✍️教材研究 短歌の創作 6年「たのしみは」No.15
18:15
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光村図書6年「たのしみは」の教材研究です。どうやって、短歌をつくらせたらいいのか?なんで短歌をつくらせるのか?そんな疑問にお答えする放送です。また、単元の作り方、子どもの思考の引き出し方についてお話しています!
A. たのしみは妻子(めこ)むつまじくうちつどひ
頭ならべて物をくふ時
B. たのしみは朝おきいでて昨日まで無かりし
花の咲ける見る時
『実践国語研究』6.7月号(明治図書)より。
A. たのしみは妻子(めこ)むつまじくうちつどひ
頭ならべて物をくふ時
B. たのしみは朝おきいでて昨日まで無かりし
花の咲ける見る時
『実践国語研究』6.7月号(明治図書)より。
ことばの力。
岩崎直哉@国語の授業を考える人
- 00:361.
本日のテーマ
- 01:472.
単元の概要
- 07:403.
1時間目
- 05:034.
2時間目、3時間目
- 01:165.
短歌をつくるのは、何のため?
- 01:566.
作品紹介
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
「たのしみは」好きな教材のひとつです。
子供達の日常や、普段何を大事にしているのか、素直な気持ちがあらわれるよさを感じています。
すみません。めちゃくちゃ間が空いてしまいました。ぼちぼちやっていきます!
形式があることで、自然と短歌の創作が導入できていい教材ですよね。