TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」旅の荷物についての質問に答えます。30:44 2024年2月28日 612再生 問題を報告する 再生する シェアする 旅の荷物ってどうしてるの?スーツケースのオススメは?冬の旅支度公開します!AI目次旅の荷造り、悩んでいませんか?機内持ち込みOK!便利スーツケース冬の旅の必需品「もちはだ」とは?消臭は「きえーる」で解決!旅を快適にするアイテムをご紹介AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本さと氏のディスカバー日本。 地方の旅を続ける編集者藤本さと氏が、旅の良いところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 今日はですね、町の話ではなく、割とよく聞かれたりすることなんですけども、 旅の荷物? 旅にどういうものを持って行っているんですか?みたいな。 ことについて少し喋ってみたいと思います。 # スーツケースはコレがおすすめ! ということで、今日は 旅の荷物について、パッキングとかねそういうのもよく聞かれたりするんですけど あの そもそもそうね、でも やっぱり男性と女性とではね、いろいろこう持っていく荷物とかも違ってくるから その辺こうね、バッチリフィットする方がたくさんいるかというと 若干その辺は疑問もあるんですけど そもそも 結構僕この近年で 買ってよかったものリストに入るなと思っているのが今のスーツケースなんですよ でー えっとねー ソルガードっていうのかな? S.O.L.G.A.A.R.D あえてAが1個多いのかなこれソルガードっていう そういうブランド名のスーツケースで あの大きさもね結構幅があるんですけど、僕はその中でも一番ちっちゃな39リットル の スーツケースを使っています あのー これがねー 結構小ぶりなんだけど、だから要は機内持ち込みできるサイズ なんだかんだでやっぱり飛行機移動多いので国内とはいえ 関西に住んでるんでね、神戸空港もあれば伊丹空港もあれば関空もあると いうこともあって、行き場所によって どの空港から飛び立つか別としてもやっぱり飛行機移動結構多くてですね そんな時に結構やっぱり大活躍しているのと あとなんだかんだで旅先行った場所でも 重い荷物を肩にずっと担いでるより明らかにスーツケース引いてる方が楽なんで あのそういう意味でも結構このスーツケースを使うことが多く このね39リッターのやつ ネットで調べてみるとですね 高さが50センチぐらいキャスター込みで55センチぐらい で横幅が34.3の奥行きが23センチ 割とコンパクト だと思います でこれがねあの実は僕のあのスケジュールのね管理をしてくれたり マネジメントしてくれているうちのハッチというスタッフがいるんですけど ハッチがですね それこそ去年 あのフィンランド行ったりオランダ行ったりとか あの 休みを取ってね言ってたんですけど その時にやっぱり機内持ち込みできるサイズがいいとよくほらスーツケース が何回行け不明になるとかあるじゃないですかまあ海外だと余計不安だから できれば機内持ち込みしたいっていうのがあって で そうするとやれフィンエアーダー klm ってですかねオランダ航空とか あとなんて言ったかなぁ ブリティッシュエアーとかかなイギリスの そういう国際便みたいなやつとかもちろんじゃるも含めて あのそれ全部に満たす 機内持ち込みいけるサイズってあんまないらしいですよ スーツケース小ぶりのやつでもちょっとなんか 高さがダメだとか奥行きがねダメだとか あるらしいですけどこのねソルガードのこの39リッターはあのこれらの 航空機の持ち込みにちゃんと全部合うらしいです なので僕はもともとねあの なんていうんだろうオリーブ色っぽい緑っぽい渋い緑みたいな 色のスーツケースを僕は使ってるんですけど あのうちのハッチはこのブラックをね あの買ったぐらい そのフィンエアーとかねいろいろ乗るために で ハッチも結構あの以降国内のいろんなね一緒に出張行く時とかも使っているので これはそもそも結構サイズ感的にもとても良いんじゃないかなぁと思っています 割とね足回りもいいししっかりもしてるし とても良いんですが これね結構1個特徴があって その 立体シェルフっていう風な書き方をしてたんですけど はねラジオで説明しにくいなぁ あの下着入れたりとか服入れたりとかもちろんするじゃないですか で皆さん結構そのそれぞれ あのポーチとかに入れてね なんだったら圧縮するような使ってる人もいるかもしれないし 僕なんかもやっぱりそういう下着だけまとめて入れるポーチとか まあそういうのをいろいろ活用してたんですけどこのスーツケースにはそういうねシェルフ シェルフ まあそういうポーチ代わりになるようなものがついていて それがですね えっと なんて言ったらいいんだろうなこれ難しいわー あの 棚みたいになってるんですよ 棚 あのねえっとスーツケースからそのポーチみたいなものをキュッと出して あのスーツケースってほら あの 引き手の部分あるじゃないですか伸びるところでそこを伸ばして その伸ばしてちょっと背を高くしたところにその中のポーチをグーンて伸ばして引っ掛けると グググってこう伸びてくるわけです何言ってんだろうね俺 これ俺聞いてても絶対にわかんない写真見てください 本当あの ホームページ url 貼っておきます それ見たらこういうことを言ってんのねっていうのがわかってくれると思います なんせその立体シェルフっていう 名前のですね 下着を入れたりとかなんだか入れれるような ポーチ代わりになるようなね 小分けの 布でできた 本当に説明できないわ なんかあるんです入れ物が そこにね直接 あの t シャツとか下着とかこう入れれるようになってもうね ポーチとかいちいち入れなくて良くなったんですよ であとその なんていうかなぁ シャツとかでも スーツケースってずっと寝かしてるわけじゃなくてやっぱり縦にして引くから あの重力で シャツとかがこうしはっとこう重力でね下に落ちてきちゃうからシュワシュワになったりとか しちゃうんですけど その立体シェルフのところにたたんで綺麗に置いておけば それをそのままねぎゅーんと あのいわゆるシュワシュワにならない形に圧縮できてスーツケースにスポンとはめれるので あの あんまり衣服が視野にならない それも含めてねこれね立体シェルフが結構ミソなんだけどこの立体シェルフの説明が めちゃくちゃむずいわ やっぱラジオって面白いねこういうその 僕は今当然ね 当然ねっていうこともないけど今僕秋田にいるんですけども スーツケースを目の前にね 喋ってるんですよホテルで こんなに説明できないもんかねぇ 立体シェルフ 立体シェルフ 立体シェルフってなんだ 本当 まあいいやとにかくあのそうね収納的にもとても機能的に作られていて これは とても良いですなので 何をね持っていくかっていうその手前の どんなスーツケースを使っているかという話だけでね もう10分いっちゃいましたね それもこれもこの立体シェルフのせいだ 立体シェルフは url 見てください とにかく 気になって仕方ないでしょ立体シェルフが何か ということで ちょっとスーツケースだけの話になったのでもう少しお話ししようと思います # 冬の旅には欠かせない「もちはだ」とは? ということで スーツケースはまあいいとしてですねその中身ですよね 旅に何を持って行ってるか これでもそもそも 季節によってやっぱり 変わってくると思うんですけど 季節によって変わってくる一番がやっぱりほら 服じゃないですか で今やっぱりこの冬の秋田にね僕は今来てますから 結構ちゃんと防寒をしないと 今ね気温的に言うと本当に普通に1度とか ぐらいですマイナスこそいかないまでも 今日天気予報で夜中に雪が降るって言ってたけど今どうなのかなぁ まあとにかくそんな寒い 東北で結構ね僕やっぱ北国に旅をすることもとても多いですけど ただね冬っていうのはやっぱり夏場に比べると基本的に汗かかないので そんなにこうがっつり着替えを持っていとかなくてもいいのかなというのはありつつ ですね やっぱり僕は基本 冬は欠かせないのが 持肌という これね ブランドというのかなぁこれ僕が住んでいる兵庫県のメーカーなんですけど 和潮っていう会社があってですね ねそこで作られている めちゃくちゃあったかいいいなぁとか で僕はもうあんまりにもこの持肌が好きすぎてその和潮さんと一緒にですね カーディガン 一緒に作ったんですよねだからもうこの冬場 このあーでもこのカーディガン実は夏場も使うんだよなぁ まあいいやもうとにかくね持肌がすごいおすすめです これね実は持肌っていうのを最初に耳にしたというか知ったのは もうかれこれ十数年前 テレビで あの千原ジュニアさんが 確かケンコバさんとやっている二血だったと思うんですけど まあに決って番組がねあるんですよ2人でずっと立ち話ししている番組があるんです けどそれを結構始まった当初ぐらいだから本当に10年以上前だと そこで 本当 ジュニアさんバイクに乗られるので その バイク乗りがもうみんな来てるっていうあったかいインナーがあると でそれが持肌って言うねんというようなことをテレビで話してたんですよ で僕はですねそれで なるほどそんなあったかい奴があるのかと 僕は当時からやっぱり東北とか行くので行ってたので それは欲しいなぁと思って持肌でねひらがな4文字 持肌 検索しました で一応出てきました したらね結構な感じで なんて言うんでしょう ババシャツ的な感じって言うんですかね 肌色の まあなんか 昔のサザエさんの奈美兵さんが来てたような感じっていうかね加藤ちゃんみたいな ドリフの加藤ちゃんさんが 来てるようなコントで来てるようななんかなんとなくそうもっちゃりした感じ あったんですよ なのでなんかちょっとねあの 機能性は高いんだろうけど ちょっと落ちれなかった っていうのがね10 数年前にあったんですよ でそっからその10年ぐらい経った時かなあの 僕がタイガー魔法銀ちゃんと水筒を作ってですね でその水筒 を なんとか広めていきたいなと &ボトルという水筒ね作ったんですけども その時にねたまたま 友人たちがとある友人がですねエブリデニムっていうねデニム兄弟って言われる まああの男の子2人がいたんですけども彼らが その兵庫県の加古川出身だったと ということでその和潮産業和潮の 2代目になるのかなぁ 和潮君っていうこと一緒にその持ち肌を 活用した パジャマを開発してたんですよね でそのパジャマを a 作った時のその時のですね キャッチコピーがなんだっけなぁ あっさー 朝寒くてもなんか すっと布団から出られるパジャマみたいな 朝やっぱ寒くて出たくないじゃないですか布団から ね冬の寒い時とかそれをそのパジャマ着てたらもうそんなすっと出れるよみたいなコンセプト の パジャマを開発してて それとですね僕の 魔法瓶っていうのもやっぱあったかいドリンクを飲むのにとても適しているということもあって なんかねそのエブリデニムの2人を介してですね コラボレーションしようというかその和潮君を紹介してくれたんですよね 繋げてくれたん で 僕はまあかつてその千原ジュニアさんのおかげでね持肌っていうのを一応知ってはいた けども 買うまでにはいたっていなかった それはやっぱりその生産している人に出会ってしまったばかりに これはいい機会だと思ってね持肌をいよいよこう身につける機会を得たわけですよ そしたらめちゃくちゃあったかい なんで買わなかったんだろうって感じ でその持肌っていうのは あの特許技術がありまして例えばタオルとかでパイル g とかってあるじゃないですか その結局を糸が輪っか状にあの 余れていて でその輪っかになっている糸をパツンと切ったらこう 輪がこうね切れたことでこっけば脱みたいな っていうことで なんかこう肌触りがよくあったかく感じるっていうかね で持肌の場合はそのパイル折っていうのかなその輪っかを切ってしまわずに 輪っか状のままその輪っかの上部の部分を洒落に毛羽立たせるんですよ なのでこの輪っかのところにも空気が溜まったまま 上が毛羽立っているからとてもあったかいこれが和潮さんの特許技術なんです なのでこのインナーがめちゃくちゃあったかくて で僕はもう冬のね 旅に 持肌は ほっと欠かせない 足は当然そのパッチみたいなね 持肌のねパッチみたいなやつを もうね今は結構グレーとかいろんな色の あのそこそここう ねいわゆる 肌色のねもっちゃりしたやつじゃなくてね いろいろあるのでそういうのをちょっと履いてますし今も当然履いてますし えっと上は持肌のねそのパーカーみたいなものもあったりして 僕はもう作ったその持肌とコラボのカーディガンがあるんですけど これはほんと便利ちょっと寒いなぁと思ったらギュッと中に来てね その上にさらにジャンパ羽織るみたいなこともできるし このね持肌を入れておくだけで もう何枚も何枚も分厚いやつが入れなくなる なので冬の 荷物が減るんですよ いやー めちゃくちゃいいですよであとね僕その リセットミストっていうのを持って行ってるんですけどこれ は 北海道の北見というね本当におほうつくの方の本当に 北源の方の街なんですけどそこで作られている 消えるっていう消臭剤みたいなものがあって これめっちゃ優秀なんですよだからあの焼肉屋とか行っちゃって服に匂いついたけど俺この 服しか持ってきてないとか時にその消えるをかければいい なのでそのね消えるとリスがコラボしたやつでリセットミスト っていうのも ちょっと作ったりしてるんですけど一般的には消えるで出てきます 消える持っとけば僕ねあれダメなんですよファブリーズとかちょっとなんか価格っぽいやつ が でもねこれは赤ちゃんとかでも全然大丈夫無害なんです なので消えると持肌 これはね冬の旅で欠かせない日です # 旅に欠かせない「きえーる」の話 キエールについてちょっと補足しておきたいなと思うんですけど うちはコラボとしたリセットミストっていうので売ってますけど 世の中的にはキエールという商品名でいろんなところで売られています このキエールは北海道の北見という町で作られていて 5、6年前かな初めて環境大全さんというこのキエールを作っている北海道の会社に とある友人のつてで連れてってもらったんですけど とにかくびっくりするのがこのキエール一体何で作られているかというと 牛のおしっこです びっくりしませんこれ 牛のしょんべんでできてるんですよ でこれねやっぱ北海道ってのはもう楽能大国楽能王国ですから まあこの牛のおしっこっていうのはね結構大変なお金のかかる産業廃棄物になるわけですよ だからこれはね何とか有効活用したいというのがあったのかなと思うんですけど この牛のおしっこを微生物の力で発酵させて出来上がったものがこのキエールなんですけど ちょっとさっき話したように本当に無害な赤ちゃんとかにかけても全然いいし そもそも無味無臭不思議なんですよね もう何だったらね環境大臣さん行った時当時の社長がね ヤクルトみたいに飲んでましたの本当に だからまあ結局飲んでも全然無害だし 会社入ったところに金魚鉢みたいなのが二つあって 一個は結構なんか水の色がね もうなんか抹茶みたいな色になっているんですよ 抹茶みたいな色になっていて もう一個の水槽は割と透明度が高いんですよ これその透明度が高い方はキエールを入れてるんですって だからそのほっとくとどんどんどんどんこうね 緑になってしまう水槽の中がですね キエール入れてる方はずっと透明度の高い水のままあるみたいな そんな実験というかねそんなこともされてたりとか でねこれ面白いのがもともとそのこのキエール自体は なんかね植物の栄養剤みたいなねそんな感じのものだったらしいんですよ なんか最初そのダイデンさん当時の社長はね もともとホームセンターの経営をされていて ホームセンターにおけるクレームでね お客さんからのクレームで結構ダントツで多いのが そのお前んとこで凍った消臭剤なんも匂いきえへんやんけみたいなね ちょっとまあ大阪弁になりましたけども そういう類のねクレームってめっちゃ多いんですって そんなもんねホームセンターに言われてもねせめてメーカーに言ってくれって感じですけども で当時その社長はねだからなんかそれが結構困っていたと そんな時にその植物のね栄養剤としてそれをなんか持ってきた人がいて でそれまあ植物の栄養剤もいいんだけどちょっとなんか生ゴミみたいにかけてみたんですって あんまりにもそういうね消臭剤のクレームが多いから そしたら結構匂いが消えてると あれあれとなってそっからこれ消臭剤としていいんじゃないかっていうところで研究を始め どんどんそれをまあだから培養させてたくさん作れるようにしてっていう風にしたのが消えるなんですよ これがだからまあなんか不思議なんですよね なんでそんな風に牛のおしっこがなるのかっていうのはもう未だに謎 当時それね一緒に小倉ひらくという発行デザイナーという肩書きのですね 友人と一緒に行ったんですよ 僕は彼の発行じゃない日本発行機構という本をね編集したりとかもしてるんですけど 一緒に発行ツーリズムって展覧会をやったりとかね アートディレクションみたいなことを僕もさせてもらったりとかして まあ仲の良い発行の専門家がいるんです 彼が発行文化人類学という本をね当時すでに出していて なんせそのねキエールを出しているその環境大全の社長は 発行文化人類学を読んだらしいんですよひらくのね そしたらひらくがやっぱりこういろいろ書いてるんだけど 発行なんで微生物が働きをするのかとかそういうことが やっぱりもう要はよくわからないと解明されてるわけじゃないというかね よくわからないものだっていうようなことが書かれていたらしくて それを読んだ大全の人がめちゃくちゃ安心したらしいんですよ ですよねってやっぱ分かんないんだもう分かんなくていいんだみたいな でも結果これできてんだもんみたいなね っていうところでもうねあのひらくに会いたかったらしいですよ すごく興奮してらしたのをね思い出します で僕はだからそれでねキエールを知り でもうまさにきたみっていうのは焼肉有名なんですよ でごっかんの中焼肉するみたいなねイベントがあったりとかね あのもう本当に煙もくもくの店とかあって そうするともう当然服に匂いがついちゃうじゃないですか もうそんな時はもうキエールをかけまくる そうすると翌朝ちゃんと匂いが消えているとかね もうこれだから欠かせません なので冬なかなか別にこうね汗かくわけじゃないから 着替えはしないもののあのどうしてもやっぱりその 食べに行く店で匂いがついたりとかするんで かといってなんかねそういう僕はリセッシュとかファブリーズ的なものが 若干苦手なので体質的に もともとねアトピーとかも結構出るタイプだったので っていうのでこのキエールは常に旅に持ってきてますね なのでちょっとキエールねあのキエールはもう今はね 車用とかでオートバックスにも売られてたり 東急ハンズのようなところでも売られてたりとか結構ね そんなところで見るようになっているのでパッケージもすごく可愛かったりして なのでぜひキエールをであのうちのコラボアイテムとしては リセットビストっていうので販売もしてますので うちの場合はねリスのかわいいイラストが入ってたりしますから ぜひそっちもねURL置いておくので覗いてもらえたらなと思います ちょっとねなんか本当にガチのやつを話したので 結果なんか好きすぎてそういうメーカーさんとコラボしているようなね 商品があるアイテムになっちゃいましたけども また日を改めて他の旅アイテムについても話せたらなと思います では今日はここまでです # 終わりのあいさつ ということで今日は 旅に持っていくアイテムについての話をしました。 スーツケースの話めちゃくちゃ難かったなぁ 本当に立体シェルフ 皆さんもURLは見ていただきましたでしょうか あれのことです。立体シェルフ でもあれ本当にマジで便利なので 僕はもうこのスーツケース 欠かせないですね これ僕このね39リッターのサイズしか持ってないんですけど なんかちょっとねワンサイズ大きいのも買おうかなと思うぐらい でも意外とやっぱこの39リッターだけで年間通していけてんだよなぁ だいたい僕は長くても1週間ぐらいの旅だから このスーツケースにプラス 1個 別のカバンをねそのスーツケースの上にこう乗せてベルトでグッと固定してみたいな感じで いけば 39リッターだけでいいかやっぱり このサイズやっぱおすすめです またこのね 旅のアイテムについてはね別の機会にもいろいろしゃべれたらなぁと思っておりますので ぜひ皆さんチャンネルのフォローコメントよろしければ sns でのシェアもお願いします 藤本紗俊のディスカバー日本でした もっと見る #旅 #スーツケース #きえーる #もちはだ 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:351.初めのあいさつ09:512.スーツケースはコレがおすすめ!https://lifepack2.com/collections/スーツケース09:593.冬の旅には欠かせない「もちはだ」とは?https://www.re-standard-store.net/categories/143477108:464.旅に欠かせない「きえーる」の話https://www.re-standard-store.net/items/2148653001:365.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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