TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」松江の民藝を辿る旅。船木窯に大興奮。湯町窯のエッグベイカーも。26:30 2025年9月2日 186再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次松江の民藝、その魅力に迫る船木窯訪問、感動のロケーション民藝運動との関わりとは?湯町窯で出会った逸品忘れられない松江の旅AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のディスカバー日本。 地方を旅する編集者藤本聡氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 充実の松江旅を連日お話ししております。 今日は焼き物の話をしたいと思います。 # 船木窯 いくら食べ物が好きな僕といっても、焼き物といって別に焼き魚や、肉や魚を焼くわけではもちろんなく、器、陶器ですね。 やっぱり三石真根といえば、民芸でも結構有名な窯がいろいろあって、出菜窯とかね。 要は、柳宗吉とか、バーナードリーチとか、そういう民芸運動の主要な人たちが、私道に入ったりとかね、した出菜みたいなところとかが、わりといろいろあるわけですよ。 松江にはさらに、袖子窯だったかな、っていう窯があったりもして、あとね、湯町窯というところがあったりとか、いくつかあるんですよ、いろいろと。 ゆえに、松江は浄化町ということもありますし、文化をいろいろ感じるんですが、古道具屋さんとか、器屋さんとかね、そういうのが本当に街中によくある。 で、実はアルトスブックストアの幸子さんのご実家も器屋さんだったりとかして、結構ね、そういう印象も僕の中で松江といえば、器、民芸の街みたいな感じもね、僕はいつも感じていて、 松江はね、やっぱり街並みがね、本当にこう、究極これ100年同じ風景なのかもしれないな、みたいな、そういうね、切り取り方ができる場所がいっぱいある。 遠景で見るとすごいビルが建っちゃってるけれども、もうちょっとここに来ると、トリミングしてここに絞ると、これはもうもはや100年前の風景と同じかもしれない、みたいな、そんな風景が街のあちこちで見られるような、本当に素敵な街なんですよ。 結構僕は松江は本当に住みたいと思うぐらいの街だなぁと思うんですけど、なんかね、やっぱりこの松江独特のこの空気感も含めて、最近はやっぱりいい雑貨屋さんみたいなものも増えてきていて、 実はね、僕、行くたんびにここ最近紹介されるオブジェクツっていうお店があって、この2階ずっと振られてるんですよ、お休みの期間で。 そことかも、お休みなんだけど、ちょっとしたショーウィンドウじゃないけど、そういうスペースがあって、そこにね、いい器が飾ってあったりするわけです。 いかにもこの民芸のそういうカルチャーを感じさせるような、そういうウィンドウになっていて、いつか入りたいな、オープンしてる時にタイミング合いたいなという風に思ったりするんですけど、ちょっとね、それが今はかなってない。 まぁなんだけど、そんな風に、そういうショーウィンドウ的なものも含めて、よくね、お皿をね、ダンと飾ったりしているお店がね、雑貨屋に限らずですよ、なんかあるんです。 まぁ料理屋とかでもわかりやすいかな。 料理屋さんのところに、ちょっとこうなんだろうな、器が3つ、トントンと縦に収められた小さな小窓があるとかね、外から見えるようになっていたりとか、 あとはね、病院に陶器のレリーフみたいな、ちょっと絵が入ってるようなレリーフが飾ってあるとか、が結構あって、 でね、その、昨日もお話ししましたけど、軍元堂に勤めている三浦瑠衣君という友人が、めちゃくちゃ器にはまってるんですよ。 で、その瑠衣君がね、あ、これ見てください、これ。 これね、船木なんとかさんという方の作品で、よくね、こういう河童のモチーフの絵の作品もいろいろあって、みたいな。 船木賢治さんというね、方が、そういうレリーフをちょっと作っておられたりとかして、 あ、これも船木賢治さんの作品ですね、あ、これは今の6代目の真嗣さんの方だと思います、みたいな、めっちゃ説明してくれるの。 で、街中でそういうのがね、ウィンドウ越しにあったら、あ、ここ見てください、この緑のお皿、みたいな。 うわ、かっこいいね、めっちゃいいね、とかつって。 楽しいんすよ、瑠衣君と真嗣の街歩いてると。 こんなにも器をみんな飾ってんのかとか、やっぱね、解像度が上がる。 あの、本当にね、めっちゃ相撲詳しい人と相撲を見に行ったみたいな気持ちになるんすよ。 なんか絶対一人で真嗣を歩くより、瑠衣君いてくれた方がこれ楽しいな、みたいな。 でね、その、まあそんな中で、僕ね、あの、エッグベーカーってわかりますか? あの、取っ手がついた小さな器で、で、受けの皿もあって、で、それは直接火にかけれるんすよ。 小さなフライパンみたいな、もうもっと本当に、なんだろうな、うん。 ティーカップぐらいの感じの大きさ感なんですけど、そこにこう持ち手みたいなのがついて伸びていて、 で、そこに要は、あの、それにさらに蓋がついているのも特徴なんですけど、 まあ蒸し焼きみたいにできるわけですよ、それで。 で、僕は出妻窯に行ったときに買ったエッグベーカーをずっと使ってて、 で、その、本当めっちゃ便利なんですよ。要はオリーブオイルさらっと塗って垂らして、 塗らなくてもいいとか言われるけど、なんか僕もう癖ついて、オリーブオイルをこう塗ってですね、 で、卵をパカッと割るじゃないですか。 で、そこに、あの、ちょっとベーコンとか、うん、乗せたりして、 で、蓋して、電子で数十秒チン。 もう、おいしい目玉焼きができるんです。 で、そこに醤油ひとかけ回して、もう最高なの。 まあそういうエッグベーカーという器があるんですよ。 それのね、出妻のやつを、まあ以前出妻窯に行ったときに買って、 結構ね、もう、うん、7年ぐらい使ったと思うんですけど、 ちょっとね、自分のあの、ふて際で割っちゃったんですよ。 で、うわーってなって、で、普通に便利だから困ってたの。 なんか、いちいちフライパン出して目玉焼きやるとかめんどくさくないですか。 それで油の、なんか洗い物増えて。 で、なので、もうエッグベーカーめちゃくちゃ良くてね、 洗い物に手間もかかんないし、さっとできるし。 で、だからエッグベーカーまた買いたいな買いたいなと思っていて、 で、ただ出妻の方はもうちょっといつもの方なので、 まあそっちの方にはちょっと今回もいけないし、 そしたら湯町釜というのがあって、そこも確かエッグベーカーあったなと思って、 で、湯町釜に行こうってなったんですよ。 ちょっと俺が湯町釜行きたいからみんな一緒に行ってた。 で、ルイ君はもちろんうつばし来たからぜひ行きましょうみたいな。 ってなって湯町釜に概ね向かおうとしていたときに、 僕が車内でね、運転してくれてる車の中で、湯町以外にもなんか釜あったよねみたいな。 で、僕は袖し釜っていうところで、昔家族旅行で娘が小さいときに一緒に行って、 絵皿とかを娘が絵付けしてっていうそのお皿を今もかわいい皿使ってるんですよ、家で。 で、その思い出があって、その袖し釜の名前がパッと出てこなかったから、 そのことを聞くつもりで言ってたら、 言ってたら、この辺にね、そもそも藤名だ。 布に志すの名前って書いて藤名焼きっていうのがまずそもそもあって、 そこの系譜で船木釜というのがあると。 で、これが連日、あ、このレリーフが船木さんですってね、船木賢治さんです、 これは息子さんの真治さんですみたいに言ってた、その船木釜、船木さんの釜だという話をしてくれて、 え、それいいじゃんってなったわけですよ、僕は当然。 # 船木さんと民藝 じゃあ船木釜行きたいなぁ。 ルイくんは行ったことがあるの?船木釜って言ったら、いや僕はちょっとあの ちょっと緊張してみたいな。ちょっと恐れ多くて行けてないんですみたいな言い方するんですよ。 あ、そうなの?って言って でも釜とかいきなり行って大丈夫なのかなぁとか言って。 いや多分なんかちょっと公開とかをされてるから ご連絡すれば多分大丈夫なんじゃないかなぁとは思いますけどねみたいに言われて、もう言われたそのまま俺も あの船木釜検索して出てきた電話番号に速攻電話したんですよ。 そしたら今思えば6代目のシンジさんが電話に出てくださって、実はちょっとそちらの釜に伺いたいんですがいきなり今日というのは失礼かなと思いながらももし大丈夫であれば伺ってもいいでしょうかみたいな 電話を入れさせてもらって、じゃあ何時ぐらいに来られますかって言われて、ご希望に合わせますと我々ちょっとフリーなので あの全然時間合わせて言ったらちょっと早い方がいいですって言うので、じゃああのもうすぐ行きますと 今我々は島根県美あたりのところを走っているのでものの10分15分で着けるんじゃないかなと思ってます。じゃあじゃあ1時半にいらしてくださいみたいなことを言われて トントンと行けることになった。そしたらルイくんはもうねえみたいな なんか 行けちゃうんですねみたいな、もうなんか急に緊張しだして そんな感じなの?と。僕らはやっぱりこの船木がまに対するその解像度がまだそんなね ないから、高くないので でもなんかやっぱり僕はそのルイくんが街を歩きながら船木さんの作品が至るところにある のを見てきたので、松江という街においてやっぱり船木さんのファンがたくさんいらっしゃることとかね 愛されていることみたいなことはすごく感じながら来たので、これも行きたいと。 ちなみにあのディアンドデパートメント、何だっけ?ディシマル?ディデザイントラベル? Dの雑誌あるじゃないですか。 あれのね あの編集長をね、僕が やるって話がね、実はあれ総監当時あったんですよ実は。 まあその話しだすと長くなるからしないけど そんなDの島根の 表紙に 器にね描かれた鳥みたいなのが、その鳥の絵が 描かれた器のアップみたいなのが表紙になってるんですけど、それもね 船木さんの、船木賢治さんの 作品らしいんですよ だからまあ余計にね、そういうちょっとこう メディアにも出たりとかして より、またさらにこう再評価されてきている感じがあるのかもしれない。 でその船木さんのところ行くとねぇ もうちょっと想像を超えるロケーション 新地子沿い、もう本当に目の前に新地子の風景が見える。 遠く対岸の向こう側に松江城があって でその前に 新地子温泉の温泉街のちょっとホテルみたいなのがこう並んでいるようなのが 対岸の方に見える ところで まあ素晴らしくて、そこの前に一つおもやがゲストハウスじゃないですけどあって そこにね最初に案内されたんですけど 本当に素晴らしくて そこにね要は 僕も若干やっぱ民芸好きなので この船木窯は 民芸の人たち、まあそれこそさっきも言ったように 柳宗吉とかね バーナードリーチとかが 出彩にちょっと指導に入るみたいな そういう時に必ず船木窯に立ち寄る場所だったんですって で船木窯自体は結構歴史があって で結構大正時代ぐらいまでは輸出陶器をたくさん作ってたそうです 海外向けに そういうところからまあ色々こう時代の変化があってね でそんな中でえっと いわゆるね だから 4代目ぐらいの 代になるのかな 道忠さんっていう1900年生まれの 方船木道忠さんという方が この人はね東京の美術学校に通ってもうね西洋画の画家になりたいと思ってた人なんですって でその時に ただ と輸出陶器と言って陶器を輸出するのがだんだんこう社用産業になってきて そんなタイミングで家業を継ぐことになって なんだけどその時に大原美術館のね 大原孫桜さん まあ要はあの クラボーですよねクラシキ宝石のクラボーとかの実業家の方ですよ でその大原美術館を作ったその大原さんにちょっと出会ったことから まあその今までは輸出のねそういうこう陶器を作ってたんだけれども自身もそういうふうに 西洋美術を学んでたということもあり どっちかというと作家の方にそこでシフトしたわけですよ ここ結構ポイントだよね船木雅の この船木道忠さんという 今えっと今回ね ご案内していただいた船木真嗣さんのおじいさんにあたる方ですね が 個人作家の道を選んだことにより 濱田正治バーナーのリーチみたいな民芸の人たちとの交流出会いにつながってたわけですよ でさらにその下の5代目のケンジさんの頃が一番民芸運動が盛ん だったので えっと そうだから ケンジさんの時代だねお父さんの時代 今の真嗣さんのお父さんの時代 真嗣さんも1960年生まれだからアレなんですけども まあそのケンジさんの時代によくバーナードリーチとかがもややってきていてここここでみんな 雑談食べてたつって でなんか 胸形子 の書もねなんかなんだその ケンジさんにあてたなんかお祝いの言葉みたいなやつをバーンと飾ってたりとか ここでこうみんながワイワイやってたと思うとなんか興奮するなぁみたいな いや本当にそのお家というかもう素晴らしいんですよそこが ロケーションも含めて で当時はなかったのかなさらにその隣の胸のところにすごくもうでっかいガラス窓で どーんと外が尺径が見える もうあのゲストルームみたいなのがあってそこにも器がたくさん飾られていて うんこれえっと入管料いくらですかみたいな 感じですよ もうルイックん 目がキラキラのって ありがとうございますうちもさんではしてくれてありがとうございました何度言われたかわかんない 僕もついそういうのもすぐ勢いでかけちゃう人なんで 行きたいと思ったら そういう勢いの部分をね多分ルイック 何かちょっと今日そのタイミングだったんでしょう今日というか僕がねお電話した日は 今ルイ君も喜んでるしそれもまた嬉しいしね僕もテンション上がるし自分も民間 運動好きだし ただこの船木釜はいわゆる民芸運動推進してるかまではないわけですよだって作家さんの流れ だから 民芸というのはやっぱりそのねー 今無名性みたいなものが大事なわけですよ作家性とはまた別だから だけど仲良くしてたっていうのいいじゃないですか なんかね だからこの民芸運動っていうところで言うと出生とか湯町とかの方がその本流という かね流れになるんだと思います だけどその その縁のところにはこういう船木釜みたいなところがあって そのね民芸というものの時代とかそこの淡いとか 曖昧なところのグラデーションみたいなものも含めた豊かさを感じられる 船木釜最高の場所でした # 湯町窯 そこで、お父さんのケンジさんの作品、残された作品も購入できますし、シンジさんの作られている作品も購入できる。 6代目のシンジさん、1960年生まれだったと思います。 お父さんのケンジさんは1927年生まれ。 お父さんは西洋美術の流れもあって、創色に富んだ作品が多いんですけど、 5代目のケンジさんは、わりとモダンでシンプルな感じ。 僕はグリーンの大皿があって、それがめちゃくちゃ欲しいと思いましたね。 さすがにこれ高いだろうなぁと思って、値段聞くことさえできませんでしたけど。 物によっては数万円で買えたりするので、 それも8万9万円じゃなくてね、 3万4万円で買えるようなものもあったりしますし、 シンジさんの作品とかは、もう今年に何回かある東京での古典とか、 そういう展覧会のところで買えるか、もうここでしか買えないっておっしゃってました。 ケンジさんのレリーフが街中にいろいろ残っていて、 そのDの表紙になっている鳥のモチーフの絵が描かれているやつ、 ちょっとだけ話しましたけど、カッパの絵とかもよく出てくるんですよね。 あとお魚の絵とかも多くて、 そういうのがね街中でもいろいろちらほらと見ていいなぁと思っていたんですよね。 そういうものを残っているやつもいろいろ見せてもらっていて、 本当に手のひらサイズ500円玉ぐらいのサイズのやつに描かれている。 すごくもう本当に、 どれぐらいって言ってたかなぁ、なんか相当昭和30年ぐらいだと思いますって言われたかなぁ。 の、なんか残ってたやつがあってね、 なんかねツバメのような絵が、多分ツバメだと思うんですけど、 絵が描かれている、すごく小さな可愛らしいのがあって、 でね、僕はそれをね、 譲ってもらいました。今回。 数千円で。 ありがたい。 で、僕は今、 自宅の自分の部屋の、 扉の入り口に貼りました。 だからなんかこういう出会いの中でそれを手に入れて、そして、 自分の暮らしの中にこう入っていく。 なんかこういうのやっぱいいなぁって思いましたね。 もうなんかルイくんは僕が電話してくれたと喜んでくれましたけど、僕にしたらもうルイくんのおかげ。 ルイくんがこの船木さん、船木賢治さん、船木真治さん、 この船木釜のことを色々教えてもらって、 松江の民芸の話の、色々解像度を高めてくれて、 いやー、良かったですね。 本当に。で、その後湯町釜に行きまして、 で、僕はそこでね、小ぶりなエッグベーカーを1個買ってみて、 まだ買って洗っただけで、ちょっとまだね、エッグベーカーとしてまだ使えないまま旅に出てきちゃってるんですけども、 そちらも無事買えて、湯町釜もまた良いんですよ。 バーナードリーチの指導したようなやつがね、スリップユアーとか結構あったり、本当めっちゃ可愛い。 もうでも、これはちょっと家族でこようと思いました。改めて。 すっごいお皿欲しかったんだけど、これまた買って帰ったらちょっとあれだなぁと、 まあ置くスペースみたいなのあるじゃないですか、やっぱりもう器は。 なのでエッグベーカーをずっと欲しかったら終わっちゃったから、とりあえずそれだけにグッとこらえて、それだけを買って帰りましたけども。 湯町釜も含めてね、船木がかなりスペシャルですし、シンジさんがご対応してくださるので、 あんまり早々みんな行ってくださいと言えるような、気軽に言えるようなことではないなとは思いつつ、 本当に素晴らしい場所でした。 はい、ということで、今日は松江の器の話をさせてもらいました。どうしようかなぁ。 これぐらいにしとくかね、松江の話はね。なんかちょっと、これも話しときたいなぁみたいなものをちょっと思い出せば、 話したいかなぁ。いやぁ、どうだろう。 あと1回ぐらい話そうかな、やっぱ。 明日もちょっとだけ松江のこと話させてください。 あんまりね、同じ土地ながなかとっていうのもあれなんですけども、もう次の旅行ってるしね、僕ね。 まあとにかく今日は、船木釜および湯町釜の話でした。 # 終わりのあいさつ これまた30分コースになってるなぁ。やばいなぁ。 だめ。 なんかもうVoicyを喋る時間を取るのも一応、一日の中でね、やっぱスケジュール取るからこれ。 ちょっとほどほどにちゃんと10分で収めるみたいなことの努力をしなきゃと思ってるんですけど、すいません本当に。 あの明日もぜひ聞いてください。 藤本聡のリスカバー日本でした。 もっと見る #島根県 #民藝 #柳宗悦 #器 #松江 #湯町窯 #船木窯 #エッグベイカー 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:181.初めのあいさつ10:002.船木窯10:003.船木さんと民藝05:504.湯町窯00:235.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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