TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」Re:Sな旅(八戸)アンドブックスとモグナンプウドウ18:05 2025年8月19日 163再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次八戸の夜の魅力を探る旅ブックバーアンドブックスの魅力モグ南風堂の絶品料理八戸グルメの新たな発見再訪したい八戸の店々AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本 地方旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 青森の話です。今日はですね、八戸の夜の話をちょっとしたいなと思います。聞いてください。 # アンドブックス 昨日話した通り、伊藤俊介と二人で旅しております青森の旅。 朝虫温泉に行って、ひとっぷろ浴びてですね。 このワンデイ切符という青い森鉄道が出しているその切符のおかげで、一回降りてまた乗ることができて、 終着の八戸駅まで向かいました。 八戸トラップって僕が呼んでるんですけど、 これ本当にあの皆さん気をつけて欲しいから、 ちょっと心して聞いて欲しいんですけど、 八戸駅って、 新幹線の駅があって、 東北新幹線の駅なのでね、 青森まで行くし、仙台の方にも降りて行けるし、 という、とても大きな立派な駅があります。 そこに、青い森鉄道の八戸駅も当然そこに泊まる。 僕はそこでね、 下北半島に行った後、また八戸に戻ってきて、 そこから新幹線で、 岩手・宮城方面に降りて行こうと思っているので、 八戸駅前でレンタカーを借りて、 という段取りを想像したので、 もともとね、実は青森市内に泊まろうと思っていたんだけど、 急遽気が変わって、八戸駅前にホテルを一応とったんですよ。 で、夜はね、 じゃあ八戸で飲みましょうってなるじゃないですか。 なんだけど、皆さん気をつけて欲しいのが、 八戸駅の周りもね、 今はそれなり飲食店はある。 だけれども、八戸の繁華街はね、 八戸駅周りにはないです。 どっちかというと、そこから、 さらにローカル線に、JRの普通列車に乗って、 二駅先の本八戸駅っていうところまで攻めていかなきゃいけない。 で、そっから徒歩15分ぐらいしたところに、 八戸のメインの繁華街というかね、はあります。 なので、そこみんな間違うんだよ。 僕は最初にね、十数年前に来た時も、 八戸にはハッチというね、 うちのマネージャーがハッチなんで、ちょっとややこしいんですけど、 ハッチという名前の施設があって、そこで、 友人の浅田雅志君とか、梅香ちゃんとか、著名な写真家がいて、 彼らの展覧会をやってたんですよ。 それを見に来たのが僕初めてで、 八戸駅までまず行けばいいと思ってたから、 そしたら八戸駅に結構夜ついて、 電車もあんま本数がなかったりとか、 八戸の、もうそんな時間に来てるから八戸に泊まるつもりではいたけど、 なんかえらい、ハッチとかがあるメインのところ、 それこそ市役所もあったり、 最近は八戸の美術館もできたりとかして、 一番にぎわっているところ。 八戸っていうのは三社大祭っていう、 もうね、なんだったら根太よりすげえんじゃねっていうぐらいの、 すごい祭りがあるんですよ。 もう立派な機械仕掛けのトランスフォーマーみたいな、 グーンってこうなんかね、 電線があって引っかかるようなところは、 グーンってそのね、でっかい出しの人形がこう、 背が低くなったりとか、 もうそれも10年前くらいに来て、 もう大感動しましたけど、 そういう祭りをやるところとかね、 夏祭りをやるメイン会場とかも、 もうその街の方にあるわけ。 もうだから、昔結構冬の寒い中、 八戸でもう呆然としたみたいな記憶があって、 それで学んだんですけど、 だからね、皆さんちょっと八戸に来たら、 八戸駅周りよりも、 その本八戸というか、 そっち側のね、そっからちょっと距離あるんだけど、 一番メインの街中にもたくさんホテルがあるんで、 そっちに宿泊とって飲んだ方が絶対楽しい。 僕は大好きな八戸ブックセンターという本屋さんがあったり、 いろいろするんですけど、 なんせ僕は、ちょっとレンタカーの都合上八戸駅に、 レンタカーを借りる手筈を整え、 ホテルもそのあたりにとったので、 一回JRでね、 本八戸駅まで行き、 そっからもう歩こうと思ったけど、 だいぶ昼間ちょっと疲れたんで、 そっからタクシーちょっとだけワンメーターほど乗って、 町中に行ってですね、 で、 秋田ってお店に久しぶりに行こうかなと思ったんですけど、 お盆休みだったんですよ。 うわ、お盆かと思って、 お盆休み?お盆休みなのかな? まあ、お盆休みか。 で、 残念だなと思って、 ちょっと思い出した、 すしたけっていうお店があって、 あそこのあなご、あなきゅうがめちゃくちゃうまいんですよ。 それ食いたいなみたいな気持ちになって、 そしたら、 Googleで調べたら、夜9時からなんですよ。 本当にね、夜中2時まで開いてて、 飲み屋のお姉さんとかが、 営業を終えて来たりとかするんで、 本当に夜のお店なんですよ。 で、夜9時からしか開かない感じになってたから、 時間あるなと思って、 なんだかんだで、 8時前ぐらいには街中に着いたから、 でね、 あの大好きなアンドブックスというバーがありまして、 で、 本村さんっていう人がね、本屋さんを。 本屋さん、 ブック&バーなんですよ。 そこでとりあえずビール飲もうと。 で、こう1時間、時間潰して、 うん、 本村さん会いたいしなーみたいな、 あって伊藤連れて行って、 で、本村さんはね、 本当に、 あの、古い、 ね、僕が作った雑誌のリスも好きでいてくれたりとかして、 バックナンバーをね、 すごい持ってくれたりとかして、 で、まあ伊藤と一緒だし、 ちょうどいいやと思ってですね、 本村さんとこう、 アンドブックスというバー。 本当にいいですね。 本好きのお客さんがね、 いらっしゃるから、 もういいなーと思って、 いい、 いつ行ってもいいお客さんがいる。 で、僕はあの、 ちょうど日々これ編集とかを、 あの、持ってたので、 あの、 うん、 納品してきましたんで、 僕サイン本を、 えー、 10冊ぐらい。 ぜひぜひアンドブックスで買ってほしい。 アンドブックスと、 そして、 ジェロニモというね、 名前の、 あの、 古本屋も始めて、 本村さんだから、 昼1時から、 ずっと夕方まで、 ジェロニモの、 あの、 営業をして、 で、夜はアンドブックス、 夜中まで、 12時ぐらいまで、 お店やって、 すっごい働いてるよね。 本当に、 えらいなーと思って、 またジェロニモはね、 すごい広いスペースで、 アンドブックスは、 ま、 カウンターのみの、 あの、 で、 で、 周りに本棚がだーっとあって、 カウンターのみじゃないか、 ちょっとだけ席もあるか、 うん、 ま、 小さい、 こじんまりした、 あの、 バーなんですけど、 ジェロニモの方は、 だからそのスペースにしたら、 その4倍ぐらいはあるのかな、 うん、 ぜひね、 ジェロニモ、 およびアンドブックス、 行ってほしいな、 と思うんですけども、 ま、 このアンドブックスの話は、 きっと前もしたかな、 と思うんですけど、 今回ご紹介、 したいのはですね、 あの、 ちょっと別のお店、 店の名前を、 モグ南風堂といいます、 で、 これもね、 もうだから、 あの、 すごい、 近いです、 繁華街のところにあるので、 ま、 アンドブックスからも当然歩けるし、 でね、 そうそう、 で、 アンドブックス終えて、 その、 え、 すしたけに行こうとしたら、 もう9時過ぎてたし、 気づいたら、 したらね、 アキラと一緒で、 ちょっと休んでんのよ、 だからもう、 こう、 老舗の、 店ちゃんと休むんだね、 もう、 いいね、 なんか逆に、 いいな、 と思いました、 アキラも、 うん、 休んでていいな、 と思ったけど、 で、 ま、 じゃあどうしよう、 ってなって、 で、 そこで、 あっ、 と思って、 南風堂があるわ、 と思ったんですよ、 で、 このモグ南風堂というお店は、 あのね、 すごい、 あの、 不思議な、 割とエスニックな料理から、 沖縄料理みたいなものまで、 結構ちょっと、 南国を感じる、 料理が、 たくさんある、 お店なんです、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 # モグナンプウドウ この南風堂はマチコちゃんという友人がやっているお店で、このマチコちゃんと出会ったのは、僕は震災の時の岩手県の野田村というところの写真洗浄のボランティアの場所で出会ったんですよ。 野田村といえば浅田くんが最初に写真洗浄の活動を始めて、僕は八地という八戸の施設で浅田雅一くんとか梅香屋ちゃんとかの展覧会があったというふうに言いましたけど、 そう、だからあれが震災の年だったんですよね。 彼はその展示とかで八戸の方に来てたので、震災があった時に、展示の翌年かな?だったかもしれないけど、なんせ八戸にご縁ができてたから、東北っていうことでまず浅田くんは八戸のみんなのことがすごく心配だったって。 で、行ったんだけれども、八戸っていうのも太平洋側のところにあるんですよ、青森の。 で、なんだけどまだ八戸は割とマシで、そのもうちょっと下に降りた岩手県の野田村が結構な被害で、なので八戸の仲間たちと一緒に野田村に行ったっていう流れがあったみたいなんですよ。 で、その八戸から来ている友人というか、もはやリーダー的に動いてたのが、この模具南風堂の店主の町子ちゃん。 で、僕はだから野田村で浅田くんに紹介を受けて、この町子ちゃんと知り合いになって、 でね、当時から町子ちゃんはその写真洗浄、泥だらけの写真を洗って乾かして持ち主に返すという、そういうボランティアなんですけど、 で、なのでこれはやがて映画化されるわけです。僕が浅田くんと共著でね、アルバムの力という本を書いて、 で、浅田くんのそもそもの朝だけという、浅田くんのデビュー作みたいな写真集があって、 まあそれとアルバムの力を脚本化して、映画朝だけという風になって、浅田くん役を二のほかやるというね、ちょっと変な感じの、 ね、ちょっとまだね、浅田くん偉人でもないし、生きてるのにすごいなと思いましたけど、 なのでなんとなくね、町子ちゃんっぽいモデルの人の役もあったりとかしてね、映画も。 まあそれはそれでまだ見てない人は見てほしいですけども、そんな町子ちゃんが、だからやってるお店で、で、当時もだから町子ちゃんは野田村の人たちに、 そう、いろいろね、食べ物を作って、で、この写真の返却会という風に題して、お茶会っていう名前にして、 その実際は写真を見つけてもらって返却していくっていうことをメインにするんだけど、そういう名前にするとまあちょっと行儀惜しいから、 お茶会という名にして、で、毎回ね町子ちゃんがいろんなものを作ってね、持って行ってくれてて、 でも本当にずっと未だに活動を続けているので、もう大尊敬している。で、その町子ちゃんのお店が、 文具南風堂で、本当に町子ちゃんの作る料理はもうめちゃくちゃうまいの。 だから何食ってもうまいんだけど、今まで割と浅田君と一緒にわーっと行ったりとかだったので、 なんかしっかりその町子ちゃんの作るご飯に向き合いながら食べるみたいなことって、なんかあんまりその会話の方が立つというか、 そういう場が多かったので、ちょっと今回伊藤と二人でちょうどいいなと思って行ってですね。 まあ美味しかったね。改めて、生春巻きとかももうめっちゃうまいし、あのね、ゴーヤチャンプルがめちゃくちゃうまい。 ちょっと、え、こんなゴーヤチャンプルあるの?こんな、なんかこう、 スープみたいな、もう汁にあふれてるゴーヤチャンプル、めっちゃうまいのよ。 食べてほしい。 で、唐揚げもさ、なんかおじさんだからちょっと、なんか町子ちゃんごめんって言って、ちょっと量減らしてもらってもいい?とか言って、 値段はもう全然そのまま払うし、とか言って、ああいいですよ、いいですよ、とか言いながら、 じゃあ一個ずつにします?とか言って、一個ずつだけ唐揚げやってくれたりとかしてね。 なんかワンオペだからね、あの、お客さんいっぱいの時はね、なかなかそんな対応をね、してもらえないけど、 とはいえ1階のね、お客さんがちょうどまあ、一段落ついたぐらいのところで、 あ、そうそう、2階があるんですよ、ここ。 で、2階はもう基本だから紙に書いて、あの、渡すみたいな感じの仕組みにしてて、ワンオペだから。 是非ね、本当にちゃんとそこ、町子ちゃんを協力してあげてほしい、行かれる人は。 で、あの、たまたまね、もう一組お客さんがいたから、あの、そっちのお客さんのやつを持ってくるたんびに注文聞いてくれたりとかしてね。 うん、あの、うん、すごくスムーズにっていうかもう、ほんとすごいわワンオペで、めちゃくちゃ提供が早い。 改めてやっぱ料理は段取りも含めてだなーってすごく思いましたけど、まあとにかくうまいの、本当に。 めちゃくちゃ美味しいんで、あの、八戸来たらね、まあいわゆるその、郷土料理っぽいお店もいろいろあるけど、八戸はね、やっぱね、いろんな店ある、飲食店いろいろあるから、 是非ね、南風堂もちょっと寄ってほしい。 で、からの、えー、寿司だけとかね、いろいろ行くと絶対いいと思うんで、うん。 まあちょっと今日は八戸のね、お店を少し紹介したいなと思ったんですけど、特にこの、僕、南風堂、まちこちゃんのお店、えー、本当に美味しいんで是非行ってもらいたいなと思いました。 # 終わりのあいさつ 8の部屋はホームみたいな感じだから アンドブックスも行くたんびに壁のサインに日付を加えさせてもらっていて 元村さんが書いてくれって言ってくれるから書くんですけど 3回くらい日付、3つくらい書いてあるから 今後も日付が増えていくだろうなと思います。 8の部屋に来るたんびにアンドブックスは必ず立ち寄るから そんなお店だし、まちこちゃんのお店はまた行きたいなと思いましたね。 本当にいいお店だった。めちゃくちゃ美味しい。 マジで全制覇したいくらいだった。何頼んでも美味かったから。 長芋を生ハムで巻いたつまみみたいなやつがあって、それも抜群に美味いよ。 センスだね。料理はね。 そんなことで8の部屋の夜を今日はお届けしましたが またいよいよ下北半島にも入っていくので そんな話を明日できればなと思っております。 引き続きよかったら聞いてください。 藤本聡のリスカバー日本でした。 もっと見る #青森県 #八戸 #モグナンプウドウ #アンドブックス #りす 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:191.初めのあいさつ10:002.アンドブックス06:143.モグナンプウドウ01:324.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう めんぼう後輩@ライジャケの輪広げ隊🫰2025年8月19日うわー、なんて魅力的✨店名もかわいい♡青森はまだ未訪の地、訪ねる楽しみがまた増えました😊3返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年8月19日八戸はほんもいい町なんですよーぜひー1
ここ数年でナンバーワンのランチをいただいた「マタギの台所ウヘエ」の話。教えたくないくらいだけど。 16分・9月11日・ 72再生AI目次秋田と繋ぐ10年、深い縁の物語マタギの精神性息づく「根っこ」の地古民家再生!「ウヘエ」誕生の舞台裏授かりの味!最高峰ランチが語る真価「ウヘエ」が照らす秋田の未来と希望
秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 67再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
秋田の〆の二巨頭をなぜかハシゴしたおじさんの話。 22分・9月7日・ 70再生AI目次秋田の愛され名店「紀文」閉店・移転の噂千秋麺とスパイスカレー、昼の戦いの結末YouTubeで知った秋田本店「末廣ラーメン」夜中3時前、理性を砕いたラーメン欲の行方秋田〆ラーメン二巨頭を制覇!その裏側
いい飲食店の見つけ方。これだけは言っとく。タクシーの運転手さんに聞いちゃいけない。 16分・9月4日・ 87再生AI目次快適な食体験を追求する多様なモード飲食店のプロが推す「食堂やまき」体験飲食店から教えてもらう連鎖の妙タクシー運転手の情報はなぜNGなのか自分の「世界観」に合う店を見つけるには
日本では観られるのは大阪だけ?目の前に教授が現れる!坂本龍一KAGAMI +を体験してきた。 16分・9月3日・ 117再生AI目次MR技術で甦る教授の姿教授が目の前に!MR技術の衝撃教授の息遣い!臨場感あふれるMR「人が消える」鑑賞空間の不思議唯一無二!体験すべき展示の全貌
いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻
いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか
店名もかわいい♡
青森はまだ未訪の地、訪ねる楽しみがまた増えました😊
ぜひー