TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」仙台駅から地下鉄で行けちゃう、地底の森ミュージアムがめちゃ良かったのでシェア。12:47 2月5日 90再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次仙台地下鉄広告が示す奇妙なミュージアム2万年前の旧石器時代が息づく地腐らず残る太古の森:驚きの保存法仙台在住者も未体験?地底の森の謎石器が語る古代人の生活と食の知恵AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本さと氏のディスカバー日本 地方旅する編集者藤本さと氏が旅の良いところをだし惜しみなくシェアするラジオです。 仙台の話をねずっとしておりますが ちょっと珍しい場所に行ってきたので これほんと結構お勧めたいんですよ皆さんに ということで そのちょっと珍しい施設の話をしたいなと思います # 地底の森美術館 そもそもね仙台に行くことは本当に機会としてはすごく多い僕なんですけれども あの地下鉄に乗るってことが そんなに今までなかったんですよ 全くないとは言わないけれども 割と街中心部に関してはなんとなくこう 土地勘も出てきたし 今すなわちけっこう歩くし なんか公共交通機関に乗ってまでみたいな移動っていうのがそんなになくて でまぁ行くなら結構もう車でもうちょっとその仙台を超えたところにね行っちゃう みたいな感じが多かったので まぁ今回 家族3人で行ってレンタカーを借りる までもないかなみたいな感じもあって でまぁ電車移動してたので 過去一 地下鉄に乗ったんですけど もう地下鉄仙台の市営地下鉄かなぁに乗ってると やたらとね 気になる 看板というか広告というかがあって それが 地底の森ミュージアムというね ミュージアム博物館と言いますかの まあなんか広告というかね が結構目についたんですよ ポスターとか でそれ結構目につくのがこれがねもう本当にまさに その地底の森ミュージアムの根幹をなしている その地底の森の姿の写真が結構ドーンとあるもので まあ普通あんまりそれをこうね見せちゃうのももったいないという感じがある気が するんですけど ここの場合はねそれを見せられたからこそ これちょっと見てみたいって思ったんですよね現物実物を これ地底の森ミュージアムという ネーミングそのままで 約2万年前の この木の根っことか幹とかが 広がっている ミュージアム なんですよ これまあとにかくちょっと僕ビジュアルはね あの ちょっと画像なのかインスタにあげたやつなのかなんかこうちょっとリンク貼っておきます けども 結構気になる 気になるビジュアルです であの 富澤遺跡っていう 場所らしくてこの辺が その 富澤遺跡の で発掘された その 2万年前すなわち旧石器時代のこの遺跡面というか のところをもうそのまま現地で保存して まあそこにこう おもやを建てたみたいな 感じの ミュージアムなので 本当にね その まさにかつての2万年前の その森の姿というかまあその遺跡ですよね がもう本当にあのそのまんま まあとはいえねあの とある薬剤とかを使ってまぁある種こう キープしているらしいんですけど まあなんかねこれ結構圧巻でしたよ 本当にねまず でかいこううわーっとこう見渡せる感じ なので もうこのいわゆる展示方法だったり もうなんせその本物っていうか リアルな現物ってのはやっぱ強いなぁと思いましたしね ここあの多分 僕がこう 旅人としてね 仙台に行って 地下鉄にこう乗りながら そのポスター的なるものをね何度もこう確認したので これ結構仙台に住んでる人にとっては めちゃくちゃ目に入ってくるポスターだと思う んですよ日々の例えば通勤とかね でこれ実際その仙台の地下鉄の 長町南って駅だったかな を降りて まあ5分ぐらいですかねの距離のところにあるので まあいわゆる地下鉄の沿線の良きスポットということもあって 駅によくその pr のポスターとかねそういうのが貼ってあるという感じだと思うんです けれども こういうの目にしておきながら結構なんか僕周りのね仙台の友人に なんか聞いてみたんですけどみんな行ったことなかった だからこれ本当に東大元暮らしでね大阪の人が通天閣なんてほぼ行かないようにね まあそういうノリもあるぽいからちっかいもうほんと行く見て欲しい いやーのすごい展示もね割としっかりしていてでまぁこの 実際この本当に現物の状態でそのまま保存公開している まあこの2万年前の遺跡のこうなんていう遺跡面というかねメンテまあ 表面ということですよね のところここから一体どういうことが見て取れるのかとか 実際に焚火跡とかがあったり でまぁそういうところからこうイマジネーション膨らませた なんか当時の旧石器時代の 3人の男みたいな出てくる vtr みたいなのがね 定期的に流れたりとか でまぁ旧石器時代ということでその石器自体石器はどうやって作られるのかとか どんな石器をどんな感じで使ったのかとかね そういったことがめちゃくちゃ非常にわかりやすいあの興味深い展示が あのあって このねえっと地底の森っていうぐらいだから まあ一番メインのところはこう地下地底にあるわけですよ なので多分展示は間隔からすると2階に上がっている感があるので多分は1階 のところで展示があってそれがね結構 勉強になったし面白かったし なんかそれこそねその映像とかもその石器で こう 皮を剥いでいくとか あと肉を切るのはこういう石器だとか あとまあ皮についている油をこう削ぎ落としていくにはこういう石器を使ってたとかね そういうのをなんか実践であの見せてくれる映像とかあって 僕はあの多分これ話したと思うけど 鹿児島に行った時にね去年鹿児島でシューさんという先輩とトークさせてもらった時に そのシューさんが連れて行ってくれた 区域の だっけかの土着ってお店 もう何の前知識もなく 連れて行ってもらった 平仮名土着っていうそのお店があってそこでね そこがもう本当にその土着っていう感じの かなりプリミティブな原始的なこうコース料理を出してくれるので マジであの何か煮たりするのは末期だったり 石器でこう あの魚をね捌いたりとか していて 土着を思い出しましたね 本当にその こんなにちゃんと石器って切れ味いいんだみたいな のとかもすごくよくわかったので僕はまあ仙台にいながらなんか謎にその鹿児島の あの土着のことをすごく土着というねお店のことをすごい思い出したりし ました いやーやっぱ設計 すごいな まあ昔の人っていうのはね 昔の人っていうかもう古代人だもんね いやまあとにかく面白かったです あのこういうねあの遺跡 本当にこう不思議だよねもう木とかが腐らずに残ってるわけですから あと鹿のフンとかもね結構残ってるらしくて 鹿のフンとかのおかげで当時鹿が何食べたかがわかる # 終わりのあいさつ そうやってね、鹿の糞から何食べていったのかが分かると、鹿自体の体の大きさも分かるんですって、なんかどのくらいだったかみたいな。 で、その当時のその鹿のね、なんか原寸大の絵みたいなのを描いてあるコーナーがあったんですけど、バカでかかったよ、本当に。 こんなの目の前にしたらちょっとクマどころじゃないなっていうか、怖いと思ってね。鹿ってやっぱり角があるじゃないですか。 それもあるから相当だなぁと思ってこう見たり、なんかまぁいちいちなんかそういうの面白かったですね。ちょっとした簡単な小さな施設ではあるんですけれども、非常に楽しめたし、 なんかね、460円ぐらいだったかな。入場料も結構安くて、あのとてもいいなと思いました。 まだまだね、こう、仙台行ってないところもいろいろあるもんだなぁというふうに思った今回のね、家族旅行でございました。 いやまぁなんかとにかく、ね、仙台のことはいろいろ話す機会も多いので、いろいろ話してたり、もうだいたいシェアしてるようなつもりでしたけども、 またこうやって家族で行くとね、見えてくるものとかが変わってきて、皆さんにお伝えするものも変わっていくみたいな、ちょっと面白いなと思いながら喋っておりました。 ということで、明日はどうしようかなぁ。何喋ろうかなぁ。 まあ、また考えますけれども、ぜひ 考え、考えもしないんだけどね。ぶっちゃけね、あんまりね。 まあ、また明日も思ったことをシェアしたいなと思ったことをお話ししようかなぁ。 あれなんですよ。ちょっと今週実はずっと東京におりまして、 だから、まあ東京での話をすると思います。明日は。 ぜひ聞いてください。東京の話って意外としてないからね。あんまりね、地方のことばっかりで。 ということで、藤本聡のリスカバー日本でした。 もっと見る #宮城県 #博物館 #遺跡 #仙台市 #地底の森ミュージアム 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:321.初めのあいさつ10:002.地底の森美術館https://www.instagram.com/p/DUKOIqakiBn/?igsh=MTR4bm1pZzEyMzcyYg==02:163.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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