TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」宝塚歌劇初体験レポート!もぉもぉもぉ最高だったよ!色々喋りたいから今回も長くてごめん。29:54 2025年7月7日 202再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次宝塚歌劇の魅力に迫る!悪魔城ドラキュラ公演を徹底レビュー2階席からの鑑賞が実はベスト?宝塚劇場周辺の楽しみ方とは?宝塚歌劇の奥深き世界へAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本。 地方旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日はね本当にあの 先週末にすごい喋りたいことがあるって 言ったんですけど それがね何かというと 僕ね初めて宝塚歌劇を見に行ったんですよ 初めて ずっと見たかった ちょっとねなので宝塚の話をしたいと思います # 宝塚歌劇 そもそもなんで宝塚に行って言うのはですね。 当然やっぱり宝塚歌劇はね、僕ずっと見たかったんですよ。ずっと見たかったんですけども、もちろんね。 いい大人になってからね。 それこそ、秋田県の仕事をしてた時に、僕のんびりというフリーマガジンを作っていてですね。 当時、秋田にわらび座という劇団があって、今もあるんですけど、わらび座の取材をしたんですよね。 このわらび座っていう名前の通り、いかにも田舎っぽいというか、土着的な感じがするじゃないですか。秋田らしいというかね。 なんですけど、実はその年間の動員数とかが、宝塚劇団式、そして、わらび座。 こうね、日本のこのお芝居の動員数というか、その劇団としては3位だったんですよね。日本で3位みたいな。 それぐらい大きい、ちゃんと動員をしているわらび座という劇団が、秋田にあると。そういう劇場があるんですよ、ちゃんと。 そういう劇場を持っていらっしゃるから、それだけの動員を誇れるということだと思うんですけれども、それぐらいしっかり興行を打っているわらび座の取材をしてた時に、 そうね、わらび座の舞台美術を作っている人が、もともと宝塚劇の舞台美術をやってた人だったんですよ。 で、そうなのかとか、まあ要は全然違う文脈から、こうちょっとね、宝塚というワードがいくつか出てきて、 で、まあちょっと余計に気になっていました。そしてうちの妻は宝塚の、別に宝塚歌劇出身じゃないですよ、宝塚市出身なんですよ。 あのう、うちの妻の両親は今も宝塚市に住んでいて、なので近くによく行く。 で、まあそんな中、Xハーフというカメラをね、買って、それでちょっとこう、チャリンコを乗って、まあいろいろこう撮影しに宝塚にちょっと行ってきたよみたいな話を先週しました。 で、まあその時ですよ。あのう、手塚治記念館行ったよとか、あと古い友人のね、その中村雄介の展示を見たりとか、まあいろいろね、それで、まあ頼んでた、えー、ビフォアダークのカバンをね、引き取ってきたりとか、まあそんな話いろいろしてましたけれども、実は、 宝塚大劇場、宝塚歌劇の劇場ですよね。そこいつも、あのう、前はこう歩くんですよ。 で、その前の道はずっと歩くんだけど、その劇場の建物の中には、まあ入ったことなかったわけです、これまで。 で、なんだけど、ちょっとね、あのう、入ってみようと思って。実はね、劇場に入ってみたんです。 その撮影、散歩しに行ってた時に、実は。 でね、入ると、あれなんですよ、普通にお土産コーナーとか、それからカフェとかもあったりして、別に歌劇を見ない人というかチケット取れてない人とかでも、そこはいけるんです。 で、グッズとかも買ったりできるし、あのカフェもね、お茶して帰るみたいなこともできるし、まあそんなの当たり前っちゃ当たり前なのかもしれないけど、まあなんとなく先入観で、うん、なんかチケット持ってないし、そのね、今まではその劇場にちょっと入ってみよう、建物の中に入ってみようという気持ちにならなかったんだけど、今回初めて行った。 で、そして、えっと、いろいろね、グッズとか見たりして、楽しいんですよ、それが。 で、あのー、なんだ、あれ、あれ何でしたっけ、えっとね、最高亭でしたっけ、あのー、リスの絵の、えー、ほら、クッキー、わかりません、あ、成功亭か、西の光って書いて成功亭。 あのー、藤岡知沙さんっていう人が、あのー、ほら、かわいいリスのイラストをずっとパッケージに描いてる、あのホロホロのあのクッキーのやつ、知りません、うん、あのー、画集とかもね、出てましたよ、そういえば、あのー、赤赤車から、一冊僕持ってますけど。 そう、あのー、成功亭のね、クッキーの、ね、あのかわいいリスが描かれてる、それの宝塚バージョンとかも売ってたりとか、あのー、結構ね、お土産もやっぱ楽しかったんですよ、すごい。 でー、いいなーと、で、なんかやっぱり、そのー、周りでね、あのー、やっぱすごい好きな人もいるんですよ、たまに。で、若い学生とかの女の子とかでも、めちゃくちゃ宝塚好きなんですとか、いう子もいたりして、でー、まあ、ね、歴史も長いものじゃないですか、すごく、宝塚っていうのはね、で、それこそ僕は、あの阪急の創始者である小林一造という人が大好きなんですよ、あのー、あのー、宝塚バージョンとかも売ってたりとか、あのー、結構ね、お土産もやっぱり好きなんですよ、たまに。で、若い学生とかの女の子とかでも、めちゃくちゃ宝塚好きなんですとか、いう子もいたりして、 大好きだから、このー、まあ、やっぱ小林一造がね、この生み出した宝塚少女歌劇、まあ、そっからのこの宝塚歌劇はね、 まあ、やっぱりちょっと一度見てみたいと、やっぱずっと思ってたわけですよ。で、ただ、あのー、 チケットがやっぱ取れないってずっと聞いてたので、 まあ、実際ほんとに、もう、常にもう満席、やっぱ。ほんとすごいと思うわ。 ねえ、このご時世にも、どの演目、どの演目、毎日ちゃんと満席になっている感じで、 で、まあ、チケット取るのはすごく難しいみたいなことを聞いていたので、 僕ね、なんか、もう、チケットってそうそう簡単に取れないと思い込んでたから、 何かの、たまにね、宝塚歌劇のチケットが当たるみたいなやつに妙にこう、プレゼントみたいなやつに応募してみたりとかね、 で、まあ、案の定外れたりとかして、 なんかね、ちゃんと買おうみたいなことまでアプローチしてなかったわけです、僕。 で、それが、その劇場の中にチケットカウンターみたいなとこがあってですね、 で、当然僕がフラッと入った時とかは、もう当然全部売り切れですよ。 なんだけど、なんか先1週間ぐらいの予定というかチケットの空き状況みたいなのがバーって、 あの、モニターに出てて、 でね、えっと、どれぐらいだ? 3日後とかかな?それから3日後、4日後ぐらいの、 そのところが、まあ要は僕が次行けそうだなみたいな日道のところで、 まあ、SS席とかS席とかね、こうあるわけですよ、当然。 SS席が12,500円。 S席が8,800円とかね、こう値段が変わってきて、で、A席、B席まであるんです。 で、そのB席のところだけ三角印になってたんですよ。 すなわちちょっとだけ残ってますよ、と。 で、おおっと思って、え、これ買えるの?と。 で、しかもB席は3,500円なんですよ。安っ!と思って。 で、僕やっぱ初心者だし、ね、まあどっちかじゃないですか、 SS席とかでガーンと見るか、もう初心者だからもうB席で見るか、 中途半端にA席とかね、じゃなくていいかな、みたいな感じもしてたし、 で、ちょうどB席いいんじゃないかなと思って、 でね、そのままスマホで調べて、チケットをね、初めて取ってみたわけです。 で、それで改めて数日後に見てきたんですよ、宝塚科学費を。 ちょうどね、今、演目がですね、ミュージカルロマン、悪魔城ドラキュラ、月下の覚醒というね。 で、これもう僕が子供の頃、小学生、中学生ぐらいの時の、あのコナミのファミコンソフトですよ。 悪魔城ドラキュラといえば大好きだった。 それはまあ今もね、脈々とグラフィックが良くなってゲームとしてあると思うんですけど、 なので原作は株式会社コナミデジタルエンターテイメント、悪魔城ドラキュラシリーズ。 これを宝塚科学費に脚本化演出した作品なんですよ。 その時点で結構興味あるし、なんかちょうどいいなと思って。 ベルバラみたいな、もちろん見たいけどね。 それいつか見たいと思うけど、この演目はちょっと個人的にもいいなと思って。 で、チケットを取った。 # 悪魔城ドラキュラ 結論、めちゃくちゃ良かったんですよね。本当に良かった。 そもそも宝塚の劇場の周辺を歩いていたら、明らかに美男子みたいな美しいショートカットのお化粧もしっかりされた女性、間違いなく歌劇の方がよく歩いておられて、 そこに小鳥でも撮るのかという、ものすごい望遠レンズをつけたお姉さま方が、多分劇場に入る入り口のそこに待ち構えていたりとか、そういう姿をよく見ていたので、 今回も劇場にちょっと早めに行ったりとかしたら、いらっしゃいましたしね、そういう方がやっぱ美しいなって。 美しい。もう本当にリンとしている感じじゃないですか。やっぱり歌劇の皆さんは。背筋がシュッとして。かっこいい。本当に。 そういうところからも、今まではね、あんまり歌劇を本当に見るっていうテンションじゃないから、宝塚の人っぽいなーみたいな軽い気持ちであったけど、そういう方とすれ違うだけでずっとテンションが上がってね。 いよいよ中入って、まず驚いたのがね、男子トイレがなかった。一階に。なんかね、男子トイレはもはや多目的トイレみたいなのがあっただけだったんですよ。 いやー、いいですね。そんなことなくないですか。なかなか。 劇場入って2階とか3階とか行くと、男子トイレもわりとしっかりあるんですけど、基本的には当然女子トイレの方が数多くある。 それでも少ないというか、いっぱい並んでらっしゃるから、そもそも僕でも思うんですけど、本当に世の中のトイレ、女子トイレの数少なすぎません。 あれやっぱ、女性が並ぶぐらい、男性も並ばせるぐらいの、なんかちゃんと対比にした方がいいと思うんだけどなー。 百貨店とか行ってもどこ行っても常に女性の方並ばなきゃいけないじゃないですか。あれ結構なんか不公平というかなんかだと思うんだけどなー。 だからその点、宝塚劇場は女子トイレの方がちゃんと充実。それでも並んでらっしゃるけれども、そもそもだからね、男性がいかに少ないかですよ。 本当にこんなおじさんが行くっていうのはなかなかいなかった。ただ、今回悪魔城ドラキュラだからちょっとなんか、ひょっとしたらそういうゲームのファンというか、そういう男性もなんかいらっしゃった気がする。 ちょっとコミュニケーション下手な感じっぽい方も何人か結構いらっしゃったので、そういう見た目ではわかんないですけど、でもきっとそういうゲームとか好きそうだなーみたいな方もいらっしゃってて、なんかいいなーと思いました僕は。 本当にそういうきっかけでね、宝塚を見るっていいじゃないですか。真口になってるなーと思いました。 ちなみに1階のカフェみたいなとこもすごく結構席があって、普通に美味しかったですよ。何より安かった、割と。結構ビビってたんですよ。劇場すごいし、床全部ふかふかの絨毯みたいな、上を歩く感じだしね。 多分飲食のカフェとかも結構高いんだろうなーと思ってたら、ミニハンバーグ付きのってるパスタみたいなやつが、パスタ単体だったら1000円しないよ、850円とかそんな感じだったもん。 ドリンクバーをつけると1000円超えるみたいな。安いでしょ、だから本当に。なので、そこだけ体験してても十分いいと思うから、皆さん宝塚ね、チケット取れてなくても劇場行くべきですね。空気がめっちゃ味わえるから。 本当にでも良かった。それで劇場入っていくと、本当に立派な素晴らしい劇場だし、もう上がりますよ。なんだろうな、やっぱり京都の南座とか、なんかそういう、ほら、歌舞伎とか、ああいうとこ行くとやっぱり上がるじゃないですか。まさにああいうのに近い感覚を覚えましたね。 劇場の中入って、本当にホールのチケットのもぎりを経た中にある飲食店とかもあるんですよ。 こっちに和食の店があるんだっていう。外のカフェは自由に入れるけど、そこに関してはチケット持ってる人しか入れないはずだから、面白いなと思いましたね。 売店なんかもいろいろあって、もちろん席で食べるのはNGですけど、外の自販機とかいろいろあったり、セブンティーンアイスの自販機もあったりしてね。 僕、幕間というか、これもちょっと驚いたんですけど、僕何も知らなかったから、悪魔城ドラキュラとアイラブレビューっていう2本立てだったんですよ。 チラシの方には基本的に悪魔城ドラキュラのメインのミュージカルのやつしか基本書いてないから、ビジュアルもね、基本は。 なので、なんかあるなぁと思ってたけど、全然認識してなくて、悪魔城ドラキュラが終わった時点で、もう終わりだと思ったら35分の休憩に入りますみたいな。 あっ、まだあるんだみたいな。 で、それが終わったら、このアイラブレビューっていうね、いわゆる宝塚ってやつがまた見れるんですよ。 これ素晴らしい。だから毎回そうなってるみたいです。僕は全然知らなかったんですけど。 そういうストーリーもののミュージカルというかね、そういうものと、いわゆるラインダンス的なクジャックみたいなね。 もう全員が小林幸子さんみたいな、ブワーっていう、もう荘厳なというかね、カラフルな。 そういうのも見れる。もう、でもやっぱ感動した。 それでね、初心者というか僕のように初めて行く人、俺ね、マジで2階席、このB席オススメだなと思いました。 っていうのは、あのね、引きで見れるから圧巻なの、それはそれで。 でね、これ多分SS席とか本当に舞台かぶりつきみたいな席だと思うんですけど、あのね、これはやっぱ推しの人がいらっしゃるファンの人たちだと思う。 やっぱ推しの人がいたら、やっぱちゃんとその間近で見たいじゃないですか。 それはよくわかる。 だけど、僕みたいに特定の推しの人がいなくて、宝塚という、この過激の感じを味わいたいと思っている人は、2階の方が、もう全てを見渡せるし、 あの、オペラグラスもね、一応500円とかで貸してくれるんですよ。 それはそれでね、すごいいいと思いますし、オペラグラスなくても、ちゃんとストーリー終えるしね。 十分僕は2階席でいいなと思いました。何だったら次も2階席がいいなと思いました。 本当に良かった。 願わくば2階席のちょっと前の方を撮れたら最高だなって思いましたね。 あとね、生オケなんですよ、これ。過激。 だから、指揮者の人がやる前に、ちょっと客席側向いてお辞儀とかされたりするんですけど、 あのオケって、要はステージの下みたいなところにいるんですよ。地下みたいなところにいらっしゃるから、 多分1階席で見てたら、オケの下ちゃんって全く見えないと思うんですよね。 僕らも基本見えないんだけど、その舞台と花道というか、そこの間ぐらいのところに。 # 2階席おすすめ やばいちょっと興奮してあの10分ぶちいって切れましたねすいません あのーそう 2階からだったらそのスキーマンのところからこう覗けるというか見えるんですよね だからそういうそのオケの臨場感みたいなものもかえって仕組みが見れるっていうか あのーほら 秋田の あの関東祭っていうのがあるんですよ 蝶ちんがいっぱいぶわーってついたね なんかでっかいあの蝶ちんだらけの竹の あのなんて言ったらいいんだろうねまあそれが関東なんですけど 竹をついでついでもうなんかすごいでかーい蝶ちんだらけのこの竹の棒をね あの手で支えたりとか肩で支えたりおでこで支えたりとかっていうね すごい 東北三大祭りの一つなんですけどね秋田の関東祭っていうのがあって ああいうのもね普通にその下で歩きながらの目線で見ているとその技術 その 本当にその察してというんですかね 関東やってらっしゃる人たちのその技術バランス かっこいいなすげーなーっていうのが目につくんですけど あれねーなんかちょっとこう引きでね 何だったらどっかの建物の上みたいなとこからこう見たりとか まあそういう あのロケーションで見るとね そのねえと蝶ちんのね関東がこうみんないろいろいっぱいさせての人が関東をね 持ちながらこうぞろぞろ歩いていくんだけどそれをねやっぱね引きで見るとね それがね稲穂表現しているのがよくわかるんですよね これは本当に五穀豊穣というかね 豊かなこの秋にこの米がたくさん実りますようにというような祈りが込められているような ことがよくわかる すなわち引きで見た方が意味がわかるみたいな感じってあって もうね宝塚歌劇もねそういう意味ではねこう2階席から見るからこそ見えてくる その意味合いというかね もうすっごくよくわかると あの よくできてるんですよ であの明らかにねー もうトップスターはトップスターなんですよもう一人だけやっぱすげーくじゃくみたいな感じになるから 後ろにもうなんか すごいのいっぱいつけて ねぇ ちょっともうクルモン出てくるからね それはもうすごいですよ 誰もがこの人がスターなんだなこの人がトップなんだなぁみたいな この人たちがサブなんだなぁみたいなのをよくわかる であのやっぱりそのねレビューの方 i love レビューというね 愛だけが感じの i love レビューというのが 2本目であったんですけど まあ典型的なそういうラブロマンス的なやつをセリフなく 音ミュージカル的な音とダンスだけでこう表現していくような そういうものなんですけど もう本当にあのブアーと皆さんが揃ってあの足上げてラインダンスするとか まあいかにもあの宝塚のイメージのやつとかもうもうすごい双環 2階からねそのみんなキルに揃ってんですよ本当に素晴らしい どれだけ練習すればこんなことができるんだろうっていうぐらいね やっぱり悪魔城ドラキュラみたいなそのメインのところってやっぱスターの人たちが出ていてそれぞれの 役どころがちゃんとあってだからやっぱ全員出れないわけですよねきっとね 今回はねえとね花組みの皆さんのやつを僕は見てきたんですけども まあだけでもまあたくさんきっとねいらっしゃるし まあ練習生と言わずともやっぱね卒業してこうね入ってきている人たちがいるわけだから 私たちできるだけ出るってことを考えてもこのねアイラブレビューみたいな もう たくさん出てみんなで ダンスするみたいなのがやっぱ必要なんですねきっとね いやー本当にちょっと すごかったですねー ちょっとこれはねぜひ あの チケット皆さん 取ってほしいなぁと思いました 絶対損ないと思うで冒頭に言ったように チケット取れてなくても劇場入ってみてほしい 本当にあの劇場の建物というかね グッズショップとかそういうとこだけでも見てもらえると それこそなんて言う ブロマイドってですかね 生写真みたいなのが って並んで売ってるんですけども 懐かしいなぁと思いました 昔はよくあったし俺ジャニーズとかでもね 未だにあんのかなぁ原宿とか行ったら なんかいいなぁと思いましたね こういう文化みたいなのがまだあるんだなぁめくめくとというふうに思いましたし 何よりも本当に もう満席 素晴らしい本当にいやいい体験してきたなぁと思って いやだから僕は究極チャリできるぐらいですからね の距離感にあるからまた行こうと思いましたなんか気になる演目とかがあればまた行こう って思ってます これねほんとハマる人 たくさんいらっしゃるのわかるは本当に 多くわかる 結構会いに行けるアイドルというかね 感もあるし本当に宝塚行ったらその辺歩いてらっしゃるしね うち西宮の街とかでもねあの以前紹介したかもしれないけど焼肉屋さん よく宝塚の人が来られるつってね いろいろチラシ貼ったり写真貼ったりサインあったりとか しますけどそういう店も結構多いしね いやーまあぜひね宝塚体験してくれたら嬉しいなと思って今日はおしゃべりしました # 終わりのあいさつ いや本当にでも改めてやっぱちょっとベルバラみたいな そりゃくそチケット取れないんだろうなぁ あれって定期的にあんのかなぁ なんかでも すでになんだっけな111周年 111周年なのすごいな マジ? 111ってねなんか入り口とかにも書いてたんすよ でもそうか そうだわー小林一蔵 が やったの1910年代 だもんきっとね そうだねー そうだわ1914年だわ うん 初演が わーすごいな100年以上あるんすねー 100年以上続いている エンタメ すごいなぁ いろんなものが廃れたりとかねなんかある中で いやちょっとこれは歴史が なんかちょっとびっくり いやーもうこれはもう みんな見た方がいいわ本当に ありがとうございましたなんかいいきっかけになったなぁ ということでちょっと今日は 宝塚歌劇のね花組公演 悪魔城ドラキュラとアイラブレビューというのをね 見てきましたという話でした ぜひ皆さんもね旅の参考にしていただければと思います 宝塚はね大阪まで出てくれば まあまあ すぐですよ 神戸とか大阪とかに泊まりつつ ちょっと日中なのかまあ夕方の公演なのか宝塚見に行くっていうのすごくいい コースだと思います ぜひ皆さんも行ってみてくださいということで 今日はこれで終わりたいと思います藤本里氏のリスカバー日本でした もっと見る #宝塚 #宝塚歌劇団 #花組 #宝塚歌劇 #悪魔城ドラキュラ #西光亭 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:391.初めのあいさつ10:002.宝塚歌劇10:003.悪魔城ドラキュラ06:594.2階席おすすめ02:175.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
ここ数年でナンバーワンのランチをいただいた「マタギの台所ウヘエ」の話。教えたくないくらいだけど。 16分・9月11日・ 72再生AI目次秋田と繋ぐ10年、深い縁の物語マタギの精神性息づく「根っこ」の地古民家再生!「ウヘエ」誕生の舞台裏授かりの味!最高峰ランチが語る真価「ウヘエ」が照らす秋田の未来と希望
秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 67再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
秋田の〆の二巨頭をなぜかハシゴしたおじさんの話。 22分・9月7日・ 70再生AI目次秋田の愛され名店「紀文」閉店・移転の噂千秋麺とスパイスカレー、昼の戦いの結末YouTubeで知った秋田本店「末廣ラーメン」夜中3時前、理性を砕いたラーメン欲の行方秋田〆ラーメン二巨頭を制覇!その裏側
いい飲食店の見つけ方。これだけは言っとく。タクシーの運転手さんに聞いちゃいけない。 16分・9月4日・ 87再生AI目次快適な食体験を追求する多様なモード飲食店のプロが推す「食堂やまき」体験飲食店から教えてもらう連鎖の妙タクシー運転手の情報はなぜNGなのか自分の「世界観」に合う店を見つけるには
日本では観られるのは大阪だけ?目の前に教授が現れる!坂本龍一KAGAMI +を体験してきた。 16分・9月3日・ 117再生AI目次MR技術で甦る教授の姿教授が目の前に!MR技術の衝撃教授の息遣い!臨場感あふれるMR「人が消える」鑑賞空間の不思議唯一無二!体験すべき展示の全貌
いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻