TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」大阪府高槻市、民藝と発酵がテーマのお店「テマヒマ」のこと。12:57 2025年10月23日 161再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次高槻「テマヒマ」が語る民藝の魅力とは築90年の小民家が醸し出す特別な空間とは味噌ソムリエの店主が語る発酵食品の魅力ロースイーツが秘める美と健康の秘密とは小倉ひらくも魅了!再訪した理由とは何かAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本さと氏のディスカバー日本 地方を旅する編集者藤本さと氏が旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 なんか前に話したかなぁどうかなぁとわかんない わかんなくなったお店がありまして ちょっとそこの話をしたいなというふうに思います。 # テマヒマ 今回紹介したいお店の名前が手間暇というねお店なんですよ 大阪府高槻市というだいぶ京都寄りの街にある カフェですかね 雑貨店&カフェって感じなんですけど 手間暇っていうのはカタカナで手間暇と書くんですけど ここをね僕最近よく行くんですよ っていうのは高槻にちょっと僕お仕事のお客さんがいてですね そこの会社で打ち合わせ行くことが結構増えたのでちょっとタイミングがあったら 顔出したりするんですけど 僕ねもともとこのね手間暇がある 高槻市の 芥川町 っていうね街があって 多分住所はどうだろう芥川かな 多分芥川町だと思うんだけど 高校ぐらいの時にその辺に住んでたんですよ 実家がそのあたりに当時あって なのでまあそのね高校の時は当然なかったんですけど こんなところにこんないい店があるみたいなんで結構驚いたのを覚えています で僕その一番最初にこの手間暇に伺ったときに あれは何かなぁ ひょっとしたらうちのハッチが あの本当にこういうの見つけるの得意なんで そういうなんだろうな特に ヴィーガン系の食事とかそういう ものに 一時期特にハッチがハマってた タイミングがあったので 多分そういうのもあって なんか 見つけてくれたような気が する うん 僕ねそのパターン結構多いんですよねうちのハッチが見つけてくれて一個めっちゃハマる みたいなパターンも結構多いんですけど ひょっとしたら手間暇もそうじゃなかったかなぁと思うんですけど あの まあ最初に行ったときに 店主のね太田さんっていう あのー ご夫婦でやられてるんですけど 旦那さんの方がですね 声かけてくれたんですよね リスの藤本さんですよねみたいに声かけてくれて で あはいみたいな そしたら おそらく確か僕の記憶が正しければ 梅田の大阪梅田の蔦谷書店 で 小倉開くという友人とですねトークイベントをしたことがあって でその時になんか見に来てくれてたみたいな 感じだったんじゃないかな それ以前にもなんか来てくれたのかなぁなんかちょっとまあなんせイベントに来て くれてたと いうことで ああそうですかみたいな ことでねそっからちょっとお話しするようになって でねなんせねこのね手間暇さんは まあ今カフェ的な方の話をちょっとしてたんですけど 本当ねー 雑貨というかね ここね民芸のお店なんですよ 民芸のいろいろこう器とかね手仕事の子 夏場は内輪みたいなものだったりとかねいろいろ 置いてらっしゃるかなり充実しておいていって そもそもね地区90年ぐらいの小民家をリノベーションしているので もうめっちゃいいんですよ雰囲気が これだいたい僕もちょっと今もこの ほんと前回前々回ぐらいにようやく あの すっといけるようになりましたけど もうね3回4回 言ってても通り過ぎたり あの道に迷ったりするぐらいちょっとわかりにくいとこにあるんですよね 奥もあった本当に民家が並ぶところ だからまあそもそも そんなこう飲食店がいろいろあるようなそんな 界隈でもなく 普通の小民家をリノベーションしているので 余計にちょっとわかりにくいんですけどまあとにかくその古いね 小民家を 活用していてとても雰囲気がいい まあ民家がいろいろあってですねそして先ほどその発行デザイナーの小倉ひらく とのトークイベントに来てくれたということを少し話しましたけど まさにねここのね 基本的なテーマが民家と発行なんですよ 発行食品ね 味噌ソムリエだそうです 店主の方が大田さんが なので結構ねお味噌とかねランチでいろいろ説明してくれるんですよ その味噌汁もいくつかのお味噌から選べるんですよね だからねかなりあの食事は本当おすすめで あの スイーツもめちゃくちゃ美味しい かつロースイーツがあって あのほんとね見た目もめっちゃ美しくて 最初めっちゃ感動したな しかもすごい美味しいから あのロースイーツってわかりますかね ローってあの raw と書いてraw まあ要は生ってことなんですかねロー ロースイーツのraw っていうのは あの48度以上 にしちゃう しちゃわないでしたっけなんか48度 以下 要はとにかく加熱それ以上に加熱せずに作るスイーツ いわゆる低温調理ってことですかね でまぁそうすることで なんかいろいろ栄養素がまあ残ってるみたいなこと ですよね確かね あのーそうそれに多分どうなんだろう結構 ビーガンでグルテンフリーだったりするのかなぁ ロースイーツっていうもの自体はでもそういう加熱せずに作る スイーツのことだよねきっとね ローチョコなんていうのから僕は初めて知りましたけどねそれこそそれもハッチー で教えてもらいましたけれども ハッチーがもう一時期チョコにハマった時に ローチョコローチョコつってねそれが要はこう それこそ低温で調理してカカオ本来の酵素とかね ビタミンとかまあミネラルみたいなものが損なわれないまま 接種できるという まあそんなチョコですよね まあそれがローチョコだからまあロースイーツっていうのもあのそういう ことだったはず ロースイーツって要はだからねー 言ってみれば加熱せずにということなので まあだからこそそういう酵素とかがたくさん残っていて 特にビタミン c とかマグネシウムとかが うん 効率よく接種できるというふうに言われたりするんですよねきっとね まあまあいろんなだからまあ熱をかけないということはエネルギー的にもね 負荷をかけないということだから まあある意味環境に優しいというかエシカルな 食事ですよっていうことも含めてまあなんかね色々意識のある人にとっては 結構飛びつくようなメニューが いつも提供されていて だから本当ねあの そこも含めてやっぱ手間暇さんはすごいですよいろいろ本当に 意識を高く持ってちゃんと実践されてて それがまた押し付けがましくなくちゃんと美味しくて可愛くてみたいな っていうねそんな手間暇 今なんであの手間暇さんの話しようと思ったかというと行ってきたんですよこの間 でしかも小倉開くとね てきて その小倉開くってのは発行デザイナーという肩書で 発行デパートメントというお店をね下北沢東京下北沢 でですね お店をやってたりとかまあそのお店をやるきっかけになった発行ツーリズムという 展覧会をね僕が アートディレクションという立場で アートディレクターという立場でいろいろディレクションさせてもらったりとかね 展示作りをいろいろお手伝いした っていうこともあって開くは仲良しなんですけど # 終わりのあいさつ そんなひらくからフラッとねちょっとなんか京都でイベントがあるのと大阪でちょっと 用事があって だからなんかちょっとお茶でもしませんかみたいなメッセージが来て お茶かお酒かーって言ってくれたけどちょっと僕が夜にその時ね 予定があったのでじゃあじゃあお茶しようって時に ひらくが なんか手間暇に行きたいとひらくの方から指定があってね じゃあいいじゃんそれ行こう行こうって手間暇待ち合わせにして行って 大田さんにしてもねそのひらくと僕とのトークを聞きに来てくれたぐらいですから 大田さんもすごい喜んでひらくを迎え入れてくれて ちょっとね ひらくと僕とでいろいろ話してたけどせっかくだから大田さんも一緒にね おしゃべりしたりとかしてなかなか充実の時間を過ごさせてもらったので まあこの手間暇は僕以前もなんかで話してる気がするんだよねなんか民芸の話した時に 手間暇さんの話してるような気がするんだけど ちょっと改めてね 手間暇さんのことをちょっと話したいなぁと思った次第です 高槻ってねJRの高槻駅と阪急高槻市駅という2つあるんですけども JR高槻駅からの方がまあ近い10分かかんないぐらいかな だから高槻市駅からだったらやっぱ15分 20分かかんないぐらいじゃないでしょうか だからまあもしあのめがけて行かれる際はJRの高槻駅からの方が便利だと思います 高槻もねまあいろいろ面白い街ではあるんで 他にもね何かまたご紹介できればと思いますが とりあえず今日はこの手間暇さんのご紹介をさせてもらいました ということで 明日はね 山梨県の 藤吉田に行ってきたのでその藤吉田の話をちょっとしたいなと とあるイベントにね参加させてもらってちょっとその時の話を明日したいなと思います また聞いてください 藤本聡のディスカバー日本でした もっと見る #民藝 #大阪府 #発酵 #小倉ヒラク #高槻市 #テマヒマ #ロースイーツ 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:251.初めのあいさつ10:002.テマヒマ02:333.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか