあ、ここ行ったなあっていうのがね 検索できればというそんな思いもあるゆえに ちょっと話せてなかったお店のことを一日ちょっと今日話したいなと思っております。 結構でも珍しいお店とかもあったりするのであの天見大島の旅の参考にきっとなると思いますから ぜひ聞いていただければなと思います。 # 若大将で激安古酒を 最終日といっても、今回は2泊3日だから、割と一瞬だったんですけど、 最低でも2泊3日はするようにはしてるんですけど、 やっぱり2泊と3泊って全然違うなって思うんですよね。 それを結構実感している。 2泊3日は一瞬というか、2夜しかないっていうね。夜が2回しかないっていうのは、むずいね。 3泊あると、 そうね。だから僕、前も話したと思うんですけど、リピートしたい人なんで、いい店は。 それができないんですよね。 そこもちょっとなんか、少しフラストレーションがたまるのかもしれない。2泊だと。 そんなことで、2泊3日の今回は旅だったんですけれども、 それでもね、今回は地元の知人に案内してもらったということもあってですね、 普段行かないお店というか、普段行かないとか言ってまだね、 アマミ2回しか行ったことないですけどね。今回が3回目ということなんですけども、 過去に行ってなかったお店に連れて行ってくれたんですが、 一番最初に行ったのがね、若内庄っていう居酒屋で、 なんかね、入口の見た目からはわからない、そこそこの大箱でしたね。 いわゆる居酒屋で、アマミのわりと郷土料理的なものもしっかり食べれるし、 普通に唐揚げとかね、そういうベタなものも食べれる。 ただ今回、僕をね、アテンドしてくれたワンダーアマミというね、 冊子を作っている編集メンバーの人たちと一緒に行ったんですけど、 その人たちが僕をここに連れてきてくれた理由っていうのがですね、 なんかここの大将というか息子さんかな、が近くの市販店が廃業、閉業しちゃって、 そこでですね、もう最後、閉店だから叩き売りみたいになって、 わりとそういううちうちのね、もともとお付き合いのあったこういう居酒屋さんとか、 そういうところに声をかけて、わりと安く引き取ってもらったみたいなのがあったらしくて、 でね、この居酒屋さん、この若大将がですね、若大将の若大将がですね、 その酒をね、引き取りに行って、そこでいっぱい公衆が出てきたんですって。 あの国当上中の固守。固守ってやっぱりね、当たり前ですけど、高いんですよ。 だってやっぱ、どんなお金持ちでも買えないもの、それは時間ですから。 時間をかける、だからこそ世の中の経済に結びつくようなものっていうかね、 時間をかけないでより効果的にお金を稼ぐみたいなことばっかりで、世の中あふれてるんですよね。 なので、早く壊れてまた新しいのを買うとか、壊れてもないのに魅力的な新製品を出してまた消費させるとかね、 そういう風にサイクルが早くなっている世の中で、固守っていうのはね、 やっぱ何年ものって時間をかけるものですから、だからこそ、 ウイスキーであれ、ワインであれ、何年ものとかね、いうのが、 単純に古いから高いというものでもないんでしょうけど、 まあでも、掃除って高くなる。 なんだけど、今言ったような手に入れ方で入れてるので、 固守といえども、わりと普通の金額にちょっと毛が生えたくらいの感じで出してくれると。 わりと珍しい固守がね、いろいろ飲めるから、 せっかくだから、とにかく今、そこのね、 出版店が閉業したから、たまたま手に入ったものを出してるだけなので、 当然これがなくなったらもう飲めないんで、 今このタイミングだから、ぜひこの店に行きませんかと。 何だったらね、当初は別の店を予約しようとしてくれてて、 藤本さんお酒嫌いじゃなさそうだし、どうですかって言ってくれて、 まあ行ったのがこの若代賞だったということなんですよ。 で、あのね、いろいろだから、僕知らない銘柄とかもあったんですけど、 何だろうな、あの、でもね、 前回僕が2回目に奄美大島に来たときに、 里の明け物というね、お酒を出してるところの工場見学に行ったんですよ。 その話は多分ボイシーでもしてるような気がするんですけど、 そんなね、里の明け物とか、結構そのメジャーなお酒、 割と地元でも買いやすいというか、 何だったら里の明け物に関しては、うち今、家に常備してるぐらい、 関西でも買えたりするんで、 そういうメジャーなお酒の個種ってね、 本当に樽で保管してるとかじゃなくて、 瓶詰めされた状態で、市販店でしっかり保存されてたみたいな感じなんですけど、 まあ要は、あんまないわけですよ。 で、その里の明け物の個種とかね、 で、あの、ほら今時の居酒屋だから、 なんかiPadみたいなやつで注文するんですよ。 ね、あれ俺本当はあんま好きじゃないけど、 まあまあ、どんどんそうなってますよね。 で、まあそれで、ちゃんとその個種も登録されててですね、 で、里の明け物の個種はね、平成24年7月に詰めたやつと、 いう風に書いてましたから、 平成24年って、えっと、何年なの?西暦で言うと。 西暦で言うと2012年か。 13年前、13年ものの個種ですね。 それがね、数百円でしたよ。 いやね、なんか、あの、うん。 なんだろうね、やっぱり飲み比べないと分かんない感じもあるけど、 美味しかった、やっぱり。 なんかもう気持ちも入ってると思うんですけど、 まあそういう里の明け物が飲めたりとか、 あとはね、マンコイっていうね、 これも結構ね、あの有名なお酒で、 たまーに県外でも飲める。 なんか最近思い出すのは、 うーん、この春ぐらいに熱海に行った時に、 あの熱海のバーでマンコイのソーダ割りを飲みましたよ。 でね、これに至ってはね、平成21年。 だから、 うん、さらに、 さらに3年前、だから16年前ぐらい。 ね。 16年もののマンコイ。 いやーこれ、ほんとお値打ちだな。 うん。 それがね、950円とかで飲めましたね。 まあそんな感じでね、ちょっと個酒をね、 しっかりいろいろと飲めたりして、 で、あとまあまあ、あのー、なんだろう、 食べ物はね、あの掃除で美味しかった。 カワエビみたいなの、 あ、ここね、 フライというか天ぷらが上手だったな。 うん。 で、チョウメイソウだっけな。 っていう甘みでよく食べられる、 草というか葉っぱというかナッパがあるんですけど、 それの天ぷらとかもね、美味しかったな。 揚げ方が上手。 揚げ物がね、上手な店はね、やっぱいいっすね。 でね、僕すごく好きだったのが、 ナス味噌炒めっていうのがあって、 あのー、 このね、甘みは割とね、この、 なんていうの、つぶ味噌みたいなのが結構あるんですよ。 で、 ピーナッツと和えてたりとか、 まあそういう、あれももうつまみっすよね。 うん。 で、ナス味噌もそういうちょっとつまみ的なやつで、 豚肉と、 あとね、ちょっと、なんだろ、ざっくりちょっとこう、 目玉焼きまでいかないけど、 あのー、 軽く閉じたぐらいの卵、 と炒めたメニューがあってね、 これがほんとうまかったー。 これなんかすぐ売り切れてました。 # ネパールのかたが受け継いだ、ヤギ汁 だから多分結構好きなんだねみんな。茄子味噌炒め。 きっとこの店の若大賞の人気メニューなのかもしれない。 ぜひちょっと行くことがあれば頼んでほしい一品でした。 そんな若大賞に行った後にですね、もう一杯飲みたいなと いうことになりまして、連れてってもらったのがね、新月というバー。 あなたと酒と音楽とっていうね、なんかコピーがついてましたよ。ショルダーコピーみたいなのがついた新月。新しい月新月。 ここのね、あのマスターというか若い子だったんですけど、名前忘れちゃったなぁ。 なかなかの僕の好きなタイプのイケメンでしたね。 でもここはね、結構オープンが最近だった気がするというか、なんか引き継いだみたいです。 元々レコードがたくさんあって、音響、スピーカーとかね、多分好きな人はたまらないと思います。 あのド素人の僕でも、なんかめっちゃいいなぁと思いましたから。 であの、なんだろうなぁ、もういろいろ昭和歌謡から、いろんな もちろん洋楽のいろんなレコードまで。 ジャズっぽいやつも全然、ジャズ系のものもあったし、いろいろでしたよ。本当にすごくたくさんレコードがあって、それごとね、多分引き継いだんだと思う。 元々東京で、あの、うん、 DJやったりとか、いろいろだから、なんか音楽畑にいたような子って言ってたような気がする。 もう腰でだいぶ酔ってたかもしれない。ここでさらにね、いろんな他の焼酎とかも飲んだりして、 ここでもね、さらに2,3種類お酒飲んだかなぁ。 あの、とにかくここはね、でもね、 いい店だなぁと思いました。ちょっと、なんかしっとりしっかり話したいなぁみたいな時は、 いいっすね。 あの雰囲気あるし、音楽、音いいし、多分ね、これかけてほしいとか、こういうのありますかって言ったら、かけてくれると思う。 あの、とても素敵なお店でしたよ。新月。 で、そんなバーに行って、でね、えっと、 なんかもうね、酔ってたんだろうね。勢いで、 なんか、もう一軒ってなって。 で、そこを行くと、そうね、黒糖の食べ比べができるよみたいに言われて、 で、これちょっと黒糖の話した時に言ったかなぁ。なんかもうちょっと話したような気もするけど、ポノポノっていうね、 あのバーに3軒目に行きました。 で、そこもね、そこはそこで、だからこれね、みんな、そうそう、あのバーに 行ってるから、ちゃんといろんなお酒あるんですよ。ただ僕が黒糖焼酎をやっぱせっかくなら色々飲みたいと思ったので、 まあいろんなね、黒糖焼酎をいただいたんですけど、 ここではね、覚えてるのは、マーランセンっていう、うん、焼酎が美味しかったなぁ。 あれすごい美味しかった。 うん、とか、 もうね、充実してます。奄美大島の夜、 あの、なぜという街はね、こうやっていろんな店があって、 で、 あとね、これ一応ね、最後に締め の店に行こうと。 ただね、この時点で、 夜中1時ぐらいだから、 そんなに、 まあ遅いけど、そんなに遅くないというか。 3軒目にしては。 で、 4軒目最後、あの、締めにね、 連れてってくれたのが、 いわゆるネパール料理のお店、インド料理というか、 よくあるじゃないですか、イヌキの店。 でね、 あの、ホテルの本当真ん前ぐらいにあって、 めちゃくちゃ便利だったんで、まあ最後ね、そこに 連れてってくれて、で、しかも、 その連れてってくれたね、秋子さんって人がいるんですけど、秋子さんが ヤギ汁を飲みましょうと。 ヤギ汁飲むと二日酔いにならないんで、というね、このなんか妙な都市伝説みたいなこと言われて、 で、 まあまあどうだろうと思いながら、まあでも確かに飲み過ぎてるから、 まあヤギ汁じゃあ行きましょうと。 で、これね、よくある、あの、 ネパール料理屋さんというかね、 これ名前何だったかな、これちゃんと覚えておかなきゃいけないね。 ちょっと調べますね、これ、えっとね、 なぜのネパール料理。 はい、出てきました。 ドゥルガダイニング、そりゃ覚えられないわ。 ドゥルガダイニングってお店が、 あのこのなぜの町に2軒あるんですけど、 そのヤニガワ店っていう、本当に繁華街の、 結構ど真ん中、僕が泊まってるホテルのすぐ近くにあるところ。 ここがね、 なんかこのドゥルガダイニングになる前は、 なんかね、母さんがヤギ汁出してた店らしいんですよ。 ヤギ汁のスープをね。 で、 それはそれですごくずっと愛されてたお店らしいんです。 でも残念ながらそのお店が閉めてしまった後に、 このネパール料理のドゥルガダイニングが入ったんだけど、 なんとまあね、 あきこさん曰く、この ドゥルガダイニングのこの、まあ要はネパールの人が、 そのね、島の母さんの作ってたヤギ汁スープを引き継いだんですよ。 だから基本ね、 そのスパイシーな カレーだなんだみたいなのが、 あの タンドリーチキンだとかが当然メニューにいっぱいあるんだけども、 その中にヤギ汁スープがあるの。 これはね、 食べとかなきゃでしょ、やっぱね。 で、なんかメニューには載ってなかったけど、一応そのね、 これもあきこさん曰く、そのヤギ汁スープ、 その母さんから引き継いだヤギ汁スープと、 もう一個なんかめちゃめちゃスパイシーな、そのネパール風 ヤギ汁スープもあるらしい。で僕はもうさすがに2杯も飲めないし、 あのヤギ汁スープスタンダードなその母さんから引き継いだというね、 以前のお店からネパールの方が引き継いだというね、 ヤギ汁スープをいただきましたけれども、 あの本当に美味しかった。 なんかね、でも僕にちょっと十分スパイシーな感じもしましたけれども、 あの、 これのおかげかな。本当に二日酔いはしませんでした。 いやーなんか、 一日でだから結局、一夜で4軒行ったんすよね、はしごしてね。 まあこれもまあだから、一人で行ってるとやっぱ2軒行って3軒ぐらいで終わるから、 これもね色々こう、じゃあ次こういうところとかって案内していただけるからこその、 まあはしご4軒かなというふうに思いました。 ちなみにね、ヤギ汁スープも本当にあのね、 なんかいろいろ途中でも食べてるから、 さすがに言いませんでしたけど、 ヤギ汁スープにプラスうどんとか、ヤギ汁スープにプラスライスとかね、 あとラーメンとかを入れれるみたいで、 それがねメニューにしっかり載ってましたよ。 なんかでも、 なんだろうもう本当に、 締めで、 夜中1時過ぎて行ってるから、 さすがにこの時間のこれはヤバいなと思ったので言わなかったけど、 元気だったらやっぱラーメンとか入れたやつ食べてみたいわ。 ヤギ汁スープに麺ぶっこんでるやつ。 いやなんか、 いいな。今回はやっぱアマミの解像度がねグググッと上がりましたよ。 翌日もねすごくいいバーに連れて行ってもらって、 それはねカフェバーアンダスタンドっていうところでめちゃくちゃかっこよくて、 僕はねここでね、実はアマミで一番会いたかった、 エビスという野郷でデザインとか動画映像作ったりしている三井くんっていう 子がいまして、僕より5つぐらいしたかなのすごいデザイナーさんで、 彼をつないでもらって彼と待ち合わせして、 そこでねゆっくり飲んだりとかして、2日目もねすごくいい夜でした。 そのバーも最高にいいお店だった。 # 貴望 まあだからいろいろと言ってきましたよ本当に であの ちょっと最後に一件だけあの ねちょっと紹介したいのが 初日の夜に若大賞でねあの編集メンバー ワンダーアマミの編集メンバーのみんなで飲んでた時に教えてもらったのが希望っていう喫茶店で 希望のね 木が 貴族の木 なんですよ 奇伝とかの木ねあなた あなたの望みですよね希望イヤバン いい名前だなぁと思ってねこの希望 僕ねずっと気になってたの谷川通りって一番メインストリートのところにあるから で 僕すごい大好きなお店 ナチュラル ナチュラルスタイルそのだ ナチュラルワインが飲めるイタリアンのところとか全部その谷川通りにあるんですよ 燻製とかの料理出してくれるわっちってお店とかね 僕がまあ偶然入っていったようなお店がだいたいその通りにあるのでいつもその希望の 前をねよく通ってた でなんかまあ喫茶店風情ででまぁなんとなくこう夜開いてて なんか夜遅くまで開いてる喫茶店だなぁと思ってたんだけど このへ昼は開いてなくて逆になんと夜7時からのみ 開くんですよ で僕2日目あのそのバーアンダスタンドからスタートしたから あのしかもねちょっと夜8時ぐらいスタートで僕ね なんか6時ぐらいからちょっとズームの打ち合わせとかがあったりして ちょっと遅めので三井君もなんか仕事終わりで来てくれるみたいな感じでまあちょっと 遅めスタートだったんだけど全然 飯食ってなかったんですよね でもバーだから あのそんなにいろいろご飯があるわけじゃないし なんか変にいろいろ食べるよりはまあ酔っ払わない程度に何か ピザとか食べてそれもすごく美味しかったんですけどでまぁお酒飲んでってしてたので じゃあ今日はこんなところでつって僕で一人でそのままね 希望に行ったんですよ 三井君はねそのままそこにほらなんか知り合いのお客さんとか来てそのまま アンダスタンドで飲んだりしてたんでちょっと僕せっかくだから他の店行こうかなと思って でまぁ希望に 行ってみてですね で僕はね 腹減ってたわけですよ正直 酒とピザしか入れてないから でなのでもうねぇ 何時だろう 0時過ぎてたかも夜中 多分0時半に閉まるみたいな感じだったと思うんですよね確か閉まるギリギリだったんで ひょっとしたらフードとか出してくれないかなと思ったけど 全然平気で出してくれて でなんかねここのねあのハンバーグ定食とかもすごい美味しいとかって言われてて ちょっとそのハンバーグが気になってたんで あの ハンバーグピラフという メニューがあったんでね ちょっとわんぱくですけども 夜中0時に ハンバーグピラフをとアイスコーヒーをいただいて これが美味しかったの本当に ハンバーグがねちゃんとしてたの あれ多分手ごねだよちゃんと作ってる でもうねデミグラスソース的なそのソースもね結構なんか 足してんじゃないかなっていう感じの深みのあるソースで美味しかったです 非常に美味しかった 何よりねここねフォトジェニックなんですよ昭和レトロの感じでね なんか金色のね人魚とイルカみたいなのがね どーんって真ん中にあるなんかちょっとしたこう なんていうのモニュメント なんか噴水とは言わないけどちょっとこう水が入っているような 噴水なのかなあれね まあなんかそんなねモニュメントがあったりとか めちゃくちゃいい感じ なのでここほんとフォトジェニックだから みんな写真撮りたくなると思うしめっちゃおすすめです ただ夜7時からしか開いてない なんかねあの出勤 前のお姉さんが ちょっと腹に入れていくみたいなことも多いようなこと言ってた気がする でね割となんかおじさん一人で切り盛りしました 時間も時間だからなのかもしれないしねいっぱいだったら大変だろうなと思ったけど 一人で自分でキッチン行って 作ってまた前出てきてみたいな感じだったので まあ普段はどうなのかなぁと思いましたが とにかくこの希望もめちゃくちゃいいお店でしたよ とまぁそんなところでね すごい 結局すごいしゃべったなぁ しゃべりすぎた まあちょっとこれでねさすがにあの甘み旅の話はあの終わりたいと思うので明日 またちょっと別のお話をしようと思いますのでぜひまた聞いていただければと思います # 終わりのあいさつ まあね、さすがに、しばらく天見に行くことはないかなとは思うんですけれども、 やっぱり、いい島だなと思いました。改めて。本当に。 でもね、意外とね、僕ね、南南部の方に行けてないんですよね。島の。 ちょっとそこがまだ心残りなんで、また行く?行くな、多分。 まあさすがに来年とかじゃないかなって思ってますけども、 でもね、天見大島本当にいい島で、僕もう過去3回だからこれで行っているわけですから、 Voicyでもいろんなお店紹介してるはずなんで、もうね、ベースのK半から。 あと何?黒糖だよね。黒糖焼酎。 あと今回も行きましたけど、朝はいつもサンドイッチ天見というお店に行って、 今回はホットドッグみたいなの食べましたけども、そこもすごいおすすめだし、 いろいろね、過去喋ってますから是非ね、天見大島に行くっていうことになれば思い出して、 このVoicy、僕のやつを検索していただければ嬉しいなと思います。 ということで明日はまた別の土地の話をしようと思いますので、 是非明日も聞いていただければ嬉しいです。 藤本聡宗のリスカバー日本でした。 もっと見る #新月 #やぎ汁 #奄美大島 #understand #黒糖焼酎 #ヤギ汁 #若大将 #ドゥルガダイニング #貴望 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:531.初めのあいさつ10:002.若大将で激安古酒を10:003.ネパールのかたが受け継いだ、ヤギ汁05:544.貴望01:295.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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