TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」FUJIFILMのXhalfを持って宝塚旅。手塚治虫記念館から清荒神ビフォアダークへ。23:03 2025年7月1日 165再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次FUJIFILM X-Halfで宝塚へコンパクトカメラX-Halfの魅力手塚治虫記念館の感銘清荒神ビフォアダークの革製品宝塚の街と新たな発見AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本 地方旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日はですね 兵庫県宝塚市 なぜか宝塚の 話をしたいと思います。 # FUJIFILMのXhalf 最初に言っておきますけど、宝塚歌劇を見に行ったわけではなく、 なんで宝塚に行ったかというとですね、僕は兵庫県の西宮という町に住んでるんですけども、宝塚は隣なんですよ。 割と近いんですね。 今回まずね、何より、 僕最近ちょっと新しいカメラを手に入れまして、 それがね、フジフィルムのXハーフというカメラで、 もうね、 めちゃくちゃちっこいの。いわゆるコンパクトデジカメ、コンデジと言われるやつですね。 なんですけども、まあこれがね、10万するのよ。 高い。 高いんだけど、 どうもね、魅力的なカメラで、 これね、あのXハーフと言っているぐらいですから、 ハーフカメラというのがね、そもそもありまして、皆さんハーフカメラってわかんないと思うんですけど、 まあ元々フィルムカメラがね、 最近は本当にフィルムも高いし、 フィルムカメラを使うなんてことがかなりの贅沢になっているんですけど、 まあ僕が若い頃は、 フィルムカメラがまだまだ前世というかね、 だんだんやっぱりこう、 学生ぐらいの時に、 デジカメにどんどん移行していって、 まあそっからはもう早かったですよ。フィルムがなくなるのはね。 まあなくなってはいませんけども。 で、そのなんせ、フィルムカメラの時代ね、35ミリというフィルムっていうのが、 まあ割とスタンダードなね、横長のサイズの フィルム。 それがだいたいね、20何枚撮りとか、 まあ大概やっぱ36枚撮りとかね。 できるだけたくさん撮れるやつを 買って、 まあその方がまあなんかちょっとでも割安だからね。 で、まあそういうのを買って、 で、街のカメラ屋さんに原像プリント出して、 いわゆる同時プリントというやつですけども。 同時プリント1枚何円みたいなのがね、出て、 まあそれでいつも写真をプリントしてたわけですけども、 このね、 ハーフカメラというのは、その35ミリというフィルムサイズ、 1枚のいわゆる普通のね、 横長のこう写真をですね、 さらにこうねえっと、 2枚に割るんですよね。 35ミリのそのフィルム。 で、本来なら1枚の写真になるやつを、 2個に分ける。要はね横長のやつがね、 縦長が2個並ぶみたいな状態になるんですよね。 そうすると36枚撮りのフィルムだったら、 少なくとももう72枚は撮れるわけですよ。 めちゃくちゃお得じゃないですか。 なのでもうね、学生の頃とか僕はハーフカメラをね、 手に入れてですね、 それで撮ってました。 だからね、もう懐かしいの。 でこの、でもねデジタルでハーフカメラってどういうこと?じゃないですか。 これだからファインダー覗くとですね、 縦長なんです。 普通やっぱりカメラって、ファインダーもそうだけど、仮にモニターがあったりしても、 横長じゃないですか。 それがまあ割と普通だと思うんですけど、 もうね今やっぱりほら、スマホが縦長だし、 インスタもずっとスクエアで来てたのに、 なんかちょっと縦長になったじゃないですか最近。 まあねそれもいろんな需要とかのね、 リール動画とか、それTikTokとか流すとか、 まあそういうのこうなった時に、だんだんこう縦、 縦動画とかね。 まあそういう時代になってきてるから、 これねー いいとこに目をつけましたね。さすが富士フィルム。 だからやっぱこう、ハーフカメラにするということは、基本で縦なんですよ。 普通だったらカメラを横にして縦に、縦画像を撮るみたいなね、縦写真を撮るってしましたけど、 普通にこう覗くともう、あの縦写真が撮れる、 っていう感じになっていて。 もうね、なんだろうなぁ。 えっと、割と質感、 質感というか、まあ感覚、体感みたいなことで言うと、 かなり写るんです近い。 写るんですでみんな撮って、写るんです結構ね、 流行ってますけども、若い頃にね。 写るんですで撮って、現像をプリント出して、 で最近はもうね、プリントせずにデータだけもらうじゃないですか。 そんな感じなんですよ。 カメラの北村とかに出して、 プリントせずにもうデータだけ もらう。それもね、もうなんかアップされててサーバーに。 それをまあダウンロードするみたいな感じで、えっと自分が撮った写真のデータを手に入れる みたいな、結構スタンダードになってるんですけど。 そう、そんな感じだから、 フィルムのね、で撮ったその質感が、 プリントで出るというよりは、もうねデータ上で結構なんか写るんですとかの質感というかね、 フィルムカメラの感じみたいなのが、 まあ割とみんな若い子たちにもちょっと受けてるというかね。 結構広角のレンズで、 なんだろう、手元の料理とかね、ご飯とかも撮りやすい。 そういうこう写るんです的な画角だと思います。 軽いし小さいし、でね、このカメラちょっと巻き上げのギミックみたいなのがあって、 フィルムってフィルムをこう巻き上げるっていう動作があったんですよね。巻き上げてシャッターを押す。 写るんですなんかもギーコギーコギーコつって、 回したりするの分かると思うんですけど、 あんな感じのギミックがあったりとか、 フィルムカメラモードっていうのをすると、まあそこでフィルムを選んでですね、 富士ヒーローのカメラの特徴はね、フィルムシミュレーションというのがあって、 かつて本当にあったフィルムの感じ、 フィルムによってねみんなね色味とか違ったんですよ。 でそのフィルムを再現したようなデジタル上の色再現ができて、そのフィルムを選ぶ、しかも何枚撮りみたいなのを選んで、 そうするとその枚数分撮ってもね動画、動画というか画像が見れないです。 でアプリ上で現像というのをやったらどんな感じに撮れているかが見れる。 まさに昔フィルムカメラを使ってた頃の感じがもう一度味わえるんですよ。 やばいですよね。 もうね僕はやっぱりこのね、見れないとか不便なことにいろんなねメリットがあると思っているので、 こう待つとかね。 やっぱり今みんな待てなくなっているから、 こういう機能とかでちゃんと待つみたいな行為とか、 なんかねそういうものがねやっぱ大事だなぁと思ったりしているので、 もう僕はそこをね予約しました。予約したので手に入れたんですけど、 あの そう今結構欠品状態みたいです。どこも売り切れ。 任天堂スイッチ2状態ですよ。 僕はもう任天堂スイッチ2がずっと任天堂の抽選外れまくっているので、 いまだに変えてないんですけども、その鬱憤を晴らすかのようにこのXハーフは、 きっちり発売日に手に入れたという感じで、 なので僕ねちょっとこれのねなんかまああの 作例じゃないんですけども まあ ねあの今買いたくても買えない人とかもいるからとりあえず今のうちにこう作例とかとって なんかあげてあげるとまあなんかこんな写真撮れるんだなぁとかこんな感じだったらまあ 別にいらないかなとかなんかいろいろ判断材料にもしてもらえるかなと思って でちょっとねこのカメラを持ってチャリンコで出かけました今日 でその出かける先にね一つ目的を実は決めてましてでそれが 宝塚の さらにねこのね清子工人という駅があるんですけれども そこにあるビフォアダークというお店に 行こうと っていうのもそのビフォアダークはね革製品のお店で笠井君というね もう天才革職人がいるんですよ で彼が あの ちょっと最近ね 編み出したというか作ったカバンがめちゃくちゃ可愛くて それをね僕ちょっと頼んでたんですよね # 手塚治虫記念館 実は、前日にカバンが出来ましたよと。 せいぜい2ヶ月くらいぐらいの感じだったと思うんですけど。 じゃあ、ついに出来たのかと。 これはちょっと、送りますよとか言ってくれたんだけど。 カメラ散歩がてら、ちょうど出張のないタイミングだったので、 ちょっと、チャリンコで撮りに行こうかなと。 Googleマップ上で自転車で検索して、 だいたい45分くらいしたね。 うちの近所のカフェから測ってみたときに。 だいたい1時間もかからずそこまで行けるので、 これ行こうということで、宝塚に向かった。 これがね、理由です。長々と喋りましたけど。 途中ね、西宮を越えて宝塚に入っていくんですけど、 途中でね、 なんだろうな、アトリエというか絵画教室みたいなのがされているようなところに、 掲示板みたいなのがあって、そこでね、 歓声学院大学、歓学。 今年あれだわ。 上木隆之介くんが学祭に来て、僕見に行ったりもしたんですけど。 ちょうどゴジラと何かコラボしてたのかな。歓学が何か謎に。 ゴジラ、学祭と何かいろいろコラボしてたんですかね、いろんな大学と。 そんな絡みで上木くん来てたのかもしれないですけども、 それでね、ちょうどマネージャーさんもちょっと言ってくださって招待いただいて見てきたっていうのがあったんですけど、 それ以来、歓学はわりと近いっちゃ近いんですよ。 そこの歓学の大学博物館というのがあって、そもそも時計台なんです。 すごく象徴的な。 ただその時計台というのは最初に作った時は図書館として作られたそうです。 そんな歓学の美しいキャンパス、建物が美しくて、 皆さんご存知か分からないけど、ボーリズ建築って本当に素敵な建築なんですよ。 ボーリズ建築の中でもわりと時計台とかが象徴的で、 中にある博物館の展示室で、僕が大好きな蔵書票の展示をやってるということで、 それのポスターが貼ってあったんですよ。 カラフル日本の蔵書票っていうね、そんなタイトルの展覧会を歓学のところでやってるよというポスターが貼ってた。 道中のアトリエみたいなところの掲示板に。 これは寄っていこうということで、 ちょっとね、歓学の時計台にある博物館で展示を見てきたりとかして、 蔵書票の話もするとね、長くなるからあんまりしませんけど、 エクスリブリスと言われて、多分ヨーロッパから来た文化だと思うんですけど、 自分の蔵書ですよということで、自分の大好きな大切な本の裏にね、 何々文庫とか藤本文庫とかね、藤本蔵とかね、 そういう風な感じで、僕の本です、うちの蔵書ですみたいなことを示す。 それをかつてね、いろんな、いわゆる版画家さんに発注するんですよ。 で、木版で作ったやつとかが結構いろいろあって、 なので僕はね、取り戻す度とかにも、その蔵書票を一応付けているんですよね。 僕の蔵書を皆さんにお分けしますみたいなコンセプトで、 ネットから注文してくれた方には、蔵書票を付けてサイン入りで実は本を販売しているっていうのが実はあったりします。 なのでよかったらね、リスナーお店で僕の本買ってくれたら嬉しいなと思いますが、 そんな蔵書票をちょっとね、展示を見てきたりして、 で、さらに宝塚の方に抜けていきました。 でね、久しぶりの宝塚でまっすぐ清子高陣に向かってはいたんですけども、 途中本当に宝塚歌劇のある宝塚南口とか宝塚駅とかそのあたりを自転車で走っていくんですけど、 するとね、そこにありますのが手塚治記念館。 もうね、手塚治はわかりますよね、さすがに。 アトムとかね、ジャングル大帝とか、 まあいろいろありますけれども、リボンの騎士とかね、 ユニーコなんてかわいい作品もありますけども、 まあもういろいろ手塚大先生ですよ。 で、その手塚さんの記念館があって、 ブラックジャックとか火の鳥とかね、 火の鳥の像がぶわっとここがね、記念館の前に立っている象徴的な博物館というかね、記念館があるんですけども、 久しくそういえば行ってないなと思って、 チャリンコ止めてね、行ってきました。 いやーやっぱりね、良かった、本当に。 で、今はね、ガラスの地球を救えみたいな、そんなテーマの展示で、 やっぱり手塚先生はね、ずっとね、 やっぱり環境のこととか、地球のことみたいなことをちゃんとね、 子供たちに伝えなければという使命を持って漫画を描かれていたので、 未来のためにということでたくさん作品を残されていて、 特にね、そのあたりのことに特化した展示が今回はされていたりとか、 すごい良かったです、当たり前ですけど、 しかももう、3回目か4回目だと思うんですけども、 やっぱり、たまに手塚さんの言葉とかをインストールしなきゃなって思いました。 ついつい忘れがちな手塚先生の言葉、いろんな作品から気づかされたこととかをね、思い出しました。 あとね、ここ行くとね、漫画めっちゃ読めるんですよ、手塚さんの。 それはね、もちろん借りて帰ったりはできないんだけど、 結構ゆっくりずっと読めたりもするんで、 そういう意味でもおすすめですよ、時間がある人はね。 旅先で行くとなるとなかなかね、ゆっくり漫画読むとかないかもしれないけど、 まあまあちょっと懐かしい作品を手に取ってみたりとかなんていうのもいいんじゃないでしょうか。 まあそんなことで手塚治虫記念館に行って、 そしてですね、さらに自転車を走らせて、たどり着いた清子工人ビホワダーク。 もうね、嬉しかったなあ、本当に。 めちゃくちゃよくできてたの、鞄が。 もう理想通り作ってくれました。 形はある程度決まってるんだけど、革の色とかファスナーの色、 それから中の布の色とかポケットの有無とかね、 そういうのをね、全部ね、いろいろちゃんとね、発注できるんですよ。 僕、リスナーお店っていううちのECサイトで、 お財布をね、ずっと売ってて、 今ね、一旦ちょっと欠品状態になってるんですけども、 新たにまた新しい革でね、作ってもらって、 もうすぐ販売開始するので、 これはもう僕、ずっと長年彼の財布を愛用して、 何人もが使ってます、僕の周りで。 みんな、やっぱね、この財布が一番小さくてたくさん入って、 もう不思議すぎるの。 革取りに無駄がないし、もう素晴らしい。 マジ天才。笠井くん天才なんです、本当に。 なので、その財布もね、ぜひ買ってほしいなと思いますが、 このビフォアダーク、ぜひお店行ってみてほしい。 うちのマネージャーのハッチとかは、 カメラのストラップなんかも彼に頼んだりとかしてて、 もうね、ファンがいっぱい。 ビフォアダークはぜひ行ってほしいし、 このビフォアダークをはじめ、 僕がずっとやってるリスクールっていうオンラインコミュニティのメンバーでもある 建築家の奥田くん、奥田達郎くんがね、 ビフォアダークもそうだし、 この一連の木吉工事のお店の内装とか設計をね、 結構彼が手がけてるんですよ。 だからね、いいお店が本当にいっぱいあるんです。 # 終わりのあいさつ 水玉車なんていうね、器のいいお店なんかもあって、もうそこもね、わざわざみんな清子工人までね、水玉車に行くために訪れるような器のセレクトショップがあったりとかね、もうね、いろいろカフェもいろいろあるし、で、もともとまあ清子工人、工人さんの賛同なので、あの、古いお店もあったりとかして、当然神社にお参りに行くとか、あの、ちょっとね、あの、 あのー、宝塚から足を伸ばせば、宝塚からね、さらに一駅みたいなところにあるので、まあぜひね、行ってみてほしいなというふうに思います。 ということで、あのー、今日は、あのー、なんだ、Xハーフのね、このカメラの具合と言いますか、まあどんな写真が撮れるかなーみたいなことをね、思って、 えー、ちょっと宝塚を旅してきた話をしましたので、えー、インスタにね、僕いろいろこの、Xハーフでこの宝塚旅を撮った写真をすでにアップしてますので、えー、そのリンクをね、貼っておきますので、えー、聞いていただけた方は、そのインスタの方もね、見て、 あー、このカメラこんな写真撮れるんだなー、みたいなのも、えー、一緒に感じてもらえたら嬉しいなというふうに思います。しばらくね、僕、まあ、僕のね、もうとにかく愛機としてはもう、X-Pro3、まあこの相棒はもう変わらないと思う、僕の、うん。 これはベースなんだけども、まあもうちょっとこの気軽にね、えー、撮る、えー、まあX-Pro3もかなり気軽に撮ってんだけども、この、あのフィルムの感じとかね、うん、でやっぱりね独特のね、写真がやっぱり撮れる、あのフィルムっぽいやつがやっぱり撮れるんで、でこう昔ながらのこうね、これ日付を入れてみたりとかね、 ちょっとね、面白い感じのことがいろいろできるんで、まあ、X-Halfのね、えー、話なんかもまたね、ちょっと改めてしてもいいのかもしれないですけれども、えー、とりあえずはね、作例みたいな気持ちで、ちょっとインスタも見てくれたら嬉しいなというふうに思います。 今後もX-Halfで写真撮って、えー、いろいろ上げていこうと思ってますので、えー、その辺も楽しみにしていただければ嬉しいなと思います。ということで、えー、今日は、えー、兵庫県宝塚市の話でございました。ぜひ、えー、旅の参考にしていただければと思います。えー、藤本聡氏のリスカバー日本でした。 もっと見る #宝塚 #関西学院大学 #西宮 #ヴォーリズ建築 #蔵書票 #手塚治虫記念館 #清荒神 #ビフォアダーク 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:211.初めのあいさつ10:002.FUJIFILMのXhalfhttps://www.instagram.com/p/DLXcvZbTQA_/?igsh=dTh3NmZsN3dwcTl110:003.手塚治虫記念館https://www.instagram.com/p/DLb6tJnTr8a/?igsh=OHVkOXQzamhpb3h202:424.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ミナ。2025年7月2日藤本さんが、インスタにX half投稿してからずっと悩んでます… XE5の発売が迫っているので、XE4を欲しくてたまらなかったので、予約するか、はたまた中古の4を買うか。それにしても販売価格が高すぎてそこまでしてEシリーズ買う?となって、じゃあ、思い切って halfにするかと…うーん答えが出ずにクルクル…1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年7月2日Xhalfは全然別物のカメラなので僕ならその選択肢はXE4一択だと思う😁1 ミナ。2025年7月3日ありがとうございます!1 55rachel2025年7月1日Xで写真拝見しました。味があって良いなと思いました。😊2返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年7月1日デジタル写ルンですって感じですね〜楽しい😊2
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うーん答えが出ずにクルクル…
味があって良いなと思いました。😊
楽しい😊