TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」昨日の配信予約ミスったーーー!ほんとごめんなさい🙏の回25:29 2025年12月9日 190再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ローチョコレートの魅力とイベント出展広告のない雑誌Re:S、その哲学富士フイルムとの奇跡的な出会い20年越しRe:S復刊、写真展の夢アルバムの価値とXシリーズの軌跡AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡のディスカバー日本 地方旅する編集者藤本聡が旅の良いところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 皆さんすいません昨日しくりました予約を 配信予約をミスっちゃいました 7時にお届けできてなかったもう夜 ちょっと 急遽気づいて 今しがたというかねだから11時35分ぐらい お届けしちゃいました だしたらもう ねぇ 火曜日になっちゃうじゃんっていう時に うわぁ大反省だわこれは すいません本当にねなんかルーティンで聞いていただいている人もね わずかながらいらっしゃると 認識しておりましたので 何があったんだろうってねー あったかもしれない ごめんなさい ということでちょっと気を取り直して本日 お届けしたいと思います お付き合いください # ローチョコレート いやもうね、ちょっと ダメだね、今だから、そう、その いやもうちょっと 言い訳になって申し訳ないけど うん、もうあの そうね パンパンなんです、頭が今。ちょっといろいろとね、ブックターン仙台っていうイベントを控える中 えー、今現在はね、東京に来ておりまして うん、ちょっと東京出張でね、いろいろと打ち合わせをしたり、そのための資料を作ったりとかね でもね、なんか、いや、ごめんなさい、もうとにかく ということで、ブックターン仙台の出展の、特に飲食出展のコーナーのね、ところのお話を 昨日させていただいて、だけど配信の設定をちょっとミスってしまって いろいろ失礼してしまいましたが ちょっとその続きをひとまず、ちょっと喋らせていただくとですね つばめコーヒー、コリオリシャ、そして消化道菓子店とゼロハチコーヒーというね 4つのお店のことをちょっと紹介させてもらってたんですけれども、残り3つね 飲食系で出ていただくので、そこについても少しおしゃべりさせてください まず1つ青森から、私ローチョコレートというね、チョコ屋さん、チョコレートブランドがやってきてくれます ここはね、基本販売なので、ぜひ買っていただければと思うんですけど ローチョコですね、ローチョコってみんなわかります? でもね、ローチョコってそもそもなんだっていうのは いまいち実はわかってなかったんですけど うちのね、アシスタントというかマネージャーのハッチがチョコ好きで それでね、ローチョコについては どれぐらいかな?3、4年まで?コロナ禍ぐらいかな?いろいろ教えてもらったのは ローっていうのは生っていう意味なんですよね、生で だからいわゆるチョコってコーヒーと一緒でカカオ豆を焙煎するんだけど やはり高温で焙煎せずに、これね実際48度以下って言ったかな? とかのちょっと低温で加工するやり方で そうするとやっぱ熱を、高熱でビタミンとかミネラルとかが 死んじゃうというか失われていくんですよね それを低い温度で焙煎することで、そういう栄養素がそのまま残って かつカカオ本来の風味みたいなものが残っているカカオ それを使ったチョコレートっていう感じですね 割とビーガン系なので白砂糖を使ってなかったりとか 乳製品も使ってないみたいなこともそうなのかな? 割とナッツ系とかドライフルーツ系で甘みがあったりとか そういうのも多いんじゃないかなと思いますが そんなスペシャルなチョコレート、ローチョコ を売っている私ローチョコレート青森のブランドがやってきてくれます そしてもう一つ豆腐百景というのは前も喋ったと思うんですけど 秋田で一緒にのんびりというフリーマガジンを作っていて 当時僕編集長をしていて副編集長をしてくれた矢吹文子という 秋田の編集者がいるんですけど 彼女が実家の家業をうまく連動させる形で始めた豆腐のお店 豆腐のお店は基本飲食店で何にしろ彼女が作っている よじろ揚げという丸い厚揚げを甘辛いタレで食べる よじろ揚げというのがめちゃくちゃ美味しいんですけど それを引き下げて持ってきてくれるので 是非食べに来てほしいなと思っております そんな矢吹ちゃんの豆腐百景が出展してくれて あと一個地蔵ベーカリーという宮城県松島のパン屋さんがあるんですけど このパン屋さんも割と長いお付き合いで 宮城県松島でイベントをやった時に いろいろとお世話になっていた方が 当時からパンを作っていらっしゃったんですけど 本格的にパン屋さんを始めて 当時から美味しかったんです すごくパンが 今回は偶然居酒屋で出会って こんなイベントをやるんですよみたいなところで いろいろ話している中で出てもらうことになった 里見さんという女性なんですけどね 割と僕が自信を持ってお勧めするお店に皆さん出てもらうということになっておりますので ブックタウン仙台ぜひ本屋さん いろんなブックメーカー個人で人作っている人 出版社三島社のような出版社とかもあるし 青山ブックセンターの店長の山下くんも来てくれるし いろいろ書店さんも来るしね すごく充実したイベントになると思うんですけれども ちょっとした飲食といいますか そっちの方もぜひ利用いただければ嬉しいなと思っております そんなブックタウン仙台の話をさせてもらいましたが 昨日ミスっちゃったから 本当にお詫びをどうすればいいのかという気持ちもあるんですけれども とにかく今僕若干酔っ払ってるんですよ 申し訳ないんですけど 無礼な謝っている 配信ミスってごめんなさいっていう そういうボイシーをお届けする中で酔っ払っているという 本当に申し訳ないんですけれども 今日ずっといろいろ移動して 神戸空港から羽田まで来て そこからいろいろ仕事しながら打ち合わせ重ねて 富士フィルムさんで打ち合わせをしつつ そしてそのまま富士の皆さんにご飯連れてってもらって 結構アジアンテイストな料理をいろいろ食べて とても美味しくて ビールもどんどん飲んで ちょっとほろ酔いになってしまっているんですけれども もうちょっとごめんなさいね 眠たくて 本当に お詫びから始まった ラジオで 眠いってなんだって感じですよね でもやっぱり眠いのは仕方ないですよね やっぱり眠たいんですよ 富士フィルムさんは 僕は実はすごく長いお付き合いといいますか だからちょっといろいろ ここだけの話みたいなことをせっかくだからね していくと 僕2006年にリスという雑誌を創刊させたんですよね それが今の僕の会社名になって それこそこの ボイシーの番組タイトルもリスカバー日本 リスっていうのが頭についてたりするんですけれども 本当にこうやって日本中を旅するきっかけとなった 原点となったのが僕の中でこのリスという雑誌で このリスという雑誌の2号目で フィルムカメラの特集っていうのをやったことがあって 当時ナチュラというカメラがあったんですよ 富士フィルムさんが出しているナチュラというフィルムカメラ コンパクトなカメラなんですけど このカメラがね すごく良いカメラで このカメラめちゃくちゃいいなと思って リスっていう雑誌はリースタンダード 新しい普通を提案するっていうのがコンセプトだったんですけど 毎回特集の後に提案書みたいなのつけてたんですよ そこに当時自分が思ったいろんな問い提案みたいなことを書いてたんですよ # 雑誌Re:S 今はデジタルカメラ全盛ですから、この20年前の状況というのはなかなか想像できないと思うんですけど まだフィルムカメラで雑誌を作ってるっていうのは結構多かったんです。まだ。 当然デジカメがどんどん普及していって、どんどんどんどんデジカメに変わっていく時代なんですけど まあフィルムで作っているみたいなところはまだまだ、まあそれこそ大きな雑誌ほど フィルムで撮ってたぐらいの時代だったんです。まだね。 ただそんな時に使われるフィルムっていうのはね いわゆる中版って言われるちょっと大きいサイズのフィルムで 割とこう一般の人たちが 僕含めて使うような35ミリというね フィルム まあ今もあるスタンダードなフィルムのサイズなんですけれども まあそういうある種ちょっと小さなカメラで撮ったような写真を 雑誌に使うっていうのはねあまりなかったんです 雑誌に使う写真とか本に使うような写真というのは だいたい中版の写真でね 中版のフィルムを使って撮ってるみたいなことがすごく多くてですね そんな中で僕たちはそのコンパクトなカメラの機動力みたいなことを活かしながら 基本35ミリで写真をね雑誌を作っていこうとしてて この辺はね 実は結構斬新だったんですよね で僕はまあこのナチュラっていうその35ミリのフィルムを使ったコンパクトなカメラのその性能 というかねコンセプトも含めてすごくいいので これちょっと一緒に何かやりませんかみたいな提案をね 紙面上でしたわけですよ その時に 初めて連絡が来た人っていうのがフジフィルムの小会社みたいなところの人で ケンジさんという人でね さらにはフジフィルムも本当に母体のフジフィルムの方とか 結果ね関連会社含めて5人の フジフィルム関連の方から実はメールが来た いい時代ですねだから sns とかないし なんかそうツイッターとかなかった時代なので 仮にあったとしてもまだ誰も知らないみたいな時代じゃないですかね だからやっぱそういうふうに紙面で投げかけたことに対してちゃんと答えてくれたみたいな すごい面白いなと思うんですけど でまぁそんなところから実はナチュラーとかそのフィルムをね そのリスって雑誌は結構フジフィルムさんが提供してくださってたくさん でその だからナチュラーを使ってずっと雑誌を一個作って いたんですよ でそこから僕たちはまあ そのナチュラーとカメラのリスパッケージとオリジナルのパッケージを作ったりとかね それに対してまあ10%のロイヤリティをもらって そのパッケージが当時確か4万円したんですけど1個売れるたんび4000割割に入ってくるみたいな 僕はねこの雑誌広告のない雑誌を作りたくて だからそうやって一緒にものづくりをして えっとそこのロイヤリティ的なものでいただける金額をもって雑誌を回していくとかね もしくは一番ベースとした当然その本がちゃんと売れていくからそれで回収するとか まあそういった当たり前のことで雑誌を作っていきたい回していきたいと思っているけれども 世の中の雑誌っていうのがもうほぼすべて広告で成り立っている 僕はもうそれが嫌だったんですよね20年前に本当に その精神というのはね僕はもうずっと変わんないから 難しいですね本当にね まあこういう資本主義社会というまあこういうね社会の中で何かやっていくっていうのはね そこの経済合理性みたいなことを考えてやっていかなきゃいけないのよくわかるけれども まあ僕が甘ちゃん過ぎんのかなのかわかんないですけど僕はもうとにかくそういうやり方で雑誌 を回してたら クライアントの顔色を伺わなきゃいけないし言いたいことも言えないんじゃないかとか そういう思いもあって まあそんな雑誌作りをしていたので まあそうやってねちゃんと自分たち発信に対して企業さんが乗っかってきてくれて そこで生まれたプロダクトで さらにそのお金も回収して 雑誌運営がやっていけるみたいな理想な形を えっと100叶えられたわけではないんだけれどもそこにやっぱりさらにそこでグッと リアルにそれを近づけてくれたのが藤フィルムさんというねやっぱ僕は恩義があるので 僕はずっと藤フィルムのカメラしか使わないんですよ 実際藤ってすごい良いですからね そんな ケンジさんも 最初にねメールをくださったケンジさん 歓励だっつうからね いろいろ年を感じますね 今は割とだから当時ね一緒にいろいろと写真とかアルバムで残していくとかね まあそういったことを 一生懸命 ちゃんと訴えていきたいなと思ってそこに対して藤フィルムさんが まあいろんな意味で支援してくださって いうところでいろいろお世話になった人たちを再びなんかね今ちょっとこう 時を経て再開していて 今改めてやっぱ紙 デジタルというよりやっぱ形にして残していくみたいなことの価値っていうのが まあなんかいろんな意味でやっぱですね 再び見直されている時期だなぁということもあるので そういう中でね今ちょっといろんなお話をさせてもらっていると 来年のね展開をちょっと相談していて 僕自身やっぱそのねそもそも僕がま当時ちょっとお世話になったし少しアプローチを したんですがそれはなぜかというと まあ最初に言ったようにやっぱりすって雑誌が 出してから20年経つんですよ 来年でね もちろん続けてこそないですけど僕はリスって雑誌を辞めるときに 雑誌名じゃないなリスとかリスタンダードっていうのは もうこのコンセプトっていうのは雑誌のコンセプトではなく僕の生きる旗印であり 自分のこれから作っていくやっていくクリエイティブしていくことの なんか旗印だからもう会社名をリスにしようと言って違う社名だったのリスという会社に 変えて雑誌という形は終わったけれども僕のリスは続きますと いう感じでずっと以降ね 気持ちの中ではリスを続けているつもりだし そんな こととやっぱ当時僕は広告のない雑誌を作りたいみたいなものは広告だって当時の 風俗カルチャー文化を 示す 大事な資料であり記録だから それはそれでもちろん肯定するんですけど なんか僕はとにかく 今みたいなものを載せることよりもっと普遍的なことをできるだけ その使命に残していって まあ20年経っても4読んで何の違和感もないものというか ちゃんと20年後でも届くものを作りたいって思って当時作ってたんですよね 本当に20年経つわけじゃないですか ありがたいことに割と高校配の編集者だったりローカルでいろいろ出会う人がリス当時 読んでましたとか まあいろいろこう言ってくれることもあってですね いろいろ早かったですよねみたいに言われてね そうだったかなぁと思ったりもする部分もあって 本当に20年後にもう一回みんなに読んでもらいたいなっていう気がしてきて 結構ね皆さん古本とかで必死で手に入れてくれたりしてるんで 僕ももはや手元に本当に自分のストック分ぐらいしか残ってないので もう1回来年 当時の ママのリスを ちょっと単行本の形とかにして今一度今の人に読んでもらえるような 形で擦り直そうかなと思ってて それをもってまたちょっと 全国いろいろまた旅したりしようかなぁと思ってついては写真展とかもしたいし でも当時のようにちょっと藤広さんに少し協力をしてもらおうかなとかいろんなことを 思ってちょっと藤広さんにねアプローチしていて というちょっと流れがある # 終わりのあいさつ そういうところでフジフィルムさんが今どういうことを目指していて っていうところとね、うまくなんかこう 疑いウィンウィンな形で つながるようなことがあればね 僕はもう ぶっちゃけ ずっと考えてますよ。あのプリントの力 本っていうのも僕は原点としてアルバムだと思ってるんです。本作りはある意味アルバム作りと思って 作らないと 本当ごみづくりになっちゃうんで なんか僕の編集者としての原点の部分にアルバムというね写真アルバムっていうのがあるので そういう意味でもずっと僕はプリントすることとか写真って何だろうとかね いろいろ考えたりしているのでまあそういったところをですね ひょっとするとこれだけAIとかでいろんな画像が生成できたりとかする そんな時代だからこそ響くものが結構あるんじゃないかなというふうな思いもあり 逆に僕の力をね少し魅力ながら何か発揮できる 隙間があるならそこはそこで発揮させてもらい 逆に僕のやることもちょっとフォローしていただけたりというようなことができればというね そんな思いで打ち合わせをしてたという感じで いろいろお酒も飲んで楽しく当時の話もしたり もう僕はめちゃくちゃリスペクトしているフジフィルムのXシリーズを作った上野さんという人がいるんですけど まあ僕はこの上野さんもね当時から ずっとね20年くらい前から お世話になっているし当時はねクラッセというカメラがあってね ナチュラというカメラのちょっと兄気分みたいなフィルムカメラがあって それをね上野さんが開発していってそれをいろいろ使わせていただいてたりとか その延長でねデジカメの部門に行くっていう中で 上野さんがXシリーズを立ち上げていくんですけど いやーもう パイオニアですよ 今オリンパス見てもニコン見てもみんなフィルムカメラ全都しませんなんか ああいうのやったの本当にXですからねフジフィルムの 上野さんの がいかに デジカメっていう業界の中で イノベーティブなものだったかっていうねまあそんな上野さんはもう本当にもうなんか ある意味異人みたい人 とねいろいろ当時のエピソードが聞いたりしながらまあ幸せな 時間でした本当にそんな中ねちょっともう今日は ちょっと配信漏れ昨日はかしてしまったほんと申し訳ございませんでした 以降そのようなことないように僕今ちょっと酔っ払ってますけども あのとはいえ とはいえですちゃんと 朝7時にお届けするようにしっかり 予約をして眠りたいと思いますので 明日も聞いていただければ嬉しいです 明日はに静岡に行くの なので やばそうだなぁまたちょっと酔っ払い配信そうだなぁした なんかそんな気がする 飲まなきゃやってられねえ忙しさです謎に 忙しいとか言うの大嫌いなんですよ本当にもう恥ずかしいから のんきに生きていきたいのに 本当にそれでミスって すいません本当にということで明日も聞いてください 地元佐渡市のリスカバー日本でした もっと見る #FUJIFILM #りす 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)01:181.初めのあいさつ10:002.ローチョコレート10:003.雑誌Re:S04:124.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう わあむぱぴぃ2月13日Re:s手元にVol.1とVol.2が手元にあります。内容も、今で言う「エモさ」満載の写真も、とても大好きでした。他の号も含めてぜひ再販してくださいね😊楽しみにしています。1返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2月13日貴重! ありがとうございますー yukarich2025年12月9日誤操作でフォローがはずれてしまったかな?と慌てて確認しましたが💦更新されてなかったので、のんびり待ってました。フェスまで慌ただしいと思いますが体調崩されませんようにー3返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年12月9日ほんと申し訳ないーたまにやっちゃうやつ。のんびり待ってくれるありがたさよ😭楽しい放送届けられるようにがんばろー3 55rachel2025年12月9日昨日の地震は大丈夫でしたか?テレビで地震速報を見ているとスマホにボイシーの通知。ついにボイシーも災害情報を伝えるようになったか〜と思いきや藤本さんの配信。少しホッコリした気持ちになりお布団に戻りました3返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年12月9日東京でもとても揺れたので、慌ててホテルのテレビをつけたら青森で6強とみてほんとドキっとしました。八戸の友人たちが、心配です。ちょっと緊張がほぐれたならよかった☺️2
ここ数年でナンバーワンのランチをいただいた「マタギの台所ウヘエ」の話。教えたくないくらいだけど。 16分・9月11日・ 72再生AI目次秋田と繋ぐ10年、深い縁の物語マタギの精神性息づく「根っこ」の地古民家再生!「ウヘエ」誕生の舞台裏授かりの味!最高峰ランチが語る真価「ウヘエ」が照らす秋田の未来と希望
秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 67再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
秋田の〆の二巨頭をなぜかハシゴしたおじさんの話。 22分・9月7日・ 70再生AI目次秋田の愛され名店「紀文」閉店・移転の噂千秋麺とスパイスカレー、昼の戦いの結末YouTubeで知った秋田本店「末廣ラーメン」夜中3時前、理性を砕いたラーメン欲の行方秋田〆ラーメン二巨頭を制覇!その裏側
いい飲食店の見つけ方。これだけは言っとく。タクシーの運転手さんに聞いちゃいけない。 16分・9月4日・ 87再生AI目次快適な食体験を追求する多様なモード飲食店のプロが推す「食堂やまき」体験飲食店から教えてもらう連鎖の妙タクシー運転手の情報はなぜNGなのか自分の「世界観」に合う店を見つけるには
日本では観られるのは大阪だけ?目の前に教授が現れる!坂本龍一KAGAMI +を体験してきた。 16分・9月3日・ 117再生AI目次MR技術で甦る教授の姿教授が目の前に!MR技術の衝撃教授の息遣い!臨場感あふれるMR「人が消える」鑑賞空間の不思議唯一無二!体験すべき展示の全貌
いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻
いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか
手元にVol.1とVol.2が手元にあります。
内容も、今で言う「エモさ」満載の写真も、
とても大好きでした。他の号も含めてぜひ再販してくださいね😊楽しみにしています。
フェスまで慌ただしいと思いますが体調崩されませんようにー
たまにやっちゃうやつ。
のんびり待ってくれるありがたさよ😭
楽しい放送届けられるようにがんばろー
テレビで地震速報を見ているとスマホにボイシーの通知。
ついにボイシーも災害情報を伝えるようになったか〜と思いきや藤本さんの配信。
少しホッコリした気持ちになりお布団に戻りました
八戸の友人たちが、心配です。
ちょっと緊張がほぐれたなら
よかった☺️