TOPハウツー・学習旅行・地域藤本智士の「リスカバー ニッポン」ジモコロ「韓国・ソウルのローカルを旅する。」記事の話をするはずが…AIのはなし。17:46 3月6日 157再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ジモコロ記事からAI論へ旅の思索AIが言葉を操る!創造性と仕事の未来AI時代に蘇る手書きの価値と手紙文化ソウルで発見!手紙文化に宿る未来AIが変える出版の未来と文章の真価AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 藤本聡のディスカバー日本 地方を旅する編集者藤本聡が旅のいいところを出し惜しみなくシェアするラジオです。 ちょっと記事が公開されている 宣伝と言いますか ちょっとその辺の話をできてなかったので 昨日改めてツンドクブックスの記事がジモコロで上がったよという話をさせてもらいましたが ツンドクの記事が上がった翌日に もう一本記事がジモコロから上がっておりまして今日はそちらの話をしたいと思います。 # ジモコロ韓国ソウル記事 つんどくの記事に続いてですね こんなことあんまないんですけどね2日連続で 自分の記事が上がるっていうのはなかなかないことなんですけど まぁちょっといろいろタイミング的にね2連チャンになっちゃったんですが なんかねそれもあってか ちょっとね意外とそんなに読まれてないからちょっと宣伝したいしっかり っていうのが韓国のソウル旅なんですよ これもちろんボイシーではね いろいろ喋ったんですけれども つんどくブックスの記事がね結構 読まれていて そっちが好評だったこともあってか なんか若干埋もれがちなこの韓国ソウル旅 この記事をねちょっと改めて皆さんに ボイシー聞いた方もね見ていただきたいなという思いで今日はちょっと喋りたいと思うんですけど まあまあねあのボイシーで喋ってるとやっぱり言ったって写真とか出てこないしね あの そうだからちょっと改めてね地目頃は地目頃で 見ていただきたいなと思うんですけどこれね相変わらずこの記事の作り方が あの まあこういう旅シリーズはいつもね 後輩の 編集者ライターの新宅っていうね あの男の子がいるんですけど新宅くんに 僕がまあひたすらズームでスライドショーみたいなやつをねお届けしてですね それをねこう記事にまとめてくれるという まあ大変だと思う本当に めちゃくちゃ感謝している新宅くんには あの今回もね韓国ソウル旅をね 僕がもうわちゃわちゃ話してるやつをままとめてくれたという記事になるんですけれども まあまあ具体的なその店のことはねまあ読んでもらったらいいし もちろん ボイシーもね改めて聞いていただければと思うんですけれども 今日ねちょっと どういう視点で喋ろうかなと思っ た時にね 最近僕最近というか 皆さん結構多いと思うんですけど ai 使うでしょ ね皆さんねあの まあ全く使ってないっていう人はもはやなかなかいないんじゃないですか と gpt とかね チャッピーに何かをねちょっと聞いたり対話したりみたいな人もなんかすごい増えてる気が しますよ でねああ この2月ぐらいですか なんかこう にわかに 相当すごい座の ai ai はと いうことで 僕の周り 金ちょっと座はついて で僕もそれ はじゃあ使ってみなきゃと思って クロードっていうね シール au d e クロード っていう ai を 使ってるんですけど僕 でまぁそれまでもねいろいろホラーまあもちろん使ってましたよいろんなやつを だけど確かに クロード1本になりました僕はで なんか ちょっと様人ですよやっぱこの ai がねでまぁ僕はずっとこうやって ほら テキストをね書いたり こうやって喋ったりとかする言葉 に近いところっていうかねそういう言語化のお仕事みたいなしてるから そう思うとねやっぱ ai という奴の言語化能力っていうのはちょっと半端なくて 当たり前にこの人間の能力を超えてくるわけですよ そうなった時にやっぱ なんだろうなぁ 恐怖というものでもない だけど明らかに何かこう世界が変わっていくなという感じを めっちゃ実感してて まあ今 その新宅くんにこうまとめてもらっ てるわけですけど なんか こういうその 何だろう ダーッと行ってきた旅について語ったりとかしたものを なんか整理していくみたいなことは が下手すると なんか ai にとって変わられるというかね ai の方が適している部分みたいなのがあるんじゃないかとさえ思うほどね 僕は新宅くんすごい能力あるんで 人間みも含めてもちろんね新宅にお願いしたいしまやってくれるならね今後もね お願いしたいぐらいですけど でもまあまああのそういうことをなっていくだろうと まあこのそもそもねボイシーにこうなんていうの 最近こうちょっとした目次みたいなが作ろうなったじゃないですか ai の目次 あれみんなついてますよねきっとねで何だったら最近僕文字起こしみたいなやつも スイッチ入れたから まあこの音声を起こしたやつも多分 出てくると思うんですよ ねえ これね僕やっぱりそのまあだから結構ボイシー に ai がこう入っていったりとか こういう音声の起こしみたいなものが出てきたことがひとつまた 自分の背中をした感あるんですけど まあやっぱりこう ai っていうのは その ストックされていくものからこう拾ってくるわけでしょ 回答を だから僕のこのボイシーの蓄積みたいなものが ある意味でいよいよ生きてくるなって思ったわけですよ だってボイシー僕 何も考えずにいつもしゃべるじゃないですか でも僕の子の感じというか これがもうそのまま パッケージされてるんで 僕のなんかある種の曲みたいなものはこのボイシー日々のボイシーに詰まっているわけですよね きっと そうすると僕のこのデータみたいなものを全部拾って そのある種のなんか僕の特徴みたいなものを ai は多分 出してこれるわけですよ そういうものがあるとなんか僕らしいアウトプットみたいなものを ai が出せちゃうっていうことに なってくるよね それはいいも悪いもあると思うけれども そういうことをしたいとかそういうアウトプットを 楽にしたいとかやりたいと思えば 蓄積がある方がいいわけじゃないですか っていう意味で僕はこうなんか意味わからずっていうとアレですけど ただただ自分のアーカイブと思ってまさにあったものが本質的に ガチで生かされてくる世の中に なってきたというかね っていうのを実感しているわけです そうするとねー やっぱり自分で書く ことっていうのが どんどんこれ かなり強く意識していかないと その能力とかスキルみたいなものはね下がっていくよね やっぱりその なんだろうなぁ diy 的なこと なんか 何か そうね 必要だなと思った時に昔はこうもうちょっと自分で手作りしてたわけじゃないですか そういうものが 出来合いのものをどんどん買うようになっていってそれが当たり前になっている 事と同じように やっぱりちょっと強く意識して文章を書くとか そういうことをしていかないとみんなマジでAIまかせの 本当にみんな自分で自分の手を動かして文字を書いたり文章を書くということがどんどん できなくなるなと思う # 手紙カルチャー 便利とかね楽ちんなものを求めるのは まあ人間の差がというか当然のことなので それはある意味理想に近づいていると言えなくもないんだけれども でもなんかやっぱりそこで消えゆくものがあるっていうことはちゃんと意識しとかなきゃいけない と思うわけですよ ってなった時にね 僕今日ちょっとミシマガジンの原稿をちょっとね締め切りだったんで入れたんですけど そこにもまあそういうことを書いたんだけど こういう時代になっていけばいくほど我々はやっぱりある意味で手に帰っていくというかね 手仕事とか そのまさに 文章とか メッセージみたいなことで言うと 手紙みたいなものの 価値みたいなものが また出てくるなと思うわけですよ ってなってくると文房具とかねやっぱめっちゃ これからまた いいと思うすごく盛り上がっていくと思う 手紙とかね 便箋とかね っていうところで お前は一体何の話をしてるんだとずっと思って聞いてくれたと思うんですけどこの10分間以上 韓国の話を今日はしているわけですそもそも で 韓国でね まあ本屋さんの話とかもしたと思うし なんですけど さあ ポストカードショップとかね あとうちのハッチが要は見つけてきたところなんですけど まさに手紙屋さんというかね ポストカードとか便箋とかがいっぱい並んでいるところでもうそもそも手紙を書く コーナーがあったり あと 誰に届くでもない誰宛てでもない何か自分の気持ちのトロみたいな手紙を そっと入れておくとこがあってそれを誰かの読んだら自分をまた誰かに手紙を置いて 帰らなきゃいけないみたいな仕組みのお店とか ソウル ではね の特に若い人たちが 手紙とかあとその文房具でねー インクを作ってるのが流行ってるとか自分なりのなんか自分の色みたいなものを作って それを入れたペンみたいなものとか豆筆とかね なんかそういうのを作るのが流行ってるとか なんとなくね僕がソウルに行った1月の時点での 僕の意識としては って感じだったんですよまあいつの世もそういうの好きだよねみたいな なんか若い子ほど昭和レトロなものが好きだったりするしねと思ってたけど この2月以降クロードとかの ai の進化がやばくて どんどん自分 の言葉みたいなものが曖昧になっていく中でもうちょっと新体制を伴った言葉を 書かねばと思えば思うほど 韓国の手紙文化とか文具の流行とか若い人たちの中で直感的にある そういうものって 結構未来のやつやってなと思ったんですよ なんかねだから僕そういう視点でもっかソウル行きたいと思ったくらい っていう話をしたいなぁと思ってそれは多分ボイシーでも地元でもかけてないから ちょっと改めてそんな話をしてみました まあそんなことも含めてねちょっと地元の記事上がってるのでちょっと見てもらえ たらなというふうに 思います 今週も 終わりましたねまたねー 来週はね僕秋田に行くことが決まっていたりまあ相変わらず旅はしてます実はね今週 僕弾丸で名古屋行ったりとかもしてるんだけど なんかあんまりしゃべる機会なかった 味がはブラザーの話したね それは 言ったか あと金沢とか言ったけどその辺も話してないんだよねー だからまあまあ相変わらず旅はしているんですよ 色々とねただまあ僕今原稿溜まりまくりだからあんまり動いちゃダメな ハッチにめっちゃ怒られて勝手に予定入れるなってね言われて ほんとその通りだなと思って さすがにいうことを聞いてます今 そんな中でもまあ仕事でね行かねばならぬというのがありますので 来週は来たに行ったりしますしまたそんな話もするんじゃないかなと思うし今みたいな ねちょっと ai の話やっぱすごい面白い ですよ自分の中で またそんな話もするかも っていうなんかまあとにかく韓国の話なのかなのかよくわかんない話でした # 終わりのあいさつ 皆さんAI使っているのかな?そういうの聞きたいなぁ こういう使い方してるとかね色々聞いてみたいなぁと思って なので僕はリスクールというオンラインのコミュニティをやっているので そこでもねちょっと色々と それこそ今夜、今日の夜とかはリスクールでウェビナーをするんですよ AIの 色々聞いてみたいなぁみんな いやー特にやっぱ出版とか変わってくると思うよ間違いなく 古い本とか古書とかやっぱそういうものの価値っていうのがより一層多分出てくるね AI以前の文章っていうのは より価値が出るでしょ 明らかにAIが出る前に書いたやつは間違いなく人間が書いてるんだもん 写真の世界で 色々これがもうAI画像なのか何なのかみたいな あるじゃないですか動画とか そういうところはみんなも意識してきたと思うけど文章もそうだよ っていう話を知らせたら止まらないのでもう終わりたいと思います また来週も聞いていただければ嬉しいです藤本聡のリスカバー日本でした もっと見る #AI #韓国 #ソウル #ジモコロ 藤本智士の「リスカバー ニッポン」藤本智士(日本を旅する編集者/Re:S)00:401.初めのあいさつ10:002.ジモコロ韓国ソウル記事https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/fujimoto2705:413.手紙カルチャー01:264.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
ここ数年でナンバーワンのランチをいただいた「マタギの台所ウヘエ」の話。教えたくないくらいだけど。 16分・9月11日・ 72再生AI目次秋田と繋ぐ10年、深い縁の物語マタギの精神性息づく「根っこ」の地古民家再生!「ウヘエ」誕生の舞台裏授かりの味!最高峰ランチが語る真価「ウヘエ」が照らす秋田の未来と希望
秋田ナンバーワン酒場「永楽」と、市民市場と寝台列車。 17分・9月10日・ 82再生AI目次超有名酒場「永楽」その魅力の深層市場の食堂から愛される「永楽」の歴史寝台列車が支えた豊かな旅と「永楽」満席でも「永楽」を楽しむ秘訣とは?秋田「永楽」を語る上での絶対的逸品
あきた舞妓って知ってますか?秋田の繁華街、川反を支えた秋田芸者さんと「松下」の話。 14分・9月9日・ 67再生AI目次秋田藩の歴史と「松下」の深い縁「秋田美人」の源流、川反芸者の魅力現代に蘇る秋田舞妓の挑戦とは経済合理性を超える「松下」の価値歴史的建造物を未来に残す意義とは
あきたのちゃぶ台会議がめちゃくちゃオモロイベントだった。秋田県庁やるなぁ。 17分・9月8日・ 93再生AI目次あきたのちゃぶ台会議の目的「手札」で語り合う地域の未来若き県庁職員の情熱と挑戦イベントから見えた秋田の現状秋田の未来を創る「ちゃぶ台」
秋田の〆の二巨頭をなぜかハシゴしたおじさんの話。 22分・9月7日・ 70再生AI目次秋田の愛され名店「紀文」閉店・移転の噂千秋麺とスパイスカレー、昼の戦いの結末YouTubeで知った秋田本店「末廣ラーメン」夜中3時前、理性を砕いたラーメン欲の行方秋田〆ラーメン二巨頭を制覇!その裏側
いい飲食店の見つけ方。これだけは言っとく。タクシーの運転手さんに聞いちゃいけない。 16分・9月4日・ 87再生AI目次快適な食体験を追求する多様なモード飲食店のプロが推す「食堂やまき」体験飲食店から教えてもらう連鎖の妙タクシー運転手の情報はなぜNGなのか自分の「世界観」に合う店を見つけるには
日本では観られるのは大阪だけ?目の前に教授が現れる!坂本龍一KAGAMI +を体験してきた。 16分・9月3日・ 117再生AI目次MR技術で甦る教授の姿教授が目の前に!MR技術の衝撃教授の息遣い!臨場感あふれるMR「人が消える」鑑賞空間の不思議唯一無二!体験すべき展示の全貌
いい居酒屋ってなんだろう?と考えた福島の夜。 18分・9月2日・ 104再生AI目次福島駅前の路地裏で見つけた「お小瀬」「いい居酒屋」の条件とは何か?客が能動的に関わることで生まれる価値SNS映えしない店が持つ本質的な魅力安易な答えなき「いい店だったな」の余韻
いい居酒屋ってなんだろう? のはずが…… 宅急便トラブル 12分・9月1日・ 88再生AI目次放送中にまさかの宅急便トラブルペーパーレス時代に紙が増える理由ECが変えた紙の用途と需要増オーディオブックと紙媒体の魅力比較いい居酒屋談義はどこへ消えたのか