TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」旅とアウトプット11:42 2025年12月25日 152再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次年末の出版ラッシュ、その舞台裏と喜び旅が紡ぐ物語:イベントと本に込めた思いインプットからアウトプットへ、旅の真髄日常を彩る旅の効用と、移動の醍醐味旅の概念を広げるVoicyの可能性とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡氏のリスカバー日本 地方旅する編集者藤本聡氏が旅のいいところをだしのしみなくしやするラジオです。 今日は何も喋ることを決めていないので、ちょっとした雑談になるかなと思います。聞いてください。 # 旅とアウトプット もうそろそろ振り返りのタイミングというか まあいよいよ本当に終わりますね今年も終わっちゃいますね 僕はやっぱりこの年末にねそのブックター仙台というイベントを控えてですね まあこれがもうちょっと1個も今年の最後の山場だなというのはずっとあったので まあそう思えばねとりあえずその でっかいイベントが無事ねおかげさまで本当にたくさん人来ていただいてたくさん本買って いただいて あのとても幸せなイベントになったのでまあ良い締めくくりをね させてもらえたなぁというふうに思っています まあ取り戻す旅という 本を去年出したことから リスタンダードブックス リスタンダードブックスというね レベルを立ち上げて毎年1冊は本出していこうという感じでね 進めてたんですけれども で今年もなので今年の1冊はということで日々これ編集というね 日々これ編集と呼んでいただいても何でもいいんですけれども まあ日々これって僕は言ってますけども日々これが出てですね まあそれを抱えて今年もいろいろとね全国を回らせていただいたなというふうに思います 当然来年もねまた1冊 出そうと思っているんですけれども このブックター仙台があったのでまぁそこに間に合わせようというのも含めて ひらめけもんもんっていうね絵本をね僕まぁ絵本 ずっとね作りたかったというのがあるんですけれども まあとても良い絵本を作らせていただいてこれもねちょっとまた続編をどんどん出していき たいと思っていたりもしているんですけれども 何せよこのひらめけもんもんを作らせてもらい さらには寺井くんゴミの学校の寺井くんとねボッドキャストを始めて これもまぁちょっと僕なりには大きなトピックですね でまぁそこから派生して ラジオをやりつつそれを本にするというとこまでをワンセットにした動きというか ちょっとやっぱなかなか面白いなぁと思っていて まあそれでですね鉄編と副編というね2冊の本を 作らせていただいたというのもあって合計3冊 ブックターン仙台に向けてね新刊を マリスタンダードブックスから刊行したと いうことで いやーちょっとだから思えば4冊出しちゃったってことになるんで どうなるかわかんないね でもまあなんていうんだろうこうすごく無理をした感じじゃなくて すごくこう自然な流れでまあ4冊生まれたという感じではあるので まあそういう意味ではねなんかすごく後悔したりとかは当然ないし やっぱ本作りっていうのは改めて楽しいなというふうに思っています やっぱ僕その ずっとねやっぱ旅をすることが多くて ブックターン仙台なんてイベントは本当に旅先で出会った仲間たち とのね同窓会というかもうなんかそんなニュアンスもすごく大きいし つまりは旅をしてきたからこそだなぁと ああいう幸せな場所が生まれたのも 全国の各地で本当によくしてくれたみんながまあなんかこう集まってくれたおかげだなぁ と いうので本当にこう 改めて大感謝ですけど やっぱり自分の軸にこう旅があるということも 再認識させてもらうようなイベントだったなぁっていうふうに思います でやっぱり思ったのは そうねー 前から僕この 旅についてインプットとアウトプットの話っていうのはよくね何度もしてると思うん ですけど まあ当然このボイシーというのが一つの僕のアウトプット先になっていて そのまあ毎日あるのは大変と思えば大変なんだけどやっぱりね アウトプット先としてとてもありがたいというか それをあのねいくらか聞いていただける人もいるならばなおのこと ありがたいなっていうふうに 思ってますで まあさらにその本にするとかね アウトプットしていくまあノートとかも書いたりしてますし っていうこと でねその やっぱりこう 旅というのは アウトプットしてこそだなぁっていうのはやっぱりより思いを強くした1年でしたよ に だからみんなが何でもいいですの友達に話すとかね家族に万金で喋るみたいなも あのとても大きなインプットだから本当そういうのも含めてね みんな アウトプット 意識するといいと思います 旅ってやっぱその瞬間瞬間がすごく楽しいけど その それが仮にね人に見せるアウトプットじゃなかったとしても なんかやっぱその旅の記録とかね 思い出の写真とかね それはやっぱり人生の中で すごく大きな時に糧になると思います なんかやっぱり日常っていうところをねみんな日々こう仕事とかね まあ ねえ会社員とかの人だったらまあその職場とか 学生さんだったら学校とか 友達関係職場の関係やっぱそういうところが すごくこう ね日々 の多くの人生の多くを占めてそこがこう自分自身をね作っていく ベース になるので やっぱりとても大事だし日常っていうのはね だからやっぱり日常を 何て言うかなぁ 日常を軽んじて ことさら 旅のスペシャルを持ち上げる気はさらさらないんですけど やっぱそうね日常の救いになる ですよ旅って本当に 行く先々での出会いとか あとやっぱ旅の ポイントは 道中にありますからね 単なる移動となってしまうのか その移動をやっぱり楽しめるみたいなことは なんかねやっぱアウトプットっていうものがこう前提にあるとね 流れゆく景色を なんか切り取ったりできちゃうんですよね あの気持ち そしてその車窓を見返してふっと空気が蘇ったり するのって やっぱこう日々の中で いい時間じゃないですかやっぱ 僕はまあね本当に下手すると月の半分旅をしていて そんなこう ね 旅が多い僕でも 常にこうねいつも写真とかを見返しながら なんか 気持ちが救われるっていうかねー そういうのをやっぱ強く 感じるんですよだからやっぱ改めてね皆さんにはこう 旅をしてほしいなというふうに思っています でもこれもね本当だからある意味でその いろんな環境それは 経済的なことを身体的なことをね 家庭の環境のことを職場のことをいろいろあって簡単に旅ができない人もたくさん いらっしゃる そういう意味では旅の概念っていうのを広げていくっていうのも ちょっと僕はやらなきゃいけないこと なのかもしれないですねだから例えばこのボーイシーを聞いてくれることで 旅をした気分になれるとか なんかそこで僕が喋ったようなものを食べたいと思ったらなんか食べれるみたいな なんだろうなぁ # 終わりのあいさつ ちょっとお土産とか、なんか皆さんのために僕が買ってくるとか そんなこともできたらいいですね。 物流というのがこれからどう変わっていくでしょうね。 なんか 物流のね、コンサルティングをやっている友人がいるんですけど ちょっとそんな話とかしてみたいかもなぁ なんかやっぱVoicyで喋ってて改めて気づきというかね、自分でいろいろこう思考が深まることもあるし なんかやっぱ本当にありがたいメディアだなというふうに思ってます。皆さん本当にずっと聞いていただいてありがとうございます。 いやずっとじゃなくてもたまにね 思い出したように聞いてくれたりなんかタグとかでね 禁制に触れて聞いてくれたり 僕ちょっとあんまりね外に開こうとしてなさすぎて申し訳ないな でもなんかちょっとそういうのもVoicyも聞いてもらえるように 頑張っていかなきゃなーっていうのもちょっと思いました 取り留めもない話をしましたが 逆にこういう話をどんどんしていきたいなぁなんてことも思ったりしています。ぜひ明日も聞いてください 藤本聡のディスカバー日本でした もっと見る #アウトプット #旅 #雑談回 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:181.初めのあいさつ10:002.旅とアウトプット01:243.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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