TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」BOOK TURN SENDAI ありがとうございました!16:11 2025年12月23日 272再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次予想外の熱狂!仙台イベント開催前の不安兵庫県民が仙台を選んだ理由と人脈Zine文化と来場者3800人の熱狂出展者売上最高益を達成!陰の立役者柿次郎氏へ託された「BOOK TURN」の未来AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本さと氏のディスカバー日本 地方を旅する編集者藤本さと氏が旅のいいところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 ブックターン仙台無事に終えまして、本当にありがとうございました。ということで、ちょっとその結果みたいな話をしたいなと思います。 # BOOK TURN SENDAI なんとなく、あのー、声のトーンが、えー、ちょっと低めで、あのー、イベントどうだったのかなー、ね、なんかうまくいかなかったのかなーと、思われてしまうかもしれませんが、あのー、もう、結論ほんとに、 大成功というか、大盛況というか、結構、熱狂みたいな感じの空気をですね、もう味わわせていただいて、とにかく、あのー、応援してくださってた皆さんありがとうございます。 無事に、えー、とても幸せなイベントを終えることができました。 それゆえ、えー、いろいろとね、まあ打ち上げもあって、まあそのまま、うん、ちょっと夜中、まあ2時ぐらいまで、うん、いろいろとこう、まあ飲んだり、食べたりしたので、えー、それを経て、今ね、朝、お届けしているので、なんとなく、えー、まあ寝起きと、 まあ2日酔いにはなってないんですけども、うん、まあこんなとおりになっておりますが、えー、本当にありがとうございました。もう、いやー、ドキドキしたなー、本当に、だから、まあ前日の、ね、えー、朝ですか、の収録をね、えー、昨日お届けしましたけれども、 まあ本当にね、うん、お客さん来てくれるのかなーっていうのはもう不安でしたねー、本当にねー、まあそもそもなんで仙台でね、イベントをしようと思ったんですかって話はね、いろいろと、あのー、聞かれるんですけれども、 まあなん、うん、なんとなくはちょっと覚えしいとかでも喋ってるとは思うんですけどね、うん、でもまあちょっとその辺はまあ、また改めてね、しっかり振り返りをしたいなと、思ってるんですけども、 まあやっぱり何しろね、兵庫県民の僕がですね、ようこそ宮城へと、いう感じでね、こう、仙台東北に、全国の友人たちをお迎えして、いや、本当にもうなんか持つべきものは友達だなーっていうか、あー、なんかいつも、 そのね、旅先、それぞれの地元の街で、いつも本当にお世話になって、 そんな、ね、仲間たちがもうなんかこう、また全然違う場所にね、あのー、集まってくれてですね、でまあその、それぞれがまたこう、いろいろとこう、つながっていってくれる様みたいなのはね、最高でしたね、本当に。 いやー、主催者としてはもう、本当に幸せな光景をいっぱい見せてもらいました。 で、まあ何よりね、そのお客さんが来てくれた、いやー、初めてのイベントでね、たった5時間のイベントで、仙台という、まあ、知ってるけれども知らない、大好きだけど暮らしていない、なんかそんなね、うん、街で、 まあ、仙台のね、こう、仕事仲間や、友人たちの力をもうフルに借りて、 でも、ああやってこう、イベントがね、成功できたのはもうちょっとガチ感慨深い、いやもう本当ヒリヒリしたわ、うん、でもなんかやっぱ、やってよかったなーっていう気持ちで今いるということはもう本当に感謝ですね。 いやー、みんないろいろと、うん、本当に助けられたなー、なんかこう、そうなんですよ、やっぱりこう、本好きの皆さんは、うん、いらっしゃるし、そもそもジンというカルチャーをね、知ってる人たちっていうのはもちろんたくさんいて、 なんだけど、うん、なんだけど、まあ、一部っていう感覚も当然あって、それは当然だ、どんなジャンル、どんなことでもね、そうだと思うんですけど、やっぱりでもこう、人に来てもらうとか、うん、ね、で、やっぱり、 興味のない人に来てもらわなきゃいけないじゃないですか、まあすごく興味のある人がそんなに興味のない人を連れてきてくれるっていうのもそうだけど、何かしらのこう、ちょっとした、あのー、何かそれぞれのフックがあって、なんかどこかに金銭に触れて、こうなんかこう、ね、来ていただくみたいなことを思えば、 ね、テレビとか新聞とかね、まあ普段僕あんまりそういうふうなそっち側のメディアの仕事はやっぱりしないというか、していない、うん、あんまり関わりがないので、 でもやっぱりそういうところの力をね、たくさんお借りしなきゃっていうのもあるし、まあそういう中で、あのー、放送局に勤めてる友人たちの、とかね、その周辺でいろいろとお仕事してる友人たちの力ももう本当にふるいにお借りしたし、うん、本当に各所でこう、うん、 フックしてくれた皆さんのおかげです、本当に、そうやってね、何かこうテレビで見た、新聞で見たみたいな方もね、あのー、たくさんいらっしゃったと思うし、うん、まあでもやっぱね、結構熱狂的でしたね、やっぱだからそういう意味では本当にジンに出会いたいとか、うん、 下にね、立派なマルゼンさんとか大きな本屋があって、うん、いやー、ちょっと本当に、ね、そういうとこではやっぱりちょっとなかなか買えない本みたいなものに、こう触れてくれた、そしてもうみんな笑顔でした、本当に嬉しい。 いろんな形のエンタメがあると思うんですけど、その、まあやっぱり出展者の皆さんが会場の空気を作ってくれるしね、あのー、最高のエンタメになってたと思います、本当に、うん、いやーだからちょっとでも、うん、とはいえいろんな視点があると思うし、 あのー、僕もこう、うん、僕なりの目線とかいろいろね、本も本当いっぱい買おうと思ってね、いろいろ買ってはいたんですけど、うん、いろんな、本当どう、みんなはどう見えてたのかとか、いろいろ知りたいなーと思うので、まあ友人たちにもいろいろまたね、改めてこう聞いてみたいなと思うし、 まあすでにこう、うん、最高でしたとか、いや本当嬉しかったのはね、過去最高益でしたみたいな、うん、結構な友人たちが、あのー、ね、本が完売したりとか、最高に売れました、ありがとうございましたとか、うん、売れるっていいことですね、やっぱ本当に、 いやーよかったなー、いろいろとまあ大変だったけど本当に改めてやってよかったなーと思います。 えー、一応ね、あのー、チケット周りから換算当日券の数とか、いろいろまあ、あの招待とか、なんかいろいろあって、なんとなく、えっとー、昨日の段階でのおよその集計では、なんか3700から3800人くらい来ていただいたんじゃないかということになっていて、もう、マジですかって感じですね。 はい。 # BOOK TURN SENDAI 大成功 そしてイベントを今回すごく支えてくれたのが、 Sonobeという印刷屋さんと、その系列である創造社という会社がありまして、仙台。 本当に皆さんの協力を得て、 また、共産的なところでいろいろとフォローしてくださった方もいろいろいて、本当に感謝です。 本当にSonobeチーム、創造社チーム、裏方でいろいろと頑張ってくれた皆さんには本当に感謝しかない。 どういうふうにね。 でも、僕のイベントをフォローしてもらったわけではないというかね。 一緒に作ったイベントなので、 共に喜びを分かち合えるなと。 まだ一旦総括できてないからね。 イベントってね、ここからいろいろ生産もしていったりとかってのがあるんで、 まだまだいろんな意味で業務が残っているんですけど。 ただ、とにかく本当にありがとうございました。 来てくれた皆さんも本当にありがとうございます。 ボイシー聞いてくれてる方も何人か声かけてくれたり、 ポッドキャストの方もね、ひらけごみっていうごみの本もめちゃくちゃ売れまして、 ありがとうございます。本当に。 ありがたかったなあ。本当になあ。 今ね、ちょっと打ち上げとかでもいろいろ発表したんですけども、 ブックターン仙台ということでやったんですけれども、 僕なりにブックターンっていう響きもいい割にはあんま見たことないので、 ブックターンってね。 仙台ということなんですけど、 これね、なんかバトンを他の土地につなげていけたらなみたいな気持ちがあって、 なんかこうね、フォーマットみたいなことではなくてね。 なんかその土地で、その土地の印刷屋さんとか人なので、 とかと向き合いながらクリエイターが、 そこにまたローカルの友人たちが集まって、 濃密な感じでそれぞれのクオリティを出して、 お客さんにしっかり届けてみたいなことがね、 いろんな街に伝播していけばいいなみたいな気持ちはやっぱりあったので、 まだ正式には発表できないかもしれないですけども、 ブックターンのバトンをですね、 一旦僕は後輩の柿次郎という編集者にバトンを渡すというくだりがあったりしたので、 今後の展開なんかも楽しみにしていただければと思うんですけれども、 仙台もね、またいつの日かできたらいいんじゃないかなともちろん思っていますので、 とはいえね、今回ほどのことは僕自分の仕事としてはやり切ったんじゃないかなという気持ちでいますので、 またね、こういうことがどんどん起こっていけばいいなという感じで、 やっぱ本って最高だなと思いました。 人って最高だな、本って最高だなというそれを感じさせてもらったのはやっぱりお客さんの熱気だったりしたので、 本当にありがたいなということで、ちょっと長くなってしまいそうなので、 一旦ね、福田仙台の報告と言いますか、無事におかげさまで大成功と言っていいと思います。 本当にありがとうございましたというボイスでした。 # 終わりのあいさつ いやなんかちょっとテンション低めな感じのトーンですけども もうただ ただめっちゃ飲んだし あの さすがにホッとしすぎて疲れていると いう感じもあるので 本当ありがとうございました本当に マジで熱狂 だったと思います会場。実際暑かったんだよねなんか 昨日の仙台 人の熱気でね 結構ちょっと 暑かったなーっていうのはあるんですけどもまあまあそれもね この冬の仙台 がですよ こんなに熱い空間があそこにね 5時間起こったということ ありがとうございました。お疲れ様でした。また聞いてください。ボイシーも 藤本聡氏のディスカバー日本でした。 もっと見る #宮城県 #ZINE #宮城 #仙台市 #ブックターンせんだい #bookturnsendai 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:251.初めのあいさつ10:002.BOOK TURN SENDAIhttps://www.instagram.com/p/DSkeiTHEtoS/?igsh=bXgzZmVweHQxdHp504:483.BOOK TURN SENDAI 大成功00:594.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 55rachel2025年12月23日ブックターン仙台の会場へ向かうエレベーター5,6人乗ってましたが、押されてる階は一つだけ。降りた先には、まだ11時になったばかりなのに人熱れ。いいイベントにいけました。昨日に引き続きお疲れ様でした2返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)2025年12月23日ほんと嬉しいです。ほんとありがとうございます🙇♂️1
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5,6人乗ってましたが、押されてる階は一つだけ。
降りた先には、まだ11時になったばかりなのに人熱れ。
いいイベントにいけました。
昨日に引き続きお疲れ様でした