TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」今年の豊富な抱負。11:32 1月1日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次変わりゆく年越しと乃木坂ライブ当選の喜び日本専念主義者がなぜ初の韓国へ?李朝の壺が語る民芸の深層とはツンドクブックスで始まる滞在型執筆計画ワクワクの抱負に隠された多忙な現実AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡のディスカバー日本 地方を旅する編集者藤本聡が旅のいいところを脱小しみなくシェアするラジオです。 みなさん明けましておめでとうございます。 今年も 聞いていただいてありがとうございます。 まあやっぱ 元旦ということで 今年の抱負なんぞを 語ろうかなと思っております。 思っております。聞いてください。 # 今年の抱負 とかね 言ってみたりしつつ 年末・おみそかに撮っております。 でももうこれ年明けて 皆さんこの年越しはどうやって過ごすんですか? もういろいろとね 世の中も変わってメディアも変わって youtube とかね そういうのを見て年越しする人も多いんでしょうね。 きっとねー 僕はあの 鼻がね 紅白に 出るということで 僕はあの 時数推しなんで 去年の今頃ですかね no no girls ののがの ずっと見てたの 去年の今頃はね本当にだから no no girls と そしてタイムレスのオーディション 見てたなぁ ああいうのも含めてねなんか時代だなっていうふうに思えますねいろいろとね で僕ねあの ちょっとどことは言いませんけども 無事にあの コンサート 鼻のライブ当たりまして 嬉しい こういうのやっぱ当たんないですよねなかなか俺 いやー 楽しみですねそれちょっと まあそんな そんなことで楽しみもあるあのね今年 のいろいろ 予定なんですけど 僕ねあの この1月ね韓国行くんですよ 初めて これだけね僕はもう基本日本しか行きません 地方ばっかり回ってますって言ってる人間が韓国行くとどうなるのか これもまたちょっと楽しみにしてくださいよ 滅多に行かないんで 本当に なんかねこれもねなんで行こうと思ったかというと あの去年 うんえっとねー なんか多分喋ってると思うんですけど手間暇っていうね 大阪の高槻という京都寄りの街にある 民芸と発行食品の発行のね お店があって 本当にあのお味噌とかねそういう発行 食品をとても軸に大切に美味しいお料理を出す カフェ県 器とかがたくさんあるね民芸のお店があるんですよ手間暇というカタカナでね ここに行った時に ここに行った時に言ってたまあなんとか言ってるんですけど そこでその発行デザイナーのオグラ開くと一緒にちょっとお茶した 時にね まあいろいろとこう話してた ですが そこで開くが ちょっとこの間韓国に行ってきたっていう その話をしてくれたんですよいろいろと でその ソウルにあるね 博物館があって そこで 李朝の壺を見たんだと いう話をしてくれてね 民芸運動というと 柳宗義というね まあその民芸運動を起こしたまあその 代表みたいな人いるんですけども この柳宗義はやっぱりそのね 李朝の壺に 朝鮮の壺にすごく 惹かれたわけですよ民芸性みたいなものを見出したわけです で そのね素朴な美しさというかね そのねある種の答え合わせみたいなことが その 壺を見た時にあったっていう話をねこれ詳しくは言いませんけども すごい話してくれて 僕ねその話が結構衝撃というか めちゃくちゃ腑に落ちて なるほどと思ってね で今開くは多分新しい本を書いてるんですよ その本の中に多分そのエピソードも出てきそうだし 今それをちょっとだから詳しくは説明しませんけども なんせ僕その話を聞いた時に それは俺も見ておきたいなと思ったんですよね 見なきゃいけないなぁみたいなぐらいの 感じで思って そこでね僕がやっているリスクールのメンバーが なんかね台湾に行きたいみたいな話で盛り上がったんですよ なんか台湾いいなぁと台湾 俺も行きたいなぁみたいな感じで思ったんですけど なんだけど僕も開くに韓国の話聞いてるじゃないですか だから 台湾もいいけど韓国行きたいんだよね今みたいな っていう話になり そこで いわゆる反流のドラマにハマっている人たちも結構いっぱいいてですね 韓国好きの人もメンバーもいるので ちょっとなんか台湾って言ってたはずがなんとなく韓国にっていうまあまあその ねあの僕の意向でそうなった感じもあるんで申し訳ないですけど なんとなくちょっとそのリスクールのメンバー とそんな多くないんですけどねそんな海外行くのにうまくタイミングが合うとか 我々もまあこういう商売なのでなんか土平日にやっぱり行くんでね 皆さん仕事してるとなかなか行けないじゃないですか っていうのもあってこの寒いきっと 冬の韓国ソウルにちょっと1月 行ってこようと いうふうに 思っているのでそれもまた楽しみ でねあとねそれ帰ってきてすぐ 青森に行って これまたね結構長く滞在しようと思っているんですよ これがねこれもねそうそう前 去年話してるんですけど 去年話してるしそうあの 去年ちょっと振り返りのねボイシー撮った時に いわゆるボイシースタジオっていうかボイシーのパーソナリティの人が見れる なんかアナリティクス的なね 感じのページがあって でそこを見てたら あのね本当にね えっと 今期というかまぁその昨年の間で たくさん再生数があったもの がねバーッと出たりするんですけど それがねー ツンドクブックス の 放送でした だからひょっとしたら聞いてくれている人も多いかもしれないんですけど 月の半分だけ空いてるって本屋さんねこれも発明だって話を僕したと思うんで あのそれはちょっとぜひねまた皆さん聞いてほしいですけどそのツンドクさんが その本屋の2階に そのイヤードというか 止まれるところを作っていて でそこでね営業 と まだ何か微妙に始めてないみたいな状況で で僕は前回去年夏ぐらいかなイベントさせてもらったときにそこに止めてもらって トークイベントもしてみたいなことをやったんですけど その じで えっと ちょっと次もね止めてもらって ただイベントするかどうかちょっとまあ決まってないんですけど ちょっとね滞在してその間に原稿を書いて でそれをツンドクさんがねちょっとその要はレーベルを立ち上げて ちょっと出版レーベル的なことをね始めていて そこでねちょっと本にしてくれるということらしくて これ結構いいなと要はねライターインレジデンスみたいなことをやりたいんです みたいなことをツンドクブックスの店主の永美哲さんが言ってた でそれ 俺やるよみたいな第1号やらしてよみたいな話から本当に実現したっていう感じなんですけども これもまたちょっと1月冒頭にしてすごい楽しみ なんだけどね僕この間に結構ね色々書かなきゃいけない原稿がたくさんある ちょっとね渋滞しそうでそれも怖いんだよなぁ 大丈夫かなぁ # 終わりのあいさつ まあね、ということで結構ね、ワクワクです。今年。 今年もいろいろとね、あのー なんか楽しそうだなと。 まあまあまたご機嫌にね、いろいろお届けできそうだなと思ってますので ぜひね 聞いてください。やっぱ聞いてもらえるのは励みだわ。 つくづく思いました。ありがとうございます。コメントとかもね、いただけるの嬉しいです。 本当にありがとうございます。 あのー どんどんいいお店、美味しいもの ピローンって言ってたけど。 まあいろいろね、シェアしていこうと思いますんで 引き続き聞いていただきますよ。今年も よろしく お願いいたします。ということでまた明日も聞いていただければと思います。 藤本聡のリスカバー日本でした。 もっと見る #青森 #旅 #韓国 #十和田 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:311.初めのあいさつ10:002.今年の抱負01:013.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう めんぼう後輩@ライジャケと防災の輪を広げたい🫶1月1日今年も出し惜しみないお話、楽しみにしています(*^^*)(*^^*)(*^^*)3返信 藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)1月1日はーい!ありがとうございます〜どんどん共有!!!1
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